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風神さんのトラベラーページ

風神さんへのコメント一覧(5ページ)全226件

風神さんの掲示板にコメントを書く

  • 残暑お見舞い申し上げます。

    風神様

    こんばんはMedinaでございます。

    残暑お見舞い申し上げます。

    55回目のご訪問賜り、大変ありがたく御礼申し上げます。
    また平素より私のホームへ起こしいただき深謝いたします。

    夏本番、毎日暑い日々ですが(東京は酷暑に近いです)熱中症に気をつけて素敵な旅をしてくださいね。

    また、今年の夏は異常に暑いのでお体ご無理のないようにご自愛くださいませ。

    これからも宜しくお願い申し上げます。

    Medina
    2013年08月11日18時33分返信する
  • ラジャスターン

    風神さん
     美しいですね、こちらの寺院。
     天井の見事な事♪
     大理石の色合いと、繊細なレースのような彫刻、その中の仏像が何とも言えません!

     私も前からラジャスターンを旅したいと思っていました。
     北インド→南インド→西インドと(笑)。
     風神さんのお写真を拝見するたびに、行きたい所がどんどん増えて、困りますねー(笑)。

     以前4トラではない、ラジャスターンを旅した方のブログを拝見しました。
     その中で、ジョドプールとウダイプールの間は、大変な悪路と知りました。
     峠を2ヶ所越えるバスに乗ったけど、とっても後悔し、飛行機にすれば良かったと。
     風神さんのコースを拝見した時から、どうなさったのか、気になっていました。
     こちらの寺院をご覧になるから、飛行機ではなく、車で行かれたのでしょうか?

     ジョドプールのホテルも、重厚で見事ですね!
     特に夜が美しく、うっとりします☆
     インドには、スケールの違う素晴らしいホテルがいくつもありますね。
     いつかどこかで泊まってみたいです。

     ラジャスターンのサリーは、カラフルで、街に彩を加えますね。
     あぁ〜、やっぱりインドはいいな(笑)☆☆☆
     見せて頂き、ありがとうございました。

                           川岸 町子         
    2012年06月17日00時07分返信する 関連旅行記

    RE: ラジャスターン

    川岸さんおはようございます。
    たくさんの投票とうれしい書き込みありがとうございます。

    ジャイナ教の名刹アーディナータ寺院は素晴らしい建築です。時間をかけて拝観したい寺院です。
    ただ難点はその位置です。ウダイプルから車が一番近いと思いますが、それでもヒョウが住むジャングルを羊腸の山道で越えます。車に弱い人は苦しいと思います。
    私はジョイドプルから空路ウダイプルに行き、そこからまた車でアーディナータ寺院に行くよりははじめから車でと考えました。非常に長い「苦難の道」笑でしたが、結果的にはニルガイという日本では珍しい獣を撮影できましたし(ブータンでのターキン撮影に並ぶ経験です)、ランチのリゾートでは沢山の野鳥を見る事ができ、結果的には良かったと思っています。
    乗り合いバスは、かかる時間・食事・トイレ・疲労を考えれば現実的ではないと思います。

    >  北インド→南インド→西インドと(笑)。
    インド大回遊いいですね!。私も狙っています笑。

                          風神         
    2012年06月17日08時52分 返信する
  • 聖と俗

    風神さん
     すばらしいお写真の数々、みとれてしまいました。
     この街の聖と俗が、ふんだんに表れていますね。
     そこに、インドの毒も、加わっています(笑)。

     私はインドの中で、バナラシが一番おもしろかったのですが、なんでもありの、でもそれぞれがしっかり主張しているような、他にはない街ですね。
     拝見した3編の旅行記に、それらを全て感じられました。
     さすが、風神さんのお写真だな〜と、すすんでいきました。

     こちらで拝見した以外にも、沢山のお写真を撮られているのでしょうね。
     そちらも拝見したいほどです。

     また、バナラシを訪れ、路地を歩き、ガンガーを見たいです。
     
     少しずつ拝見していますが、この先のインド編も、どっぷりはまりそうで、怖いです(笑)!!
                        川岸 町子
    2012年04月17日23時11分返信する 関連旅行記

