Ake Bingaさんのクチコミ(36ページ)全1,844件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2019年10月26日
総合評価:4.0
上野の美術館帰りに、アトレ上野の1階にある「京橋千疋屋」を利用しました。
ゴッホ展とのコラボメニューがあり、フルーツサンドとマンゴープリンパフェにドリンクが付いて2,530円(税込)。
フルーツサンドは片側が栗あんで秋らしくフルーツとのバランスも絶妙な美味しさ、フルーツを活かしたパフェも流石千疋屋です。
ドリンクはフルーツティーにして正解♪ 色も香りも良く、フルーツサンドにピッタリでした。
アトレ上野店は場所柄、電車の音が結構響いて、静かで落ち着いたフルーツパーラーとは違う千疋屋さんでした。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年10月23日
総合評価:4.0
上野駅前の大きな歩道橋をマルイ方面に進むとホテルの看板が目に入り、迷うことなく 立地で選んで良かったと思いました。
昨年12月に出来たばかりなのでまだ新しく、シンプルですが、麻の葉文様を使った和のテイストがステキなホテルです。
リラックスシングルは11~12平米の部屋に140センチ幅のベッドで一杯という感じですが、寝心地は良く、寝るだけなら充分でした。
朝食は「上野(こうずけ)のおばんざい」というのが売りで和食向けのお総菜が多く、クロワッサンも美味しく、ロールケーキやわらび餅などの甘味までありました。
ロビーにはコーヒーやココアのドリンクマシンがあり、何時でも利用できるのも嬉しいサービスでした。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 足は伸ばせません。体格の良い方には狭いかも
-
投稿日 2019年10月26日
和カフェyusoshi chano-ma 上野 上野・御徒町
総合評価:3.5
上野マルイの9階にある和カフェ「yusoshi chano-ma」を利用しました。
小鉢のデリメニューの中から4品選ぶデリごはんのセットは、具だくさんの豚汁が美味しくおかわりもできました。
黒米入り玄米のご飯はヘルシーですが、ずいぶん硬めでした。(以前 大阪あべのyusoshiで食べた時はモチモチで美味しかったことを記憶していますが…)
1人なのでカウンターにしたのが失敗! スタッフの会話(私語ではなくスケジュールやシフトなど仕事の話ですが…)がずっと聞こえて落ち着かない感じでした。
小上がりやソファ席などを利用すればゆっくり寛げる感じで、女性好みの雰囲気です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2019年10月06日
総合評価:4.5
JR鎌倉駅から賑やかな小町通を少しだけ通って、若宮大路へ移動し段葛を歩いて「鶴岡八幡宮」に向かいました。
学生時代に友人と訪れて以来ですが、鎌倉といえば必ず「鶴岡八幡宮」の映像を目にするので ずっと覚えているような気がしていました。
実際には大石段の左側にあった大銀杏が倒れてしまったり、段葛が整備されたことなど色々変化していますが、若宮大路から歩いて行く雰囲気はやはり鎌倉のシンボルとして変わらぬ存在感があります。
宝物殿をはじめ見所も多く、数十年振りでしたので時間をかけてゆっくり境内を歩きました。
修学旅行生やインバウンド観光客の多さは予想通りで、大石段に人が居ない写真を撮ることなど全く無理なほど次々と人々が訪れますが、小町通の人出と比べれば苦にはなりません。
やはり鎌倉武士の守護神である「鶴岡八幡宮」は鎌倉を訪れたならば、ぜひとも訪れたい場所です。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2019年10月22日
-
投稿日 2019年10月20日
総合評価:3.5
電車通りの西線14条と西線11条の中間辺りに今月オープンした「嵜本 札幌南13条店」に行きました。
以前日曜日の夕方には「完売」の看板が出ていましたが、平日の14時すぎに通りかかったときには空いていて予約していなくても買えるということで入店しました。
「ナチュラル食パン」と「ミルクバター食パン」を試食して、生クリームやバターのコクがあり何もつけずにそのまま食べて美味しいミルクバターの4枚切りパッケージ(1個300円)を2個購入、ミミまでしっとりふわふわでした。
それほど食パン好きではなく2斤サイズでは多いので、割高ではありますがミニサイズがあるのは嬉しいことです。
いただいたチラシによると、曜日限定の食パンも販売されているようで、違う味も気になります。
高級ジャムも種類が豊富で、カフェも併設されていました。- 旅行時期
- 2019年10月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
-
投稿日 2019年10月19日
総合評価:3.5
三越札幌店の地下2階、出入口近くにある「アフタヌーンティー」は、ティールームのほかベーカリーのテイクアウトもできます。
ガラスケースに並んだ商品を店員さん取ってくださるので清潔感があり、お値段の方もちょっと高級感があります。
栗やカボチャなどを使った秋らしい商品も美味しそうでした。- 旅行時期
- 2019年10月
-
投稿日 2019年10月13日
-
投稿日 2019年10月13日
総合評価:3.5
