AandMさんのクチコミ(37ページ)全2,768件
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:4.0
細やかな砂が堆積した遠浅ビーチで、來間大橋と來間島の景観も見事です。10月末に訪れましたが海水も温めで子供達も含めて海水浴を楽しんでいる人達がいました。浜辺にはパラソルが並べられていましたが、シーズン終わりに近かったためか混みあってはいませんでした。この時期は、海に入るより海辺を散歩している人の数が多いようです。曇り気味の天気でしたが、水は青くて澄んでいました。人気のビーチだと思います。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 宮古の町からバス便もありますが、車の方が便利です
- アクティビティ:
- 3.0
- ビーチで砂遊びやダイビング
- 景観:
- 4.0
- 來間大橋と來間島の景観も見事です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混みあってはいませんでした
- 水の透明度:
- 4.0
- 綺麗で透明度良好です
-
投稿日 2019年12月10日
総合評価:3.5
伊良部島の西側に隣接する下地島にある空港で、以前はパイロット訓練用で使われていましたが、2019年3月30日に新ターミナルが開業し、ジェットスターなどの定期旅客便が運航され始めています。レンタカーで島巡りをした途中で空港に行ってみました。空港に
至る道路が舗装整備され、空港ターミナル近くの新しい建物でレンタカー会社などが営業を始めていました。ただ空港周辺には店などはありません。
定期便運行が開始された以降、空港の周囲を巡る道路の一部で車通行止めになっていました。航空機発着で車通行が障害になるとの判断が理由とのことです。通行止めになり、下地島北端の車で訪問できず残念に思いました。- 旅行時期
- 2019年10月
- アクセス:
- 3.0
- 航空便の発着時にはバスもありますが、車利用が便利です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 航空便の発着時以外はガラガラです
- 施設の充実度:
- 4.0
- 施設整備が進行中でした
-
投稿日 2019年12月10日
総合評価:4.0
サバウツガーとは佐良浜港の少し北にある古い井戸で、手前に小さな駐車場があるので訪問に便利です。伊良部町教育委員会が設置した石碑に「----井戸の無い佐良浜の人々にとっては、昭和41年の簡易水道ができるまでの240年余も生活用水として利用してきた貴重な井戸である。水汲みは女たちの日課で、午前3時から1日3-4回123段の階段を往復したという、生きるための過酷な歴史をもっている。」と書かれていました。崖上から狭い石階段が海面近くまで続き、その先に古い井戸跡がありました。海岸沿いの景観の良い場所ですので、立ち寄ってみる価値があると思います。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- ツアー参加、もしくは車の利用が必要と思います
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人は少な目です
- バリアフリー:
- 1.0
- 急な階段を上り下りします
- 見ごたえ:
- 3.5
- 昔から使われていた貴重な井戸の遺跡です
-
投稿日 2019年12月10日
総合評価:4.0
駐車場もある整備された公園で、海岸に近い場所に屋根付きの展望台がありました。公園には島の観光スポットを紹介するパネルが立てられており、トイレもありました。展望台の前方には青い海原が広がっています。ベンチもありますので、島巡りの途中で休憩する場所として適当だろうと思います。景観の良い岬です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が必要です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 10月末、誰もいませんでした
- バリアフリー:
- 4.0
- 駐車場から公園中心部までは階段などはありません
- 見ごたえ:
- 3.5
- 海岸と海の眺めが良好です
-
投稿日 2019年12月10日
総合評価:3.0
伊良部島の北端にある白鳥岬はゴツゴツした岩に囲まれた入り江で、浅い水深の海底がかなり沖合まで続いており、白波が次々と押し寄せていました。透明度が高いので、海底の岩が良く見えました。砂浜の無い岩場ですので、海水浴に向いている訳ではありませんが、岩が多くて透明度も高いので海中観察指向のダイバーにとっては面白い潜水ポイントだろうと思います。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が必要と思います
- 景観:
- 3.5
- 程々の景観です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 10月末、ガラガラでした
- バリアフリー:
- 2.0
- 岬の先に進むと岩場になります
-
投稿日 2019年12月10日
総合評価:3.0
伊良部島の周囲を巡る道路を車で進むと、島の北端に近い場所に展望台がありました。石を積み上げたドーム状の施設に階段があって、前方に展望スペースがありました。白色鉄柵のある展望スペース下方に青い海が広がっていました。特に景観が良い訳ではないので、何故この場所に展望台があるのか不思議な感じでした。展望台から眺めるよりも、少し前に進んで海に近い場所から眺める方が、景観が良いように感じました。不可思議な展望台です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクセス容易ではないので、車利用が有効です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 誰もいませんでした
- バリアフリー:
- 2.0
- 展望台に登るには階段利用が必要です
- 見ごたえ:
- 2.5
- 展望が良い訳ではありません
-
投稿日 2019年12月10日
-
投稿日 2019年12月10日
総合評価:3.5