    RE: 聖と俗


    川岸さん今晩は。
    またまた訪問、心のこもった書き込みありがとうございます。

    バナラシノの混沌はインドの象徴ですね。
    川岸さんがおっしゃる通り、聖俗・貧富・清濁、何もかもが混ざり合っています。
    しかしやはりガンガーの沐浴での真摯な祈りの姿に心打たれました。

    私はしばらくインドに行く予定はありませんが、
    もし行くなら南の方を回ってみたいと思っています。

                            風神







    2012年04月18日20時53分 返信する
  • 初めましてこんばんは

    風神様

    初めましてこんばんは、ムロろ〜んと申します。
    この度はモンゴル旅行記に投票をして下さいましてありがとうございます。モンゴルの社会政権下の中での仏教の信仰が根強くされていたことに本当に驚きました。仏像も地下に埋めるなどをして保存をしていたことに本当に感銘を受けた旅行でした。

    実は風神さんのチベット旅行記を拝見させて頂いたのですが、今年の5月下旬に行くことになり、その準備として旅行記を見ていたのです。高山病はどう対策すればよいか、ポタラ宮殿はどのような感じか、など色々と状況がつかめられたらと思ったのです。

    ポタラ宮殿の階段が本当にきつそうですね。そして、チベット鉄道にも乗るので、最高点の所も確認ですね。とても参考になりました。

    今後も旅行記を書いて参りますので、何卒宜しくお願いいたします。

    ムロろ〜ん
    2012年04月02日22時24分返信する

    RE: 初めましてこんばんは

    ムロろ〜ん様

    書き込みありがとうございます。

    モンゴルでも珍しい場所に行かれているので、
    仏教関係の方かなと推察していました。

    モンゴルでも信仰に基づく抵抗(宗教を守る動き)があったんですね。
    社会主義政権下のラオスでも、宗教への冷遇〜弾圧から多くの寺が荒れ果て仏像が失われましたが、それでも比較的安全な寺に集めて仏像を守るということが行われたようです。ルアンプラバンではその名残りとして、お寺に無数の仏像が置かれているのを見ました(よしければ私のルアンプラバン旅行記をご覧ください)。

    世界中多くの国に、現在進行形の宗教弾圧や宗教同士の衝突、そしてその跡があり、なぜだろうと思います。

    チベット旅行ですが、高山病は普通の健康状態の方であれば特に心配は要らないと思います。列車内には酸素チューブがありいつでも吸引できます。要するに継続的に酸素消費を少なくすれば良いので、過食、飲酒、長風呂、ハードな運動を避け、水分を多めに採ることが良いようです。日本でも売っている「酸素飴」等の効果は不明です笑

    ポタラ宮の第二ゲートまでのだらだら上りは時間制限もあり、多少プレッシャーを感じますが、普通に歩けば大丈夫です。脱落者は見かけませんでした。

    ポタラ宮が素晴らしいのはその内部です。私なりに表現すれば「宗教と権力者達の軋轢と歴史の宇宙的凝縮」です。圧倒的なインパクトがあります。
    内部は撮影禁止ですが、建物を出たところの売店で、写真集を売っており、日本語版もあります。

    ラサでは、ポタラ宮正面最上部に五星紅旗が掲げられている事に象徴されれるように、中国がチベットの人たち、文化、言語、教育、宗教にどのようなことをし続けているのかを、嫌でも見せつけられます。心が痛みます。

    2012年04月03日09時14分 返信する
  • ありがとうございました。

    風神さん
     いつも興味深く拝見しています♪
     実は、ペトラへ行く前にペトラ編を2〜3回ほど繰り返して読み、参考にさせて頂きました。
     どんな風になっているのか、どんな所を歩くのか、ご説明がわかり易く、助かりました。
     ありがとうございました。
     実際現地へ行くと、わけわからなくなるのですが(笑)、なんとか行きたい所は行った様に思います。
     風神さんが、「この岩が一番・・・」とお書きになっている所も、山羊を追っているうちに、たどり着きました(笑)。
     仰る通り、見事でした!

