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アリヤンさんのトラベラーページ

アリヤンさんのクチコミ(16ページ)全1,972件

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  • プロブディフ随一賑やかな歩行者天国商店街の中ほどにあり、お惣菜レストランの窓口販売のお店でピザやアイスクリームの軽食販売店

    投稿日 2014年03月20日

    パッリッラ&アサドール プロブディフ

    総合評価:4.5

    ローマ競技場遺跡とイスラム寺院から始まるアレクサンダル・バッテンブルグ通り沿いにある。歩行者天国ゆえに徒歩でのみ到達可能。
    とても流行っているお惣菜レストランが親会社だけに味はとても美味しい。ピザは買って近くの公園で食べることが出来るし歩行者天国のベンチででもOK。
    洗練された従業員教育のお陰か?大変愛想が良くて気持ちが良いサービス。
    肉塊をあぶるショーケースからは香ばしい匂いが漂い食欲をそそる、食の殿堂といった雰囲気だ。
    この窓口販売の軽食屋は椅子やテーブルも無くテイクアウトが基本。それだけにイタリアンレストランより安く美味しいので非常にありがたい。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.5
    ローマ競技場遺跡とイスラム寺院から始まるアレクサンダル・バッテンブルグ通り沿いにある。歩行者天国ゆえに徒歩でのみ到達可能。
    コストパフォーマンス:
    4.5
    この窓口販売の軽食屋は椅子やテーブルも無くテイクアウトが基本。それだけにイタリアンレストランより安く美味しいので非常にありがたい。
    サービス:
    4.5
    洗練された従業員教育のお陰か?大変愛想が良くて気持ちが良いサービス。
    雰囲気:
    4.5
    肉塊をあぶるショーケースからは香ばしい匂いが漂い食欲をそそる、食の殿堂といった雰囲気だ。
    料理・味:
    4.5
    とても流行っているお惣菜レストランが親会社だけに味はとても美味しい。ピザは買って近くの公園で食べることが出来るし歩行者天国のベンチででもOK

  • 安い宿が多いといわれる下町ウルス地区の小さな市場内食堂、ルズガルリ市場食堂は美味しいトルコ料理が味わえる。

    投稿日 2014年03月20日

    ルズガルリ市場食堂 アンカラ

    総合評価:4.5

    メトロのウルス駅から徒歩5分、アタチュrク騎馬像のある広場すぐそばのルズガルリ通りにある市場内。
    純粋なトルコの家庭料理が味わえる。ショーケースのところに行って指差し注文が出来る。メニューは無いし言葉も通じない。
    若い女の子がニコニコサービス旺盛で注文を聞きに来たり配膳をしてくれる。サービス抜群だ。
    これぞトルコ下町の庶民の食堂。仕事帰りのおじさんが一杯やりながらおでんをつつく、というような雰囲気。ウェイトレスのイキが良い元気な市場食堂。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.5
    メトロのウルス駅から徒歩5分、アタチュrク騎馬像のある広場すぐそばのルズガルリ通りにある市場内。
    コストパフォーマンス:
    4.5
    サービス:
    4.5
    若い女の子がニコニコサービス旺盛で注文を聞きに来たり配膳をしてくれる。サービス抜群だ。
    雰囲気:
    4.5
    これぞトルコ下町の庶民の食堂。仕事帰りのおじさんが一杯やりながらおでんをつつく、というような雰囲気。ウェイトレスのイキが良い元気な市場食堂。
    料理・味:
    4.5
    純粋なトルコの家庭料理が味わえる。ショーケースのところに行って指差し注文が出来る。メニューは無いし言葉も通じない。

  • 北方面行きバス時刻表@タラートサオ・バスターミナル

    投稿日 2014年03月20日

    ビエンチャン タラートサオ バスターミナル ビエンチャン

    総合評価:4.0

    2011年2月に夫婦(シニア)でジャール平原を目指していました。
    ビエンチャンで良い宿が見つからなかったのでとりあえずバンビエンまで進むことにしました。
    バスターミナルではことばが中々通じないので少し困ったが、バンビエン行きバスチケット売り場発見しました。
    これはその時のチケット売り場にあった時刻表です。

    *関連旅行記⇒http://4travel.jp/travelogue/10573486

    旅行時期
    2011年02月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    4.0
    利便性:
    4.0

