Boa Viagemさんのクチコミ(3ページ)全327件
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- 基本情報
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投稿日 2014年06月26日
総合評価:4.0
フレッシュな果実をプレスしたジュースやスムージーを味わえます。ブラジルらしいフルーツ:アサイーaçaíやマンゴーなど生ジュースを飲んで、旅行中のビタミン不足を解消しましょう。<br />また、甘いパイやサンドイッチなど軽食もあります。スタンドバー形式ですが、気軽に立ち寄れます。<br /><br />リオの海岸地区の街角には生のトロピカルsucoジュースの美味しい店がたくさんあります。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2015年07月14日
総合評価:4.0
意外な立地、周りが高層ビル群になってしまった大通りに立っている。周囲のせいで荘厳な建築の素晴らしさが、感じられないが、実際に近づくとかなり大きい。<br />バチカンの聖ピエトロ寺院の4分の1ながら、とてもよく似せて造られている。<br />宿泊したシェラトンの窓から見えた古風な建物がこの聖堂だった。観光案内所も公園を挟んで対面にあるので、是非訪れたい。
- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年07月14日
総合評価:4.0
旧市街散策の最初に新市街の観光案内所脇からバス1本で景色を眺めながら港側にやって来ました。大型客船が停泊していて、一瞬、横浜大桟橋のような雰囲気に親近感を持ってしまいました。港の辺りの佇まいも、港湾に沿ったプロムナードも山下公園のように思えました。波止場の通りに面したちょっと古いままのカフェやレストランの戸外部分が風情があります。<br />新しい建物、アトラクション、夏のイベントも設置され、賑わっていて楽しい雰囲気でした。<br />夏には木陰を作っているメープルの木々が、秋には紅葉して綺麗だろうなと想像しました。<br /><br />旧市街に訪れるなら港から歩きはじめて、食事をして、坂を登り、建物を見て回るのも一案。地下鉄は帰りのほうが迷いません。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2015年07月06日
ジャーニー ビハインド ザ フォールズ ナイアガラ・フォールズ
総合評価:3.0
受付はカナダ滝の脇、テーブルロックの展望台に建つWelcome Centre 内、1階が窓口になっている。これは隠れた発見。どこにあるのか見つけにくかった。昼だったが、切符売り場で尋ねると、当日4時半まで待たないと順番が来ないと言われてしまった。入場人数が決まっていて、時間が設定されていた。早めに行くこと。または出直すこと。
黄色カッパを着てもジーンズの裾や靴が濡れた人たちが上がってきた。
「先に滝の遊覧船 Hornblower に乗ったなら、充分だろう」と言われた。
アトラクションのパスを買わず、各所ごとに買う方が適宜動けるので、かえって良かった。
カナダ滝側のホテルに泊まっていたら、Welcome Centre に先に行ってしまうので、無駄なパスを買ってしまっていたかもしれない。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年06月30日
シェラトン フォールズビュー ホテル ナイアガラ・フォールズ
総合評価:5.0
いつもホテル評は辛口の「慣れ過ぎ」旅人をもうならせる、「はなまる」評価!
ホテル系列は色々とメンバーになっているので、ここではシェラトンとマリオットを比較。
立地は、アメリカ滝側から全体を見るシェラトンか、カナダ滝の滝壺を下に見るマリオットか?
やはり利便性とアクセスの良さからシェラトンに決定
この地に来たら、是非ともFalls View 滝側の部屋を!
ホテルの正直な話によれば、7階以上なら樹々に遮られず、レストランのある12階やプールのある14階くらいが良い目線で滝や花火を眺められるようです。高いところが好きならそれ以上の階へ。
SPGメンバー登録をしてあれば、ほかのサイトから予約できないと出た空室がヒットすることもあるのです。到着時の扱いも違います。部屋を12階から14階に、チェックインを4時から1時台に繰り上げてくれました。高い階のほうが良いのかと思ってしまい、早く準備のできる14階の部屋をいただきましたが、ネット予約してあった12階のほうが広い部屋でした。(同料金) チェックイン時間の繰り上げは時間が有効に使え、くつろげます。
トロント空港から直行Niagara Airbus(ワゴン車型13人乗り)で10:00発、1時間半~2時間足らずでホテルに横付けしてから、翌日18:00過ぎに迎えに来てもらうまで、存分に時間が使える、メインストリートと公園に面した好立地!
