AandMさんのクチコミ(35ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
宮古島の南岸を走る235号線が入江湾と外海を繋ぐ水路を渡る場所に、赤瓦屋根の展望台があったので立ち寄ってみました。展望台前に車の駐車スペースがあります。10段ほどの石段を登った展望台に周辺の景観を説明したパネルが設置してありました。展望台下方に水路が通り、海側の小さな波止場に小型漁船が数隻係留されていました。長閑な光景ですが、景色が素晴らしい訳ではありません。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 車が必要で、展望台前に駐車スペースがあります
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 少ないです
- バリアフリー:
- 1.0
- バリアフリーではありません
- 見ごたえ:
- 3.0
- 長閑な光景です
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
來間島の西側で長間浜の少し南ですが、農道を走りますのでカーナビがないと行きつくのに苦労する場所です。小さな駐車スペースがあり、2台の車が停まっていました。お店やシャワー施設などはなく、自然の海岸です。
ゴツゴツした岩場海岸ですが、小さな入り江は砂浜ビーチになっていました。水が綺麗でしたが、海に入っている人はいませんでした。数名の先客が岩場を散歩していました。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 場所が分かり難いので、カーナビ付きの車が必要です
- アクティビティ:
- 3.0
- ビーチ遊びが可能です
- 景観:
- 3.0
- 自然豊かな綺麗なビーチです
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- チラホラの人でした
- 水の透明度:
- 4.0
- 透明度良好です
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:4.0
宮古島市の町中にある古井戸です。、宮古島旧記の記述によれば1720年頃の築造とされています。水道がなかった頃、飲料水の確保は容易ではなかったようで、湧き水が出る箇所はとても大切に扱われています。大和井は水量が豊かで日照りでも枯れることがなかったそうです。伝承によれば一部の上級役人が占有し、庶民には解放されていなかったとのことです。大和井は石を積み上げて造られた見事な井戸で、役人たちによる厳重な管理が行われていたことも想像されました。井戸の周囲は木々や草が茂っており、昔の状態が保存されています。一見の価値がある史跡です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 宮古の町中なのでアクセスは容易ですが、車の駐車場はありません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 訪問者は殆どいない感じです
- バリアフリー:
- 2.0
- バリアフリーではありません
- 見ごたえ:
- 4.0
- 昔の島人の苦労が偲ばれます
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:4.0
保良漁港は東平安名碕にある漁港で、道路終点にある駐車場から緩やかな坂道を徒歩で数分下った場所にあります。漁港堤防の内側に大きくはありませんが砂浜ビーチがありました。10月末に訪問した時にはビーチで遊んでいる人は誰もいませんでした。ただ遠浅の水がきれいなビーチですので、ハイシーズンは浜辺で水遊びをする人もいるように思います。景観の良い小さな漁港です
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- ツアー参加もしくは車利用が必要です
- アクティビティ:
- 3.0
- 夏ならビーチで遊べますが、オフシーズンは見るだけ
- 景観:
- 4.0
- 景観の良いビーチです
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 10月末、浜辺で人は見かけませんでした
- 水の透明度:
- 4.0
- 水は透明で綺麗です
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
來間島の東で、來間大橋を渡った箇所の南にある小さな公園です。案内標識も整備された駐車場も無かったように思います。道路脇に草むらスペースがあったので、ここにレンタカーを停めてタコ公園に行ってみました。樹木やシダ類が生い茂る崖下の舗装された小路を数百メートル進むと、視界が開け、高台に大きなタコの像がありました。ここがタコ公園です。下方に海岸が見えますが、視界が良い訳ではありません。タコ像説明もありませんので、何故タコなのか分かりません。近くの海にタコが沢山住んでいるのかも知れません。
タコ公園に至る小路は樹木の破片が転がり、シダ類が道に出ており、最近は殆ど整備されていない感じでした。夕暮れ時に一人で歩くとちょっと怖い感じです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 車が必要ですが、駐車場は整備されていません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 誰も見かけませんでした
- 見ごたえ:
