yokoさんへのコメント一覧(72ページ)全1,174件
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<天国から地獄へ>じゃなくて良かったですね。
yoko さん、こんにちは。 8年前のご旅行ですね。 「仕事を頑張ったごほうび」・・・なんてステキなんでしょう! 旅というのは、そういう昂揚感で出かけるのが最高です。
途中から大雨で、桜や富士山がお預けに・・・これもまた旅のアクセントですね。地獄のあとは天国しかありませんから。
IZUハワイアンズというのは、行ったことがありません。 ロコガール? ロコって、何でしょう? フレッシュな4人のメンバーと書かれていますが、写真には5人の踊り子が・・・? タイトルを持つベテランダンサーのほかにフレッシュな4人という意味でしょうか。
コーヒーや足湯を愉しみながら花鳥を眺め、ダンスを観賞し、さらにそのあとで宿の豪華な夕食・・・まさに「ごほうび」の旅で、羨ましい限りです。
鮑の踊り焼き、和牛の石焼・・・。 以前、妻との旅行で鮑の踊り焼きを含む、我が家としては豪華な夕食の折り、ウエイトレスさんに「明日からまたキュウリの尻尾で夕飯だと思うと憂鬱だ」と言ったところ、そのウエイトレスさんが「毎日こんな物を食べていたら体に毒ですよ。 普段はキュウリの尻尾ぐらいがいいんですよ」とこたえました。 そういう洒落た返しができるウエイトレスさんにいたく感心したことを思い出します。
yoko さんも、この旅行以来鮑や和牛が癖になっていないことを祈ります。
コロナが収まったら、また何かの「ごほうび」で豪華なご旅行をなさってください。
ねんきん老人RE: <天国から地獄へ>じゃなくて良かったですね。
ねんきん老人さん こんにちは!
もう8年前になるのですね〜。
当時はまだフルタイムで働いている時期でした。年度末を迎えた開放感と共にご褒美旅、幸せな時間でした♪
IZUハワイアンズは雨の日の代替え案で行った所だったのであまり力が入っていなくて、ロコガールの下りは帰ってからHPで調べたのかもしれません。確かに5人で踊っていますね。何組かで代わる代わる踊っていたので、どのチームがフレッシュチームだったかは定かではありません。
“ロコ”の意味、使うけどよく分かっていなかったので調べてみました。ハワイ生まれハワイ育ち、ハワイ英語を第一言語とする人々を指すようです。厳密にはハワイで生まれ育った白人以外の人々のことだそうですよ。日本で使われている“ロコ”は、ハワイ由来の。。ぐらいの感じではないかと想像しています。“ロコモコ”とかありますよね。
旅の楽しみは景色もですが、食事も大きな位置を占めますよね。和牛に鮑はめったにないご馳走です。「毎日食べていたら体に毒ですよ。」ウイットに飛んだ返しができる従業員さんが居るお宿(?)はこれからも繁盛しそうですね。
仕事と家庭、休みの日には母の介護と頑張っていた時期でもあったので、ご褒美は必須でしたね。4月から週2日の非常勤勤務で介護をして、その年の6月に母が亡くなったので今年は七回忌に当たります。今年の4月からは私も年金暮らし。。贅沢はできなくても大好きな旅は健康寿命のある限り続けたいものです。春にはちょっと落ち着く事を願って、お互いに元気に過ごしましょうね。ありがとうございました(^^)♪
yoko
2022年01月23日12時03分 返信する -
母娘の楽しい時間♪
yokoさん、こんにちは~
わぁーお!!私が江ノ島で見てきたイルミと同じようなお写真が表紙に☆
と思ったら規模が全然違いましたぁ(笑)どのお写真もとっても綺麗に輝いていますね。
<光はすべての生き物たちにとって生きる源。苦渋や我慢の生活がどんなに続いていても、その先に見える世界が明るい光に満ち溢れていたら、きっと乗り越えてそこまで進んでいける。>
その通りですね。光がないと人は闇に葬られ生きるすべを失くしてしまいそうですから。
でも、この今の闇からはいつ解放されるのか??
お嬢様のお宅、素敵だわぁ~眺めも良くてセンス抜群ですね!!