まずは、部屋が整うまで、12階の展望レストランでビュフェ(仏語単語ながら、バフェ、ブフェと発音するのがブフフと笑える!?)昼食。眺め抜群。
食事の味は?(調理が雑で北米だなぁ~~欧州で慣れ親しんだ繊細な料理は無い。ランチだからそれでも妥当)景観でお釣りが来ます! 外にちょこっと張り出した丸いバルコニーに出て、写真を撮るだけで足がすくみますよ~~!?
最上階にも国際レストランがあります。(夜景ディナーにはいいかも。部屋がFalls Viewの7階以上を予約できなかったら、また、外部からの利用者は最上階レストランの窓際席を予約するも良し。)
用意が整い、部屋番号が決まったと連絡があり、WiFi LANに接続。存分に景観を楽しみ、iPhone、iPadで色々ネット検索しながら、ゆっくりフルコースの食事ができました。
部屋はシェラトンらしいお決まりの雰囲気。ベッド(新大陸はベッドが高め)や上質のリネン(シェラトンエンブレムのサテンが重いかな、羽毛布団はふんわり感がないのが残念、枕の厚さは2種類あり)、バスルームもほかのシェラトンと同じ。違うのは、ナイアガラの場合、全面ガラス張りのせいか、冬用にちよっと古風な内装の暖炉風のものまであります。花火を高みの見物すべくソファの位置を暖炉側に動かしました。
普通のアメニティ装備ですが、さらにスリッパ、バスローブを届けてもらいましょう。
ホテルチェーンのメンバーになっておけば、大抵の希望はは叶えてくれます。(頼まないのは日本人的謙虚さ? 追加料金なしなので当然のおもてなしを求めてよろしいのです。)
このクラスのホテルなら金庫なしでもスーツケースに入れておけば不安はない。(ロビーは団体客が着くと狭く感じるほど混み合います。) コンセントも充電に使いやすい。
ホテルの横には様々な店やアトラクション施設とカジノ。2階から繋がっている。一度散策して、下の滝観光船など下見。
折しも小雨が降った1日目の夕方は、部屋で、飽きずに2つの滝の景観を満喫。
滝で濡れてもよいよう(イグアスの滝ではずぶ濡れだったがナイアガラはそうでもない)水着持参?いつでも泳ぎ、ジャグジー浴が好き。いざ、館内プールへ。14階にあり、カナダ滝方向に向いている。折しも夏休みと日曜日が重なり、子どもだらけで、まっすぐ泳げない。(ジャグジーがない!) ジムにサウナ。
夏季は毎日曜(金曜も)22:00からの花火がある。窓を開け、部屋から堪能!
バスローブで飲み物片手にソファにくつろぎながら、イルミネーションされた滝を見ながら花火を待つ。
これができるだけでも至福のときを過ごせる。是非とも、花火の日に泊まることをお薦め!
