amaroさんのクチコミ(32ページ)全3,112件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2019年04月26日
総合評価:3.0
格安ビジネスホテルというイメージだったが、日本国内どころか米国にも進出しているというアパホテルグループ。どこがそんなに人気なのかと、都心、六本木1丁目のホテルにデイユースしてみた。びっくりしたのは予約の簡単さだった。前日、ネットでデイユースの予約を見てみると、六本木1丁目だけでなく、赤坂や西麻布など中心部のほぼすべてにデイユースの設定があり、空き室があった。同クラスのほかのホテルはデイユースの設定はあっても大半が予約で埋まっているか、実質的にはデイユースはやってない雰囲気があるのと対照的にだった。
チェックインなど自動かなと思ったら、ちゃんとホテルマンがいた。ただしチェックインは機械だった。フロントの手前にあるエレベーターで部屋の階に。ワンフロア10部屋ほどの感じで、昼間とあって静まりかえっている。部屋に入ると、やはり狭い。ベッド、机がきちきちに置いてあるという印象。バスルームを開けてみると、バスタブ、洗面台、トイレがかなりコンパクトだ。バスタブは卵形という珍しい形。あとで入ってみると、深さもあり1人で入ると、肩までつかれた。ただし、足は伸ばせないけど。
ベッドはクッションが柔らかくかなりふわふわ。好みもあるだろうが、好きな人にはかなり好評かも。それと、この種のホテルにはしては窓が広く明るかった。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
-
投稿日 2019年04月26日
総合評価:3.0
姫路城に出かけ、帰りに立ち寄った好古園。冬場のせいかもしれないけど、花などはほとんど咲いておらず寂しい雰囲気。この時期に訪れるのはちょっと失敗と思いました。姫路城の大手門から出て少し歩きます。さまざまな花のことが書いてありましたが、結局、いずれもその季節ではありません。日本式庭園ではあるけど、あちこちに門や塀があって、一瞬どこまでが園?と悩みました。発掘で見つかった屋敷の地割りを生かしたためといいますが、小さな庭の連合体みたいに感じました。1993年に開園で、城下町によくある、昔からの庭園ではないとのことでした。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年04月26日
総合評価:3.0
JR姫路駅からまっすぐの道の先にある姫路城。堀にかかる桜門橋を渡ると大手門があります。なかなか立派な門だと撮影スポットになっていますが、実は1938年(昭和13年)に造られた新しい門でした。元々は三重の城門からなる立派な門でした。戦火や大火で焼失したわけではなく、明治になって取り壊されたとのこと。時代の流れ、こればかりは仕方ありませんね。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年04月26日
総合評価:3.0
今や東京ナンバー1の桜並木になった目黒川でお花見。客でごった返す周辺の店は避け、少し歩いて代官山でランチすることにしました。西郷山公園まで坂を登り、山手通りに出ると、その先に蔦屋書店などがある商業スペース「代官山 T-SITE」がありました。何度が訪れているけどいつも混んでいて飲食をしたことがありません。奥の方に「IVY SPACE」というカフェというかレストランがありました。時間が遅かったためか、すぐに入れ、窓際近くの席に。ランチの場合、パスタなど料理を注文すると、パンと飲み物がついていくる仕組み。アペリティフを注文してちょっと失敗した感じだったけど。帰り際、運ばれていく食べ物を見ると、やたらパンケーキが目立ちました。そちらが売りだったのかなあ。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2019年04月26日
総合評価:3.0
福岡に2年ちょっと住んだ経験がありますが、なぜか長浜ラーメンは食べたことがありません。長浜地区が天神からほんの少し離れており、面倒くさかったことがその理由。だから未だに長浜ラーメンと博多のラーメンの違いは分かりません。スープの豚骨が濃いぐらいかなあ。そんな調子で、キャナルシティにあるラーメンスタジアムの「長浜ナンバーワン」で食べてみました。スープを一口。「まあ、こんなもんかな」って感じ。薄めのチャーシューに煮卵、まあ「こんなもんかな」。ということで、あまり違ったことは感じませんでした。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2019年04月26日
総合評価:3.0