ご夫婦でキッチンに立っておもてなしなんてホントに素敵だわ♪我が家の娘には程遠い話のような気がしますが( ;∀;)嫁に行く気まったくなし(爆)
今や御朱印も凝った物が多いですね。
切り絵の御朱印、美しい~こういうの見ると私も集めてみようかな?とちょっとだけ思ったりしますが、管理能力がないので止めておきます(汗)
ヴィトンカフェ♪東京にもありますが、お値段見て目ん玉飛び出て行けてません( ;∀;)
さすがお嬢様はラグジュアリーでいらっしゃる!
えっ?浮遊しているチェアのお値段なんですか??(笑)
ハイブランドはそのネーミングとアイコンマークだけでお値段取れますからね。大した商売です。あはは
目の保養させて頂きました~
るなRE: 母娘の楽しい時間♪
るなさん こんにちは。
るなさんもそう思われましたか。
私も江ノ島のイルミネーション画像を見ていて、ちょっと似てるんじゃないの〜と思いました。私は江ノ島の方が規模が大きいと感じましたよ。冬にはキラキラしたもの見たくなりますよね〜(o^^o)
やっぱり人間が生きて行くには“光”が必要ですよね。2年以上にわたる暗いトンネルも、やっと少しだけ光の出口が見えてきたのかもしれません。桜の咲く頃には出口に立って思いっきり綺麗な空気を吸いたいな〜。でもマスクは必須よね。。(^^;)
私が結婚したのが32歳、娘が入籍したのが30歳。。晩婚家系でございます。2歳年下の息子にはその兆候もなし。体質的に孫は難しいかもしれないけれど、結婚してもしなくても。。子供がいてもいなくても、幸せならいいんじゃないの〜と思います(^^)夫婦仲良く旅行に行ったりしていて、親の私も羨ましいぐらいです。娘は以前ブランドバッグなどの買い付けの仕事をしていて、ヨーロッパにもよく行っていたのでコロナが落ち着いたら「母も連れて行ってね♪」と話していますが、お邪魔虫よね(>_<)
4月から年金暮らしになる私は、ゴージャスでなくて良いから早く自由に旅をさせてくれ〜と叫びたい!!
るなさんは、先ず京都でしたっけ?行けたら良いですね(^_-)
yoko
2022年01月16日13時44分 返信する -
ミラーボーラー星の旅
こんばんは、yokoさん
ミラーボーラー、今PARCOで開催されているんですね。
今まで屋外イベントだったけれど、屋内なんだー。
個人的にこのイベントって、屋内の方がステキな気がする…って思っていたので、
初の屋内イベント行ってみたいなぁー。
でも、2月13日までなんですね…
行けるかな?
調整してみよう!!と。
それと、ヴィトンのカフェ、このビジュアル見事。
さすがアートな世界観でドリンクも壊すの勿体無いなぁー。
1000万円の椅子、座ってみたいものです~笑
たらよろ -
全てが異次元・・・
yokoさん、こんにちは~。
ひゃあ~~~~~、このお話はどこのお話でしょっっと言う位、全てが
並外れて素敵でしたよ。
お嬢様のおうちの照明、あれ芸術品ですよね。テーブルの上に並ぶお料理も
もう超美味しそうだし、セッティングも素敵で矢張り、お母様が素敵だと
こんな娘さんに育つのねっと思ったわ。
いつもyokoさん、オシャレで美味しそうなものを頂いてるから、相当グルメ
ねってわかってたけど、おやつに抹茶シフォンケーキとか焼いてあげてたの
ね、ご自分は甘い物、苦手だって言ってたのに。
逆瀬川の神社の御朱印、花手水も綺麗で、豪華ですね。お近くにこんな良い
神社があったんですね。
それからミラーボーらー、初めて知りましたが、無茶苦茶きれいでビックリ。
上手に撮れてますね。お嬢様とランチしたりっと仲良し母娘さん~。
ルイヴィトンのお店は久し振りで見ましたが、ショーウィンドーが賑やかに
なってますね。カフェは知る人ぞ知るみたいな感じなのかしら。もうその
素敵さとお値段にも驚いたわ。カフェラッテの模様もヴィトンなのね~。
ミルフィーユも見たことない位お洒落で、おいしそう~、だけど、その
お値段にもまたまた驚きました。
きっとお嬢様とかお友達とか、若い人の間では、隠れ家のようなカフェや
レストランを発掘するのが楽しみなんでしょうね。そしてセンスを養ってく
のね~~~~~~。ほんま、全てにたまげました!
