amaroさんのクチコミ(31ページ)全3,112件
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投稿日 2019年05月18日
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投稿日 2019年05月18日
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投稿日 2019年05月18日
総合評価:3.0
釧路の観光バスに乗り、摩周湖、屈斜路湖と回り最後に立ち寄ったのが阿寒湖でした。マリモぐらいしか知識はなかったけど、阿寒湖って巨大なカルデラ湖だったんですね。あいにくの天気で東岸にそびえたつ雄阿寒岳など雄大な光景は見られず、湖面ばかりを見ていましたが。温泉街を含め周辺は一大観光地になってました。お土産店が並ぶアイヌコタンや土産物屋街。マリモなど自然をテーマにした博物館など、一通りそろった感じです。ほとんど晩秋の趣の9月下旬とあって、観光客も少なく、冷たい雨と寒さで観光という雰囲気ではなかったけど。夏場なら相当賑わいそうです。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2019年05月18日
総合評価:3.0
ほぼ40年ぶりに訪れた道後温泉の本館。10連休の時期だったとは言え、すごいことになってました。100人はいそうな長い行列。記憶ではそんなに大きくはない湯船。あれでは行列に並んで入っても、いものこ洗い状態でゆったりできないと見送りました。今年初めからの保存修理工事で2階以上の休憩所もお休みだそうだしね。
しかし、なんでまたあんなすごい人気になったのかしら。明治中期頃にできた本館の建物は確かにやたら風情があります。ジブリの映画に出てきそうなレトロな雰囲気。見る分にはなかなかのものです。とはいえ、基本は銭湯。現在も営業を続けている「神の湯」は入ってみれば「まあ、こんなものか」だし、坊ちゃんの間などがある3階の個室、2階の大広間なども、のんびりできれば利用したいけど、あまりに人数が多いとちょっと引いてしまいます。道後に来た以上「入らずには帰れない」。みなさん、そんな思いなのかもしれませんね。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年05月16日
総合評価:3.0
ちょっとしたランチ、それも観光目的でうきうきと店に入ったら、優しくしてほしいよね。よく分からず、突然きつくされたら、2度と行けないというか、誰が行くかといやな思い。そんな経験をしたのが札幌市のラーメン横丁でした。ビルの中の細い通りの左右に10軒ほどのラーメン屋。みんな味噌、とのイメージがあったけど、塩も醤油もあり。うち1軒に入ると、「いらっしゃいませ」もなく、いきなり「詰めて座って」。カウンター前に8つぐらいの座席があったけど3人しか座っていなかったのに。味噌2つと言ったら、「後」、と制して、改めて注文の取り直し。客2人は食べており、そんな少ない人数でもおぼえられたないのか。そんな態度ですっかり食べるのがいやになりました。どこの店とは言わないけど、今どき、こんな食わせてやる的な店が残っているんですねえ。ちなみにラーメンの味はごくふつー、中程度か、わざわざ出かけていくほどの価値はありませんでした。ほかの店には悪いけど、ラーメン横丁、これじゃダメだ。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年05月15日
総合評価:3.0
清水寺から三年坂(産寧坂)を下ると次は二年坂(二寧坂)。三年坂同様、重要伝統的建造物群保存地区に指定されており、京都らしい古い木造の住宅や店舗が左右に並びます。「二年坂でつまずき転ぶと二年以内に死ぬ」などの言い伝えがあるそうですが、確かにかなりの急坂。足下が見えないほど、詰めかけた多くの観光客。事故が起きなければ、と多少は心配な気分にもなります。かつては、それほどでもなかったよなあ。二年坂には京町家を改造して造ったスタバも見かけました。どんどん変わっていってるのでしょうね。ただ、坂沿いに続く小物屋さん、まったく興味がわきませぬ。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2019年05月15日
総合評価:3.0
