AandMさんのクチコミ(12ページ)全2,768件
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- 基本情報
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:5.0
ブリュッセル中央駅の南側、緩やかな斜面になっている公園のような場所が「芸術の丘」と呼ばれています。駅から歩いて2-3分で到着しました。石畳広場の周囲には、中世建造の王宮のような見事な建物が連なり、下段の広場には複数の銅像が建ち、中断には植え込みやバラ園のある手入れの行き届いた公園があり、更に上に向かって幅広の石段とテラスがあります。テラス下方には、ブリュッセル市街が広がり、景観も良好です。
訪問時、石段のあるテラスでは、ミニコンサートが開催されていました。演奏家と歌手はプロ並みの腕前で、「芸術の丘」に相応しい光景だと思いました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中央駅から徒歩数分
- 景観:
- 5.0
- 景観、建物、そして銅像も見事です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 広いので混雑感はありません
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:5.0
サンミッシェル大聖堂は、ブリュッセル中央駅の北側約400mの丘に建っており、駅から徒歩数分で到着します。木々に覆われた公園を通り過ぎると、石段を上った先に高さ69mの一対の塔を持つ大聖堂が聳え立っていました。重厚で荘厳感のある大聖堂は、13世紀に建造が開始され、約300年後の15世紀終わりに完成しています。ゴシック様式の大聖堂にある見事なステンドグラスの大部分は16世紀に製作されたものだそうです。
大聖堂内部は天井がとても高く、回廊沿いに見事な石像や木像が沢山並んでいました。大聖堂の長い歴史が感じられました。サンミッシェル大聖堂の一番の見所は、色彩が鮮やかで丁寧に造られた大型のステンドグラスです。時間をかけてしっかりと鑑賞する価値のある見事なステンドグラスです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中央駅から徒歩数分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人は多めですが、内部が広いため混雑感はありません
- 展示内容:
- 5.0
- 建物、ステンドグラス、調度品の全てが素晴らしい
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
ブリュッセル中央駅の西口を出て、左側にあるインファンテ・イサベルア通りを渡った所にあるのが聖メアリー マグダレン礼拝堂(Mary Magdalene Chapel)です。
レンガ積のネオゴシック様式の美しい礼拝堂は、最初、13世紀に建てられましたが、19世紀に改築されて現在の姿になっています。礼拝堂の内部は質素な印象ですが、カラフルなステンドグラスは立派で、見応えがありました。駅地下で便利な場所にあるためか、次々と人が訪れていました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中央駅から徒歩3分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 来訪者はありますが、混みあってはいません
- 展示内容:
- 4.0
- 礼拝堂の静かで穏やかな雰囲気が感じられます
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
ブリュッセル中央駅の西口を出て少し進んだところにあるアゴラ広場に、工芸品市場(Agora Handcraft Market)があります。マーケットには小規模の店が沢山あり、様々な工芸品が売られていました。店員の客呼び込みも積極的で、中東のバザールのような雰囲気でした。店員さんも、中東系の方が多いように感じました。
この市場で売られている商品は手工芸品が多いので、掘り出し物が見つかるかも知れません。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中央駅から徒歩約5分
- 景観:
- 4.0
- 中東のバザール風
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 市場内は混んでいました
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
スペイン広場(Place d’Espagne)の隣、ヒルトン・ホテル前にキノコに乗った愉快な人形像がありました。スマーフ像(Smarf Statue)で、漫画のキャラクターだそうです。像の後方建物は漫画キャラクター博物館(Brussels COMICS Figurines Museum)がありますので、博物館の宣伝を兼ねたモニュメントとして建てられたのではないか、と思います。
見て楽しめる愉快なスマーフ像です。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中央駅から徒歩約3分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 愉快な像です
-
スペインのマドリードにあるのと同じ「ドンキホーテとサンチョパンザ像」
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
ブリュッセル中央駅近くにあるスペイン広場に、2つの像、ベラバルトーク像と「ドンキホーテとサンチョパンサ像」が向かい合って建っていました。この場所にある「ドンキホーテとサンチョパンサ像」と同じ像が、確か、マドリードのスペイン広場にあったと思います。ブリュッセルにある像は、多分、コピーと思われます。
ブタペスト市が寄贈したベル・バラトークの像は陰気な印象を与えますが、「ドンキホーテとサンチョパンサ像」は陽気です。陰と陽の印象を与える2種類の像が向かい合って建てられていることにブリュッセル市の解釈意図を感じさせられますが、思い過ごしでしょうか?- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中央駅から徒歩約3分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 立派な銅像です
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:3.0
ブリュッセル中央駅の西口前にあるスペイン広場に細長い銅像が建っていました。
ハンガリー生まれの音楽家ベル・バラトーク(1881-1945)像で、ブタペスト市が1995年にブリュッセルに寄贈したものだそうです。コートのポケットに両手を入れ、下を向いている陰気な印象を与える像、恐らくバラトークの性格を表しているのでしょう。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中央駅から徒歩2-3分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.0
- 陰気な感じの像です