- 4.0
- 大きなタコ像は迫力があります
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.5
下地町の沖縄製糖(株)宮古工場の北側にある昔の石橋です。「矼」はあまり見かけない漢字ですが(はし)と読み、(橋)とほぼ同じ意味のようです。小川に架かっている石橋ですが、現在は道路が改修変更されたため、石橋を渡った場所で行き止まりになっていました。琉球王国時代の主要道路に架かっていた橋で、伝承によれば400年以上の昔に建造された石橋とのことです。説明石碑が建てられ、石碑の横にミニチュアの「池田矼」も建てられていました。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が便利です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 訪問者は見かけませんでした
- バリアフリー:
- 3.0
- 階段などはありませんでした
- 見ごたえ:
- 4.0
- 石組の橋です
-
投稿日 2019年12月11日
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.5
アトンマ墓は国の有形文化財に指定されている「中曽根豊見親の墓」の脇の小道を登った場所にありました。案内標識が出ていますが、注意しないと見逃す可能性があります。石積の大きなお墓です。アトンマとは(後妻)のことで、15-16世紀にかけて宮古の首長を務めた忠導氏の後妻だけが葬られています。当時の宮古島の風習として本妻と同じ墓に葬ることができなかったので、アトンマ(後妻)だけの墓が造られています。後妻だけの墓は、他に類をみないのではないかと思います。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 町中ですのでアクセスは容易です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んではいません
- バリアフリー:
- 2.0
- 付近はバリアフリーではありません
- 見ごたえ:
- 4.0
- 立派なお墓が残されています
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
漲水石畳道は宮古島市の町中にある18世紀始め頃に造られた石を敷き詰めた道路で、現在残っているのは数十m長さの坂道部分だけです。車通行がなく、地元の人もあまり使わないようで、敷石に草や苔が生えていました。宮古島市の指定史跡です。
18世紀頃の宮古島では幅が2間半(4.5m)と広い石畳道路が造られ、町や村を結んでいました。古代ローマや中世ヨーロッパ都市と同じような石畳道路が宮古島にあったことには驚かされます。20世紀に入ってから、平良港の建設などで石材が流用され、現在残っている石畳道路はほんの僅かです。時代の移り変わりが感じられます。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 町中なのでアクセスは容易ですが、車の駐車場はありません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人は殆どいませんでした
- バリアフリー:
- 2.0
- 上部には貝殻団もあり、バリアフリーではありません
- 見ごたえ:
- 4.0
- 立派に石が敷き詰められた石畳です
-
難破ドイツ商船乗組員の救助に感謝してドイツ皇帝が建立した記念碑
投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.5
ドイツ皇帝博愛記念碑は宮古島市の町中にありました。レンタカーでの訪問でしたが、駐車場が無かったので少し離れた道路脇に車を停めて見学しました。住宅街の狭い道路脇に記念碑がありました。
記念碑の碑文に経緯が簡単に説明してありました。1873年(明治6年)に中国からオーストリアに向かっていたドイツ商船ロベルトソン号が宮古沖合で座礁難破した際に、宮古の人々が荒天をついて商船乗組員8人を救助し、その後、島役人たちは官船を与えて帰国させています。この話を聞いたドイツ皇帝ウイルヘルムI世が宮古島の人々の勇気と博愛の精神を讃え、1876年(明治9年)に軍艦チクローブ号を派遣してここに記念碑を建立したそうです。その際に建てられた碑にドイツ語が書かれていました。ただ長い年月で摩耗が進み幾つかの単語が何とか読み取れる状態でした。過去の記録がこのような記念碑として残されているのは貴重だと思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 宮古の町中にあるので、アクセスは容易ですが、駐車場はありません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 全く混んでいません
- バリアフリー:
- 2.0
- 石碑前にステップがあります
- 見ごたえ:
- 3.0
- 記念碑だけです
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
伊良部大橋の宮古島起点の北側にある公園で、宮古サンセットビーチも公園の一部のようです。主要な町から離れていますので、この海浜公園に行くには車利用が必要と思います。サンセットビーチで夕日を見るために、この公園を訪れました。10月末でしたが、公園の広い駐車場には車が数台止まっているだけで、公園内には誰もいませんでした。入口にシーサー像が立ち、ヤシの木が植えられた広い公園ですが、シーズンオフの訪問者はとても少ないように思います。公園で楽しむというより、サンセットビーチの夕日見学やビーチでの遊びを楽しむ人がついでに立ち寄る公園といった印象です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 車でアクセル人が殆どのようで、広い駐車場があります