福岡県の太宰府天満宮の参道で見かけたスタバ。かなりユニークな造りの店でした。垂木を組み合わせた木組みの壁状のものが正面、さらに店内へと続いていきます。新国立競技場を設計した建築家の隈研吾氏が「自然素材による伝統と現代の融合」というコンセプトをもとに設計したとのこと。これまで見たことがない形になってました。店先に待ち客用のテーブルがありましたが、インスタなどで世界的にも評判になっているのか、記念写真を撮る外国人客(大半が中国人)が目立ちました。店としてはふつーのスタバでした。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
-
投稿日 2019年04月26日
総合評価:3.0
うどん屋さんで、よくぞこんな立派な庭を造ったものだと感心したのが、太宰府の参道にある酒殿屋さんでした。福岡に来たのだからランチはあの「柔らかいうどんを食べよう」と決めてました。注文は「ごぼう天うどん」といいたいところだけど、前日食べたばかりだったので「肉うどん」に。入り口の周囲はテーブル席だけど、奥はかなり広めの座敷になっており、一番奥の縁側前に座って外を見ると、小さいけど見事な庭が広がっていました。池には鯉が泳いでいます。すると、中国人団体客がどやどやと入ってきて、ほぼ座敷全面を占めると、今度は縁側前で次々と記念撮影。確かに写真が撮りたくなるような庭ではあります。日本人客が帰った後のテーブルに座ろうとした中国人客に「チェンジノー」と叫んだお店のおばちゃんの声がとても印象的でした。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2019年04月25日
総合評価:3.0
10年ぶりに福岡を訪れ、早速、中州の屋台に向かいました。在住中にそう通ったわけではないえど、どう変わってるか興味津々。博多側の春吉橋たもと、10軒ほどの屋台が川沿いにずらりと並んでいます。金曜のせいか平日でも結構、埋まっています。そのうちの1軒「小島商店」に入りました。聞いた記憶はない店でしたが、注文した牛肉サガリのステーキや明太子オムレツはいずれも美味しく、外れじゃなかったとほっとしました。ラーメンもまずまずです。福岡の屋台は年々姿を消していると聞きますが、それほど弱体化しているようには見えませんでした。昔は考えられなかったけど、お客さんも半数は外国人で女性が目立ちました。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年04月25日
総合評価:3.0
もう20年以上も前に福岡に元寇の際に造られた防塁が残っていることを知ったのはつい最近のことでした。福岡に出かけた際、最初に見たいと思ったのがこの遺跡。レンタル自転車で探し回ったのですが、なかなか見つからず。ようやく西南学院大そばにある元寇防塁(西新地区)を見つけました。元寇防塁は1274年文永の役の後、つぎの蒙古襲来に備えて造られたもので、福岡市の沿岸東西20キロに渡って築かれていました。埋め立てなどで海岸線は当時よりかなり北の方にあり、防塁遺跡は地表面より下にある感じ。掘り下げた横面から石積みの防塁が見えました。考えてみれば、元寇は700年以上前のできごと。そのころの構造物が残っているなんて、すごいなあ。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年04月25日
-
投稿日 2019年04月25日
-
投稿日 2019年04月25日
総合評価:3.0
久々に訪れた福岡市で、中心部のランドマークとも言えるビルの「アクロス福岡」を見てびっくりしました。ビルのスロープに植えられた樹木が成長し、ビル全体を覆い尽くすように見えちゃうことでした。かつては緑があるなあ、とぐらいにしか思ってなかったけど、森みたいになっているのです。アクロス福岡は店舗のほか複数のイベントホールなどがある複合施設です。南側で段状になっているのはスロープガーデンと呼ばれ、山の斜面をイメージして樹木や花などが植えられていました。ところが、現在はまるで森。あそこまで進んじゃうと管理が大変なようも気もします。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年04月25日
総合評価:3.0
横浜スタジアムに初めて入りました。2019年の横浜DeNAベイスターズ-広島カープ1回戦。DeNAのてこ入れなどもあって、スタンドを広くして収容人数を増やしたり、設備を更新したりしているようですが、実際、古い球場とのイメージは覆されました。椅子や売店が並ぶ通路、トイレなど結構、きれいでした。ゆるキャラや、オフィシャルチアチームdiana(ディアーナ)のパフォーマンスは繰り広げられ、ベイスターズ人気が分かるような気がしました。試合は広島がDeNA先発の今永に手も足も出ず、1安打完封負け。4月に入って襲来した寒波の中で、まったくうすら寒い試合となりました。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年04月25日