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
トーヌ劇場(Royal Puppet Theater Toon)は、グランプラス北側のマルシェ・オ・エルフ通りにある伝統的な人形劇場です。通りに面したショーウインドウに古風な人形が展示してあり、劇場ショップと思われる小さなお店で人形が売られていました。店横に劇場への入り口があります。入り口を入った通路に、レリーフ人形、絵、写真が飾られていました。
この劇場が開設されたのは1830年で、今も伝統的な人形劇の公演が行われています。「ドラキュラ」や「三銃士」といった日本人にも馴染みのある演目もありますが、フランス語での公演です。劇場の裏手にパブ・レストランがあります。劇場の入場者だけでなく一般人も利用可能で、多くの観光客で賑わうイロサクレ地区の隠れた休養スポットになっています。カクテルなどのアルコール飲料の値段は約10 Euroでメチャ高ではありません。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- グランプラスから徒歩数分
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 好みに依存します
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 施設の快適度:
- 4.0
- クラシカルな建物です
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
飲食店の多いイロサクレ地区の北側にあるエキュイエ通りを渡った先にモネ劇場がありました。モネ劇場は1700年に開場した歌劇場で、現在、ベルギー王立歌劇場とも呼ばれています。ネオゴシック様式の美しいファサードを有する現在の建物は1819年の再建だそうです。
劇場前は広場(Place dela Monnaie)で、石造ベンチが置かれ、多くの人がベンチで一休みされていました。イロサクレ地区を歩き疲れた人達の休息場所になっているようです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- グランプラスから徒歩数分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 混んではいません
- 施設の快適度:
- 4.0
- 建物が立派です
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
イロサクレ地区飲食街の行き止まりになっている路地奥に、「小便少女, Jeanneke Pis」像があります。建物に組み込む形で、ひっそりと設置されていました。有名な「小便小僧,Manneken Pis」のパロディー版として、レストラン所有者が客寄せ目的で1987年に設置したそうです。小便小僧は可愛らしいですが、顔をプイっと横に向けている女の子は可愛くなく、憎たらしい悪戯っ子の表情です。
路地奥の分かりにくい場所ですが、次々と見学者がありました。娘さんを像の前に立たせて写真を撮っている親子ずれが何組もいたのには、ちょっと驚かされました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- グランプラスから徒歩数分で、アクセス便利ですが場所が分かりにくい
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 次々と見物人が訪れていました
- 展示内容:
- 4.0
- 表情が憎たらしく可愛さが感じられません
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:5.0
イロサクレ地区はグランプラスの北東側にある飲食街で、路地裏も含めて沢山のパブやレストランがあります。
平日の昼過ぎに歩きましたが、道路にはみ出す形で飲食店の屋外席が設けられていました。食事をしているのは殆どが観光客のようで、騒々しいことで悪名高いC国の方も沢山見かけました。ムール貝やエビなどの海産物料理を召し上がっている方が多いように見受けました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- グランプラスのすぐ近くでアクセスは容易です
- 景観:
- 5.0
- ブリュッセルで最も賑わっている地区で、一見の価値があります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客で混みあっています
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
聖カトリーヌ教会から南西に200mほど進んだ交差点に犬の像があり、子供ずれ家族が写真を撮っていました。次いで中国人グループが犬の像を取り囲んで大声で喋りながら写真撮影をするなど、この犬、結構な人気があるようです。
「小便犬」は、世界的に有名な小便小僧、あまり知られていない小便少女の延長で1999年に建てられたブロンズ像の犬。小便小僧と小便少女は放尿(噴水)していますが、この犬はしていません。街角にある面白い犬像です。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- グランプラスから徒歩で約10分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 犬と記念写真を撮る人が結構いました
- 展示内容:
- 5.0
- 小便犬ですが、噴水ではありません
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
サント・カトリーヌ広場は、幅が約50m、長さが200m以上もある細長い広場で、南端に聖カトリーヌ教会があります。広場両端に見事な噴水があり、広場に沿って樹木が植えられ、レストランやカフェが並んでいました。
洋風のお店が多い中に、赤ちょうちんと暖簾が掲げられたラーメン店「麺真 Menma」があり、結構混みあっていました。日本発祥のラーメンがブリュッセルで人気が高いことに驚かされました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- グランプラスから徒歩で約10分
- 景観:
- 4.0
- 噴水や樹木のある美しい広場です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいませんでした
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
サント カトリーヌ広場の南端に位置する聖カトリーヌ教会(Eglise Sainte-Catherine)は、中世に建造された古い教会ですが、建設以降、何度か改修が行われ、現在のバロック様式の建物になったのは1930年です。最も古い形で残されているのは教会の塔だそうです。
教会内部に連なる石柱や天井、祭壇の造りも新しく、恐らく20世紀に改修されたと思われます。近年に改装されたためか内部も明るく、長い歴史を有する教会ですが古い感じはしませんでした。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- グランプラスから徒歩で約10分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 来訪者は少なめです
- 展示内容:
- 4.0
- 改築されているので新しいけど、塔は古いままで残っています
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
ペギン教会の南側、約100mの場所に「黒い塔 Black Tower」があります。
新造ビルに囲まれた形で保存されている「黒い塔」、茶褐色系の石を円形状に積み上げて造った塔で頂部が三角形の褐色屋根で覆われていました。黒というより茶褐色の塔、13世紀初頭に建造された要塞の一部であり、ブリュッセルに残っている古い史跡(Historical Monument)として登録されているそうです。塔に付属した要塞壁の一部も残されていました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- グランプラスから徒歩で約10分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 古い石積のタワー(史跡)です
-
投稿日 2024年10月03日
ベギン会教会(聖ジャン バプティスト オ ベキナージュ教会) ブリュッセル
総合評価:4.0
ベギン会教会は、バンクシー・ミュージアムの裏側にある古い教会です。ミュージアムを訪問した際に立ち寄りました。教会の正式名称は、聖ジャン・バプティスト・オ・ベキナージュ教会(Église Saint Jean Baptiste au Béguinage)と言い、最初に建てられたのは13世紀ですが、以降、修復と再建が繰り返され、現在のバロック様式の建物になったのは17世紀とのことです。
外見は古い感じでしたが、教会内部は新しいので、恐らく近年に修復されたと思われます。祭壇や色鮮やかで美しいステンドグラス、何度も修復が繰り返されてきていることが窺えます。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- グランプラスから徒歩約10分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 訪問者は少なめです
- 展示内容:
- 4.0
- 建物、ステンドグラスが見もの
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:5.0
バンクシー・ミュージアムは、グランプラスの西方、徒歩約10分の場所、ラーケン通りにあります。街中にある普通の建物で、壁に「BANKSY MUSEUM」と書かれていました。ブリュッセル・カードを持っていると殆どの美術館や博物館には無料で入れますが、ここは例外で入場料12 Euro(大人)が必要でした。
バンクシーは2000年代から評価が高まった正体不明のストリート・アーティストで、大部分の作品は世界中の街角、壁、橋などに無断で描かれ、当初は落書きとして消されましたが、オークションで作品が高額で落札されるなど評価が高まり、描かれた壁画が保護されるようになっています。ミュージアムに展示されている壁画は、再現コピーでオリジナルではありません。壁画作品はコピーですが、絵画などにはオリジナルもあり、100点以上のバンクシー作品を纏めて鑑賞できました。2022年に開設された小規模ミュージアムで、あまり知られていないように思いますが、次々と訪問者がありました。人気も高いようです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- グランプラスから徒歩約10分かかります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 大人12 Euro、ブリュッセル・カードは使えません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 次々と入場者がありますが、混んではいません
- 展示内容:
- 5.0
- バンクシー作品が多数展示されています
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
ベルビュー博物館(Musee BELvue)はブリュッセル王宮に隣接している博物館で、1830年にベルギーが独立してからのベルギー発展の歴史に関する品々が展示されています。入り口は、ブリュッセル公園のあるバレ広場側にあります。近くにある王立美術館などに比べて知られていないためか、来館者は少なめでした。ブリュッセル・カードを持っていると、無料で入場できます。
写真、物品、模型、説明図などの展示が多く、絵画展示は少数でした。ベルギー歴史に興味のある方にとっては面白い博物館だろうと思います。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中央駅から徒歩で約10分です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 好みに依存します
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- ベルギー発展の歴史に関する品々、絵画は少々
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:4.0
ロワイヤル広場は別名「王立広場」で、ブリュッセル王宮の近くにあり、周辺には王立美術館や楽器博物館など複数の美術館や博物館がありました。広場中央に銅像が建っている石畳広場ですが、トラム、バス、車が頻繁に通行していますので、歩行者は広場の縁に沿って設けられた歩道を車に注意しながら歩かねばなりませんでした。
銅像は、第一次十字軍の指導者でエレサレム王国の最初の統治者となったゴドフロア・ド・ブイヨン(1060-1100)ですが、頻繁に車やバスが通行していますので、近づいて像を見るのは出来ませんでした。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中央駅から徒歩で約10分、アクセスは容易です
- 景観:
- 4.0
- 中世風な広い石畳広場で、中央に銅像があります
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 多めですが混みあってはいません。バス、車に要注意
-
投稿日 2024年10月03日
総合評価:5.0
王立美術館にある古典美術館には、中世時代にフランドル地方で活躍した画家たちの作品が展示されていました。独特の農民がで知られるピーター・ブリューゲル(父、子)や宗教画で有名なピーター・ポール・ルーベンスの作品が特に充実していました。
訪問者数は多くはなく、広々とした展示室に絵画が掲げられていますので、ゆったりとマイペースで鑑賞することができました。中世に描かれた絵画が好みの方にとって、必見の美術館だと思います。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中央駅から徒歩約10分です
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 素晴らしい絵が沢山あり、コスパ良好です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人は多めですが、広いので混雑感はありません
- 展示内容:
- 5.0
- 素晴らしい絵のオンパレードです




















































