あまちゃんさんのクチコミ(39ページ)全842件
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機体は古いような気がした。もうちょっと関西からの便数を増やしてほしい。
投稿日 2014年02月08日
総合評価:3.0
機体の色は、ベトナムカラー?
行の便では、座席はややボロッチく、
最初座った座席は
リクライニングとイヤホンが壊れていて、
前の方の座席が空いていたので変えてもらった。
座席背面のテレビはなく、3列ごとの天井部に。
しかし、日本語チャンネルはなく、
番組数も少なく、放映している時間も短く、
どっちみち乗っている時間もさほど長くないので
どうでもいいことなのかも。。
機内食は、ランチメニューがあり、
行きは和食か洋食から選んだ。
味は、機内食としては可もなく不可もなく。
CAは、日本人が一人搭乗していたが、
日本人もベトナム人のCAも
どちらもそんなに感じ悪い人はいなかった。
行きも帰りも、着陸時は非常にスムーズで良かった。
(以前、微笑みの国「タイ」のタイ航空を利用した時、
日本人CA以外は笑顔すら見せず、がっかりした。)- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 1.5
- 日本語対応:
- 4.0
-
投稿日 2014年01月10日
総合評価:4.0
日本人スタッフがちゃんといたので良かった。
部屋からフロントに電話した時も、
「ジャパニーズ、オーケー?」みたいな適当に言ったら、
すぐに日本人スタッフに代わってくれた。
現地の従業員もちゃんと挨拶してくれ、
ホテルスタッフに関しては不満は特になかった。
ツインの部屋は、三十数平米ありゆったりとしており、
清潔感のある部屋だった。
二泊したが、室内の清掃も問題なし。
日系ホテルだったせいか、トイレはウォシュレット。万歳!!
残念だったのが、朝食のビュッフェ。
これまでに訪れた東アジア、東南アジアの国々のホテルと比較しても、
品数が少なく、味の方もやや期待外れだった。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- バスルーム:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
-
店員さんの心配りも良く、料理もそこそこ美味しいのは美味しいのだが。。
投稿日 2013年12月08日
総合評価:3.5
頂いたのは松花堂弁当。飲み物は、自分は冷酒1合をたのんだので7500円を超えた。
誕生日のお祝いの食事ということで予約したので、最初に乾杯のお酒と途中で
ささやかながら水引の絵を描いた椀でお赤飯をサービスしてくれた。
係員さんは一品一品ちゃんと料理の説明をしてくれた。
ただ、味には少々ばらつきがあった。
例えば、ごま豆腐には土佐酢がかけられていたが、
しっかりと出汁が取られていて、これはとても美味しかった。
しかし、椀の物は、具はとても美味しかったのだが、お出汁は先ほどのごま豆腐の出汁を作った人と同じ人が作ったとは思えないほど、はっきり言って素人以下の味付けで、明らかに醤油辛さがあった。
また、こんな有名なお店にしては、刺身にやや臭みがありマイナス要因。
同じ吉兆でも、八幡市の吉兆の方がずっと美味しかったと思った。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2013年11月24日
総合評価:4.0
石臼引き、打ちたて、茹でたての美味しいそばが味わえるお店。
京の酒どころ、伏見の美味しい日本酒も楽しめるお蕎麦屋さん。
食したのは、「ざるごっこ(980円)」。二段せいろのそばに
野菜の天丼、小鉢一品と漬物が付いたセット。
蕎麦湯ももちろん出てくる。
そばはもちろん美味しかったが、野菜天丼のてんぷらも揚げたてホクホクで、
やや味は濃いめではあったが、濃い方が自分の好みなので
天丼のつゆも美味しかった。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年07月10日
総合評価:4.0
松花堂弁当の発祥の地だそうで、それを世に広めたのが吉兆の創業者だとのこと。
京都と大阪の中間にあった石清水八幡宮、滝本坊の住持松花堂昭乗が隠居所としての松花堂を構え、風流な詫び住まいで生涯を送った場所だそうで、今でも立地は決して交通の便がいいとは言えない。
夜に行ったのでしまっていたが、隣接する松花堂庭園は、日本庭園の外園と枯山水の茶庭が広がる内園があり、園内には美術館や茶室などがあるそう。
さて、お料理のほどは…
予約していたのは、松花堂「雅」 / 7,500円(奉仕・消費税込み)。
向附→客の心をつかむ逸品でした。
御椀→これも京都らしくじゅんさいも入っていて、味も上品でした。
焼物→アユの塩焼きでした。小ぶりながら身付きの良い鮎でした。宜しければ骨抜きしましょうかとの声掛けもありました。蓼酢もちゃんとした本物でした。
同行者に、昨日誕生日を迎えたものがいて
そんな話をしていたら、
少しですがと、赤飯の椀を出してくれました。
そしてメインの松花堂弁当。
写真の写りはよくないんですが、
味の方はさすが吉兆、抜群とまでは言いませんが、
上品な味付けで、刺身も素晴らしかったです。
そのあとにご飯と香の物。
