AandMさんのクチコミ(16ページ)全2,768件
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投稿日 2024年08月12日
総合評価:3.0
旧市街の北と西辺に沿って走っている主要道路がロワイヤル通りです。車道と歩道のある広い通りで、バスが沢山通っていました。我々が滞在したホテル(Hotel le Royal)もこの通り沿いにありましたので、ルクセンブルグ滞在中、何度もこの通りを利用しました。
ロワイヤル通りを南進するとアドルフ橋に繋がっています。ルクセンブルグ観光で大部分の人が利用する主要な通りだと思います。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 普通です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 車の通行量は多めです
-
投稿日 2024年08月12日
Parc Fondation Pescatore ルクセンブルク
総合評価:3.0
市立公園北側にある立派な建物で、石積み門には紋章が掲げられていました。貴族の館か宮殿のようです。訪問時に門が開いていましたので、入ってみました。綺麗に刈り込まれた芝生の周囲に木々が植えられ、ベンチも置かれていました。庭は一般公開されていますが、建物内には入れません。
門横に銅版プレートがあり、”Foundation J.P. Pescatore”と刻まれています。宮殿ではなく、ルクセンブルグの高齢者住宅でした。
調べてみると、この建物はルクセンブルグの商人で銀行家であったJean-Pier Pescatore (1793-1855)が城を購入し、改装して住居にしていた建物を1853年にルクセンブルグ市に寄贈したものであることが分かりました。Pescatoreの希望で高齢者住宅として使われることになった、とのことです。ルクセンブルグ大公宮よりも立派な建物が、高齢者住宅として使われていることに驚かされます。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の北側にあります
- 景観:
- 4.0
- 宮殿のような建物です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:5.0
ルクセンブルグ旧市街(崖の上)と崖下(ビュトリス渓谷)を繋ぐエレベータで、標高差71mを上り下りできます。料金は無料で、朝5:45から深夜1:00まで運行されています。崖上のエレベータ乗り場は長さ50mほど突き出た通路先端にあり、先端部は床がシースルーのガラス張り展望台になっています。展望台から眺める景観、良好です。
利用したのは平日の午前10時頃でしたが、込み合っておらず、すぐに乗ることができました。ボタンを押して下降もしくは上昇することができ、自転車も乗せることが可能です。旧市街の北外れにありますが、手軽に崖上と崖下を往復できる便利なエレベータです。- 旅行時期
- 2024年07月
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投稿日 2024年08月12日
総合評価:4.0
旧市街の中心部、ダルム広場の北側にあります。平日の午後、屋内も屋外席もほぼ客で埋まり、レジには行列ができていました。価格はチキンバーガーが2.5 Euro(約¥450)、チーズバーガーが2 Euro(約350)で高くはありませんでした。
安価で手軽に食べられるバーガーキング、ルクセンブルグの人達の人気も高いようです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部のダルム広場にあります
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コスパは良好
- サービス:
- 3.0
- 普通
- 雰囲気:
- 3.5
- 日本のバーガーキングと同じ感じです
- 料理・味:
- 3.5
- 日本のバーガーキングとほぼ同じ
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:4.0
旧市街中心部にある主要な広場で、ギョーム広場に次ぐ広さを有します。広場周辺には飲食店が多く、木々が植えられた広場の大部分がレストランの屋外席で占められています。マック、バーガーキング、ピザハットなど手軽に利用できる店が多く、屋内席も含めて殆ど満席状態で、賑わっていました。
広場にはイベント会場(The Old City Kiosque)があり、周辺に歴史的建造物(Centre Municipal)や記念碑(Monument to Dicks and Lentz)などもあります。旧市街を歩き疲れた場合、飲み物休憩をとるのに適当な広場です。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心にあります
- 景観:
- 3.5
- 緑の多い広場です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 結構込み合っていました
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投稿日 2024年08月12日
総合評価:3.0