翌朝、晴れ、ボートに乗り、濡れてホテルに戻ってからシャワーを浴びても、ゆとりでチェックアウトが出来て、快適。荷物を預け、カナダ滝まで散策、WEGOバスには乗らず、川公園に沿って歩いていきましょう。写真撮影スポットがふんだんにあるから、距離を忘れる。
戻りは歩くのが遠く感じたらバスでも良し、橋を目指してアメリカ国境へ。
時間が余り、フロントに繋がり一体化したスタバで飲み物を。レモンライムいり冷水はロビーに常設されている。
Airbusがホテル前に来てくれてトロント空港か街へ。
ホテルを中継点に存分に過せて、大満足。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年07月11日
ホーンブロワー ナイアガラ クルーズ ナイアガラ・フォールズ
総合評価:5.0
なんといってもナイアガラの滝を存分に楽しめるのがこのクルーズ。
乗船前に渡される赤いビニールのカッパに身を包みましょう!(ゴミ袋じゃありませんよ~!無料 = 料金込み。あとあと旅行カッパとして思わね雨降りにも役立つかも)
このカッパ、丈も長めで膝まであり、フードも紐が通してあります。頭にすっぽりかぶり、顎の下で紐を絞って結びましょう。
カナダ滝に近づいたら、頭から水を被る覚悟で! 頭から濡れて、無防備だと首胸元に水が入って来ることは否めません。
私どもはブラジル / アルゼンチンのIguaçú / Iguazu / イグアスーの滝でもっと凄いのを体験済みだったので、覚悟して行きました。(あちらでは座席に座るボートで、かえってびしょ濡れになるため水着が当たり前で、普通の服なら着替える更衣室までありました!)
ナイアガラでは立ったまま航行なので、上から水を浴び、顔、下腕手、脛から下の脚足が濡れます。
軽く乾く化繊の服が無難。ジーンズのような乾きにくいものは避ける。ビーチサンダルで行くか、履き替えるか、ビニール袋に大事なものを入れて水が入らぬようにして持ちましょう。(イグアスーのように防水荷物入れは貸してくれません。思えば、救命胴衣も無しのナイアガラのクルーズ!)
カナダ滝の下に近づくと、怒涛のような水煙から、やがてシャワーになり、カメラはそのままではかわいそうなので、カッパの中に保護。防水パックに入れたスマートフォンのほうが上手く撮影できたから不思議!
写真撮影より何より、またとない豪快な滝を楽しみましょう!
乗船するときは、この船には立ったままで手すりに構えて場所を確保します。なるべく舳先や(アメリカ滝側から見て行くから)左側がお薦め。
~~ 余談 ~~
フォートラベルの他の方のクチコミにもありましたが、まったく同じように、どこかの国の大変お行儀のよろしくない人々が後からドヤドヤとやってきて、(座席ではない立ち見なので) 割り込もうとし、「喚き宣う」ことには……仰天!!
「そこどいてちょうだい。写真撮るんだから、譲って!みんな平等に権利があるんだから、フェアじゃないじゃないの。(終いには)代わりなさいよ!」
滝に放水されても引き下がらない?
「領土侵犯」は止めてくだされ~!
みんな行列に並んでここまで来たのです。
多分、西洋人から見たら私どもも同じ顔に見られたかもしれず、恥ずかしい。
「旅行者として、(世界共通の)マナーをわきまえなさい!!」と忠告しておきました。こっちの方が上手の英語で、お上りさんタイプの人々は完全に引き下がりました。☆- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年07月05日
総合評価:3.5
ナイアガラの滝を一望できるクイーンヴィクトリア公園の背後に立っていて、眺めは抜群の位置。黄色いエレベーターワゴンがタワーの側面の外壁に沿って2方向に昇降するのは、周りから見ていても可愛い。まるで遊園地のアトラクション風。しかし、この観光地での必須であるホテルのFalls View 客室に宿泊するなら、タワーにわざわざ並んで登る必要はない!? 展望レストランがあるというので、この手のタワーが大好きなら、登るのも良い。ウィーンのドナウタワーの回転レストランは高額だけれどエレベーター料金が無料になる。そのシステムはナイアガラのスカイロンタワーでも同じ。日没から夜景に移る時刻が良いのでは?
- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年06月30日
総合評価:3.0
Union駅に近い。空港やナイアガラの滝などに鉄道で行くには適している。
周りにはレストラン(日本アジア食あり)、カフェ、24時間スーパーMetroも1-2ブロック内で便利。
古い建物を現代的にリノベーションしたものだが、Novo =新様式を売りにしているNovotel にしては内装が古い。前のホテルを買い取り引き継ぎのままのような色遣い。
仏系Accor系ホテルらしいベッドマットは心地よく幅広。(金属スプリングは身体に悪いと無くなってきた欧州の様式を採用)心地よい。
シャワーは可動式なのが便利。浅く小さなバスタブ付きなので冬も大丈夫だろう。(モントリオールNovotelはシャワーだった。)
Novotelにしてはアメニティーが少ない。シャンプー、シャワージェルはあるが、これはIbisやMercureレベル。ヘチマたわしとサニタリービニール袋!要らない!
