ロータスさんへのコメント一覧(5ページ)全437件
-
ホテルプリ
こんにちはarfaです。
ホテルプリに泊まられたんですね。2006年にマラッカはホテルプリに宿泊する目的で当時はホテルの予約などしない旅だったのですがこの時は早くから予約して訪問しました。ホテルプリとババハウスが昔の風情のホテルだったと記憶しています。
感想はツバメの巣があり中庭やホテルの一部を飛び回り往時の風情を感じさせる宿でした。欠点はやはりホテルとしての設計でないため階下の音が聞こえていました。
マラッカの街を歩いているとインドネシアスマトラ島のドゥマイを往復するフェリーを見つけました。残念ながら見つけたのが12時で船は朝10時の1便しかなく次の目的地バトゥパパに向かうため翌日も乗船できずやり残し感があり、今回ドゥマイからアチェまでを検討しましたがあいにくラマダンで北に方向転換しました。Re: ホテルプリ
arfaさん、おはようございます!
コメントありがとうございます。
ホテルプリは泊まって良かったホテルでした。
値段も安くプラナカン様式を中から見学出来ました。
細長くて迷路のような作りでした。
つばめはいなかったですが、
廊下にいたら猫がニャーニャーと、
屋根づたいにやって来て可愛かったです。
マラッカにそれほど期待をしていませんでしたが、
思っていた以上に歩き心地も良くて、
大好きなインド料理は美味しいし楽しい思い出になりました。
フェリーでインドネシアに行くなんて素敵ですね。
やり残し感が残るのもわかります。
バトゥパパにも行ってみたいです。
マレーシアは魅力がいっぱいです!! ロータス2023年04月11日11時04分 返信する -
お久しぶりです
ロータスさま
ハノイの旅行記にいいねしていただきありがとうございます。
久しぶりに海外でちょっぴり緊張しておりましたが、楽しんでまいりました。
京都散歩の旅行記を拝見しました。
神馬の目がかわいいですね。
銭湯にも何年も言ってないですし、昨年は全く花見をしなかったことに気が付きました。
いろいろなことに億劫になっていた気がします。
新鮮な気持ちにさせていただきました。
またお邪魔させていただきます、ありがとうございました。2023年03月05日19時58分返信する -
ゆめぐり散歩
「ひつじの京都銭湯図鑑」、とてもいい本をお持ちですね。京都にはこんな本をこしらえたくなるくらい、歴史深くて趣きのある銭湯が沢山あるんですね。
のぼせず、湯冷めせず、ゆっくりと はしご湯。まるで絵本の中を歩く様な、とても贅沢な過ごし方。ちょっと羨ましい。
「京都市の銭湯と商店街を巡る~湯ったりスタンプラリー」
始まりましたね。 -
銭湯と古書店巡り楽しそうですね。
ロータスさん、久しぶりに旅行記を拝見しました。どんどん銭湯が無くなっていくのですね。寂しいですが、時代の流れでもあるのでしょうか。
私も京都に行くたびに銭湯を訪ねてみたいと思っているのですが、なかなか実現しません。今度、京都に行く際はぜひ行ってみたいと考えています。
古本屋の軟弱古書店は私も行ったことはありますが、あいにくその日は同じように閉まっていました。再度行きたいと思っています。私がここを訪ねたのはこの古書店が目的というよりは建物の方でした。というのはこの白亜荘というアパートはアメリカ人建築家ヴォーリズが建築したもので、こちらが目的で、軟弱古書店の方は偶然見っけたのでした。この近くにもう一つヴォーリズが関係した建物があり、それを訪ねた帰りでした。
では、また見させていただきます。
Tamegai
Re: 銭湯と古書店巡り楽しそうですね。
Tamegaiさん、おはようございます!
コメントありがとうございます。
銭湯は気になっているところがたくさんありますが、
行くのはよいしょです。掛け声が要ります。
今年も時間を見つけて行こうと思っています。
軟弱古書店は本当に気になります。
どきどきしながら入りました。
こんなアパートに今一度住んでみたいと思いました。
ヴォーリズの建てたアパートが近所にありますよね。
そこの事でしょうか?
そこも気になっています。
タイムスリップしたような不思議な気持になります。
そして、今年も良い年になりますようにお祈り申し上げます!!!!2023年01月09日09時57分 返信する -
ご覧いただいて有り難うございました
マラッカはまだ行ったことがなく、おかげさまで、ポルトガル、オランダ、イギリスの植民地となり、それ以前モスリム、中国、タイとの複雑な関係のある、当時の交易の中心的な場所とわかりました、非常にためになりました、有り難うございます。戦争でなく、婚姻を中心に外部との関係を築いたのは面白いですね。 -
大昔のボロブドゥール旅行記にいいねをありがとうございました。
ロータスさん
ロータスさんの最近のジョクジャの様子を見ても、大筋ではダラーっとした雰囲気は余り変わっていなかったので(遺跡公園は綺麗に整備されていますが)ちょっとホッとしました。もう初めて行ってから30年も経っているのですね。
ナシゴレンとかグドゥックとか懐かしい味も一杯!又行きたくなりましたよ。
当時は仕事で年に1度はジョクジャに出かけていましたが、訪問先がジョクジャから車で3時間ほど離れたプルウォケルトと云う街だったので大変でした。
空港で1人でタクシーをチャーターしたら足元の床から地面が見える様な車だった事もありましたし、途中で昼食を食べるのに怪しい露店に入ったりと仕事なのに結構な冒険旅でした。
今はアジアを遠く離れてラテン生活ですが、当時購入したボロブドールのレリーフのレプリカとかインドネシアの民芸品を眺めて懐かしがっています。
RE: 大昔のボロブドゥール旅行記にいいねをありがとうございました。
polodaddyさん、おはようございます!
コメントありがとうございます。
私も押しなべて昔のダラーっとしたアジアが好きで旅行をしています。
ここには30年前に来たかったですね。
写真でもそれが伝わって来ます。
今では車が増えてせわしない感じになっていました。
サイクリングして道路を渡るのが怖かったです、、、
飛行機の予約で移動しましたが、もっといたかった国です。 ロータス2022年10月14日09時28分 返信するRE: RE: 大昔のボロブドゥール旅行記にいいねをありがとうございました。
お返事頂きありがとうございます。
ロータスさんの旅行記の王宮で影絵の映像が出ていた舞台?のような場所では当時ジャワ舞踊が披露されていました。
若い踊り子さんがバリ島のような忙しないリズムではなく、ユッタリしたジャワの調べで優雅に踊っていました。レゴンダンスはバリよりもジャワが良いです。
今家にある民芸品やレリーフのレプリカはジョクジャ中心部の通り沿いにあった(多分今は無いでしょうが)地味でひと気のない店で見つけました。
通りに面した露店では電球ではなくアセチレンランプが使われてその特有な匂いが居奥にあります。当然物価も随分安かったです。そう云えば当時住んで居たシンガポールでインドネシア・チーク材のチェストを買って今でも使っています。2022年10月14日10時47分 返信する