カプシン劇場(Theater des Capucins)は旧市街の中心部にある劇場ですが、建物外見は劇場のようには見えませんでした。外見は古い教会で、建物前の広場には子供用の遊具などがあり、人々がベンチで談笑していました。
建物入り口に”THEATRE des CAPUCINS“と表示があり、その下に上演内容を知らせる小さなポスターが張られていました。劇場のようには見えませんが、ルクセンブルグの代表的な劇場です。公演は、ドイツ語、フランス語、ルクセンブルグ語で行われるそうです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部にあります
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:3.5
聖アルフォンス教会(Eglise Saint Alphonse)は、旧市街の中心部ボーモン通り沿いにあるカトリック教会で、ネオロマネスク様式の美しい建物です。茶や肌色系の多角形状の建物の上に黒茶系色の尖塔が聳えています。内部は比較的質素な印象です。
教会周囲にカフェやレストランが多くあり、教会入り口付近まで屋外席が設けられていました。美しい建物を見上げながらのティーやビールを楽しめるのも、この教会の特色かも知れません。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部にあるのでアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 建物が素晴らしい
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:3.0
緑色に塗られたミニトレイン、1時間弱でルクセンブルグ旧市街の主要観光スポットを回っています。崖上と崖下に分かれている旧市街の見所をサーと巡るのに好適で、オーディオガイドが付いていますが、日本語は残念ながらありません。料金は大人14.5 Euro、子供(4-17歳)10 Euroでファミリーチケット 42 Euroもあり、3月末から11月初めまで運行されています。
出発場所はボックの砲台への入り口がある陸橋、出発待ちのミニトレインが止まっているので簡単に見つかります。7月中旬の午後、トレインの乗車率は半分程度で混みあってはいませんでした。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 大人14.5ユーロかかりますが、旧市街の様子が分かります
- 利便性:
- 4.0
- ボックの砲台付近が乗降場所です
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投稿日 2024年08月12日
総合評価:4.0
ボックの砲台から下方を見ると綺麗な教会が目に入ります。ルクセンブルグの紹介パンフレットなどに屡々登場するサン ジャン教会(Eglise Saint-Jean-du-Grund)です。高い尖塔を持つ14世紀に建造された外見がゴシック様式で内部のバロック様式が採用されている教会で、礼拝堂の一つに1360年頃に製作された黒い聖母子が祀られています。
教会にはノイミュンスター修道院(Neimenster Abbey)が付属し、現在、複合施設となっています。修道院は1606年に建造されましたが、以後。何度か破壊と建造が繰り返され、孤児院や監獄などとして使用されたとのこと。1994-2004年にかけて大修復が行われ、2004年以降は文化センターとして活用されているそうです。
ボックの砲台から眺めると、ほぼ一体構造のサン ジャン教会とノイミュンスター修道院、東側を川が流れ、要塞の一部と思われる円柱形の塔や石橋もあり、中世景観が今日まで保存されているように思われます。ルクセンブルグを代表する美しい景観と感じます。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 渓谷下部にあるので、数十メートル下る必要があります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 建物が美しい
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:5.0
ルクセンブルグ市は、ベトリュス川が侵食して形成したビュトリス渓谷の周辺に形作られた町で中世に建造された教会や家々、そして外敵から町を守るため中世に建造された要塞で成り立っています。旧市街では昔に建てられた家々が保存されており、要塞の一部が「ボックの砲台」や憲法広場の南側断崖などに残されています。要塞群と古い街並みの保存状態が良好であることから、多分、世界遺産に登録されたのだろう、と想像します。
旧市街を歩いていても、今日まで残されている要塞を訪問しても、近代生活と良く調和した町の美しさが感じられます。ベトリュス渓谷の豊かな緑が、街の美しさに貢献しているように思います。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街付近ならアクセス容易です
- 景観:
- 5.0
- 素晴らしい
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- あまり混んではいません
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:5.0
聖ミカエル教会から徒歩数分の場所に「ボックの砲台 Rocher du Bock」があります。この場所にある砲台は、18世紀にオーストリア軍によってルクセンブルグの断崖に造られた要塞の一部で、世界遺産に登録されています。
