hijunoさんのクチコミ(4ページ)全1,191件
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投稿日 2025年10月28日
総合評価:4.5
1867年から1869年まで、奇兵隊が本陣を置いたところです。
400名ほどの隊士たちが厳しい規律に基づき、生活をしていた場所です。
周りは果樹園や雑草の茂った土地などになっており、当時の建物はありません。
奇兵隊の像と説明板がありました。
広い敷地があったことが想像できます。
高杉晋作の記念館やお墓からは少し離れていますが、一緒に見学すると、より奇兵隊や高杉晋作の足取りに近づけるような気持になりました。
私達は東行庵から歩いていきました。
途中バス停もありますが、バス停からは徒歩で15分くらいでした。
道沿いに大きな看板があり、わかりやすいです。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2025年10月28日
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投稿日 2025年10月17日
総合評価:4.5
下関駅から徒歩5分ほどの位置にあり、とても便利な場所にありました。
お部屋はセミダブルベッドとシングルベッドがありました。
レトロな雰囲気もしましたが、お掃除も行き届いていて、快適でした。
スタッフも丁寧な対応で、気持ちよく過ごせました。
アメニティはフロント前から自分でもらっていきます。加湿器や小さな洗濯物干しなども貸し出しをしてくれるようでした。
朝食込みでしたが、和食、洋食、フグ雑炊から選ぶことができます。
フグ雑炊はお出汁がよく出ていて、とても美味しかったです♪- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2025年10月10日
総合評価:5.0
高杉晋作に関しての資料は豊富にあるようで、定期的に資料を入れ替えて展示していると聞きました。貴重な資料のなかに、愛人だったおうのさんに高杉晋作が贈ったといわれる鞄がありました。最後まで大切に使われていたことがわかる遺品で、おうのさんが高杉晋作をおもう気持ちが伝わってきました。
おうのさんが、高杉晋作亡きあとに墓守をするために、山縣有朋などが寄附で建てたという
東行庵という庵もあり、ここで、おうのさんが高杉晋作の墓守をしていたそうです。
高杉晋作のお墓もおうのさんのお墓もすぐ近くにあります。
写真撮影が禁止と聞いていましたが、訪問してお聞きしましたら、写真撮影をしても良いと
言われました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2025年10月04日
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投稿日 2025年10月03日
総合評価:4.5
石清水八幡宮の頓宮の近くにあります。
高さが6mもある巨大な五輪塔で、鎌倉時代に建てられています。
もとは、旧極楽寺の境内に建立されたものだそうです。
その大きさに、圧倒されました。
刻銘がないので、詳しいことがわからないそうですが、いくつかの説があるそうです。
一つは、日宋貿易の商人が航海の際に嵐にあい、石清水八幡宮に祈願したところ、無事に帰国できたとのことから、こちらの石塔を建立したという説で、それ以降、船に乗る人々が安全を祈願して訪れるようになったとのことです。
別の説では、蒙古襲来の際の文永の役、弘安の役の際に叡尊石清水八幡宮に祈り、その後の犠牲者を弔うために建てられたともいわれています。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2025年10月03日
総合評価:4.5
平安時代のはじめに、行教律師が建立したお寺で、北政所も深く帰依し、徳川綱吉からも崇敬されたお寺です。
境内には、淀君の茶室の石庭に使われていたという石が展示されていました。
とても静かな山の中にあり、石段を上ってあがっていきます。
伏見城の遺構を移築した書院の襖絵や杉戸絵もあり、11月下旬にある紅葉祭化開催される際には、公開されるようです。
本堂には豊臣秀頼寄進の秀吉像や行教律師の像もあり、同じく、紅葉祭の際に拝観できるようです。
奥のお墓には豪商の淀屋辰五郎のお墓もあるそうですが、関係者以外立ち入り禁止とあったので見学は控えました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2025年10月03日
総合評価:4.5
石清水八幡宮の麓、頓宮のそばにあります。
歴史は古く、江戸時代に大津で始まったお店だそうですが、いまは、こちらで名物の走井餅のお店となっています。
江戸時代に始まった走井餅は、走井という名水で作られたことから名前がつけられたそうです。細長い形をしているのは刀の形だそうで、走井の水を使い、名剣を造ったことから
開運出世の縁起と剣の難を防ぐという意味があると説明にありました。
山上の石清水八幡宮でも小さなお店があり、そこで走井餅と月見団子を買いました。
餡もほどよい甘さで美味しいお餅でした。
月見団子もモチモチの生地でした。
麓のお店でもお土産として購入することもできます。
喫茶コーナーでも食べることができます。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
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投稿日 2025年10月03日
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投稿日 2025年10月03日
総合評価:5.0
石清水八幡宮のある男山山頂まで、5分ほどで到着します。
途中の景色も山の中の自然がいっぱいで良い眺めでした。京都競馬場も見えました。
ケーブルカーも二種類あって、平成元年にデザインがリニューアルされたそうですが、「あかね」と「こがね」という太陽と月に見立てて、片方が昇ると片方が下がるというつるべ式のケーブルカーです。
シンボルマークの神の使いの阿吽の鳩も可愛いです。- 旅行時期
- 2025年09月
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
