amaroさんのクチコミ(30ページ)全3,113件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2019年06月11日
総合評価:3.0
ちょっとしたことから、六角橋商店街を歩くことになりました。特に用があったわけではなく、たまたま別の用で通りがかったとき、昔ながらの商店街に興味を持ちました。普段なら、入り口前を通過するだけなんだけど。歩いたのはよりオールド感が漂う仲見世。狭いアーケードの通り両側に小さな店がびっちり。飲食店は案外少なく、ちょっとした小物屋さん、手作りの店などが目立ちます。八百屋、肉屋など旧来の商店街が趣が異なっており、こちらで起業したのかしら。距離は短く、あっという間に通り過ぎてしまいましたけど、シャッターもほとんど閉まっておらず、まだまだ元気な感じでした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年06月11日
総合評価:3.0
初めて訪れた上高地で、河童橋を起点にしたハイキングで選択したのが明神池までのコースでした。往復で7キロほどのコース。約1時間歩き、明神池に到着しました。10月も半ば、冬に近づいた平日の夕暮れは、ハイカーも少なくなっており、明神池もとても静かです。正面には緑がうっそうと茂った明神岳の南壁。明神池には空と、木々が映っています。もちろん、水も透き通っています。梓川の湿地にわき水がたまってできた池。冬も凍らないとか。静寂にあふれたこの雰囲気の中にいると、確かに上高地のリピーターの気分も分かるような気がします。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年06月11日
-
投稿日 2019年06月11日
-
投稿日 2019年06月11日
総合評価:3.0
奈良の大仏が入った東大寺の大仏殿。世界最大級の木造建築は2度の焼失で再建された建物とはいえ、やっぱりすごいとしか言いようがありません。現在の建物は江戸時代の再建ですが、こういうすごいものは残さないと、という意思があったんでしょうね。中に入ると、下から見上げる大仏さんのでかさに驚くのだけど、その周囲にいる仏像もみんなでかい。大仏さん左側の虚空蔵菩薩、右側の如意輪観音、ともに7メートルを超える大きさ。さらに広目天立像や多聞天立像もかなりの大きさです。こんな巨大な仏像がずらりと並ぶ姿を見ると、日本人だけでなく外人さんも興味を持つ理由もよく分かります。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2019年06月05日
総合評価:3.0
た。店によって美味しい美味しくないはあるのでしょうけど、例外なくどこの店も行列なのです。鯛飯は一度食べたことがあります。確かご飯の上に鯛の刺身をのせ、その上から溶き卵にだし汁をかける。ただし、食べたのは松山ではなく同じ愛媛県の宇和島。住んでいた40年ほど前、鯛飯などという料理を松山で見た記憶はありません。とても観光地化されたロープウエー商店街には、丸水など数軒の鯛飯レストランがありました。時間がなくて、とても行列に並ぶ余裕はありませんでした。行列を見ていると、松山に来たら鯛飯を食べるのが当たり前、そんな雰囲気さえ感じました。松山だけの流行に思えますが、インスタ映えとか何か特別なことがあるのかしら。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
-
投稿日 2019年06月05日
-
投稿日 2019年06月05日
総合評価:3.0
札幌観光で時計台や道庁、北大などを歩いてちょっと手詰まりとなったときに出かけたのが藻岩山でした。そんなに奥地でもなく、電車やロープウエーなどで比較的、楽に行けそうと判断したからです。電車で最寄りロープウェイ入口駅に着くとちょうど無料のシャトルバスが停まってました。その後はロープウエー、ケーブルカーを乗り継いで頂上まで。ちょっと驚きは標高531メートルもあること。9月の下旬だったけど、外は寒いのなんのって。本州ならちょうどいい季節だけど、北海道は違いますねえ。ところで、藻岩山のマスコットキャラクター「もーりす」。エゾリスをモチーフにしているそうです。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2019年06月05日
-
投稿日 2019年05月30日
-
投稿日 2019年05月30日
総合評価:3.0
久々の福岡で中州をぶらぶらしていると、全国各地で見かける豚骨ラーメンの一蘭の大きなビルを見かけました。7、8階はありそうなビルですが、各階に一蘭の提灯がぶら下がっています。ビル丸ごとがラーメン屋?と驚きましたが、実際はそういうわけではなく、1、2階だけがお店になってるようで、地元の人の話では上の階はオフィスか寮とのことでした。かつては小さな店が1軒だけだったような気もするけど、今や全国展開のほか海外でも見かける大型チェーン店。本社もでかくなったなあ。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
-