ご両親としては、娘さん達の幸せそうな姿に、心からホッとした事でしょう。
おめでとうございます!末長くお幸せに。
あまいみかんRE: 全てが異次元・・・
あまいみかんさん こんにちは♪
私自身、宮崎の田舎から両親と共に出てきて、おやつと言えば山から採ってきた木の葉に包んで蒸したあんこ餅とかの暮らしをしていたんです。狭いアパート暮らしでは雛人形さえ買って貰えず、友人宅の五段飾りを憧れの目で見ていたことを思い出します。きっとだからこそ子ども達には、お節句や行事ごとにケーキやお料理を準備してお祝いしたりしたかったんでしょうね。凝り性なので家の中がカントリー雑貨に囲まれていて、20年ほど前のクリスマス時季には友人の推薦で“美しい部屋”というインテリア雑誌に紹介されたこともありました。娘に言わせると「お母さんは0(ゼロ)か100しかないんやね。」だそうです。今の私は確実に0(ゼロ)状態です(^^;)
と言うことで私自身は、お洒落の欠片も持ち合わせていません。憧れの家庭を求めて頑張っていた田舎者でした。娘はセンス良く育ってくれて良かったです!
お花好きなので花手水を求めて神社には行っていましたが、昨年からご朱印を集め始めました。紙のアルバムは残していったら迷惑を掛けるので止めたのですが、「ご朱印帳はお棺の中に納めてもらうつもり。」と話す友人にそれなら旅の思い出を持って行けるわ。。と思ったからです。増えすぎるとそれも問題ですが。
大阪に住む娘は和食より洋食好きだったりと私とは好みも違うので、違う魅力のお店も開拓できそうです。また春になったら自由に行けるようになるでしょうか?お連れ合いのお陰で豊かな暮らしをさせてもらっていますが、普段はゴーヤ料理やキュウリの浅漬けを作って食べていますよ。末永く2人仲良く幸せに。。それが何よりの親の願いですよね。こんな個人のお正月の集まりにまでメッセージを頂き、ありがとうございました(^^)
yoko
2022年01月16日12時59分 返信する -
素敵な社会見学&幸せのお裾分け♪
yokoさん、こんにちは~
年明け一番、とても素敵な旅行記になりましたね!
お近くに、といっても大阪市内ですが、娘さんがお住まいになり、一緒にイベントやティータイムが楽しめるっていいですね!!!
そのお嬢さん宅にお正月に招いていただいてもてなしてもらえたそうですね。
1枚目の写真を見た時は、高層ビルのレストランで撮った写真かと思いましたよ!お嬢さん宅だったんですね~~ 大きな窓の造りなんかは個人の家とは思えません。オシャレなダウンライトも素敵だわ~♪ おせちも重箱に入れないで、このようにお皿に盛ってサーブするやり方もさすが柔軟な頭の若い人のもので参考になりました。
yokoさんがお祝いに持って行かれたお花も新年にピッタリで、お部屋がさらに華やかになったことでしょう。窓からの景色も素晴らしくて、本当に良いところにお住まいでうらやましい限りです!
そして、おもてなしのお料理が鰻鍋と蒸しガニとステーキだなんて、豪華にもほどがあります。鰻鍋なんて初めて聞きましたが、菊乃井さんならなるほどと思いました。お嬢さんのご両親と弟さんをこのようにおもてなしをするのはお婿さんのアイデアだったのかもしれませんね(^_-)-☆ 仲良し家族にもうお一人素敵なメンバーが増えて、みなさんお幸せですね!!!
伊和志津神社の素敵なお正月の花手水も御朱印もパルコでの「ミラーボーラー星の旅」もお嬢さんと行かれたフレンチレストランの美味しそうなフルコース料理も書きたいことが他にも満載ですが、お嬢さんご夫婦のおもてなしの素晴らしさには及ばないと思いました。
そう言いながら、最後のLOUIS VUITTONのカフェ『ル カフェ ヴィー』は書かずにはいられません(笑)ヴィトンのミルフィーユとモノグラムが描かれたカフェラテはお高いけれど、ぜひ一度は試してみたいと思いました(#^.^#)
私も良い社会見学をさせていただきました!そして幸せのお裾分けをしてもらってありがとうございました。
akikoRE: 素敵な社会見学&幸せのお裾分け♪
akikoさん おはようございます(^^)
ありがとうございます!