  • 2月、ノーンカイの日中は夏並みに暑いがバスの冷房には気をつけよう

    投稿日 2014年03月20日

    ノーンカーイ

    総合評価:4.0

    2011年2月にノーンカイからラオスに国際バスで国境を越えました。
    日中の外は夏でしたが乗ってきた国際バスは冷房が良く効いていたので上着着用が必須でした。
    大きな荷物はバスに載せたまま通関するので身軽で通関できる。

    *関連旅行記⇒http://4travel.jp/travelogue/10573486

    旅行時期
    2011年02月

  • ノーンカイとラオス国境でノーンカイ出国審査は至って簡単だが税関は混んでいます。

    投稿日 2014年03月20日

    ノーンカーイ

    総合評価:4.0

    2011年2月に夫婦(シニア)で国際バスで国境をラオス側に渡りました。
    そのときのタイ出国審査は至って簡単なものでした。
    タイ税関のある所でバス下車して皆が並ぶ税関ブース前の列に並んで順番を待つ。
    大きな荷物はバスに積んだまま。
    出国スタンプはなんの質問もなしで押してくれた。
    あとは税関審査を終えたバスが待っているので再度乗り込んで友好橋を渡るのみ。

    *関連旅行記⇒http://4travel.jp/travelogue/10573486

    旅行時期
    2011年02月

  • 発掘当時は世界最古の文明か、と騒がれたが、真偽のほどが疑われている古代遺跡

    投稿日 2014年03月20日

    バン チアンの古代遺跡 ウドーン・ターニー

    総合評価:3.0

    ウドンターニから約40kmほど東に位置しており専用の公共交通手段はないので国道上のジャンクションでトゥクトゥクか、市内からタクシーしかない。
    どれだけ古いものかが不明確な状態では見るほうも張り合いが無い。
    観光客は非常に少なく学校の生徒たちばかりが目に付く。
    展示内容は考古学に興味あるヒトには面白いかもしれないが、その古さを早く正式に確定しなければ、見る方も落ち着かない。

    旅行時期
    2011年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    3.0
    ウドンターニから約40kmほど東に位置しており専用の公共交通手段はないので国道上のジャンクションでトゥクトゥクか、市内からタクシーしかない。
    コストパフォーマンス:
    2.5
    どれだけ古いものかが不明確な状態では見るほうも張り合いが無い。
    人混みの少なさ:
    4.0
    観光客は非常に少なく学校の生徒たちばかりが目に付く。
    展示内容:
    4.0
    展示内容は考古学に興味あるヒトには面白いかもしれないが、その古さを早く正式に確定しなければ、見る方も落ち着かない。

  • 庶民のタクシー、トゥクトゥクでバーン・チアン遺跡へ

    投稿日 2014年03月20日

    タクシー ウドーン・ターニー

    総合評価:4.0

    サコーンナコーン方面行き国道22号線のバーンチアン行きジャンクションにトゥクトゥクは待っています。どれも150バーツなので選択の余地なし。
    ジャンクションからバーンチアンへの約10kmはこのトゥクトゥクしか交通手段は無いので便利と言えば便利だ。
    運転手たちは田舎のひとたちなので大抵が人が良いので一旦合意した運賃でもめることは無い。

    旅行時期
    2011年02月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サコーンナコーン方面行き国道22号線のバーンチアン行きジャンクションにトゥクトゥクは待っています。どれも150バーツなので選択の余地なし。
    支払額の安心度:
    4.0
    運転手たちは田舎のひとたちなので大抵が人が良いので一旦合意した運賃でもめることは無い。
    利便性:
    3.5
    ジャンクションからバーンチアンへの約10kmはこのトゥクトゥクしか交通手段は無いので便利と言えば便利だ。

  • 世界遺産バーン・チアン近くまで行くには東方面行き長距離バスで途中下車

    投稿日 2014年03月20日

    ウドンターニ バスターミナル ウドーン・ターニー

    総合評価:4.0

    40バーツで1時間、バーン・チアンへのジャンクションで降ろしてもらう。コストパフォーマンスは良い。
    東方面行き長距離バスは沢山あるのでどれでもサコ−ンナコン経由で、バーン・チアンはサコーン・ナコンの手前にあるので便利だ。

    旅行時期
    2011年02月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    4.0
    40バーツで1時間、バーン・チアンへのジャンクションで降ろしてもらう。コストパフォーマンスは良い。
    利便性:
    4.0
    東方面行き長距離バスは沢山あるのでどれでもサコ−ンナコン経由で、バーン・チアンはサコーン・ナコンの手前にあるので便利だ。

