Ake Bingaさんのクチコミ(34ページ)全1,844件
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投稿日 2020年01月07日
総合評価:4.0
ポートディスカバリーにある「ホライズンベイ・レストラン」を夕食で利用しました。
メインのお料理とサラダやスイーツなど5品を選ぶ「セレクトファイブ」(2,080円)が、単品よりもお得感があり おすすめです。
キャラクターダイニングが無くなり(ディズニーキャラクターに会うのが楽しみだった方にとっては残念ですが…) ごく普通のバフェテリアタイプのレストランのみですが、プライオリティ・シーティングで事前に予約すると待ち時間がなく便利でした。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 4.0
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投稿日 2020年01月06日
総合評価:3.5
「カフェ・ポルトフィーノ」はメディテレーニアンハーバーにあるイタリアンレストランです。
歩き疲れてひと休みのためにクリスマスらしいスイーツとコーヒーをいただきました。
スイーツの味は普通でしたが、広くてとても空いていたのでゆっくり休憩することができました。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2020年01月06日
総合評価:4.0
シーでカレーを食べるなら アラビアンコーストにあるレストラン「カスバ・フードコート」です。
ナンとライス両方が付くカリーで、ビーフやチキンのほかベジタリアン向けの野菜もあり辛さも表示されています。
ラッシーを付けるとより本格カリーの気分になりました。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2020年01月04日
総合評価:3.5
ローズホテル1階の重慶飯店入口にある売店です。
あまり大きなお店ではありませんが、大好きな「番餅」はありました♪
食事中にいただいたジャスミンティーが美味しくて欲しかったのですが、見当たらないので、ちょっと珍しい「バラの烏龍茶」を購入してみました。
ランチの精算時に割引クーポンをいただいたので、お土産は帰りにまとめ買いがおすすめです。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2019年12月07日
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投稿日 2019年12月07日
総合評価:4.0
横浜中華街のローズホテル1階にある「重慶飯店 新館」をランチで利用しました。
午後の予定もあるので、予めHPから予約したところ3つの中から1つ選べる嬉しいサービスがあり、北京ダックを追加していただきました。
ランチコースは定番の人気メニューが中心でファミリーにはちょうど良く満腹になりました。
海老の唐辛子炒めや麻婆豆腐は普段甘口の私には結構辛めに感じられましたが、辛いのが好きな方には向いていると思います。
支払いの時に売店の割引クーポンをいただいたので、お土産もこちらでまとめ買いしました。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2019年11月26日
総合評価:4.5
11月22日から「さっぽろホワイトイルミネーション」が始まりました。
大通公園の数あるイベントのなかでも大好きなイベントのひとつなので、今年もまた暖かい日を狙って 早々に行ってきました。
今年は4丁目会場のダイヤモンドや噴水の色が緑がかったブルーに変わりました。
昨年3丁目会場にライラックが登場し、4丁目もピンクのダイヤモンドやローズの噴水でブルー系の色彩がなかったからでしょうか…、LEDライトは色彩も変えられ便利ですね。
今年も1丁目から6丁目まで、各会場ごとにテーマカラーがあり素敵なフォトスポットもいっぱいです。
また、2丁目の「ミュンヘン・クリスマス市」も同時にスタートし、クリスマスグッズのお買い物やホットドリンクとソーセージなどの飲食も楽しめ、イルミネーション以上に賑わっていました。
これから雪が積もると より北海道らしい雪景色のイルミネーションを楽しめますが、寒さ対策はしっかりと準備してくださいね。
大通会場のイルミネーションは12月25日まで、そのあと 大通公園は冬の最大イベント「雪まつり」の準備に入ります。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2019年11月25日
総合評価:4.0
札幌の市内中心部を循環走行する「札幌市電」は市民の足として また観光にも便利な公共交通です。
毎年冬になると 北海道を応援するキャラクター「雪ミク」のラッピング電車が走ります。
10回目を迎えるこの冬の「雪ミク電車 2020」は、北海道の雪をイメージした『楽器』をテーマにした衣装です。
毎年違うテーマで新しいデザインの車両が登場するのはとても楽しみで、札幌の冬の風物詩のひとつとして定着してきたのではないかと思います。
今年の運行は 11月25日から来年(2020年)3月25日まで、1台だけのレアな車両ですので「ぜひ乗りたい! 写真を撮りたい!」(運行中の車内撮影は禁止のようです)という方は市交通局HPの運行予定をチェックしてみてください。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年11月24日
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投稿日 2019年11月24日
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投稿日 2019年11月24日