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 10月末は、殆ど人がいませんでした
- バリアフリー:
- 3.0
- 公園はバリアフリーです
- 見ごたえ:
- 3.0
- ちょっと殺風景な印象です
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
西の浜ビーチは宮古島北部のあるビーチで、近くに「雪塩製塩所」があります。雪塩製塩所を訪問した際にビーチに立ち寄りました。10月末のビーチは人影がなく、静かな浜辺が西平安名碕に向かって長く続いていました。透明度の高い青い海水と砂浜が続くビーチですので、ハイシーズンにはある程度の人がこのビーチを訪問するのではないか、と思いました。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 交通不便な場所なので車利用が必要と思います
- アクティビティ:
- 3.0
- 砂浜ビーチなので海水浴などが楽しめます
- 景観:
- 3.0
- 10月末は、誰もいない静かなビーチでした
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 誰も見かけませんでした
- 水の透明度:
- 4.0
- 水は綺麗です
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:4.0
宮古島の久松地区の港を見下ろす小高い丘に久松五勇士顕彰碑が建っていました。港横の狭くて急な坂道を登った場所なので、注意しないと見逃すのではないかと思います。車通行が殆どない道路にレンタカーを停めて顕彰碑を見学しました。
五本の白い柱が木製小舟を支えている形状の顕彰碑で、碑の全面に五人の有志名が書かれていました。平成17年に建造された「久松五勇士100周年記念碑」もありました。久松五勇士顕彰碑は1956年に久松五勇士顕彰朝成会によって建てられた記念碑で、碑文に経緯が簡単に説明されていました。久松五勇士は日露戦争たけなわの明治38年5月25日にロシアのバルチック艦隊が北上してくるのを発見し、波の高い太平洋を小舟で乗り切って八重山の通信局から「敵艦見ゆ」と軍中央に打電し、日露海戦の勝利に貢献しています。日露戦争での勝利に宮古島久松地区の五勇士の貢献があった話は知りませんでした。興味深いお話です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 車利用が便利ですが、場所がわかりにくい
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見学者は少ない印象です
- バリアフリー:
- 2.0
- バリアフリーではありません
- 見ごたえ:
- 4.0
- 立派な顕彰碑です
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:4.0
宮古島南部にあるリゾートのドイツ文化村の東数百メートルにあるビーチです。少し沖合に一連の岩列があるため波がなくて静かな浜辺で、家族連れがゴムボートや浮き輪で遊んでいました。海水透明度が高くて浅い砂底ですので、子供連れでも比較的安全にボート遊びを楽しめるビーチだと思います。ウエットスーツを着込んだ若者もいましたので、シュノーケリングなども楽しめる場所でもあるようです。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車利用が便利で、大きな駐車場もありました
- アクティビティ:
- 3.5
- ボートやカヤックも楽しめます
- 景観:
- 3.5
- 岩場や砂場があるビーチです
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人数は程ほどで混雑感はありません
- 水の透明度:
- 4.0
- 水は透明で綺麗でした
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:4.0
平良港の数百メートル北側の道路沿いに中曽根豊見親の墓がありました。墓横の狭いスペースにレンタカーを停めて見学しました。豊見親は(とうゆみや)と読みます。墓の前に設置されていた碑に書いてありました。石垣を積み上げた宮古伝統の墓で国の指定有形文化財です。説明碑文によれば、「豊見親の墓」は三つの墓から構成され、一つは「中曽根豊見親の墓」で15-16世紀にかけて宮古の首長を務めた忠導氏一門が祀られており、二つは中曽根豊見親の三男を元祖とする宮金氏一門の墓、そして三つめは「あとんま墓」で忠導氏の継室が祀られているそうです。宮古島のお墓は近年に造られてものも家形で大きくて立派ですが、国の文化財に指定されている「豊見親の墓」の伝統を引き継いでいるように感じました。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 宮古の市内ですのでアクセスは容易ですが、駐車場はありません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- バリアフリー:
- 2.0
- バリアフリーではありません