  • ウドンターニではワイファイ完備のゲストハウスだったのでスカイプ電話を大いに利用できました。

    投稿日 2014年03月20日

    ウドーン・ターニー

    総合評価:4.0

    ウドンターニには2回に分けて都合11日間滞在しました。
    泊まった新しいゲストハウスにはワイファイがあって、スカイプ電話が快適に使えました。
    最初は有料(といっても非常に安い)で使っていましたが、息子夫婦にもスカイプを入れてもらって無料テレビ電話に切り替えた。
    おかげで孫たちと楽しいテレビ電話が毎日のように楽しめました。

    旅行時期
    2011年01月

  • 比較的新しいホテル、ゲストハウスではワイファイは標準装備です。

    投稿日 2014年03月20日

    ウドーン・ターニー

    総合評価:4.0

    2011年1月、2月に11日間夫婦(シニア)で滞在しました。
    古いホテルやゲストハウスやミニホテルではワイファイどころかネット環境自体が有りませんでした。
    でも比較的新しい宿ではワイファイがあって非常に快適でした。
    電話もスカイプ電話で日本の家族とも良く話しました。

    旅行時期
    2011年01月

  • ウドンターニでのトイレの心配は少ない。

    投稿日 2014年03月20日

    ウドーン・ターニー

    総合評価:4.0

    夫婦(シニア)で11日間滞在しました。
    トイレはできるだけ宿泊していたゲスト・ハウスで済ませ、あとは大きなセントラル・プラアや鉄道駅やフードコートや銀行や公園などで済ませました。
    結構沢山あるもので心配は少ないです。

    旅行時期
    2011年01月

  • ウドンターニーでは銀行での両替が一番安心です。

    投稿日 2014年03月20日

    ウドーン・ターニー

    総合評価:4.0

    2011年の1月と2月に合計11日間ウドンターニーで過ごしました。
    タイの大都会ですから現代経済は確立されているので、銀行での両替が一番安心です。
    日本円の両替も出来ます。
    勿論ATMでの現地通貨引きだしも出来ます。
    クレジットカードを切るところは多いですがデータ盗難が若干心配です。

    旅行時期
    2011年01月

  • ウドーンターニは治安の良い平和な町です。

    投稿日 2014年03月20日

    ウドーン・ターニー

    総合評価:4.0

    2011年の1月と2月に合計11日間夫婦(シニア)で滞在しました。
    ワタクシたちの活動は日中中心で、街歩きや世界遺産のバーン・チアン遺跡めぐりなどして過ごしました。
    ウドン・ターニーはベトナム戦争当時は大きな米軍基地があってここからホーチミンルートを叩くための出撃をしていたとのことです。
    当時は米兵で溢れバー、クrブ、レジャー施設が立ち並び賑わったらしい。
    戦争終了とともにそれらは廃れたのですが、当時米兵の中で現地人と結婚したりして残留した米国人やノスタルジーに誘われて舞い戻ってきた米国人の多くが現在も住んでおり、街のアチコチでシニアになった米国人男性の多くが見られます。

    今でも夜になると欧米人相手のバー、やレジャー施設が多くて夜間の治安は?マークです。タイでもイサーン地方は貧しいことで知られているように、夜の商売は大変なものと推測されます。

    旅行時期
    2011年01月

  • 断崖絶壁に立つジュバリ聖堂を眺めながらワインを飲みながらイタリアン

    投稿日 2014年03月19日

    グジャリ レストラン その他の都市

    総合評価:4.5

    ムツヘタのバスターミナルから徒歩約10分。
    スパゲティとサラダ。スパゲティのソースはグルジア風でかなりこってりしていたがスパークリングワインとの相性は良かった。サラダは新鮮で美味だった。
    グルジアはワインの名産地でもある。
    壁や柱や天井には中性の雰囲気の出る彫刻や装飾が施されていて、落ち着いた雰囲気だった。
    少々高くともジュバリ聖堂をゆっくり眺めながらの美味しい食事は他では有り得ないプライスレスな価値があった。