     一番残念だったのが、風神さんのように、ヨルダンとシリアを一緒に訪れる事ができなかった事です・・・。
     早く、シリアの皆さんが普通の穏やかな生活を送れるよう、願っています。
                       川岸 町子
    2012年02月27日21時51分返信する

    RE: ありがとうございました。

    川岸さん、今晩は。

    ぺトラ行かれたんですね。
    ぺトラは一日歩いたのですが、まだ行けなかった場所もあり、
    写真の出来も不満足で、またゆっくり歩きたいと思っている場所です。

    「一番の岩」も見つかって良かったです(笑)史跡としての価値は大したことなさそうですが、マーブル模様としてはまあ一番でしたね。

    シリア残念でしたね。ダマスカスだけでも素晴らしいんですが・・・

    シリアはあのような悲惨な状況を何回も繰り返していて、いったい何人の人が亡くなったことかと思うと、大変辛いです。
    早く良い形でおさまって欲しいです。
    ダマスカスは是非もう一度行きたいと思っています。

    川岸さんのヨルダン旅行記楽しく拝見しています。

                              風神
    2012年02月28日20時57分 返信する
  • すばらしいですね!

    風神さん
     シリアも憧れの地です。
     まずは、シリアの皆さんが普通に平穏に暮らせるようになることを願っています。
     そうしたら、いつか訪れる事ができるかも・・・。
     それまで、風神さんの旅行記で楽しませていただきます。
                          川岸 町子
    2011年12月20日21時37分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: すばらしいですね!

    川岸さんこんばんは。

    再訪、またまたたくさんの投票ありがとうございます。

    私もまったく同感です。
    シリアの人たちはフレンドリーで優しい人柄です。
    その人たちが苦しめられていると思うと心が痛みます。

    早く平和に、そして民主的な国になって欲しいと思います。

    ダマスカスなどまた行ってみたいと思っています。

                         風神
    2011年12月20日22時04分 返信する
  • うつくしい

    はじめまして。
    本当にきれいで美しいものは、年を重ねるほどに魅力が増してくる、そんな雰囲気を感じることができました。

    来夏、旅行を予定しておりゆっくりリスボンについて勉強中です。
    アルファマ地区、下町とよくいわれますが治安については特に悪いといったことはないのでしょうか?

    スパッカナポリを代表するように、下町といわれるところにはどうしても治安の問題がついてまわりますよね。

    2011年12月18日18時59分返信する 関連旅行記

    RE: うつくしい

    今晩は。

    訪問と沢山の投票ありがとうございます。

    アルファマ地区は昼間、夜間とも一人で歩きましたが、
    特に危険は感じませんでした。
    概して皆親切、フレンドリーです。

    リスボンの治安はポルトより悪いと言われていますが、
    やはり多いのはスリと置き引きの類だと思います。
    暴力的な雰囲気は感じませんでした。

    しかし女性の夜間一人歩きは論外で、
    昼間もあまり奥まった路地には入り込まない方が良いかも知れません。
    昼間普通の道路、人通りの多い路地を歩くのは全然問題ないと思います。

    リスボンは被写体にも恵まれ、素晴らしい街ですが、
    ポルトガル発祥の地ポルトは別の意味で素晴らしい街です。

    風神
    2011年12月18日19時59分 返信する
  • アーユボワン

    風神さん
     スリランカ編も全てすばらしかったです。見ごたえがあり、伝わってくるお写真の数々。
     見せていただき、ありがとうございました。
     

     街を歩く人々。深い信仰心を持ってお寺へ集う人。さまざまなお仕事をして働く人。それぞれが、穏やかな深い表情でした。
     そしてこの1枚ですが、なんだかとっても好きです。余韻が伝わってくるようで・・・。 
     
     こちら8番の旅行記は、朝の清々しい様子から、夜の街まで、キャンディの魅力を余すところなく伝えて下さり、さすが風神さんと感じました。
     他のスリランカの旅行記も、手を差し出したくなるような愛らしい小象やワンコ。さらには世界遺産の遺跡、仏像、博物館、茶畑から海まで。

     いつか必ずスリランカへ行こうと思います!
                              川岸 町子
    2011年12月08日22時44分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: アーユボワン