やっと娘の所に行くことができました〜。
以前のマンションは地下鉄を乗り継いで行く所で、しかもコロナ禍ということもあり行くことが叶いませんでした。
結局部屋をフルリノベーションすることになり、引っ越しが12月中旬になってしまったようです。娘はインテリアなどには拘りがないようで、娘婿がほとんど決めたとのことですが、我が家とは180度違うお洒落過ぎるインテリアでした(>_<)
最上階(33階)の全面ガラス張りのダイニングやリビングから見る景色は素晴らしくて、旅先でしかもスイートルームに入った時のように大はしゃぎしてしまいました!!お宅訪問のリポーターのように見て回りました(o^^o)
ダウンライトはお洒落だけれど、飲み物をサーブするときにも頭をぶつけていたので機能的ではないかもしれません。アイランドキッチンの上にはミラーボールのような照明がついていました。昔からカントリーなインテリアが好きだった私には理解できません(^^;)
おせちは大晦日にはお重箱に入れていたようですが、年越しパーティーで既に食し2日にはお皿に盛って前菜的な感じにしていました。美味しい物を沢山召し上がっているakikoさんでも、鰻鍋はご存知なかったですか?でも菊乃井さんはご存知なのですね。私は知りませんでした。娘婿は鰻が好きらしく、よく鍋に入れるそうです。台所に立つことも嫌ではないらしく、仲良く準備している様子に安心しました。娘の料理が美味しいと褒めてくれたのも嬉しかったです。苦労人なので上から目線の所がなく、私たち両親にも良くしてくれます(^^)
LOUIS VUITTONのカフェ『ル カフェ ヴィー』には、大阪府在住のakikoさんも行ったことはなかったのですね。モノグラムフラワーアートのラテは一度は見てみる価値があるかもしれません(^_-)私には心斎橋は大都会のイメージで、近づきがたい感じでした。これからは娘の案内で、少し大阪ツウになれるかもしれません♪せっかく娘ともお出掛けできるようになったと思ったのに、オ・ミ・ク・ロ・ン。。勘弁してほしいです!!春まであともう一頑張りかな?乗り越えましょうね〜(^o^)
yoko
2022年01月16日08時51分 返信する -
”ミラボー橋の下で。。。”かと思いました。
☆最近の大阪は一味違う❓お洒落感満載~
☆お嬢さん宅がすでにホテルかカフェの様相で、ランチョンマットも粋でござんす~
☆今年は関西痛になろうかな! -
寒いけれど心は温か!
yokoさん、こんにちは!
昨日、今日と関西でもぐんと冷え込んでいますが、函館の寒さはこんなのはまだ序の口なのでしょうね。
でもマイナスでお天気で海の近くで…だったから”けあらし”がご覧になれたのですね。
寒さも吹っ飛んで行きそうです(^O^)/
お友達の映像も素敵でしたネ!
五稜郭タワーから見た桜の木、なんだか行進しているようで頭の中で”くるみ割り人形”の行進曲が流れてきました!
旧函館公会堂もキラキラしていますね。白い雪の中でよけい映えますね。
行ったことがないのですが、旧ロシアの宮殿のようです。
美味しいものもいっぱい食べられて、購入もされたご様子…。私はすっかり函館に胃袋も心もわしづかみにされています(笑)
お友達4人とのご旅行、よかったですね(^O^)/
ぜひぜひ次はご一緒にお花も流氷も見に行ってくださいね!
本当に素敵な旅行記でした!ありがとうございました。
パディントン
RE: 寒いけれど心は温か!
パディントンさん こんばんは(^^)
ありがとうございます!本当に寒いですね〜。
静かに降る雪はまだ良いですが、風まで加わると大変なことになりますよね。テレビのニュースで、私たちがバス移動で通った近くで大雪が降り住民の方達が困っていると伝えていました。関西の寒さで愚痴を言ってはいけませんね。
でも私たちは旅人、“けあらし”という珍しい現象を見せてもらって興奮しました!仰るように寒さを忘れて写真を撮りました。
五稜郭タワーから見た海も綺麗でしたが、桜の木の行進に妙に心が惹かれました。くるみ割り人形の行進曲ですか。クリスマスにぴったりの表現ですね(^^)
旧函館公会堂も美しくリノベーションされていて、テラスからの景色も素敵でした♪弾丸ツアーだったのでゆっくりお土産を買う暇もなかったのですが、海鮮はどれも美味しかったです!早くオミクロンには退散してもらって、春には落ち着いて出掛けられるようになっていることを願います!!
