amaroさんのクチコミ(29ページ)全3,112件
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投稿日 2019年06月29日
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投稿日 2019年06月29日
総合評価:3.0
2018年暮れ、ムンク展を見るため出かけた上野の東京都美術館。初めて入ったのですが、それほど立派という雰囲気の美術館ではありませんでした。ムンクを見終えて入ったミュージアムショップはかなりの充実した感じがうかがえました。当日はもちろん、ムンクがらみの商品が中心でしたが、それはあくまでも店頭でのこと。常設展示がないためか、縛られず様々な商品がありました。ホームページを読むと「+CREATION(プラスクリエーション)」がコンセプト。結構な賑わいぶりを見ていると、新しいタイプのミュージアムショップという気がしました。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年06月25日
総合評価:3.0
初めて上高地を訪れ、河童橋から明神池まで3キロを往復しましたが、整備されてとても歩きやすくなってしまった。梓川の美しい流れ、静寂な森林。ほとんど平坦でゆっくりと自然が楽しめました。これらの道は上高地自然研究路と呼ばれているようで、看板も見かけました。明神池とは反対側となる、河童橋から大正池に向かっても4キロが同様に自然研究路として整備されているようです。明神から徳沢から横尾に至る6・5キロも自然研究路で、合わせると片道で13・5キロもあります。単なる山道ではないので、考えてみればものすごい整備ぶり。外国人を含め多くの観光客に人気なのはよく分かります。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2019年06月25日
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投稿日 2019年06月20日
総合評価:3.0
地下鉄白金高輪駅前の住宅街にその店はありました。行列ができると有名なバスクチーズケーキ専門店ガスタです。平日午後4時頃に行くと、700円の小さいタイプは売り切れ。5時ごろに販売を再開するとのこと。仕方ないので向かいの公園で待っていると、同じようなお客さんが公園のそこここにいました。4時45分ごろから列ができましたが、今回の販売は60個。1人で大量に買い込む人がいれば、あっという間になくなってしまう数で、店の人が伝えたのか10人ほど以上の列にはなりませんでした。購入後、待ちきれずに同じ駅前のスタバでコーヒーを飲みながらぱくり。こんがり焼けた表面と濃厚なチーズの美味しいチーズケーキでした。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2019年06月20日
総合評価:3.0
ソロキャンプに挑戦しようと思って、下調べに山梨県の道志の森キャンプ場に出かけました。かなりスペースがあり、予約不要、設備も至れり尽くせりというほどでないことにひかれました。道の駅どうしから数キロ、国道413号を少し入ったところにありました。キャンプ用まきが売られているなど、キャンプ気分を高めてくれます。キャンプ場は道志川の支流、三ケ瀬川沿いに車の入れるフリースペースが続きます。平日だったけど、がらがらというわけではなく、あちこちにテントが張られていました。当然のことながら子供はほとんどおらず、大人のキャンプ場の雰囲気でした。トイレはまずまずきれいで、水道もありますが、炊飯の設備はなく、自分たちで準備する必要があります。周囲を見回すと皆さん、ベテランらしく、焚き火台、バーナー、テーブルなどをきちんと配置した本格キャンプを楽しんでました。こちらは、あくまでもテント組み立て訓練と料理の練習。いろいろ悪戦苦闘したけど、取りあえず目標をこなし、2時間ほどで撤収しました。標高800メートルもあり、6月下旬だけど、Tシャツ1枚は寒かった。ちなみにデイキャンプは駐車場500円プラス1人500円でした。
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年06月20日
総合評価:3.0
梅雨に入り、あじさいの季節と思ってネットを調べると、八景島があじさい祭を開催中と知りました。八景島であじさい?ずいぶん前に行ったけど、そんな話は聞いたことがありません。そこで、早速出かけてみました。おそらく最後に行ったのは20年も前のオープン直後だったようで、八景島シーパラダイスへの入り方など、結構、変わってるように感じました。マリンゲートを渡ると、シーパラ側ではなく、西側の緑地に向かいます。小高くなった西洋庭園に向かって、遊歩道沿いには色とりどりのあじさいが咲いています。時々掲示される小さなプレートには、あじさいが逆輸入されたことや、土地の栄養分によって色が変わるなどのミニ知識が書かれています。とはいうものの大輪を咲かせたり、花で埋め尽くすような株はほとんどなく、どこか散漫な印象。2万本もあるというけど、それほどの感じもしませんでした。6月17日のことだけど、ちょっと早かったのかな。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年06月15日
総合評価:3.0
姫路城の本丸を見終えて外に出ていくと、本丸下の上山里と呼ばれる一角に古い井戸があり、子供たちを中心に多くの観光客がのぞき込んでいました。もちろん囲いもあり、網で覆われてますけどね。これがお菊の井戸。会談の番町皿屋敷で、お菊さんが殺されて投げ込まれ、「1枚2枚」の声が聞こえてくる井戸。もっとも、お菊さんの話は姫路城ができる前の出来事とされており、姫路城で生活した人々がこの井戸にどういう扱いをしていたのか、ちょっと気になるところです。それに結構、高い場所にあり、かなり掘ったみたい。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年06月15日