    川岸さん、おはようございます。

    またまた訪問と、たくさんの投票ありがとうございます。
    私の写真についても、ポイントを捉えてほめていただいて、
    大変喜んでいます。

    私はいつもその町や遺跡を徹底的に歩いて楽しみ、そして写真を撮るのですが、スリランカの時は交通事故で足を傷めた直後で、そのような旅行のスタイルは無理と思い、ツアーに参加しました。
    そのため時間の制約がきつく、私一人なら半日か場合によれば1日かける場所を1時間で済ませるといった状況でした。
    実はとても心残りで、もう一回行って気持ちにきりをつけようかなとモヤモヤしているのですが、川岸さんにうれしい言葉をいただいて、そのモヤモヤも少し晴れました笑。


    2011年12月09日09時46分 返信する

    RE: RE: アーユボワン

    風神さん

     本年もよろしくお願いします。

     行って来ましたーー、スリランカ。
     素晴しかったです!

     もちろん行く前には、こちらへおじゃまして、ウロチョロしていました。
     いつもお世話になっています〜。

     スリランカの旅行記、改めて見せて頂きました。
     キャンディとシギーリア編は、どんな写真が撮れるのかワクワクしながら見ました。
     スリランカでは実際にそれらを見て、風神さんを思い出していました。

     写真いっぱい撮りました。
     今回の旅の目的が、「笑顔の写真」だったので、満足です。

     「笑顔の写真」が沢山撮れた、それだけで良い想い出になりましたo(^▽^)o

     たぶん次回も旅の前には、師匠のお世話になりますね。

     寒い毎日、どうぞご自愛下さいませ。
     
                            川岸 町子
    2013年01月20日02時54分 返信する
  • 映画みたい・・・

    風神さん
     ポルトガルをいくつか駆け足で拝見しました。
     すばらしいですねー!
     行ってみたくなりました。
     夜の風景は、本当に映画のように見えました。色合いが、なんともいえず深みを感じます。
     路地もまた、おしゃれですね〜!!同じところを歩いてみたいです。
     路面電車も、狭い路地とマッチし、一枚の絵になるのですね。
     これからも少しずつ拝見させて下さい。
     よろしくお願いします。
                       川岸 町子
    2011年11月21日23時38分返信する 関連旅行記

    RE: 映画みたい・・・

    川岸さん、おはようございます。

    沢山の投票と書き込みありがとうございます。
    ポルトガルは気の向くまま、あちこち歩き回ると、
    素晴らしい被写体が沢山見つかる国です。
    皆さんフレンドリーで親切だし、
    お勧めできる国です。

    私も去年今年とインドを回りましたので、
    つい川岸さんのインド旅行記に目が行き、
    沢山拝見しました。
    川岸さんの穏やかで優しい気持ちが感じられ、
    好感が持てました。
    また拝見させていただきます。

    風神
    2011年11月22日09時45分 返信する
  • 祝 お誕生日

    神風さん 本日はおめでとうございます♪

    そして懐かしい北インドを楽しませて頂きました。
    幼児連れなので、最近ビーチリゾート中心です。
    ヨーロッパも含めてホント街歩きに飢えてました。
    モカ色の牛が、チャイの店先で物欲しげに佇んでいる
    光景が昨日のようです。
    店の主人は完璧無視〜インドの日常は全てが斬新でした。


    もう今日も終わりですね(笑)

    お邪魔した ドク金魚
    2011年11月07日23時51分返信する 関連旅行記

    RE: 祝 お誕生日

    ドク金魚さん、しばらくです。
    誕生日の書き込みありがとうございます。

    インドは2年続けて行き合計5回になりました。
    もうしばらくいいかなと思っています。

    しかしRajasthan州はロマのルーツ、
    ベリーダンスやフラメンコの起源、
    民族舞踏には素晴らしいものがありました。

    ドク金魚さんの旅行記、可愛いお子さんがいいですね。
    時々拝見しています。

    風神

    2011年11月08日06時04分 返信する

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過酷な自然をむしろ前向きに楽しめる健康な身体
地元の人と気持ちを通じ合える対人関係力
貧困や悲惨、時には残酷さに出会っても人間に対する尊敬と謙虚な気持ちを持って帰国できる人間性
歴史や地理、そして建築や宗教に関するほんのちょっとした知識
それら全体が一体となった「度量」で人は旅を体験している、と。

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