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投稿日 2025年09月30日
総合評価:4.5
石清水八幡宮の山麓に鎮座しています。
年に一回行われる石清水祭で、神輿の待機所となり、御旅所となる場所で、祭の重要な役割を果たしている社殿です。
山上の本殿から御神霊が遷御する重要な社殿です。
鳥羽伏見の戦いで焼失し、現在の建物は1915年に造られたものです。
回廊がぐるりと周囲を囲み、静かで厳かな雰囲気でした。
一ノ鳥居の扁額は平安時代の書の三蹟のひとり 藤原行成の書を寛永の三筆といわれる松花堂昭乗が書写したものだそうです。
八の字は神使の双鳩になっています。
近くの高良神社とともに、徒然草に登場することでも有名です。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年09月29日
総合評価:5.0
859年に創建された歴史のある神社です。
ケーブルカーで男山 山頂にのぼり、山の中の道を少し歩くと、国宝の雄大な社殿があります。朱色の神々しい雰囲気の建物でした。
境内にも約100本の紅葉樹があるそうで、紅葉の時期には大変にぎわうそうです。
空気もとても澄んでいました。
古来から皇室の崇敬も集めており、織田信長から奉納された黄金の雨樋(通常は非公開)や
寄進された信長塀もあり、多くの人々から信仰を集めていたことがわかりました。
今の社殿は、1580年に織田信長によって修復、その後、豊臣秀吉や秀頼による回廊や社殿の再建、1634年には徳川家光によって社殿が造営されています。
意外なことにエジソンの記念碑もありましたが、それは石清水八幡宮の近くで採れた真竹を
白熱電球の実用化に向けたフィラメントとして採用し、実用化に至ったことを記念した碑です。八幡の竹は質が高いことで有名だそうです。
行きはケーブルカーで上りましたが、帰りは徒歩にしました。
ところどころに坊の跡があり、丁寧な説明板があります。
八幡宮を降りると、山麓には、徒然草に登場する頓宮や高良神社もあり、最大級の大きさの五輪塔、淀殿の茶室に使われていた庭石がある神應寺もありました。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2025年09月23日
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投稿日 2025年09月22日
総合評価:5.0
店内のどのパンもリーゾナブルのお値段で、バリエーションも豊富で、ついつい沢山買ってしまいました。お味もとても良いです♪
昔、給食に出てきていた「きなこパン」もありました♪
支払いを済ませて、自分で梱包するシステムです。店内でも食べることができます。
17世紀のイギリスをイメージして造られた「花と緑の情報スポット」の「あいあいパーク」という施設にあります。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2025年09月19日
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投稿日 2025年09月16日
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投稿日 2025年09月13日
総合評価:5.0
清荒神の参道にあります。
モチモチのわらび餅で、味もいろいろ選べました。
甘さもほどよく、食べやすいわらび餅でした。
本わらび粉を使って、無添加で作られていると聞きました。
抹茶やほうじ茶などの味も美味しかったです♪- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2025年09月12日
総合評価:5.0
美味しい醤油饅頭があると聞いて訪ねました。
とても上品なお饅頭で、ほんのりとお醤油の味がしました。練り羊羹も看板商品だそうです。
お店の中もとても素敵で、うっとりしました。
お菓子の型も沢山展示されていました。
江戸時代中期の創業で、およそ360年もの歴史があるお店で、初代の方は、もともと武士だったそうです。たつのの城下町の雰囲気に合った素敵なお店でした。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2025年08月24日
総合評価:4.5
大正10年に新港第四突堤に建設され、昭和12年に新港第五突堤に移設され、信号所とされてきたた建造物です。
発展してきた神戸の港の貿易を支えてきました。
いまは、広浜岸壁に移され、役割を終えていますが、重厚な石の建物の土台に、レトロな雰囲気の色合いの塔が海辺の風景とよく合っています。
塔の上のほうには旗があり、二つの方の旗は「安全な航海を」という意味、四つのほうの幢は「神戸」を意味しているそうです。- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2025年08月20日
総合評価:4.5
酷暑のなか、涼しく、気持ち良い緑の中を歩きました。
高山植物や、山野草など、およそ1500種類もの植物があるそうで、訪れたときは夏でしたので、夏の高山植物に出会えました。
植物園の中には夏の高山植物、花、樹々があちこちにあって、癒されました。
空気も澄んでいて、夏の暑さにうんざりしていたので、リフレッシュできました。
食虫植物も珍しく、実際触れることもできて、楽しかったです。
昆虫、カブトムシのコーナーや、子供向けのクイズのイベントもあって、孫が楽しく参加していました。参加すると、シールをもらえます。
入場料は大人が900円、子供は450円でしたが、駐車場が1000円でした。
入庫して、1時間もかかっていませんが、入場料よりも駐車場代のほうが高いことが、ちょっと残念でした。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5






































































































































