なぜかボディローションや綿棒は供給無し。プールがあるのに。
大抵のAccor 系列のホテルにはNespressoマシーンとカプセルが常備されているが、(メーカーと結託していて?美味しくない種類で選べない。ラテ系はないし、ティーがいれられない。
PET水無しで、コーヒーメーカーには洗面台の水道水を使ってくれと言われた。冷蔵庫のものはチャージされ、税金も加算。
このホテルでは、それでも、フロントに頼むと、バスローブやスリッパも持って来てくれて、
コンセント接続アダプターも貸してくれた。
雰囲気は可もなく不可もなく。
表通りからは4~5階にしか見えないが、8階にはNovotel通例のプールもある。ひと泳ぎし、ジャグジー浴をすると疲れが吹き飛ぶ。タオルも充分にある。
TVはLG38~40インチくらいは重要でない。
肝心のネットは?意外にもモントリオールのNovotelより良く、サクサク。(モントリオールのNovotelはWiFiがダメで宿泊をやめたので心配したが、トロントでは飛行機のオンラインチェックインができた。)
私どもはいつも近代的なホテルを好むが、トロントは空きがなくて、仕方なく、しかも間違えて予約キャンセル不可をクリックしてしまった。Accor系の4つ星にしては強気過ぎるほどの高額料金設定の店舗。あとから空室が生じた Sheraton、Hilton あたりにすべきだったかと後悔しきり。
トロントにNovotel は4つあるようなので、できればそれらしい現代的仕様の方をおすすめする。または、港に近い景色の良いホテルなど、目的用途で決めるべきで、欧州と北米での感覚のズレ、ホテルの質と宿泊料設定の違いを痛感した。
私どもはトロント空港到着後そのまま、Niagara Airbusでナイアガラに行き、一泊し、向こうのシェラトンから荷物を積んだまま着て、トロント空港まででなく、ダウンタウンNovotel まで送ってもらったので、結局 Union 駅に近い場所にホテルを取る利点はなかったと気づいた。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 高い
- サービス:
- 3.0
- 無料PET水無し、スリッパバスローブはリクエスト
- バスルーム:
- 4.0
- 可動式シャワー持ち手
- ロケーション:
- 4.0
- Union駅近く
- 客室:
- 3.5
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カナダ側の旅行者向けではない! (アメリカ側へと出国することが条件)
投稿日 2015年07月10日
総合評価:1.0
レインボーブリッジのカナダ側入国管理事務所から出てきたすぐの場所にあるので、中に入ってみた。駐車場のついたすびれた外観の建物。入り口に営業時間が、早朝7:00~と書いてあり、驚く。
中には空港の免税店のような香水、酒、タバコの類が中心。確かに免税価格で、メープルシロップひとつをとって比較しても安い。しかし! 買おうとして尋ねたら、アメリカ側に出国する旅行者のみを対象にしているため、(単に橋を渡って戻ってきてもダメ)カナダ側に来た観光客には売らないと無碍にお断りを言い渡された。
要するに「カナダから飛行機に乗って出国するときに出発の空港で免税品を買いなさい」とのこと。
入って、時間をとって見て回って、損した~~(≧∇≦)- 旅行時期
- 2015年06月
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 2.0
- 品揃え:
- 2.0
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投稿日 2015年07月04日
総合評価:3.0
カナダ滝の滝壺の上、Welcome Centreの複合施設の2階にあり、外から見たら良い感じかと入ってみた。しかし、昼時はだいぶ待たされた。団体や家族向け? 窓際が低く、中心は高くなっている。室内が暗いイメージで、窓の外の滝が明るく感じる。しかし、カナダ滝が流れ落ちる前の川の部分が広がるのが見える目線。テラスに出た方が良かった。食事は金額に見合わない。
- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年07月06日
総合評価:4.0
この国境は美しい! 眺め抜群。高所恐怖症にご注意。両国に一石二鳥(一貨二国?)で、また来たいと願い、真ん中でコインを投げる人もいる。〈笑〉
レインボーの様に弓なりの形をした橋ということで、滝に虹が見えるのとは反対の東にあります。
滝を眺め、写真を撮りながら川沿いに歩くこと、(アメリカ滝対岸から)15分~(カナダ滝から)30分。疲れていたらWEGOバスで行くも良し。
橋の袂に小さな出入国管理所があるが、出国するときはカナダドルでも米ドルでも50(25x2)セントを改札機に入れて通るだけ。(カナダドルの方が交換レートからしてお得だけれど、1対1とみなすのが平等?たったの50円前後のお話!)
