やしろさんさんのクチコミ(45ページ)全2,678件
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投稿日 2018年12月06日
総合評価:4.5
ツィンガー宮殿内にある美術館。 フェルメールの作品を目当てにこの旅行を計画したと言っても過言ではないのですが、お目当ての「手紙を読む少女」は随分前から修復中と判明。 残念ですが、仕方ない。 完成予定って発表しないですよね。
荷物の制限が厳しかったです。 他の美術館ではOKの小型のバッグもダメでした。
地下のロッカーに預けます。 同じフロアーにトイレもあります。 チケットを見せれば、同日中なら何度でもトイレを使えるそうです。
ラファエロの「システィーナの聖母」 ジョルジョーネ「眠れるヴィーナス」等の有名な作品があります。 フェルメールは「取り持ち女」がありました。
中にはカフェもあり、窓から宮殿の庭を見たりしてゆったりすごせました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2018年12月06日
総合評価:4.0
レジデンツに続く長い壁。 長さ約10m、高さ8mに歴代35人のザクセン王が描かれています。 2万5千枚のマイセン焼きのタイルで出来ているそうです。
「ドレスデン爆撃」でほとんどが壊滅状態の中、これだけは戦災から免れたそうです。
ひとくちに2万5千枚って言っても、すごい枚数ですね。 これだけの細かいマイセン焼きの技術も素晴らしいです。 35人、代々の王のエピソードによってバラが描かれたり、まわりに描かれた人物が意味を持ったりしています。 いろいろ説明を受けましたが、皆同じに見えました。 黄色い色合いが綺麗でした。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年12月06日
総合評価:4.0
1743年に建造されたプロテスタントの教会です。 1945年の「ドレスデンの爆撃」で破壊されて、そのまま放置されていました。 ドイツが統合され1994年から再建が進められました。
出来るだけ元の資材を使用する、という事で再建されたので、古い破片と新しい白い石で造られていて「世界最大のジグソーパズル」と言われたそうです。 教会の前にそれを記念した大きな石が展示されていました。
とても大きな教会なのに、瓦礫の中からそこに合う破片を探し出すって、気の遠くなるような作業です。 成し遂げた人々に拍手です。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年12月06日
総合評価:3.0
16世紀まで、ここに城壁があったそうです。 そこを取り壊し、ブリュール伯が譲り受けて建物や庭園を造ったそうです。 1814年に「ブリュールのテラス」として開放されたそうです。
エルベ川に沿って500m位続き、ベンチもあって緑があってくつろげました。
景色のほうは、アウグスト橋と川岸の工事をしているのであまり良くありませんでした。 テラスに上がる付近も工事で立ち入り禁止だったり、資材が置いてあったりしました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2018年12月05日
総合評価:3.0
「ゼンパーオペラ」前の広場です。 まわりには「ツィンガー宮殿」 トラムの走る道路をはさんで、「レジデンツ」 「宮廷教会」があります。 ドレスデンの主要施設がここから見られます。 これらの建物は第二次世界大戦の「ドレスデン爆撃」で壊滅状態でしたが、以前の姿に復旧されています。 純粋な広場であって、カフェやレストランはありません。 あるのは「アウグスト王の騎馬像」だけです。
現在、アウグスト橋と川岸の大規模な工事をやっていて、一部資材が置いてあって景観が悪かったりします。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年12月05日
総合評価:3.0
昔、「ドレスデン国立歌劇団」って言っていました。 東ドイツの時代です。
今は「ザクセン州立歌劇団」ですが設計者の「ゼンパーさん」の名前から「ゼンパーオペラ」と呼ばれる事が多いです。 1838年から41年にかけて建設された。
43年からワーグナーが指揮者を務めていて、「タンホイザー」の初演が行われた事は、音楽ファンには有名です。
第二次世界大戦の「ドレスデン爆撃」で被害を受けたが、元のように修復されました。
中には入れませんでしたが、装飾が素晴らしい建物です。 入り口上には、ギリシャ神話の彫刻。 両側にも彫刻。 前が広場になっているので、遠くからでも、エルベ川の橋の上からも、その優雅にして堂々とした姿を見る事が出来ました。 夜はライトアップされていました。 次は、オペラを聴きたいです。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2018年12月05日
総合評価:3.0
最初、ツィンガー宮殿とレジデンツ宮殿の違いがわかりませんでした。
ツィンガー宮殿はアウグストゥス強王が行事等の為に造らせた建物。 レジデンツはザクセン王国の居城だったそうです。 第二次世界大戦で破壊されその後修復、今は博物館として歴代の王の収集品を展示しているそうです。
時間がなかったので宝飾品の見学はやめて、外観のみの見学です。 立派な門や塀があるわけでなく、どれも同じような建物が入り組んでいて、商店も同じような外観なので、どこまでが宮殿なのか、わからなくなります。 知らないうちに他の建物の敷地に入り込んだりして。 3回くらいぐるぐるまわって、やっと把握できたかな。 大戦で破壊される前のように復元するって、凄い事ですね。文化に対する心意気を感じました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年12月04日
総合評価:3.0
ブリュールのテラスに沿って並ぶ建物のうち、一番東に位置します。