「ボックの砲台」からは、崖、ベトリュス渓谷を流れる川、川の畔にある中世建造の教会や古風な家々、緑の木々、遊歩道などを眺めることができます。まさに絶景で、ルクセンブルグを紹介する写真や絵として使われている景色です。観光でルクセンブルグを訪れた場合。この場所の訪問は必須と感じます。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街にあるのでアクセスは容易
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 内部入場は有料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気スポットなので、人は多めです
- 展示内容:
- 5.0
- 遺跡だけでなく、景観も素晴らしい
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投稿日 2024年08月12日
総合評価:4.0
国立美術博物館の向かい側にある教会で、街で最も古い教会。城塞教会があった場所に西暦198年に建造されたそうです。無料で入場できました。
現在の教会外観は、1688年の改造と修復でロマネスク、ゴシック、バロックの混合様式となっています。内部は飾りが少なく、質素な印象でしたが、ステンドグラスは派手ではありませんが色彩の組み合わせに工夫がされていて見事です。
教会の後方に歯車を組み合わせた機械が展示されており、目を引きました。英語説明が無いので良く分かりませんが、教会で使われていた時計のようです。ルクセンブルグでは、相当昔から機械歯車式の時計が使われていたようです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街にある教会です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 質素だけど美しい教会です
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投稿日 2024年08月12日
総合評価:4.0
大公宮の東側裏手に国立美術博物館があります。中世建造の大公宮と違って2002年に改築された新しい建物です。特別展は有料ですが、常設されている美術品や考古学的遺産の見学は無料でした。
美術品では、中世から現代まで描かれた絵画が展示されています。ルクセンブルグゆかりの作家作品が多いようです。また、先史時代からこの付近で発掘された遺物なども展示されています。遺物での注目品は、モザイク画「ヴィクティンのモザイク」。これは1995年にヴィクティンという町で発掘されたモザイク画で西暦240年頃の製作。約60平方メートルの大きなモザイク画で、ギリシャ神話に登場する神々や動植物が描かれていました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街にあるので容易にアクセスできます
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 常設展示の見学は無料!
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 遺跡発掘品と美術品が展示されています
-
大公宮の衛兵交代を見ながらスイーツが食べられるチョコレートショップ
投稿日 2024年08月12日
総合評価:3.5
ルクセンブルグ大公宮の向かい側にあるチョコレートショップ兼カフェで、チョコレートだけでなく様々なケーキも売られています。チョコバーが10-15 Euro程度でした。お店内や屋外席でスイーツを食べることができます。日曜日の夕方6時過ぎにこの店を訪れましたが、屋外席の70-80%がお客で埋まっていました。
屋外席から数メートル離れた場所にルクセンブルグ大公宮の入り口があり、衛兵の護衛ボックスが設置されています。平日の昼間、2時間ごとに衛兵の交代が行われます。衛兵交代をスイーツを食べながら見学できる大変珍しいコーヒーショップです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 大公宮の前、アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コスト相応
- サービス:
- 3.0
- 普通
- 雰囲気:
- 4.0
- 場所が良い
- 料理・味:
- 4.0
- 良好
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:4.0
ギョーム広場の東側、徒歩2-3分の場所にあります。ルクセンブルグ大公が執務されている宮殿で、入り口は衛兵によって警備されています。訪問したのは夕方でしたが、警備の衛兵はいませんでした。大公が執務中、宮殿に国旗が掲げられることになっているそうですが、国旗はありませんでした。大公が不在で通常の勤務時間を過ぎていたため、衛兵も不在だったのかも知れません。衛兵が警備している場合、朝10時から2時間おきに交代式があるそうです。
ルクセンブルグの大公宮、美しい建物です。16-18世紀は市庁舎として使われ、第2次世界大戦中はナチス・ドイツが宿舎として活用した経緯がありますが、戦後に改装整備されて大公宮殿になったそうです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 見事な宮殿です