- 見ごたえ:
- 4.0
- 歴史を伝える遺跡です
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:2.5
宮古島南部の海岸沿いの道路をレンタカーで走っていると「宮古島海宝館」の表示があったので、立ち寄ってみました。道路脇に駐車場がありましたが、大型バスも複数台駐車できそうな大型駐車場でした。駐車場横にお土産店、レストランに加えて貝殻を展示した博物館がありました。博物館は貝殻に興味のある方には面白いと思いますが、どちらかと言えば土産店とレストランに専ら観光客を呼び込んでいる印象でした。
- 旅行時期
- 2019年10月
- アクセス:
- 3.0
- 車利用が便利で、駐車場もありました
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 興味に依存します
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.0
- 多種類の貝殻を見学出来ます
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
伊良部島の東側、牧山展望台の下にある巨岩がヤマトゥブー大岩で、高さ25m、直径18m、重量3万トン余りあります。牧山展望台から伊良部大橋の方向を見ると、直下に道路脇からそそり立っている大岩が見えました。上方から眺めた大岩は表面が樹木で覆われていますので、あまり迫力は感じませんが、岩下の道路をレンタカーで通行した際にその迫力に驚かされました。道路に駐車スペースが無かったので、道路から見上げた岩の写真を取り損ねてしまいました。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車利用が必要です
- 景観:
- 3.5
- そそり立つ大岩です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んではいません
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:4.0
世渡碕は宮古島の北端で、現在は瀬戸橋と池間大橋で池間島と繋がっているので、北端の半島のようには見えません。道路脇に世渡碕駐車場があって、車で訪れた場合はこの駐車場に車を停めて瀬戸橋と池間大橋の雄大な景観を眺めることができました。車を数台停められる程度の小さな駐車場ですが、次にある池間大橋駐車場に比べて穴場だろうと思います。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 車が便利で、駐車場もあります
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混みあってはいませんでした
- バリアフリー:
- 3.0
- 駐車場付近にバリアーは無かったと思います
- 見ごたえ:
- 4.0
- 橋の景観が良好です
-
ビーチ利用期間7月~10月と表示されていた宮古サンセットビーチ
投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
伊良部大橋の北側にある海岸が宮古サンセットビーチで、最近整備された人工の海岸のようです。主要な町から遠いのでアクセスでは車が必要と思います。夕日を見学するために訪れましたが、生憎雲が出てきて夕陽を見ることは出来ませんでした。砂の浜辺の向こうに伊良部大橋があり、これに日没の真っ赤な太陽が重なれば見事な光景であろうことが想像されました。我々の他にも数名が浜辺で雲の晴れるのを待っていましたが、残念ながら曇ったままでした。浜辺の近くにトイレや着替え施設がありました。ハイシーズンにビーチを利用する人が結構いるようです。ビーチ利用期間は7月~10月(午前9時から午後6時)と書かれていました。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 車の利用が必要で、広い駐車場があります
- アクティビティ:
- 3.0
- 夏は海水浴、冬はビーチ散歩と夕日見学
- 景観:
- 3.0
- 見晴らしの良いビーチです
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 季節に依存しますが、オフシーズンはガラガラです
- 水の透明度:
- 3.0
- 水は綺麗でした
-
投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.5
宮古島南部にある絶壁海岸で、展望台が整備されていました。「絶景展望、鯨が見える丘」のパネルが立てられています。鯨の姿は見えませんでしたが、海岸にそそり立つ急峻な絶壁は見ものだと思います。絶壁の上に登る階段も整備されていました。ここで出会った地元の方から、絶壁の上からの景観が素晴らしいのでぜひ登ってみることを勧められました。展望台から下れば、ゴツゴツした岩が連なる海岸に到達します。スリリングな七又海岸です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が必要と思います
- 景観:
- 4.0
- 展望台からの眺めは良好です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 訪問者はいませんでした
- バリアフリー:
- 2.0
- バリアフリーではありません

























