-
投稿日 2019年04月25日
総合評価:3.0
日本のものとは思えないユニークな石仏を見つけました。顔つき、形、まるで南の島地まで見る石像の姿のよう。諏訪大社下宮春宮に隣接する、万治の石仏のことです。丸い大きな石の上にちょこんと頭が乗っています。顔はそれほど写実的に掘られておらず、とても単純な形をしています。1660年に造ったということが刻まれているようですが、石工がこの石にのみを打ち込んだら、血が流れたことから石仏にしたとのエピソードが残っています。岡本太郎が感嘆したとのこと。
お参り仕方はユニークで
以下のようなやりかた
一. 正面で一礼し、手を合わせて「よろずおさまりますように」と心で念じる
二. 石仏の周りを願い事を心で唱えながら時計回りに三周する
三. 正面に戻り「よろずおさめました」と唱えてから一礼する
実際にやってみましたが、さて御利益は- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2019年04月25日
総合評価:3.0
好天に恵まれた4月半ばの1日、諏訪湖までドライブしてきました。それだけじゃつまらないと、諏訪大社下社春宮を訪ねました。山裾の道路脇の大きな鳥居。くぐっていくと、正面に大きな神楽殿が有り、その向こうに左右片拝殿及御宝殿がありました。正面から見ると、神楽殿が拝殿を隠す格好になっていました。1780年竣工という拝殿はとても雰囲気があり、左右対称の姿はすごく安定を感じました。平日とあって、観光客は少なかったけど、どこかオーラを感じさせる境内でした。拝殿の左右にはあの有名なお祭りに登場する御柱が立ってました。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2019年04月24日
総合評価:3.0
隅田川にお花見に行き、ふと天丼が食べたくなった。外国人観光客が半数を占めるような仲見世通りを歩いていて、ふと目にした天丼の看板。それが「饂飩亭 竹庵」だった。うどんの店にも見えたが、表の品書きを見ると天ぷら屋のようでもある。お腹もすいていたしさっさとのれんをくぐった。テーブル席が5つ6つ。テーブルを置いた座敷の席も3つほどの小さな店だった。例によって店内ではたぶんイタリア語と思われる言葉を話す5、6人の白人客がいる。5分もしないうちに彼らが出たことで、座敷の席に通された。
うどんを注文する人が多いようだが、躊躇亡く天丼。それも、えび天丼ではなく、野菜などたくさん乗っていそうな盛り合わせ天丼にした。1500円とまあ浅草ならそんなものか。
それほど待つこともなく、お吸い物と一緒に運ばれてきた。えびが2つ、キスが2つにナス。それにエノキダケだけという珍しい天ぷらも。味は標準かな。というより、結構なボリュームがあった。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2019年03月28日
-
投稿日 2019年03月28日
総合評価:3.0
京都の智積院の国宝「桜楓図」を見に出かけた際、ものはついでと入ったのが大書院でした。書院をぐるりとほぼ1周回ったところにあるのが名勝庭園でした。庭園に面した長い板の間からじっくり眺める趣向。庭園の池が書院の下まで入り込んでいる珍しい造り。江戸時代に入り、前身の寺から智積院になって、第七世運敞僧正が修復下とのこと。東山随一の庭と言われたこともあるそうです。池の向こうは築山になっていましたが、ツツジがたくさん植わってました。訪れたときはまだまだでしたが、5月頃になると、なかなか華やぎそうな感じでした。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
-
投稿日 2019年03月28日
総合評価:3.0
江ノ島のランドマークと言える存在になった「江の島シーキャンドル」。エレベーターでさっと上り、富士山や丹沢、横浜の高層ビルなどを眺めるのもいいけど、スリリングさを楽しみたいなら、エレベーターを取り巻く螺旋階段を歩くのがおすすめです。上りはさすがにきついですが、下りだと体力は不要。海抜100メートルを超える展望台から降りていくと、遠い地面がしっかり見え、足がすくみます。怖くなったからといって、途中、逃げ込む場所もなく、手すりをしっかり握り目をつぶって後ろ向きに歩くぐらいしか。そんな風にひーひー言いながら降りていると、小学生ぐらいの子供たちがあっという間に抜いていきましたけどね。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)























