あまちゃんさんのクチコミ(38ページ)全842件
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日本と欧州を結ぶ最短飛行距離の空港でヘルシンキ市内に非常に近い。乗り継ぎも日本人は優遇され非常に便利!
投稿日 2014年05月10日
総合評価:4.0
ヘルシンキヴァンター国際空港は、フィンランド国内最大の空港であり、
また、北欧だけでなく、他の欧州の主要都市やアジア方面の都市へ向けた便の
ハブ空港でもあるため空港内は非常に広い。
我々は、関空からヘルシンキへの直行便で一度ヘルシンキ観光のために利用。
その後、船でストックホルムへ渡り、ストックホルム観光後に
アーランダー国際空港から、日本に帰るための乗り継ぎに再度利用した。
フィンランド、スウェーデンとも『シェンゲン協定』の加盟国なので、
加盟国間の移動では旅券審査や税関審査はなく、
また、日本国籍の人は、観光、業務目的の場合、査証も不要。
実際、ストックホルムのアーランダー国際空港から
ヘルシンキ国際空港に着いて、フィンランド側に
移動するとき、写真のような日本人専用のゲートがあり、
ゲート手前のパスポートの顔写真をかざすところにパスポートの顔写真をかざし、
ゲート通過時に機械に顔を向け、照合が済めば簡単に通過できる。
他の国の人のように、人による審査は全くないので、ほとんど並ぶこともなく
すぐにフィンランド側に行けた。- 旅行時期
- 2012年07月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
-
マラッカと言えばニョニャ料理。マレー料理ほどはスパイシーではなく日本人の口にも合う料理だった。
投稿日 2014年05月04日
総合評価:3.5
数百年前にこの地に移り住んだ中国人男性とマレー系の女性が結婚して生まれた子供をババ・ニョニャといい、男性がババ、女性がニョニャと呼ばれ、ババ・ニョニャ文化の融合で生まれた奥さんが作る家庭料理をニョニャ料理という。
料理は中華料理のように大皿で出される。
味付けは、正に中華料理とマレー料理が融合した感じで、KLなどで食べるマレー料理ほどはスパイシーではなく日本人の口にも合う料理だった。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 利用形態
- ランチ
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
つつじの花が見事でした。5千坪の大庭園に四季おりおりの花が見られる『三室戸寺』に行ってきました。
投稿日 2014年05月04日
総合評価:4.0
三室戸寺は、京都市に南接し、日本茶の高級ブランド「宇治茶」や世界遺産ともなっている平等院や宇治上神社等の有名社寺仏閣も多数ある宇治市にあります。
5千坪の大庭園に四季おりおりの花が見られるので、一名『花の寺』とも言われているそうで、4月下旬〜5月上旬には、約2万株の平戸ツツジ、霧島ツツジ、久留米ツツジ等が咲き誇り、その規模は関西屈指のものらしい。
また、6月には『アジサイ園』に50種・10000株の西洋アジサイ、額あじさい、柏葉アジサイ、幻の紫陽花・七段花等が咲き乱れ、紅葉の季節になると、古来よりその美しさは『三室戸の紅葉』と称せられる宇治の紅葉の名所とのことです。
今日は、初夏ような陽気の中、そんな三室戸寺に行ってきました。
シャクナゲはやや時期が過ぎかけていましたが、つつじはちょうど今日から週末くらいが見ごろのようでした。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年05月03日
総合評価:4.0
この店では、ひとテーブルに一人、専属の店員が付いてくれ、
調理から、取り分けまでしてくれた。
普通は、まず何種類かある中から好みのスープを決め、
次に具を決めていくそうで、
具は20種類くらいのキノコのほか、
地鶏、エビ、ウナギ、ハト、スッポンなどバリエーションが
豊富にあるらしいが、
ツアー客の我々には、初めからスープや具材がセットされていた。
数種類のキノコのほかに、野菜、バナメイエビ、鶏肉などがその内容。
先に聞いていた現地ガイドの説明では、キノコ鍋は
あっさり味なので物足りないかも。。
とのことだったが、しめの麺(玉子麺)のころには
十分お腹いっぱいになった。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 利用形態
- ディナー
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2014年04月22日
総合評価:4.0
ホアンキエム湖の北端に位置するビルの五階にあり、
やや分かりにくい場所にあるやや古びたエレベーターで上がっていく。
テラスからのホアンキエム湖と旧市街を見渡す夜景がとても素晴らしかった。
瓶ビールだけでなく生ビールもあり、しかも
他のレストランと比べると、値段的には安かった。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
ハノイ市民の憩いの場。また、周辺には観光スポットがたくさんある。
投稿日 2014年04月22日
-
投稿日 2014年04月22日