伊良部島の北西部にある浜辺で、遠浅の砂浜に岩がゴロゴロ転がっている珍しい景観の浜辺です。リーフにある奇岩は1771年の明和の大津波で遠くの海底から打ち上げられたもので、津波石と呼ばれています。遠浅の砂浜ですが、主要な町から離れた不便な場所であるためか水遊びをしている人は殆どいませんでした。訪問時は引き潮で、潮が引いた砂浜に沢山転がっている奇岩列が印象的な景観を呈していました。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクセスは車が便利です
- アクティビティ:
- 3.0
- 夏季は海水浴やシュノーケリング、冬は眺めを楽しむ
- 景観:
- 4.0
- 岩がゴロゴロビーチに転がっています
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 10月の末、人は少な目でした
- 水の透明度:
- 4.0
- 良好です
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:4.0
伊良部島の南端に牧山公園があり、駐車場から坂道を歩いて10分程上った高台の崖っぷちにある白色の立派な展望台が牧山展望台です。駐車場には大型観光バスが停車していました。人気スポットのようです。展望台の下方に伊良部大橋があり、海の向こうにうっすらと宮古島が見えました。展望台は伊良部島の最高地点で、周囲を360度見渡すことができました。陸側景観は木々に覆われた山林光景ですが、海側の景観は抜群です。伊良部島観光で必見の場所だろうと思います。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が便利で、駐車場もあります
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んではいません
- バリアフリー:
- 2.0
- 展望台は階段を上ります
- 見ごたえ:
- 4.0
- 良好な展望を楽しめます
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:3.5
下地島空港の滑走路西側の道路を進んでいると、道路脇に車が停車していました。駐車場はありません。車を降りて道路に沿って少し歩くと、下方に入り江があり、砂浜もある美しい海岸で水遊びを楽しんでいる人たちがいました。入り江には大小の黒色奇岩が散在し、青い水の色、白い砂浜とともに他に類を見ないような景観が広がっていました。車がないと来れないような不便な場所ですが、とても美しくて印象的な海岸です。水透明度も高いので、シュノーケリングなども楽しめるように思いました。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 車が必要です
- 景観:
- 3.5
- 透明度の高いきれいな水の海岸です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人はチラホラで混んではいません
- バリアフリー:
- 2.0
- 急な坂道やステップもあります
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:4.0
宮古島から伊良部大橋を通って車で簡単にアクセスできます。伊良部島と下地島との間には幅数十mの狭い水路がありますが、水路が狭いため、航空写真や地図ではひとつの島のように見えます。両島は地続きではない別の島で、水路に6本の橋が架かっています。ただ車で島をドライブしましたが、別々の島であることを全く感じませんでした。伊良部島の中央部には見所は殆ど無く、海沿いに断崖絶壁や砂浜などの見所がありました。下地島も中央部は空港で、見所は「通り池」などがある西海岸付近だろうと思います。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- ツアー参加もしくは車、レンタカーの利用が必要と思います
- 景観:
- 3.5
- 海岸部に綺麗なビーチなどがあります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混みあってはいません
- バリアフリー:
- 2.0
- 坂道や階段があります
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:4.0
通り池は下地島空港西側の海岸にある一対の池で2つの池の間にはアーチ状の天然の橋が架かっています。説明碑に「外側の池が直径75mで深さが45m、内側の池は直径55mで深さが25mあります。外側の池と海は水深15m程の地下洞穴で繋がっています。池の中で熱帯魚を見ることができます。海水の浸食と陥没でできたものです。――――」と書かれていました。
池の見学者用駐車場から歩いて数分で池に到着できました。池の周囲には遊歩道が整備されています。また、駐車場にはトイレがあり、1軒だけでしたがお土産店もありました。深い青色の池は神秘的です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が必要です
- 景観:
- 3.5
- 神秘的な池です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見学者は多めですが混みあってはいません
- バリアフリー:
- 2.0
- 見学通路に階段がありました
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:5.0
宮古島と伊良部島を繋いでいる長い橋で、「無料通行できる日本最長(3540m)の橋」だそうです。宮古島の橋の出発点に伊良部大橋無料駐車場があり、ここから橋の全体が良く見えます。青い空と海の間に長い橋が架かっている光景はまさに絶景でした。橋の途中に駐車場はありませんが、最も高くなっている箇所に車が2-3台停車できる路肩があります。訪問時はたまたま空きスペースがありましたので、一時停車して景観を眺めました。橋の向こうに広がる伊良部島を一望できました。絶景ポイントです。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- バス、車の利用などが必要です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 車の渋滞などはありません
- バリアフリー:
- 3.0
- 車道脇はバリアフリーで歩行可能と思いますが、歩行者は見かけませんでした
- 見ごたえ:
- 5.0
- まさに絶景です
-
投稿日 2019年11月14日