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投稿日 2019年06月15日
総合評価:3.0
播州赤穂で最も賑わってる観光スポットが大石神社です。忠臣蔵の大スターである大石内蔵助を祀った神社だけに、ある意味当然かもしれないけど、建立の経緯を知ると「おや?」という感じを受けました。というのも、神社の説明書きによると、「明治天皇の宣旨を契機」として「明治33年神社創立が公許」せられ、大正元年11月「四十七義士命を祀る神社としてご鎮座」。つまりのは明治天皇の命でできた神社ということなのです。仇討ち事件のどこにひかれたんでしょうねえ。
旧城下のためか周囲にあまり建物がなくぽつんと存在している感じですが、四十七義士が殿様の仇を討ったことで「大願成就」「心願成就」の神とされているようです。大石のほか、四十七義士、浅野長直・長友・長矩の三代の城主と、その後の藩主森家の先祖で本能寺の変で死んだ森蘭丸ら七代の武将を合祀してあるそうです。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年06月15日
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投稿日 2019年06月15日
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投稿日 2019年06月15日
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投稿日 2019年06月15日
総合評価:3.0
東京・渋谷のBunkamuraザ・ミュージアムで絵画を見た後、どこでお茶するかはちょっと思案。高級デパート東急本店とくっついているだけにレストラン街も文化村内のカフェも少々、お高め。外に出ればカフェなどいくらでもあると思うけど、残念ながら渋谷はよく混んでいて、待たされることも。そこでふと一番手近な1階のロビーラウンジの看板を見ていると、ランチにはコーヒーなど飲み物付きと書いてありました。メニューを見ると、コーヒー単独だと700円。それならランチを食べた方がお得、と入りました。食べたのはザ・ミュージアムとのタイアップメニュー。展示のコレクションを収集した海運王にちなんだスコティッシュ プレート1600円でした。絵画の半券示して200円引き。ランチ高めだけど、コーヒーも付いてるのだから、これでいいかなと思いました。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2019年06月15日
総合評価:3.0
東京・渋谷のBunkamuraザ・ミュージアムで開催中の展覧会「印象派への旅」を見ました。公立の美術館に比べ、狭くてあまり好みではなかったけど、ただ券があったので、せっかくと出かけました。計80点の作品が展示されていたが、展示の終盤、「これより先、写真撮影可能」と記されていました。美術館や博物館といえば、カメラに×マークがついた掲示が当たり前。係の人に聞くと、いろいろと検討して、了解されてものだけ、撮影OKにしたとのこと。詳しい事情は分からないけど、東京の美術館、世界の趨勢をある程度理解してるみたい。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2019年06月14日
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投稿日 2019年06月14日
総合評価:3.0
観光バスに乗ってぼーっと聞いていたことがあとになってそういうことだったのか、ってことはありませんか?失敗したなあと思ったのが釧路川のことでした。今思うと、観光バスでは源になる屈斜路湖からの流れ、釧路湿原を流れる釧路川の説明を繰り返していたような記憶があるけど、ほとんどぼーっとしか聞いてませんでした。最終的には釧路市内を流れる幣舞橋(ぬさまいばし)から多くの漁船が停泊する、河口付近の光景を見たのですが、頭の中に屈斜路湖のことが完全に抜け落ちたまま、ぼーっと眺めてました。世界三大スポットと言われる夕日も見えなかったし、まあ、川というしかないのが正直な記憶です。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2019年06月14日
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投稿日 2019年06月14日
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投稿日 2019年06月11日
総合評価:3.0
ちょっとしたことから、六角橋商店街を歩くことになりました。特に用があったわけではなく、たまたま別の用で通りがかったとき、昔ながらの商店街に興味を持ちました。普段なら、入り口前を通過するだけなんだけど。歩いたのはよりオールド感が漂う仲見世。狭いアーケードの通り両側に小さな店がびっちり。飲食店は案外少なく、ちょっとした小物屋さん、手作りの店などが目立ちます。八百屋、肉屋など旧来の商店街が趣が異なっており、こちらで起業したのかしら。距離は短く、あっという間に通り過ぎてしまいましたけど、シャッターもほとんど閉まっておらず、まだまだ元気な感じでした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
