もとは、ヨーロッパ最大の武器庫だった建物で1877年に廃止され現在は美術館、博物館で「ノイエ・マイスターギャラリー」がはいっています。
確かに建物の外観は大きくて長い、堂々としていてとても勇壮な姿です。
美術館は近代~現代の作品を展示。 有名画家の作品が揃っています。 ただ有名な作品はありません。
この建物の裏側、道をはさんでとても広い範囲で大規模な工事をしていました。 2001年に訪れた時は、とても寂れた雰囲気でした。 ドレスデンはどんどん復興して、姿をかえていくようです。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年12月05日
総合評価:3.0
フラウエン教会の前にある旧市街の「ノイマルクト広場」に面したショッピングセンターの入り口に「i」のマークがありました。
観光案内所、お土産などの品が少しとパンフレット。 ドイツ語だけでした。英語は無かったか品切れか。 ドレスデンの名所に入れるカードが買えるようです。
特に買いたい物もなかったので、すぐ出てきました。 前にある広場の噴水、工事中でした。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 利用した際の同行者:
- 3.0
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投稿日 2018年12月04日
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
ドレスデン宮殿前にある「旧宮廷教会(三位一体大聖堂)」です。 屋根の上、欄干に78人もの聖人の像があります。
大きな建物はとても黒ずんでいます。 これは黒色砂岩を使っている為で、時間と共に鉄の黒色が滲み出してくるからだそうです。
教会の中は、外観とは対照的に「白色」でした。 ザクセン王を輩出したヴィッティン家の霊廟。 アウグスト強王の心臓も、銀色の小箱に納めてここにあるそうです。
内部はとてもシンプルで、パイプオルガンもとても美しかったです。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年12月03日
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投稿日 2018年12月03日
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投稿日 2018年12月03日
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:4.0
ツアーで訪れました。 1542年、ザクセンのモーリツ王が狩猟用に造らせた城。
1723年にアウグスト強王が今の形に増改築させた。 その時に、城の周りに池を造り、豪華なインテリアで200以上の部屋を持つ城になったそうです。
今は博物館として公開されています。 スタッフの丁寧な説明を聞きながら、見学しました。 写真も撮らせてもらえました。
何よりも、壁一面に立派な角を持つ鹿の顔が飾られていた部屋にすごく驚きました。
もちろん顔は造り物ですが。 周囲を森に囲まれた、湖上に浮かぶ城でした。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:4.0
モーリツブルグ城を見学した後「モーリツブルグ駅」から「ラーデホイル・オスト」駅まで、SLに乗りました。
客車は前のほうはオープンの席、2両目からはふつうの席でした。 オープンの席は風が感じられて素敵ですが、煙が来る事もあります。
車窓からは山や森が見えて、ちょうど夕日が沈む時でとても美しかったです。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2018年12月02日
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投稿日 2018年12月02日
総合評価:3.0
ドレスデン新市街にある、広場です。 旧市街からエルベ川の橋を渡ったすぐ先です。 広場といっても「アウグストⅡ世の騎馬像」があるだけで、他には何もありません。時期になるとマーケットとか開かれるらしいですが、行った時は何もしていませんでした。 前に道路があり、トラムが走っています。
ここから続くのは普通の住宅街、1階にスーパーやレストランの入る集合住宅が並んでいました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年12月02日
総合評価:3.0
ドレスデンの旧市街からエルベ川にかかる「アウグスト橋」を渡った先に、金色に光り輝く騎馬像が見えてきます。 とても大きいので、遠くからでも良く見えます。
ただ、川のほうから見ると、像は後ろ向きになっています。
ドレスデンに宮殿等を造って、今ある街の形にしたり、マイセン陶器を試みた「アウグストⅡ世」の騎馬像です。 「アウグスト強王」とも言われます。 正面から見ようと近くに行ってみたら、とても大きくて台座が目線の位置でした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年12月02日
総合評価:4.0
ドレスデン旧市街「アルトマルクト広場」にあるショッピングモールです。
あらゆる物が揃うと思うほど、とても広く、店の数も多かったです。 特にレストランやイートインコーナーのある店が数多くあるので、手軽に食事をするには最適です。
ドイツのシーフードのファーストフード「ノルトゼー」もあったので、日本人にはありがたいです。 地下に、スーパーやドラッグストアーが何軒か入っていたので、ここでお土産はまとめて買う事ができました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0































