京都の清水寺から高台寺、八坂神社の界隈は何度となく歩いたところです。2018年秋、ふらっと五重塔の前を通りがかりました。あれ?こんなところに五重塔?周囲にはお寺はなく、ぽつんと立っていました。説明書きを読んでみると、法観寺というお寺でしたが、もはや伽藍の形はとられていないようでした。八坂五重塔という名で呼ばれており、東大路から坂道の向こうに見える五重塔の姿は、かなりの人気スポット。周囲には着物姿の外国人観光客であふれかえっていました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年05月15日
The OneFive Terrace Fukuoka (ザ ワンファイブテラス 福岡) 博多
総合評価:3.0
10年ぶりに訪れた福岡で泊まった5TH(フィフス)ホテル。春吉橋たもとから少し南に入ったラブホテル街にあり、以前ならあまり縁がない場所。といっても天神と中州と中間と好立地ではあります。室内に入ると、まるでマンションのような雰囲気。部屋は28平方メートルと広く、洗い場付きの風呂も広くて2人でも十分入れそうでした。ただし、アメニティが歯ブラシなどか基本しかなく、お茶やコーヒーのインスタントもないなど、サービス的には若干貧弱。朝食会場も隣接するホテル「イル・パラッツオ」で、わざわざ外に出て歩かないといけないなど、「あれっ」と思う点もありました。チェックイン、チェックアウトの際、前にいたのはいずれも韓国人と思われる外国人。こういうホテルって好かれているのかなあ。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
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投稿日 2019年05月15日
総合評価:3.0
太宰府天満宮にお参りし、ちょっと小腹と思った時、気分は「梅ヶ枝餅」になってました。参道のもっとも神社よりにあったのが「寿庵 寺田屋」というお店でした。店先で買って食べ歩きかなとふと奥を見ると、いくつかのテーブル席がありました。早速座ってみると、店員さんがお茶を出してくれました。こちらは無料。有料で抹茶も飲めるようです。焼きたてもの熱々のお餅にお茶、これはいい。外を見ると、庭には赤い毛氈を敷いたベンチもあり、天気がよければそちらでお茶と梅ヶ枝餅かな。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2019年05月15日
総合評価:3.0
国営ひたち海浜公園のネオフィラを見に行った帰り立ち寄ったのがJAの茨城旭村特産物直売所 サングリーン旭でした。農業県の茨城ですが、海沿いの道の駅や直売店は案外少なく、てきとーに探して見つけたのが、こちらでした。いわゆるシンプルな直売店で、入ってびっくりは4月というのにメロンが並んでしたことでした。確かに、この一帯はメロンが有名。でも、4月に出回っているとは。そのほか、キュウリやズッキーニなど、これから夏に向けての野菜が並んでました。極端に安いというわけではありませんが、食べると、とても新鮮で美味しかったことはいうまでもありません。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2019年05月15日
総合評価:3.0
観光地の花や風景など、案外裏切られることが多いのですが、こちらは別。ここ1年で一番印象的といっていい風景を見せてくれたのが、国営ひたち海浜公園のネモフィラでした。「みはらしの丘」一面が青く染まっています。遠くから見ると、まるで海の中に通路ができているようにも見えました。7分咲き情報から2日後に出かけましたが、ど迫力ともいえる圧巻の光景でした。西駐車場に車を停め、西ゲートから入場し、まっすぐみはらしの丘に向かいましたが、広大な敷地、それなりの距離がありました。お出かけにはスニーカーなど歩きやすい靴がおすすめです。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年05月15日
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投稿日 2019年05月15日
総合評価:3.0
以前から霊山歴史館には関心がありました。様々なことが起きた幕末・維新の歴史を総合的にとらえた唯一の博物館、という売り。結構、興味を引きました。そんな思いで2018年秋、初めて行ってみました。そして幕末・維新期については一元的に表現するのは、かなり難しいことが分かりました。館内に入ると、刀が展示されています。正確には憶えてないけど、坂本龍馬を切ったという脇差し。京都見廻組肝煎桂早之助がこの脇差を持って、京都・近江屋の一室で坂本龍馬を斬ったといわれています。との説明ですが、こちらでは坂本龍馬暗殺の下手人は京都見廻り組と断定されているようです。今はやりの刀女子たちなら楽しめそうですが、あまり興味はなし。またそれ以外は多くがパネルによる歴史の紹介で、残念ながら、知ってることが多く興味を引きません。薩摩、長州、土佐、肥前。さらには徳川、会津、新撰組、それぞれがエピソードを抱えており、ひとつの流れで見ていくのはとても無理のようです。
」- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2019年05月15日
総合評価:3.0
清水寺から高台寺方向に向かう際に通るのが三年坂(産寧坂)です。以前、特に意識せずに歩いていましたが、重要伝統的建造物群保存地区に指定されていることもあり、ちょっと味わいながら歩いてみることにしました。といっても、好天に恵まれた10月の日曜日、坂はすさまじい人の数で埋まってました。インスタ映えを狙ってか、中国などアジアからの観光客が道の真ん中で記念撮影。流れが止まり、余計でも渋滞が起きています。京都の古い風情を楽しみたいと思っても、現状ではなかなか難しいかな。考えてみたら、写真を撮るだけで精一杯でなーんにも記憶がないかも。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2019年05月15日
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投稿日 2019年05月15日
総合評価:3.0
今年の初め、ルーベンス展を見に東京・上野の西洋美術館に出かけたときのこと。世界遺産になっているだけに建物にも興味があったのですが、一番の驚きは常設展で大半の写真が撮影OKになっていることでした。客が殺到し、撮影などとても危険な企画展はともかく、客がほとんどいない常設展もなぜか撮影禁止になっているところが多い日本の美術館。さすがは世界遺産、グローバルスタンダードになってました。ミレー、クールベなどに続いて、セザンヌ、モネ、ゴーギャン、コロー、ピサロ、ルノワールなどおなじみの印象派絵画。ミロ、ルオー、そしてピカソ。撮影しほうだい。もちろん、フラッシュを使うようなマナー最低の人はいませんでした。中国の人々だって。大した絵も収蔵していないのに規制だらけの地方美術館の関係者、西洋美術館を見習って、というか勉強しなさい。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年05月15日
総合評価:3.0
忠臣蔵で有名な播州赤穂城の城主って誰だっけ?刃傷沙汰で浅野家のお家断絶後のことなんて知りませんよね。赤穂城に出かけてみて、初めて知りました。なんと、本能寺の変で織田信長とともに討ち死にした森蘭丸の親類が城主となり、明治維新まで続いていました。赤穂は森家、なーんてだれも知らないよなあ。そんなことはともかく、JR赤穂駅から徒歩15分あまり。観光客で賑わう赤穂大石神社の向こう側に石垣に囲まれた赤穂城跡が見えてきました。元々は浅野家が1648年から13年かけて築城。当時の著名な軍学者であった山鹿素行の手が加えられ、「平和な時代」にもかかわらずかなり軍事を意識した城作りだったようです。といっても、今は何もなく、礎石に合わせて、ここに本丸があったんだなあとかが分かる程度。観光客としては、正直あまりにもつまらない、お城見物の面白さランクはかなり下でしょう。そのためか観光客の姿はほとんどありません。しかし、明治維新までいた森家の人々、浅野という名前を払拭するのに苦労したんだろうなあ。結局、今も浅野の城みたいな雰囲気だけど。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2019年05月15日
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投稿日 2019年05月15日
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投稿日 2019年05月15日
総合評価:3.0
道後温泉の商店街をぶらついていて、つぼや菓子舗という坊っちゃん団子のお店を見かけました。店内をのぞいてみると、イートインのスペースがあり、お客さんが団子とお茶を飲んでいます。ちょうど、お茶時間時と、入って抹茶と坊っちゃん団子を注文、まったりとした時間を過ごしました。お土産でもらってバタバタと食べたような記憶があるけど、こうした食べ方をすると、すごく美味しい気がします。夏目漱石の坊ちゃんに出てくる団子屋さんのモデルになった店だそうで、創業135年とか。当時は別の場所にあったみたいですけどね。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他






