投稿日 2019年05月28日
総合評価:3.0
阿寒湖の土産屋街を通り過ぎていくと、本物のマリモに出会えるという阿寒湖畔エコミュージアムセンターがあります。大きくはありませんが、新しくて立派な建物。阿寒摩周国立公園の森や湖、火山などの自然が解説されています。どういう成り立ちか、どんな自然にあふれているかを知るいい機会だけど、観光客としては、長々とお勉強してもなあという感じもあります。もちろん目玉はマリモ。小さな水槽で観察できるようになってました。もっとたくさん見られるのかと思いましたが、この水槽こそが、マリモの現状を表しているのかも。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年05月27日
総合評価:3.0
秋葉原から神田に抜ける橋の一つとして昌平橋があります。一つ下流にある万世橋はなぜか外国人観光客の撮影スポットになっていましたが、こちらはそうでもなかったかも。江戸時代の眼鏡橋とは言わないけど、そんなイメージを感じる古い橋。現在の橋は昭和3年(1928年)建築だそうです。面白いのはその命名で、徳川綱吉が湯島に聖堂を造営したことから、孔子の故郷である中国の魯の国昌平郷にちなみ、昌平橋と名乗るように命じたといいます。若干、ホントかいなという気もするけど、とにかく長い歴史があったのでしょう。橋が架かる神田川は、都心中心部を流れており、さまざまな歴史と関わってきたはずですから。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年05月27日
-
投稿日 2019年05月27日
-
投稿日 2019年05月27日
総合評価:3.0
好天に恵まれた冬の1日、伊豆スカイラインをドライブしました。全線ではなく山伏峠から熱海峠まで。10キロほどの距離だと思いますが、途中、ずっと左手に富士山が見え、とても心地よいドライブでした。走っていると、いくつか小さいとはいえ駐車場があり、風景が眺められました。その一つが「池の向」。標高707メートルと高く、駿河湾と富士山が当時に見られる絶景が楽しめました。眼下に丹那断層が望めるのが、西丹那。といっても、そのときには、断層がどの当たりかは皆目分からないままでしたが。もちろんこちらでも富士山がくっきり見えました。箱根スカイラインはよく走りますが、伊豆スカイラインはうん十年ぶりの経験。今まで走らなかったのがちょっともったいないかな。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年05月23日
総合評価:3.0
磐梯吾妻スカイラインの浄土平で、最初に訪れるのがお勧めなのがビジターセンターです。駐車場そばにあります。どうしても、お土産物屋などがあるレストハウスに目が向きがちですが、吾妻小富士以外にもたくさんのスポットを抱える浄土平の全体像を知るには、こちらが最適です。吾妻連峰の自然や歴史をジオラマや写真、パネルで紹介。観光のスケジュールを考えるとき、すごーく役立ちました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2019年05月23日
総合評価:3.0
福島県の磐梯吾妻スカイラインの売りなのが浄土平です。標高1600メートルもの高地にありながら、福島市内から1時間という近さ。レストハウス、ビジターセンター、駐車場、登山道に自然探勝路などがきちんと整備され、とても親しみやすい観光スポットになってます。軽い登山が楽しみたければ、吾妻小富士。トレッキングが楽しみたいときは、鎌沼自然探勝路。レストハウスでは美味しい食事も楽しめます。この標高ではなかなか見かけないスポットです。秋になれば、紅葉の名所、春先は美しい新緑。まだ経験してはいませんが、星空はかなりのものらしいです。キャンプ場をする人たちの姿も見かけました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2019年05月23日
-
投稿日 2019年05月23日
総合評価:3.0
今ごろになってというか、奈良・東大寺の大仏さんを初めて見ました。でっかいです。予想以上大きいです。鎌倉の大仏は見たことがありますが、東大寺ははるかにど迫力でした。奈良の国立博物館の前を通り、すぐに我が国最大の三門である南大門が見えてきます。正直、わくわくします。南大門を通るとその向こうには、大仏殿につながる参道です。昔ながらの修学旅行生はともかく、外国人観光客がやたら多いのには驚きます。様々な言葉が飛び交い、日本語はほとんど聞こえないぐらい。そして巨大な大仏殿。知恩院や西、東の本願寺など巨大仏教建築は見てきましたが、はるかに超える迫力を感じました。
中に入るといよいよ大仏様。その大きさにしばらく声を失ってしまいました。奈良時代に造られ、2度にわたる焼失を経て現在のものは江戸時代のものだそうだけど、とにかくよくぞ造ったというか。これだから人気があるわけだ。ホントおぞましいほどの迫力です。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
