    旅行時期
    2012年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.5
    ムツヘタのバスターミナルから徒歩約10分。
    コストパフォーマンス:
    4.5
    少々高くともジュバリ聖堂をゆっくり眺めながらの美味しい食事は他では有り得ないプライスレスな価値があった。
    サービス:
    4.0
    ワインの無料サービスがあった。シーズンオフだったのか?ワレワレ以外には客は居なかった。
    雰囲気:
    4.5
    壁や柱や天井には中性の雰囲気の出る彫刻や装飾が施されていて、落ち着いた雰囲気だった。
    料理・味:
    4.0
    スパゲティとサラダ。スパゲティのソースはグルジア風でかなりこってりしていたがスパークリングワインとの相性は良かった。サラダは新鮮で美味だった

  • ボズテペの丘の上にはトラブゾンの町をお茶を飲みながら展望できる展望台カフェテリヤがあります。

    投稿日 2014年03月19日

    ボズテペ トラブゾン

    総合評価:4.5

    ボズテペの丘に上がれば自ずと見晴らしのいいところを探します。この展望カフェテリアが一番眺めが良い。
    ワタクシたちは朝早くに登ったのでカフェテリアはまだ開店していなかった。よってカフェテリアの椅子に座ってゆっくりと無料で楽しんだ。
    紺碧の黒海を背景に中世風の町が眼下に広がる。所々にイスラム寺院のミナレットがニョキニョキと見える。西欧風の風情の中にイスラムの景観がある。
    朝早かったせいか他に観光客も地元民も居らず、特等席だった。

    *関連旅行記⇒http://4travel.jp/travelogue/10735135

    旅行時期
    2012年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    ボズテペの丘に上がれば自ずと見晴らしのいいところを探します。この展望カフェテリアが一番眺めが良い。
    コストパフォーマンス:
    4.5
    ワタクシたちは朝早くに登ったのでカフェテリアはまだ開店していなかった。よってカフェテリアの椅子に座ってゆっくりと無料で楽しんだ。
    景観:
    4.0
    紺碧の黒海を背景に中世風の町が眼下に広がる。所々にイスラム寺院のミナレットがニョキニョキと見える。西欧風の風情の中にイスラムの景観がある。
    人混みの少なさ:
    4.5
    朝早かったせいか他に観光客も地元民も居らず、特等席だった。

  • 1月のナコーン・パノム、南ラオスのパクセーほど暑くは無く、長袖で過ごしました。朝晩は少し涼しく上着が要るくらいだった。

    投稿日 2014年03月19日

    ナコーン・パノム

    総合評価:4.0

    2011年1月に対岸のラオス・タケークに夫婦(シニア)で9日間滞在しました。
    途中1回ナコーン・パノム訪問して2回目はタケーク滞在終了後メコン川を渡って来ました。
    気候的にはタケークと同じで日中は暑くなる時もあるが全体的にちょっと涼しく長袖で過ごしました。
    朝晩は川風が吹くので上着が必要かと思います。

    旅行時期
    2011年01月

  • カフェ、レストランなどでウィファイ完備だった@ナコーン・パノム

    投稿日 2014年03月19日

    ナコーン・パノム

    総合評価:4.0

    2011年1月に2日間夫婦(シニア)で滞在しました。
    対岸のラオス・タケークからの訪問で宿泊はしていないのでゲストハウスやホテルでの事情は分かりませんが、街のカフェやレストランには「Wi−Fi Available」と書いてあったのでワイファイは飛んでいました。

    旅行時期
    2011年01月

  • ナコーン・パノムでのおトイレ事情は良い。

    投稿日 2014年03月19日

    ナコーン・パノム

    総合評価:4.0

    対岸のラオス・タケーク9日間滞在中に1回とタケーク滞在後にボートで渡ってきた2回目の2日間夫婦(シニア)でナコーン・パノムで過ごしました。
    ボートの着いたイミグレーション、インドシナ市場、銀行、タイ観光局インフォメーション、バスターミナルなどでトイレを借りました。
    いざとなったら大きなお店やスーパーもあったのでそんなところでもOKと思います。

    旅行時期
    2011年01月

  • ナコーン・パノムでは、両替は銀行で日本円がしっかり両替できます。

    投稿日 2014年03月19日

    ナコーン・パノム

    総合評価:4.0

    2011年1月にラオス・タケークに滞在中に1日だけ日帰りでナコーン・パノムに渡ってきて、銀行で日本円をタイバーツに両替しました。
    ナコン・パノムでは宿泊していないので宿で両替できるかどうかは分かりませんが、大きなホテルなら両替できるはずです。
    市場周辺に両替商もあったのでそこでも日本円は両替できます。
    タイはラオスと違って国際カードで現地通貨引きだしできるATMが銀行の周辺にあるので、そうしたサービスも利用できます。