出すタイミングも、ちゃんとお客に聞いて出す心配りもあり、
さすがそのあたりは吉兆の名に恥じぬところ。
自分は、ご飯を食べ終わっても、まだ、日本酒を飲んでいたので、
あてにお漬物を出しましょうかとの心配りもいただきました。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2013年11月17日
総合評価:4.0
小春日和に誘われて、今日(11/17)は朝から昼過ぎにかけ、八幡市にある、江戸時代初期、寛永の三筆と呼ばれた松花堂昭乗ゆかりの庭園、松花堂庭園に行ってきました。
ここは、洛南地方随一の庭園だそうで、時代を感じさせる茶室が3つもあり、そのうちの二つでは実際にお茶をいただくこともできます(我々は散策だけでしたが)。
入園料は400円でしたが、庭の美しさや広さ(約22,000?)からも、十分に納得させられるものがありました。
時期的には、ちょうど紅葉の始まったころ合いだったので、常緑樹と紅葉の織り成す色の変化も風情があって素晴らしかったです。
また、ちょうど年配で博識のボランティアのガイドさんが園内を説明しながら回られていたので、詳しい説明も無料で聞けて良かったです。
なお、庭園には、有名料亭吉兆の松花堂店や美術館も隣接しており、美術館では片岡鶴太郎展が催されていました。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2013年11月17日
総合評価:4.0
注文したのは、きつねうどんとざるうどん大。お代は、1,260円。
麺は、自家製手ごねめんで、しっかりと「こし」がある。
ざるうどん大は、麺が二枚でしっかりとお腹が膨れた。
きつねうどんのつゆも、ざるうどんのつゆも、
しっかりと出汁が取れていてとても美味しかった。
ただ、麺が長く、こしがある分、ざるうどんの場合はお箸で切りにくく、つゆの器に収まりきらず、やや食べにくいという側面もあった。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
-
韓屋北村の散策帰りに立ち寄ってみたい伝統的な雰囲気を味わえる喫茶店です。
投稿日 2013年11月03日
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投稿日 2013年10月14日
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:3.5
近江八幡の水郷巡りの後、昼食に近江牛が食べられる店がないかと探し、
たまたまたどり着いたのが「あきんどの里」の一角にある「千里庵」。
こじんまりとした店でしたが、訪れたのがちょうどお昼時で観光客でいっぱいでした。
少しだけ待ち時間があったのですが、周りのお土産屋などを見ているうちに順番が回ってきて、あまり待たされたような気がしませんでした。
注文したのは、近江牛のすき焼き定食(1,575円)。
もちろん近江牛は美味しかったけど、一緒に入っていた赤い糸こんにゃくみたいなのは
初めて見ました。近江八幡名物の赤こんにゃくだそうです。- 旅行時期
- 2011年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2013年10月13日
総合評価:4.0
『銀杏庵』は、黄檗山萬福寺(黄檗宗総本山)境内横のにある“普茶料理(中国風の精進料理)”のお店。JR奈良線黄檗駅や京阪宇治線黄檗駅からも徒歩数分とアクセスもいい。
“普茶料理”は、萬福寺の開祖、隠元禅師が伝えたと云われている。
料理の写真をたくさん載せるので、日本料理の懐石料理とはちょっと違った、素朴な美しさをお楽しみください。
料理の途中で出てきた『うなぎの蒲焼風の精進料理』は写真を撮り忘れてしまいまた。
また、写真は10枚しか載せられないため、『ご飯、吸い物、香の物』の後からデザートとして出てきた『お菓子とおうす』と『果物(メロン、ビワ、サクランボ)』の二品の写真は省略しました。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
宿泊は静かなロッジで。家族でゆったりとできる。食事も美味しい。
投稿日 2013年10月13日
総合評価:4.0
夕食は、夏は但馬牛、冬はカニ料理が中心にメニューが組まれているが、すきやきやしゃぶしゃぶ、普通の洋食のほか屋外でのBBQなど多彩なメニュープランがある。
宿泊は、コテージでバストイレ付、食事は本館で。
我々は、但馬牛などを囲炉裏で焼いて食べるコースを注文。岩魚の刺身やあまごの塩焼き、手打ちそばなどもついて大変満足できた。
コテージ内の風呂もいいが、すぐ近くにあるかんなべ温泉「ゆとろぎ」に行くのもいい。
アップかんなべのゲレンデがすぐ近くにあり、冬はスキーが楽しめ、夏はパラグライダーも楽しめるし、日本海もすぐ近くで、竹野浜などのきれいな海水浴場に行くのも便利。
また、出石や竹田城、余部鉄橋、etc.いろんな観光地や湯村温泉や城崎温泉などの有名な温泉地にも近い。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
北欧のトイレ事情。街中や公園等でトイレに行きたくなったら大変!フィンランドは、クレジット大国ですが小銭は持って歩きましょう!