総合評価:3.0
水上人形劇は、ハノイ観光の定番の一つ。
劇場周辺は、お土産さんやらレストランなどが多い繁華街なので、
ものすごい人混みでした。
我々が行ったときは、各国からのツアー客でさほど広くはない劇場は満員でした。
我々は、ハロン湾ツアーの後、夕食前に観劇しましたが、
話によると、当日チケットを直接購入するのは結構難しいということでした。
欧米人の観光客も結構いましたが、開演前に何か国語かで流れる
劇の説明アナウンスは、
比較的日本人の観光客が多いのにもかかわらず
日本語での説明はありませんでした。
ステージは1編当たり3~5分の十数編の短編で構成されていて
言葉はベトナム語だったので全く何を言っているのか分からなかったけど、
人形の動きがテンポよくなかなかコミカルで、
煙幕や水しぶき、花火なども使われ、
言葉は分からなくとも次第に何となく話の流れも分かってくる
それなりに楽しめる人形劇でした。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
国民の7割が仏教徒の国。漢字は読めなくとも、ここにも中国文化の名残が。。
投稿日 2014年03月30日
総合評価:3.5
ホアンキエム湖に浮かぶ小島に建立された「玉山祠」。
建立は1865年。
本殿の内部には、13世紀の元の進撃を退けた英雄
チャンフンダオの像と、文・武・医の3聖人が祀られているとのこと。
辞書を引いてみると『祠(ほこら)』とは「 神を祀る小規模な殿舎」
と書かれていたが、日本の神社とは違い、ここは寺院ようなだった。
「玉山祠」と言えば、亀伝説の残るホアンキエム湖で
実際に捕獲された体長2メートルはあろうかという
巨大な亀の剥製が有名らしい。
本殿の隣室に展示されている。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2014年03月30日
総合評価:3.5
フランス植民地時代に建てられた大教会。
それ自体、立派な建物で入場無料でもある。
でも、そんな大教会周辺は、
なぜだか若者たちや欧米の旅行者がで溢れていた。
周辺のお店の店先で、若者たちは
チュッチュッツとひまわりの種を
食べるながら昼下がりのひと時を楽しんでいる。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年03月22日
総合評価:4.0
串カツは1本から注文でき、単価も50円台からと安い。
また、具材も安いからと言って決して小さくない。
串カツ以外の一品料理もメニューは豊富で、
味もチェーン店ながら結構おいしい。
メニューについては、例えばご飯ものでは、
にぎりや手巻きずし、おにぎり、高菜とじゃこのピラフ、
石焼ビビンパっていうのまである。
こういうお店にありがちな、料理は安くてもまずい、
量も少ないという不満は全くなかった。
アルコール類も、他のチェーン店の居酒屋と比べれば、
かなり安いと思った。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
フランス料理店。でも、ベトナム風フランス料理と言った方がいいかも。。。
投稿日 2014年03月15日
総合評価:3.5
写真は、ツアーでの昼食コース。
ベトナムは、中国による千年間にも及ぶ支配に耐え
独立した後に、再び1887年から1954年まで
現在のラオス・カンボジアとを合わせたエリアが
「フランス領インドシナ」として
フランスの植民地となった。
そんな歴史的経過もあって、
ハノイ市内には結構フレンチレストランがあるそう。
外観の写真を撮り忘れたが、
高級フレンチレストランというより
ビストロ的な雰囲気の外観で、
いずれの料理も
日本のフレンチのように
見た目には全くこだわっていなかった。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 利用形態
- ランチ
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2014年03月15日
総合評価:3.5
ホーチミン廟の前に広がるやたらと広い広場。
昭和20年(1945年)9月2日、この広場に集まった群衆を前に
ホー・チ・ミン主席が、
“すべての人間は生まれながらに平等である・・・”と
ベトナム独立宣言を読み上げたそう。
観光スポットとしては取り立て見るべきものはないが、
共産主義国家にありがちな何十万人もの人を収容(集まる)できそうな
やたらと広い広場で、行ったことはないが、北京の天安門広場や
モスクワの赤の広場を思わせる。
一つ特徴的なのは、政府の規制がかかっているのか
やたらとガチャガチャとやかましい看板や広告物が全く目に入ってこない。
この広場周辺には、国会議事堂や共産党本部、外務省などの
政府機関の建物や大使館などの政治関連の建物が多く建つ。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2014年03月10日
総合評価:2.0
孔子廟から徒歩すぐ。
現地ガイド曰く、最高級のベトナムシルクのお店。
弾丸ツアーにもかかわらず、
買い物時間は十分にとられていて、時間に余裕のない
日本人ツアー客はせっせと買い物に励むのです (^o^)
でも、間違いなくボッタクリの店です!