yoko2022年01月12日18時43分 返信する -
冬の海の絶景に見惚れました!
yokoさん、引き続きお邪魔します。
表紙の写真の美しいこと!山頂からの写真?と思って読み進めると、海岸から撮影した写真だったんですね~~
海岸に行くのはツアーの行程ではなく、個人で行かれたそうで『大正解!!!』北海道の一部でしか見られないレアーな景色だそうですが、海の景色がこんなにふうに見えるなんて初めて知りました。最初は山かと思ったのは雲だったとか。ここに冬の遅い朝日が昇って本当に幻想的で絶景ですね~~~!お友達が雪を投げた写真も素敵!!! 今回の北海道旅のハイライトの一つに違いありません。
五稜郭の展望台からの景色は何度も見ましたが、雪景色は初めて見たような…。上から見える桜の木、スタンプで押したように見えますね。こんな厳しい環境をじっと耐え、春に花開くんですね~。以前にtakaさんの旅行記で見事な桜景色を拝見しましたが、あんなに美しく花開く桜の木が今更ながら愛おしく思えます。
旧函館区公会堂はakepiさんの旅行記でも見ましたが、黄色の縁取りが全体を華やかに締めて素敵な外観ですね!内観もレトロで重厚な雰囲気をそのまま残していて見応えがあります。バルコニーから美しい函館湾が見え、ロケーションも抜群なんですね。いいわぁ~♪
2泊3日という短い日程のツアーだということですが、たくさんの絶景をご覧になれて、それも仲良し4人組で旅ができて、本当に素敵な旅になりましたね!私はますます函館を含めて北海道に行きたくなりました♪
akikoRE: 冬の海の絶景に見惚れました!
akikoさん こんにちは。
続けてのご訪問ありがとうございます!
山頂から??。。なるほどそう言われたらそのように見えますね。
今回は2泊3日の弾丸ツアーで、ほとんどフリーな時間はなかったんです。それでも朝の散歩ぐらいには行きたいなと調べてみましたが、Googleのストリートビューでも周りには魅力的な場所もないようだし、何と言っても氷点下の寒さですものね。何の予定も立てていませんでした。本当にたまたま部屋の窓から見えた景色を確かめたくて出て行ったんです。北海道のような寒いところならどこでも見られる自然現象だと思っていたらそうでもなかったようで。。これだから旅は止められませんよね。
氷点下の冬を越え、可憐に咲く五稜郭の桜の花も是非見てみたいです。行きたい所、見たい景色は尽きませんよね。今年はどこに行きましょうか?akikoさんも仰っていたように、用心をしながらも見たことのない新たな景色を求めてまた旅がしたいですね。旅行記を通してakikoさんがご覧になった景色を見せて下さいね。楽しみにしています(^^)♪
yoko
2022年01月10日16時33分 返信する -
はこだてクリスマスファンタジー☆彡
yokoさん、おはようございます^ ^
函館はぜひ行ってみたいところで…タイトルの”はこだてクリスマスファンタジー” からワクワクして読ませてもらいました。
クリスマスに欠かせないのがツリーですが、トドマツを使ったクリスマスツリー、とっても綺麗ですね!漆黒の夜に浮かび上がる無数のライトが施されたツリーはうっとりするほど素敵.:*☆*:.色も変化するんですね。他の色も素敵ですが、紫がかった色が一番好きかも..。イチオシの小屋とツリーの写真に私も1票!金森赤レンガ倉庫の夜景も素敵ですね~~
途中で吹雪いてきたそうですが、マイナス10℃に風が加わると関西人には辛すぎますね~(>_<)「北海道の冬をなめてたわ」というコメント実感がこもっていると納得!!!