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投稿日 2019年11月23日
総合評価:3.5
慈尊院の表門を潜ると真っ先に目に入ってくるのが「多宝塔」です。
鮮やかな朱色が美しい多宝塔は、慈尊院の境内にある堂宇のなかでも一際目を引く塔で、弘法大師が創建された大日塔を寛永年間に再建したものです。
塔内には御本尊の「胎蔵界大日如来」、脇仏には胎蔵界四仏の阿悶如来、宝生如来、不空成就如来、阿弥陀如来が安置されていますが、拝観は叶いません。
境内には国宝の弥勒菩薩を祀る「弥勒堂」(重文)もありますが、こちらは奥まった場所で写真を撮りずらこともあり、建物としては多宝塔が慈尊院のシンボルのような存在です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月23日
総合評価:4.0
パティスリー「セ・ボー・エ・ボン」は、地下鉄「円山公園駅」から南へ歩いて10分ほど 南円山と言われる地区にあります。
セーコーマートの裏側、山麓公園に面して建つコンクリート打ちっぱなしのビル「カルムマルヤマ」の1階にひっそりと… ちょっとわかりずらい場所ですが、見つけるときっと嬉しくなると思います。
白を基調とした スッキリと品の良い店内に美しいスイーツが並び、パリのお店のような雰囲気が素敵です。
購入したスイーツは少し高めのお値段も納得の美味しさで、素材を活かした甘さや塩味がしっかりした本格的なフランス菓子です。
今回は遅い時間に行き、種類が少な目でしたので、また違う味をいただきたいと思いました。
店舗前に2台くらい停められる駐車場がありました。- 旅行時期
- 2019年11月
- アクセス:
- 3.5
- わかりずらい場所にあります
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2019年11月22日
総合評価:4.0
「慈尊院」は、弘法大師が高野山開創に際し 表玄関として伽藍を創建した場所で、のちに大師を尋ねて来られた母公が 高野山は女人禁制のため入れず こちらに移り住み、没後、母公の廟堂として「弥勒堂」が建立されたことから「慈尊院」と呼ばれるようになったといわれます。
九度山の地名も 大師が月に9度は必ず高野山を下って母公を訪ねられたことが由来とか。
古くから「女人高野」ともいわれ、子宝、安産、育児、授乳などを願って乳房型絵馬が奉納されていますが、近年は女性特有の病気平癒の祈願も多いようです。
今回はこちらで「三鈷杵の交通安全お守り」を見つけて購入、煩悩を打ち破る三鈷杵で交通安全にもありがたいパワーをいただいている気がしています。
翌日 高野山で「三鈷の松」のある壇上伽藍や金剛峯寺などでお守りを探しましたが「三鈷杵」のお守りは見当たらず、慈尊院で授与して良かったと思いました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月21日
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投稿日 2019年11月20日
総合評価:4.5
「粉河寺」は、770年に創建されたと伝えられる観音霊場で、西国三十三所の第三番札所として古くから貴族などの信仰を集めていましたが、秀吉の紀州攻めにより伽藍を焼失し、後に紀州藩主の寄進により復興しました。
朱塗りの堂々とした「大門」(重文)を潜り「童男堂」「仏足石」などを拝見しながら石畳の参道を進むと、唐破風屋根に彫刻も見事な「中門」(重文)があり、見上げると「風猛山」の扁額も貫禄がありました。
また、中門の近くにある手水舎の「盥漱盤(かんそうばん)」(荷葉鉢)は、鉢全体が蓮の形をしていて くるりと巻いた蓮の葉や実が美しく優れた技術の粉河鋳物です。
更に進むと迫力ある巨石で作られた「名勝庭園」の先に 屋根が複雑に重なる大きな「本堂」(重文)があり、御本尊の「千手観音像」は秘仏のためお目にかかることはできませんが、想像以上に見所の多い名刹でした。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月21日
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投稿日 2019年11月20日
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投稿日 2019年11月20日
総合評価:4.5
「根來寺」は12世紀 覚鑁(かくばん)上人によって開かれた新義真言宗の総本山、15~16世紀には広大な敷地に堂宇や子院が建ち並び大寺院として繁栄しましたが、秀吉と対立し紀州攻めによって僅な堂宇を残し 大半を焼失しました。
戦火を免れた「大塔」(国宝)は木造建築の多宝塔としては日本最大で、内部を拝観させて頂くと ちょうど高野山の根本大塔に似た存在であると感じられ、よくぞ残ってくださったと感動しました。
ほかにも「大師堂」(重文)が、根來寺の中で最も古い14世紀の建物です。
後の復興により「大伝法堂」「光明殿」など江戸時代以降の立派な堂宇や名勝庭園もあり 現在も見所は多く、丁寧に歩くと1~2時間はかかりますが、繁栄した中世の頃と比べるとすっかり規模は小さくなってしまったようです。
先に 離れた所にある根來寺一山の総門である「大門」を訪れましたので、その距離から中世にはどれ程の大寺院であったかを想像することができました。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2019年11月20日

































