(ちなみに記念になる切符は出ないよ~。両替機あり。
普通の支払いでほとんど使わない小銭が出てきてもてあますかも?)
カナダに戻るときはパスポートチェックあり。でも[記念]スタンプはなし。(笑)
真ん中にカナダとアメリカ合衆の両国旗がはためいているし、ちゃんとInternational Boundary 国境プレートもつけられている。
(ここでもブラジル・アルゼンチンに跨るイグアスーの滝の場合と比べてしまうが、あちらの橋は、ぺンキで緑&黄、水色&白の国旗色が無造作に塗られていたが、ナイアガラのような美しい景色は見えないし、感動はなかったな~。)
アメリカ側は、まるで高速道路の料金所のようにズラリと窓口が並び、車も並んでいる。アメリカ→カナダへの流れが渋滞していた。アメリカ側からカナダのDuty Free 店に買い出しに来る車もかなりいた。
今回は、Washington D.C.に寄ってからカナダに来たので、ESTA 14ドル2年有効簡易査証をオンラインで取得してあったから、なんなく米国に入国可能。しかし、小さな国境街に期待しない。ホテルもすべて眺めが期待できそうにないと橋からみてとれた。- 旅行時期
- 2015年06月
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ランファン プラザ駅は国際空港からの5Aバスが着き、主要線が乗り入れて便利
投稿日 2015年07月06日
総合評価:4.0
L'enfant Plaza(ランファン プラーザ)駅は地下鉄の駅で、博物館や連邦政府施設など主要施設へのアクセスが良い。地下鉄各線が乗り入れる連絡駅として重要な役割を持っている。
質問: なぜ仏語のランファンL'enfant 子どもPlaza広場?(*^^*)
《→→→ 答えは末尾に》
夕方、空港から5Aバスで来たら、あいにく土砂降りで夜の散策ができなかったが、この駅から地下鉄Silver線(2014年7月開通の新線で2018年に空港まで延長が見込まれる!)で終点まで乗ると、空港Expressバスに乗れる。
~備考~
答: L'enfant ランファンは人名でした~!
独立戦争時、ワシントンに仕え、首都開発計画を担ったフランス出身のシャルル・ピエール・ランファンCharles Pierre L'enfant の名前に由来するのだそうです。
仏語圏に長く住んでたもので、なんとなく……? ランファンと発音してたけど?- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年07月10日
総合評価:4.0
ワシントンD.C.の象徴のひとつ。登って眺望を満喫したいもの。首都の広い空間を挟んでWhite Houseと向き合う位置にあり、これぞ''USA''を肌で感じるのも良いのでは? 近くに行って周りに星条旗がはためいているのを見ると、日本にはこういうものがなかなかないと気づかされます。
エジプトのルクソールで見たオベリスクは、パリにもありますし、古代のものではないが新大陸ではブエノスアイレスにもこの形のものはありますが、登れるという点ではワシントン記念塔は希少価値あり!