確かに個人旅行ならさらに寒そうな函館山の山頂へ続いて行くのはキャンセルしそうな雰囲気です。でもツアーで山頂まで行って、函館の100万ドルの夜景に花火が上がったところをご覧になれて良かった!!! 何度も行けるところではないから... 行けて本当に良かったですね!私も花火がなくても函館山から夜景を見たいです(*^^*)
冬はとんでもなく寒いようですが、空気が澄み、雪景色の夜景は特にファンタジックで、冬ならではの美景だと思いました。
akiko
RE: はこだてクリスマスファンタジー☆彡
akikoさん こんにちは♪
小樽を楽しまれたので、今度は函館に行きたいと仰っていましたよね。
私はどうも函館は大学時代、独身時代に続いて3回目だったようです。記憶力のない私はあまり覚えていませんが。。(^^;)トラピスチヌ修道院とかはよく覚えています。
やっぱり函館山の夜景は外せませんよね〜。夜景は都会の方がキラキラ度が高くて綺麗だと思いますが、あのくびれたような独特の形は“函館の夜景”って感じがして一見の価値はあると思います。
ベイエリアの金森赤レンガ倉庫には行ったことがなかったので、そこに大きな天然の木を使ったツリーだなんてロマンチックじゃないの〜なんてツアー名に飛びついたのですが、ベイエリアは小樽なんかとは比べものにならないくらい寒かったです!!やっぱり北海道の寒さは、なめたらいけませんよね。akikoさんは是非、季候の良い時季に行ってみて下さいね(^^)♪
yoko
2022年01月10日15時11分 返信する -
冬の北海道の醍醐味
yokoさん、こんばんは☆
いやぁ~昨日の雪はすごかったですよ。今朝仕事行くのに滑らないように変なところに力が入って疲れました(泣)
小樽から函館まで移動したなんて、結構な距離ですよね?ツアーだとそんなの普通かしらん?(;^ω^)
一昨年の冬に函館に行く予定でエアもホテルも取ってたんですが、コロナのせいでキャンセル、そこから北海道には縁がなく昨年行くまでに何回キャンセルしたことか...
あぁ~ん函館綺麗だなぁ☆
いきなり吹雪いてきたのに、こんなに綺麗な夜景が見られるなんてラッキーでしたね♪
それに、毛嵐は幻想的で素敵!!
この前富山に行った時に見たかったんですが、さすがにここまでの毛嵐はお目にかかれませんでした。
自然のことですから条件が揃った時だけにしか見られないんですものね。
冬の美景、見られて良かったですね~
冬に北海道へ行くのは賭けですが、冬には冬の魅力があるし行ける時にGoですよね。ここにきてまたコロナの感染者数が激増してしまいました。来週から沖縄に行くはずだったんですが、さすがにキャンセルしましたから(大泣)
ホント、「行けるところは行けるうちに」ですよね。
るなRE: 冬の北海道の醍醐味
るなさん おはようございます(^^)
東京の雪は凄かったらしいですね〜。ニュースでやっていました。
北海道のように真冬日なら溶けることはないのでしょうが、東京だと昼間に一度溶けたものが夜に再凍結するので、ツルツル滑って危ないですよね。
> 小樽から函館まで移動したなんて、結構な距離ですよね?ツアーだとそんなの普通かしらん?(;^ω^)
→はい、ヨーロッパツアーだとそんなことは普通にあります!トイレ休憩はありますけどね。さすがに国内の本州ではそんなことはありません。やっぱり“北海道はでっかいどー!”です(^^;)でも途中観光したりお買い物したりだったので、退屈する暇はありませんでした。バスガイドさんが色々と説明してくれるのも楽しいしね〜。
冬のお天気なので、晴れていたと思ったら急に吹雪いてきてびっくりしました。
函館の夜景、大学時代の夏に見たけどやっぱり冬の方が煌めきが強かったように思います。あんなに綺麗な景色が、一瞬でも見られて嬉しかったです!!
“けあらし” 毛嵐と書くのかしら?。。は、るなさんの富山の旅行記で立ちのぼる「蒸気霧」を見て綺麗だな〜とは思いましたが、ツアー旅で見られるとは思っていなかったので大感動でした!!
よく調べてみると、北海道ならどこでも見られるわけではないらしく、留萌・函館・釧路・浦河などの地域でしか見られない珍しいものだったようです。“けあらし”とは留萌の方言なんだとか。しかも晴れで東南東の風が風速3〜5メートル吹いている早朝5:00〜10:00の間のみとか。。めっちゃ奇跡的だったのですね(*^_^*)冬の神様が「冬、大嫌い!」とか言う私に、冬好きになってもらおうと見せてくれたのかもしれませんね(^_-)まんまとツボにはまって「次は流氷だ〜!」とか言ってます。『行きたい所は行けるうちに!』躊躇なく行ける年になりますように!今年も素敵な旅しましょうね〜(^^)♪
yoko
2022年01月09日09時31分 返信する