    旅行時期
    2011年01月

  • 至って治安の良いメコン沿いの町、ナコーン・パノム

    投稿日 2014年03月19日

    ナコーン・パノム

    総合評価:4.0

    2011年1月に対岸のラオス・タケーク滞在中に日帰りで1日、タケーク9日間滞在を終えてボートで越境しえ来た1日、の合計2日間ナコーン・パノムに滞在しました。
    メコン沿いの遊歩道を歩いて対岸のタケークの山々を見たり、インドシナ市場でアジアの息吹にふれたり、銀行で両替してみたりしてこの街の町歩きを随分としました。
    至って安全な治安の良い町だと思いました。

    旅行時期
    2011年01月

アリヤンさん

アリヤンさん 写真

46国・地域渡航

11都道府県訪問

アリヤンさんにとって旅行とは

「安く・楽しく・快適に、ユーラシア大陸を自由自在に行き来すること」

約45年前のロンドンとパリに約4年間住んでいたことがあります。
遊学の終わりに、ヒッピーロードをたどってユーラシア大陸を横断。
ロンドンとパリと大陸横断の青春以来;
「いつかまた、ユーラシア大陸を快適に横断できるルートを見極め、アジア⇔ヨーロッパを自由自在に楽しい旅をしたい!」
と思うようになりました。

遅ればせながら高度経済成長期の日本社会に参加し、約十数年前に日本製品輸出営業戦士から早目にリタイア。
その後、かわいいマゴたちの相手をしながら、忙しい合間をぬって、できるだけ毎年旅をしてきました。
リタイア後は、毎回パートナーと一緒の珍道中でした。

そのうちで最高の旅は「ユーラシア大陸往復横断の旅」でした。
パートナーと合わせて当時約140才の「ユーラシア横断」BPカップルは本邦最高ではなかったかな?
「予定は未定」の格言?通り、ことは予定どおり運ばず「地獄の○○」を味わいながらも、中国・中央アジア・コーカサスのシルクロードをくぐり抜け、ヨーロッパまで到達。
帰りは、トルコ・イラン・ドバイ・コロンボを伝ってアジアに帰着しました。
それでわが人生でユーラシア横断合計3度、達成できた。
すべてバックパック旅行でした。

事情ありここ数年は海外旅行を封印しております。
正直いえば「もう普通の行き方で行きたいところはもうない」状態なのですが。
でもあらたな夢が出てきました。

自転車で「ユーラシア横断」です。
全く新しいルートをバーチャルに体験済みです。
気力はあります!
あとは体力と相応の自転車です。

ボチボチと近所を自転車で回っているこの頃です。

自分を客観的にみた第一印象

自宅浪人時代に読んだ「宮本武蔵」吉川英治にあった「わがことに後悔せず!」との言葉に感銘を受けて以来、常に「わがことに後悔せず!」をモットーとしています。
ロンパリ数年⇒ユーラシア横断旅行⇒大学復帰⇒結婚・子育て・世界の危険地帯専門要員商社員⇒早期退職年金暮らし+ユーラシア夫婦BP旅行⇒子ども支援ボランティア+マゴたちの頼りになるジイジ、に専念。
環境のどんな変化にも「わがことに後悔せず!」で次なる夢をみる「団塊の世代」のヒトリです。

見た目、優しそうで穏やかさん。
一旦火がついたらISも恐れる??
アラブ風「目には目」的激しさがでてしまう、ただの頑固な日本の老人(アラ・セブン)です。

大好きな場所

フランスの田舎
ラオスの山奥
ヨーロッパの田舎
アンコール・ワット遺跡群とシェムリアップ
キルギスタン

大好きな理由

フランスのパリはわが青春のふるさと。
ラオスの山奥=古きよき時代の日本の里山がある。
ヨーロッパ:歴史も人々も、ふところが深い。
アンコール:その遺跡が多すぎて、1回の訪問では終わらない。あまりにも素晴らしい!
キルギスタン=森と泉の大きなシルクロード・オアシスそのものだから。

行ってみたい場所

キルギスタンのアールスラン・ボブ(世界最大のクルミの森がある)とソンコル湖周辺。
フランスの大変な田舎。
モヘンジョ・ダロとハラッパ。
そして、サンチャゴ・デ・コンポステーラの巡礼道。
すべてを自転車で走りたい!
「ユーラシア大陸自由自在」の完結を目指して!

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