1848年から途中に南北戦争時を経て30年以上経って竣工したという。大理石、花崗岩、砂岩を使って、見事に建てられた建造物であり、夜景に映える。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年07月07日
ナイアガラフォールズ(カナダ)観光案内所 ナイアガラ・フォールズ
総合評価:4.0
ナイアガラの滝は観光地として、アクセスもよく、自然に自由に無料で滝を見ることが可能です。
アトラクションも、かなりオーガナイズされており、それぞれ個別に切符を買って、遊覧船に乗ったり、滝裏に入ったり、タワーに登ったり、またアメリカ側に国境越えしたり、時間の許す限り楽しめます。
観光のスタートはどれからでも可能。カナダ滝の脇、テーブルロック展望テラスに立つ館風の建物がWelcome Centreになっています。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年07月07日
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投稿日 2015年07月06日
オン ザ フォールズ スーベニアー ショップ (シェラトン オン ザ フォールズ ホテル内) ナイアガラ・フォールズ
総合評価:3.0
一通りの土産品が揃っている。前回、モントリオールに来た10年前、空港でメープルシロップやクッキーを買ったら、かなり美味しかったので、これらは確保。ここにはクリームを挟んでいないサブレがあった!
メープル柄の鍋掴みミトンなど、一度も使わずもっていたものもある。
日除け帽子や簡単な脱ぎ着ができる服は、滝で濡れたら間に合わせになる?
北米らしいインテリア商品や実用的な品があったら記念にもなるのに。- 旅行時期
- 2015年06月
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ナイアガラの滝を楽しむ川沿いに木蔭を!紅葉の季節にも彩りを!
投稿日 2015年07月06日
総合評価:4.0
ナイアガラの滝周辺で、ホッとする緑の木蔭と芝に花壇、ハンギングバスケットの花が手入れよく飾られている。カナダ滝からレインボーブリッジを結ぶ川沿いの散歩道で一休みしたくなったらベンチで腰掛け、アイスクリームを片手に木蔭へ。カナダ国旗のシンボルになっているメープルも植えられていて、葉っぱを拾うと、紅葉の季節も綺麗だろうなと思いをはせることができた。
- 旅行時期
- 2015年06月
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Maid of the Mist はアメリカ側のみの呼称になり、カナダ側はHornblower になっていた
投稿日 2015年07月06日
総合評価:4.0
「霧の乙女号」と訳されたボートはどこにある? カナダ側にそのようなものはなかった。対岸のアメリカ側の緑色の垂直定規のように立つ見晴らし台の下から出ている遊覧船がその名称を保っていた。国旗の色から青いカッパを着て乗船するのがアメリカで、カナダ側は赤。カナダ側は少し大型で赤いカッパを着ている。川の上を滝壺へと各2船が行き交う。カナダ側ではHornblower Cruise を探してみよう!
- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年07月06日
総合評価:2.5
自然の偉大さを満喫しようとやって来たナイアガラの滝周辺がここまでラスベガス的な娯楽施設に囲まれて、俗化しているとは。かなり不似合いなカジノやゲームセンター、遊園地の観覧車、ファストフード店などが、雑然とした色の世界になっていて、カナダやアメリカの若者や家族で来ている感がある。ここの通りの坂下のあたりで落ち着いたレストランを探せると思ってはいけなかった。長旅でやって来た外国人観光客が貴重な時間を潰すにはもったいない。ここまで来て観覧車に乗りたいとかカジノに興じたい人向け。優雅に時を過ごすなら、別の場所へ。
- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年07月05日
ナイアガラフォールズ イルミネーション ナイアガラ・フォールズ
総合評価:4.5
滝のイルミネーションとは、ユニーク! 雨上がりだったので、ホテルの窓辺から高見の見物をしていたけれど、夜も川沿いを散策しながらアメリカ滝の前からカナダ滝まで行くのも悪くないかもしれない!? 巨大な自然の造形にカラフルな光を当てる、この発想、よくやる~と感心してしまう。
- 旅行時期
- 2015年06月










