総合評価:4.0
バロック建築の傑作のひとつに数えられる教会で、1713年、神聖ローマ皇帝カール6世が、ペスト撲滅を祈願して建設した荘厳外見の教会です。聖カルロ・ボッロメーオがペストを鎮める物語レリーフが刻まれ、楕円形ドームの天井に、ロットマイヤーによる天井画が描かれ、大理石の柱や壁画の装飾の美しさが場内を引き立てています。教会内部を見学するには、入り口で入場料(8ユーロ)の支払いが必要でした。
教会内部に銀色の大きな球が吊り下げられていました。1973年生まれの芸術家Tomas Saroceneの作品であると説明がありました、また教会内に簡易エレベータが設置され、ドーム天井の近くまで上って、天井画やドーム周囲の壁彫刻を見学することができました。教会内にこのような設備があるのは珍しいと思います。入場料を払っても、しっかり見学する価値のある教会です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- ウイーン中心部にある教会で、アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場料がありますが、コスパ妥当です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気の場所で人は多めです
- 展示内容:
- 4.0
- 見応えのある教会です
-
投稿日 2019年11月14日
総合評価:4.0
美術館の中に入って階段を上がったところにカフェがありますが、床、周囲の壁彫刻、天井ドームはまるで宮殿のような豪華さです。「世界で最も美しいカフェ」と言われるカフェKHMで、KHMは美術館のドイツ語表記”Kunst Historisches Museum”の頭文字の簡略表現です。
カフェ席は、白色テーブルクロス、ランプ、ナイフとフォークが並べられていました。入って大丈夫かな、と一瞬躊躇されるような雰囲気も感じられます。ウインナーコーヒーやケーキなどが提供されています。価格は多少高めですが、豪華な雰囲気を考慮すると妥当と思います。ただ、人気のカフェですので空席があるかどうかが問題です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 美術史美術館はウイーン中心部にあるのでアクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 思い出になる経験なのでコスパは妥当と思います
- サービス:
- 4.0
- 丁重なサービスです
- 雰囲気:
- 4.0
- 宮殿の雰囲気を感じます
- 料理・味:
- 3.0
- 味は普通と思います
-
投稿日 2019年11月14日
-
伝統的画法からの脱皮を目指した画家達の作品を集めたレオポルド美術館
投稿日 2019年11月14日
総合評価:4.5
レオポルド美術館はミュージアムクォーターの角にありました。この美術館には伝統的画法からの脱皮を目指した「ウイーン分離派」の画家たちの作品が展示されています。「ウイーン分離派」とは1897年4月3日にウィーンで画家グスタフ・クリムトを中心に結成された新進芸術家のグループです。
この美術館でクリムト作品の他、コロマン・モーザー、エゴン・シーレ、オスカー・ココシュクなどの絵を鑑賞しました。古典的な美しさが感じられる絵画が多い美術史美術館と違って、画家の特殊イメージが強調された脱伝統画風の絵が多い美術館でした。人気の美術館のようで結構混みあっていました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ウイーン中心部ですのでアクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 価値観にも依存しますがコスパは良好と思います
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 多めですが混雑感はありません
- 展示内容:
- 4.5
- 脱古典絵画の素晴らしい作品が多い
-
投稿日 2019年11月14日
総合評価:3.0
ウイーン町中にある市民公園の南側に立っていました。音楽家ヨハン・シュトラウスがバイオリンを弾いている姿の黄金色の像で、ピカピカ光っているので遠くからでも簡単に見つかると思います。像の周囲を白色の彫像アーチ囲んでいる芸術的な印象のモニュメントです。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ウイーン中心部の市民公園にあるので容易にアクセスできます
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見学者はいますが混んではいません
- 展示内容:
- 3.0
- 金ぴかの彫像です
-
投稿日 2019年11月14日
総合評価:4.0
ウィーン自然史博物館はマリア・テレジアの夫、フランツ1世がフィレンツェの学者から購入したコレクションをベースに開設した博物館で、絶滅種も含めた動物標本、鉱石あるいは発掘品遺物など多様な品々が展示されています。1889年に開設されています。コレクションの頂点に立つのは、1908年ニーダーエステライヒ州のヴァッハウ渓谷で発見された2万9500年前の旧石器時代彫像の「ヴィレンドルフのヴィーナス」だそうです。
美術史美術館の向かい側にある大きな博物館ですが、訪問者は少なめでした。前日訪れた美術史美術館のチケット売り場には長い行列がありましたが、自然史博物館では開館時間の10時頃は行列も無く入場者も数名程度で、博物館内はガラガラ状態でした。興味深い展示品が沢山ありましたが、空いているのでゆっくりと見学することができました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- ウイーン中心部にあるので、アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 興味に依存します
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 自然史関連の展示品が一杯あります
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投稿日 2019年11月14日






























