鶴岡八幡宮の国宝館と八幡宮休憩所の中間辺りに「さざれ石」がありました。
~ この石は 国歌「君が代」に「さざれ石の巌となりて」詠まれている「さざれ石」です。
石灰石が雨水で溶解され生じた乳状液が小石を凝結して「君が代」に詠われるように大きくなって岩になって成長したものです。
学名を石灰質角礫岩(かくれきがん)といいます。
…と案内板に記載されていました。
以前、京都の下鴨神社でも「さざれ石」を見たことがあり、神社には時々奉納されているものですが、日本人にとっては国歌を思い出す尊い石ですので、必見です。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2019年10月12日
-
投稿日 2019年10月12日
総合評価:3.5
鶴岡八幡宮 本宮を参拝し、東側に下って若宮儀式殿を左に進んで行くと鶴亀石があり、その先に「白旗神社」がありました。
亡くなって、朝廷から「白旗大明神」の神号を賜った源頼朝を祀るために、妻の政子または息子の頼家が建立したといわれる神社です。
白旗の社名は源氏が掲げた白旗に由来し、源頼朝の武功にあやかり必勝祈願や学業成就の参拝が多いとか。
八幡宮の末社ですが、境内の奥まった場所にあり、訪れる人は少なく静かな佇まいでした。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2019年10月12日
総合評価:3.5
鶴岡八幡宮に行く前に少し見所を調べ「鶴亀石」という石があることを知りました。
ところが、実際に八幡宮の広い境内を歩いてみると案内板もなくわからないので 制服姿の警備の方に尋ね、親切に教えていただきました。
本宮を下って東側の白旗神社に向かう手前に 台座に乗った2つの石と立札がありました。
「鶴亀石」は、水で洗うと鶴亀の模様が輝き現れるといわれる縁起の良い石ですが、雨降りでもないので鶴亀の姿は確認できません。
ただ、濡れた時の模様を見て鶴亀に思えた先人の感性が素晴らしく、それを信じる人々の思いが石にパワーを与え、有り難い石になっていくのかも…なんて思ったりしました。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2019年10月12日
-
投稿日 2019年10月12日
総合評価:3.5
鶴岡八幡宮の大石段を上り、楼門を潜るといよいよ本宮があり拝殿から参拝しました。
「宝物殿」は、その楼門とつながる廻廊の左側奥にあり、神輿や太刀など八幡宮に伝わる宝物が陳列されています。
廻廊の一部を展示室にした場所ですのであまり広くはなく、展示品はちょっと物足りない感じでしたが、国宝館が休館日でしたので、少しでも宝物が観られて良かったと思いました。
拝観料200円ですから、参拝の流れで立ち寄るにはちょうど良い規模かもしれません。
楼門の先はカメラの撮影禁止マークがいたるところにあり 写真は一切ありません。
宝物殿の内部も勿論 撮影禁止です。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
遅延作品の展示を断念…でも、再入場と絵はがきが頂けた「カラヴァッジョ展」
投稿日 2019年10月11日
総合評価:4.0
8月から道立近代美術館で開催されている「カラヴァッジョ展」は、イタリア文化財省の手続きの遅れにより8作品が未到着のまま開幕しましたが、9月下旬、HPにて「遅延作品の展示を断念」のお知らせがありました。
8月に観覧した時、チケット裏にスタンプが押され 全作品が揃ったら再入場できるとのことでしたが、お知らせによると、再入場が可能で 絵はがきも頂けることがわかり、再び行ってきました。
残り一週間ほどですから平日とはいえ結構な人出でしたが、カラヴァッジョの波乱万丈な人生についての掲示物も興味深く読み応えがあるのでそちらに時間を取られている方が多く、作品の前は意外に空いていました。
花瓶に映った窓や、暗やみの中に描かれた十字架など細かなところも再確認でき、技術力が高く、光と闇を巧みに操って惹き付ける天才画家カラヴァッジョの作品を堪能できました。
北海道ではなかなか観る機会の少ない「カラヴァッジョ」を観られるのは残りわずか… 10月14日までです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年10月09日
-
投稿日 2019年10月09日
-
投稿日 2019年10月09日
-
投稿日 2019年10月07日
-
島の数が 三(産)の源氏と四(死)の平家を意味する「源平池」
投稿日 2019年10月08日
総合評価:3.5
鶴岡八幡宮 三の鳥居を潜るとすぐ、石の太鼓橋が掛けられ左右に広がっているのが「源平池」です。
社殿に向かって左側(西)が平家池、右側(東)が源氏池で、平家側にある四つの島は死(滅亡)を、源氏側の三つの島は産(繁栄)を意味するといわれます。
どちらの池も一面蓮の葉に覆われていて島の数は良く判りませんが、源氏池の方には白旗を掲げた弁財天社に子宝祈願の「政子石」もありました。
また、両家の旗の色に合わせて平家池には赤い蓮が、源氏池には白い蓮が咲くらしいので(現在は赤白ミックスとも…)、実際に花が咲くのを見たいと思いますが、暑い時期の訪問はちょっと難しそうです。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)











