投稿日 2012年11月24日
総合評価:2.5
フィンランドやスウェーデンでは、基本的に無料トイレはない。
日本と違って、駅の構内にはトイレすらないことが多い。
街中でトイレに行きたくなったりしたら、カフェなどのお店に入り、
(フィンランドでは)50セント~1ユーロの小銭を
現金若しくはクレジットカードで支払って使わせてもらうこともできるが、
郊外の公園などではクレジットカードと言うわけには行かない。
必ず小銭は持って歩きましょう!- 旅行時期
- 2012年11月
-
投稿日 2013年06月29日
総合評価:4.5
もともとは台湾の元総統、蒋介石を記念して1980年に建てられ、2007年5月に「台湾民主記念館」と改称され2008年8月に元の「中正紀念堂」に戻った。
中正紀念堂は、高さ70mもある白亜の建物。
25万?に及ぶ広大な敷地では、今は早朝から太極拳やダンスを楽しむ人々の姿が見られるなど台湾市民のオアシス的な公園となっているとのこと。
建物内部の蒋介石の像の大きいこと!
近くにたたずむ衛兵がまるでフィギアのようで、最初、人間とは思えなかった。
敷地内には、国立劇場やコンサートホールもある。
また、足つぼを刺激する健康歩道なんかもあり、長時間楽しんでいる人達もいた。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年06月29日
総合評価:4.5
ここは、抗日戦争などで殉死した33万の英霊が祭られている場所で台北市内観光の定番。
一時間ごとに衛兵の交代があるが、最初の9時と最終の17時は通常より盛大で見ごたえがある。
我々は9時の交替式を見に行った。
少し早く着いたので観光客はまばらだったが、交替式が始まる時間が近づくにつれ、沢山の観光客を乗せた観光バスなどが何台も集まってきた。
忠烈祠で衛兵の任に着くのは、陸海空軍から選ばれたエリートで、成績優秀、容姿端麗(身長は170?以上)な若者達。
任務は、一時間交替であるが、任務中は全く動いてはいけないという苛酷な仕事である。
それを知ってか知らずか、どこの国でも同じなのか、ちょっかいを出す人が何人もいる(笑み)
交替式のパフォーマンスも、厳粛な中にも見ごたえがあり、なかなかのものである。
マレーシアの王宮の門前の警護にも同様に衛兵はいたが、こちらの方が厳格で、威厳がある。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月29日
-
投稿日 2013年06月29日
-
投稿日 2013年06月29日
-
投稿日 2013年06月29日
総合評価:4.0
兵庫県和田山にある竹田城跡が、秋から春先にかけて雲海に包まれることも多く、
まるで天空に浮かぶの城跡のようで
それが日本のマチュピチュなどと呼ばれ最近評判で、
季節的には、5月なので雲海を見ることは無理だけど
それ以外の季節でも城跡から望む景色が素晴らしいと聞いていたので行ってみた。
標高三百数十メートルの山頂部に広がる
今は石垣だけが残っている武田城跡(南北400m、東西100mあるそう)、
とりわけその天守跡から見る但馬の山々や
眼下の街並みがとても素晴らしかった。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 兵庫県の郡部にありながら、車でも電車でもOK!
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
坑道内は、天井部が低いところもあり、頭を打たぬように十分注意しましょう。
投稿日 2013年05月27日
総合評価:3.5
開坑以来、昭和48年(1973年)に閉山するまで1000年以上の歴史があるそう。
歴史的には、織田、豊臣、徳川の時代には直轄鉱山として栄え、
明治時代には皇室財産となるなどとても貴重な鉱山であったとのこと。
見学コースは坑道内と坑道外の露天掘り跡がある。
勉強になるのは坑道内かな?
坑道内は、一年を通じて13℃と気温は安定していると聞き、
ワインの貯蔵にちょどいいなと思ったら、
地元ワインの貯蔵庫として使われている個所もあった。
武家直轄鉱山時代、劣悪な環境のもと、暗い岩山の中を銀を求め、
命がけで掘り進められた、人一人が入れるかどうかの狭い穴を
見学し、その頃に思いをはせると空恐ろしい気分になる。
入場料は900円とやや高すぎるとは思うが、
その見学でそれ以上のものを得られれば
決した高くないのかもしれない。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
































