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:4.0
ギョーム広場の南西側にある2階建ての美しい建物は市庁舎。建物入り口上部にEU旗、ルクセンブルグ国旗、そしてもう一つ旗が掲げられていました。多分、市旗と思われます。旗の下に”HOTEL DE VILLE”と書かれています。HOTEL DE VILLE、現地語では「ヴィレ ホテル」ではなく、「市役所」の意味のようです。
市庁舎の前に、ルクセンブルグ大公国のシンボルである2頭のライオン像があります。1931年の建造。
1800年頃、ルクセンブルグはナポレオンの統治下にあり、1804年にこの地を訪れたナポレオンがギョーム広場を市に寄贈したそうです。市では新しい市庁舎を建てる計画を作成し、1838年に完成したのがこの市庁舎。建物の設計はベルギーの建築家Justin Remont。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 見事な銅像です
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:3.5
ギョーム広場の中央に、馬に乗って右手に帽子を持った人物の像があります。この方はルクセンブルグ大公ギョーム2世(Guillaume II治世1840-1849)で、当時オランダ王としてルクセンブルグ大公を兼任。台座にはめ込まれた銅版にGUILLAUME IIと彫られています。“Guillaume II”を英語表現すると”William II”となるようです。
- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部なのでアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:4.0
旧市街中心部にあるギョーム広場、英語ではウイリアム広場(William Square)。広場中央にルクセンブルグ大公ギョーム2世(治世1840-1849)の騎馬像が建っています。ギョーム2世の英語表現はウイリアム2世。13世紀に造られた広場で、市庁舎など中世建造の美しい建物が広場を取り囲んでいます。
広場は石畳で舗装されて噴水、樹木、ベンチ、古風な街灯などがあります。周辺はカフェやレストランが多く、広場に張り出した屋外席も設けられていました。広場を訪問したのは午後4時過ぎでしたが、カフェやレストランの屋外席、コーヒーやビールを飲むお客で結構賑わっていました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街中心にあるのでアクセス容易
- 景観:
- 4.0
- 建物や銅像が素晴らしい
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
-
投稿日 2024年08月12日
Statue of Grande Duchesse Charlotte ルクセンブルク
総合評価:4.0
クレールフォンテーヌ広場に建てられている女性の銅像。5層に積み重ねられた円盤状の石の上のブロンズ像はシャルロッテ大公妃(Grande Duchess Charlotte, 1896-1985)。最上層の円盤状の台座石にGRAND-DUCHESS CHARLOTTEと刻まれています。銅像の造立は1990年4月、像の製作者はフランスの彫刻家Jean Cardet。
芸術性に富んだ見事な銅像です。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ノートルダム大聖堂の近くです
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 見事な芸術作品
-
投稿日 2024年08月12日
総合評価:4.0
ノートルダム大聖堂は憲法広場の東側にあり、高い尖塔が聳えていますので、すぐに分かります。17世紀に建造された大聖堂で、当初はバロック様式でしたが、その後、改築が繰り返され、現在はバロックとゴシックを組み合わせた様式の大聖堂に変貌しています。
大聖堂の東側入り口に様々な表情をした人面の口から水が流れ出ている噴水があります。珍しい噴水ですので、見逃さないようにご注意下さい。
大聖堂内部の造りは、比較的質素な印象。大聖堂を支える柱に独特の飾り彫刻が施されています。祭壇後方にあるステンドグラスには、キリスト、聖母子、様々な宗教的場面が描かれていました。文字が描かれているステンドグラスもありました。大聖堂の建造は17世紀ですが、ステンドグラスは色の鮮やかさや文字が彫りこまれていることを考慮すると、そんなに古いもののようには見えません。大聖堂が修復された際、ステンドグラスも更新されたのかも知れません。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街にあるので、アクセスは容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 無料で見学できます
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 5.0
- 噴水やステンドグラスが興味深い







































































