やしろさんさんのクチコミ(43ページ)全2,678件
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- 基本情報
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投稿日 2019年01月20日
総合評価:3.5
サンセバスチャンのコンチャ湾を真ん中にして、東と西に小高い丘(山)があります。
こちらは、西側の丘です。 ツアーのバスで行きました。 駐車場の入り口で入場料を払う必要があるそうです。 山頂からはビーチ、ウルグル山、湾の中に浮かぶ「サンタ・クララ島」がはっきり見えて、最高の眺めでした。
又、とてもレトロな小さな遊園地がありました。11月に行った時は営業していませんでした。 人は少なくて、静かでした。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月20日
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投稿日 2019年01月20日
サン セバスティアン観光案内所 (旧市街) サンセバスチャン
総合評価:3.0
日本のガイドブックにはサンセバスチャンの情報がほとんど出ていないので、観光案内所があればいいな、と思っていました。
夜、アラメダ通りを歩いていたら、観光案内所の印がありました。 当然閉まっていましたが、暗いなかで目立っていました。 場所がわかったので、翌日地図をもらいました。 言葉はわからないので、それだけですが感じが良かったです。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月20日
総合評価:3.0
マリア・クリスティーナホテルに宿泊していたので、朝の散歩で海まで行った時に寄ってみました。 ウルメア川を河口のほうに歩いて行き、Zurriola橋を渡ったところにあります。 現在の建物は1990年代に建てられた白い、四角い外観です。 「クルサール」ではサンセバスチャン国際映画祭が1953年から原則、毎年9月に開かれているそうです。
他にも見本市が開かれたりする施設です。 訪れたときはイベントは何も無いようで、閉まっていました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月19日
総合評価:3.0
サンセバスチャンの旧市街、通りはとても狭く両側にバル等の店がひしめいています。
その通りを歩いていると、突然目の前が開けて、コンステシオン広場に出ました。
「憲法広場」とも言われています。 1813年に街が破壊され、1828年~32年に同じ場所に再建されたそうです。 1947年に移転するまでここに市庁舎がありました。 現在は図書館になっています。
まわりの建物にはバルが入っていました。 昼頃でしたが、まだスペインの昼食前なので、閉まっている店がほとんどで、ひっそりしていました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月19日
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投稿日 2019年01月19日
総合評価:4.0
旧市街から近く、海岸沿いの遊歩道にも面したところに建つとても優雅な建物。 宮殿かと思いましたが、市庁舎だそうです。 もとはカジノだった建物で、1887年頃、王妃マリア・クリスティーナが毎年避暑にやってきた頃に建てられたそうです。 1924年、賭博禁止令が出され、1947年にそれまで憲法広場にあった市役所がこちらに移転したそうです。 宮殿のような外観の理由がわかりました。
市庁舎前の広場には遊園地が設置され、メリーゴーランドも動いていました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月18日
総合評価:3.0
サンセバスチャンの旧市街にある教会です。 北部の西側です。 もう一つの東側の「サンヴィンセンテ教会」から徒歩3分位で行けます。
教会のすぐ前にバルが何軒かあって、距離は近い。 夜通った時は、教会入り口の階段に多くの人が座って食べたり飲んだりしていました。 治安は悪くないけれど、驚きました。 昼間いったら、さすがに階段に座り込んでいる人はいませんでした。
ファサードの美しい教会ですが、前の道が狭いので全体を写すのは大変です。
この教会から南側を見ると、正面に新市街の大聖堂が見えました。 なかなか良い景色でした。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2019年01月18日
総合評価:3.0
サンセバスチャンの旧市街には、2つの教会があります。 市街の北部にあり、こちらは東側にあります。 バルの並ぶ通りの中に突然あらわれました。
夜この前を通った時は、教会前のエリアに人が固まっていて多くの人がいました。 翌朝行ったら誰もいなくて、そこには手の形と抱き合う男女のオブジェがありました。
前夜の雑踏からは信じられない静かさで、教会は閉まっていましたがオブジェを見る事が出来て良かったです。
16世紀に建てられた、サンセバスチャンで一番古い教会だそうです
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2019年01月18日
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投稿日 2019年01月17日
Duplex María Cristina Luxury - SSHousing サンセバスチャン
総合評価:4.0
ツアーで2泊しました。 サンセバスチャンで一番格式の高いホテルだそうで、館内の装飾、インテリアすべて重厚で優雅な雰囲気でした。
部屋は広く、天井も高い。 でも中央、曲がり角の部屋は構造上、寝室からは入り口ドアのエリアを通って(ここに他の部屋?へのドアもある)バスタブの横を通って、シャワーブースの横を通って、トイレです。 遠くて使いにくかったです。 ヨーロピアンタイプは、こんなものかな。
設備面では、お湯もたっぷり出て、アメニティもちゃんと替えてありました。
