arfaさんへのコメント一覧(42ページ)全478件
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無銭旅行その2
ミャンマー.ベトナム.インドネシア.と一気に見ました無銭旅行どうも有り難うございました,詳しい説明に感心しています.この7月頃久々にカンボジアへいかれるそうですが樂しみですね,私は久々に日本の予定です. Gin2006年03月25日06時12分返信する -
モン族
以前は、東南亜細亜方面のルーティングのアドバイスなど、ありがとうございました。
今回は、ラオスには行けなかったので、arfaさんの旅行記を見させていただきながら、いつかはと、希望を膨らませています。
モン族というと、私的にはベトナムのサパをまっさきに思い出しますが、ラオスにも結構住んでいるんですね。
中国のミャオ族と同系の民族だと思いますが、東南亜細亜の人たちのほうが中国より貧しいのでがまだ伝統的な生活をしていて、見所が多そうですね。
モン族が米軍側についていたとは知りませんでした。
ベトナムから帰ってきて、いまさらながら、少しベトナム事情について本を読んだりしています。
また、いろいろ教えてください。
それでは。
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そう云えば 昨年の5月に
セブ島 ダイビングに行った時も 10年前のゴーゴーバーが 名前だけ変わって 中身いっしょーでしたよ ははぁぁ!! やっぱ 東南アジアいいですねー
フィリピンに限らず! シャムも(古い!今は タイ?)カンボジアも メコンーデルタ地帯も、 インドネシアも! マレーも
あー ぜんぜん関係ないけどー 今度 マレー沖で 英海軍の プリンスオブウエールズ と レパルス 探索に行って来ますので
海底写真! ご期待!!2006年03月01日11時46分返信する -
いやー 行ってますなー スービック !!
オロンガポまで 最初はタクシーとばしてー(当時は1日貸切 $30)もう15年くらい前!やったと 思うけど(?。?;) 頭よーない さかい なー ご勘弁!高速ゆーても 米軍の資材運搬用道路で ところどころ 壊れ!
しかも ピナツボ火山噴火の後だったので、避難民やら、赤十字やら 魚ーさんおって えらい目に 遭いました。
でー まだ スービック米海軍基地返還 直後やったし! でも入り口の ゲートは おんなしー 基地内の米軍将校用ホテルに1週間?10日?2週間
滞在して、湾内の 米巡洋艦や スペイン時代の木帆船の調査してましたわー
2回目かな(ー0−;) おんなじ 高速バス(どこがじゃー高速料金かえせー)でオロンガポまで! 次は 確か国内線が出てて 飛行機で行った記憶が
あるんけど?? どーじゃろ?
なんかなー さすがフィリピン!! 15年たっても ほとんど変わらんのが
お気に入りですわー
ほな またRE: いやー 行ってますなー スービック !!
高速バスは低速走行だったんですか?
僕はモニュメントからラビットバスで行きましたが確か3時間あまりだったかなと記憶してますが(これも確か295ペソ)。
なーんにもないところで米軍の訓練所跡が唯一の観光地だったかな。
台湾からは週2便くらいの定期便があり、台湾経由なら飛行機で直接スービックへ乗りつけられるかななんて考えてました。
もう一つの米軍基地クラークは面白い街でほんと笑っちゃいましたけれどね。水着で踊りまくるゴーゴーバーの商店街に街の名前「天使の街」マッチングの妙に笑いますよね。
2006年02月22日23時47分 返信するRE: RE:水着のゴーゴーバー いや! 懐かしい!
さすが arfa殿! おいしい所は ちゃんと抑えてますねー でも10年たっても同じ って所が いいですよねー (^^;)さすが フィリピン!!
そう、そう おまじ ラビット バスですよー 当時は避難民?やら(ふつうの現地人だったりして)大渋滞で 7時間くらい 懸かってやっと着いて、早朝に出たのにー 1日バスで過ごしましたー 思い出しても腹立たしいーと言うかー「もうーどーでもいい 」 って感じですよねー
現地のガイドも 朝8時待ち合わせ なのに 10時ころ来て 「同じ日なのになんで 怒っているの?」なーんて もう馬鹿ばばかしくて 怒るのもーやーになってー しかも トライスクル (例の原チャリ乗合車)で来てー
「機材 詰めないじゃん!」 {あー じゃあー明日!}「はーあ?」
馬鹿馬鹿しい やり取りが、毎日続いて しまいには こっちも 郷に入れば郷に従い で2度目からは ほかの スッフがイラッダテいるのを横目に
のーんびり作業ができましたー うーむ フィリピンも良いかも2006年02月23日12時20分 返信する -
こんばんわ
arfaさんへ
ご訪問いただき有難うございます。
アジアオンパレードですね。
とくに馴染みのあるフィリピンは懐かしく
見せていただきました。
喧騒も明るさも変わっていないマニラとフィリピンに
またまた行ってみたい気分になりました。
あの雰囲気はどこの国にもないものですね。
また他の国もじっくりと見せていただきます。2006年02月19日21時15分返信する -