ターンダウンサービスが、初日はあったけど、2日目はありませんでした。 待っていたのに。 朝食は種類も多く、美味しかったです。 市街地も近く、バルめぐりには良い場所です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月17日
ホテル エルシーリャ デ ビルバオ、オートグラフ コレクション ビルバオ
総合評価:3.0
ツアーの初日、日本からビルバオに着いたのが暗くなってから。 翌日は他の場所に出発したので、アクセス等はわかりません。 でも朝、ホテルのまわりは通勤の人が沢山歩いていて、普通に街の中のような感じで治安は良さそうでした。
部屋はスーツケースが2つ広げられました。 洗面所の施設も良く、冷蔵庫、コーヒーメーカーもありました。 朝食も美味しかったです。 ホテルの入り口は階段を数段降りますが、良く見ると横にエレベーターもあるので、スーツケースを引いている時はこちらが便利です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月16日
総合評価:4.0
品川駅構内の「エキュート」 奥にある「パオパオ」は以前TVで紹介されてから良く利用します。 点心の専門店。 大きなセイロが数個並んで蒸されているのを見ていると、あれもこれもと、食べたくなります。 やっぱり、「粗挽肉まん」具がしっかり入っています。 まわりの皮はフカフカ。 とても美味しかったです。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月16日
総合評価:4.0
品川駅の駅中ショップ「エキュート」入り口付近はスイーツ等名店が並んでいますが、奥のほうに行くとお惣菜の店があります。
あの「つばめグリル」のグルメが持ち帰りで販売されています。 どれも美味しそうですが、やっぱり「ハンバーグ」 焼き目がついて、ソースがたっぷりかかっています。 アルミホイルで包んであって、きちんと包装してくれるのでソースがもれる事もありません。 国産の材料を使用しているとの事で、安心です。 後ろの黒板に、肉の産地なども表示してありました。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2019年01月16日
総合評価:4.0
羽田空港国際線ターミナル4階、出発ロビーの一つ上の階、隅のほうにあります。向かって左の奥です。
私達は羽田前泊で、やはり隅のほうにある「ロイヤルパークホテル羽田」に荷物を置いて、どこかで食事をしようと思って歩いていたら最初にこちらの店を見つけました。
空港に吉野家があると知りませんでした。 とても人気で満員でした。 空港内の店は高級店が多く、空港価格でお高めの店が多い。 そこで、吉野家。 24時間営業との事で、人気の理由がわかります。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月15日
総合評価:4.0
サン・ジャン・ド・リュズのメインストリート、ガンベッタ通りにありました。
バイヨンヌでこの店に行ったのですが、こちらでも入ってみました。 チョコレートだけでなく、ケーキやマカロン、甘いパン等もありました。 ケーキは1カットからホールまで色んな大きさ、種類がありました。 ショーケースの中の商品が可愛すぎで、どれも食べたくなってしまいます。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2019年01月15日
総合評価:4.0
ツアーのランチで訪れました。 店内は満席で、皆楽しそうにおしゃべりしていました。 前菜、メイン、デザート、どれも美味しく、コースが終わったと思ったら大皿に何人かのデザートを盛った品も出てきて、とても美味しかったです。
建物はバスク特有の赤い外観で、雰囲気がありましたが、中は普通でした。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月15日
メゾン アダム (レオン ガンベッタ通り店) サン=ジャン=ド=リュズ
総合評価:3.0
サン・ジャン・ド・リュスで有名な事は、ルイ14世の挙式が行われた事。
そして、その時に献上されたのがこの店の「マカロン」 パリでマカロンの有名な店はありますが、こちらが元祖らしいという事でいつも行列が出来ているとの情報。 行ってみましたが、何だか変。 閉まっています。 そして張り紙が。 「休暇中で休みます」って。 ルイ14世広場とカンベッタ通り、両方の店に「休業中」の張り紙がありました。 残念です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月15日
総合評価:3.0
バイヨンヌの街並みを眺めると、ひときわ高い塔が見えます。 サントマリー教会の尖塔です。 バス停から城壁を見ながら歩いていくと、この教会が見えてきました。
サンチァゴ・デ・コンポステーラの巡礼地として、世界遺産に登録されています。
教会内はとても広く、荘厳な雰囲気でした。 ステンドグラスが美しかったです。 回廊に出られて、そちらは市街地にあるにもかかわらず、静寂な空間でした。
教会を出るとすぐ、石畳の小さな広場がありそちらは地元の人達でにぎわっていました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2019年01月15日
総合評価:4.0
バイヨンヌの街はアドゥール川とその支流のニーヴ川が流れ、大バイヨンヌ、小バイヨンヌ、サンテヌプリに分かれています。
大バイヨンヌには「聖マリー大聖堂」があり、城壁も残っていました。
ニーヴ川そいの「マルシェ」に行きました。 地元の食材、チーズ、生ハムそして肉屋さんでは、ウサギさんも売られていました。 市庁舎は、劇場もあるとの事で、とても優雅な建物でした。 そこから大聖堂に向かう通りは、有名なチョコレート屋さんが並ぶ「ポールヌフ通り」を歩きました。チョコレート発祥の地らしく、シューウインドゥを見て歩くだけで楽しいです。 バスクリネンの店もあり、お土産はこのあたりで買うのが良いかな。
「モノプリ」「ギャラリーラファイエット」は生活用品が中心で、お土産になる物はありませんでした。 赤が特徴のバスクの建物に囲まれての散策は、とても楽しかったです。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0















