物は悪くはないのかもしれませんが、
値段は現地の消費物価と比べて
明らかに高い。
値引き交渉苦手な方は、損は承知で。。
関西人お得意の値切り交渉でも
完全に現地ガイドと話が出来あっているんでしょう。
いくら値切っても、 海老k9尾 ん¥ヴぇ武器は相当
フリーの時間がほとんどない
パック旅行の方は、致し方ないでしょうが。。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- お買い得度:
- 1.0
- サービス:
- 2.5
- 品揃え:
- 2.5
-
投稿日 2014年03月09日
総合評価:3.5
孔子の霊を祀るために建てられた歴史的建築物。
1070年建立。
『孔子廟』という建物は、このベトナムのハノイだけじゃなく、
日本の長崎や台湾、マレーシアなど
東南アジアの各国、各地にあるそう。
現地ガイドから、ここはスリが多いので
カバンは体の前で持つようにと注意があった。
ここはベトナム初の大学が設立された場所でもあり、普段は
大学合格祈願やお礼参りに、民族衣装のアオザイを着て訪れる
学生が多いとのこと。
残念ながら我々が訪れたのは、ハノイでは真冬で
(もちろん、日本の冬みたいに寒くはないが)、
アオザイを着た若い人は見られなかった。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年03月09日
総合評価:4.0
ここは、ベトナムの英雄、ホーチミンが独立宣言をしたところで、
写真中央の建物の中に、ガラスケースの中にホーチミンが眠っていて、
見学者は立ち止まることなくその周りをぐるっと回って外に出る。
遺体保存にあたっては、旧ソ連から
遺体が腐らないように遺体からそのまま内臓等を取り除くなどの
技術指導を受けたそうである。
ホーチミン廟の入り口では、
空港ほどではないが、手荷物検査や
金属探知機のようなゲートを通るなど、
厳しいチェックがなされていた。
入場後、ホーチミン廟に向かうに当たっては、
決められたエリアを二列渋滞で進むのが原則とされ、
列から外れたりすると警備をする軍人から
笛を吹かれ叱られる。
写真撮影が許されるのは、
レーニン廟の手前100~200mくらいのところまで。
それ以降は禁止。
ホーチミン廟は、月曜と金曜は休館日で、
開館日でも見学できるのは午前中だけとのこと。
【見学に当たっての禁止事項】
この施設の見学には、女性のノースリーブ(露出度の高い服装)
での見学禁止とか、貴重品以外の持ち込み禁止、
写真撮影禁止などいろいろと規制が厳しい。
もちろん館内での私語も禁止。
我々が行った時も、ややひざ上のスカートをはいていた女性が、
入場前に軍の警備員に呼び止められ、
たまたま首に巻いていたストールを腰に巻くことで
入場を許された。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- 遺体が冷凍保存されているのは、世界では他にレーニンと毛沢東の二人だけという観点からの評価。その良し悪しについては評価の対象外です。
-
投稿日 2014年02月09日
総合評価:2.0
乗る機会もなく、乗る気もなかったので
自分は乗ってはいないが、
この国のあふれかえるバイクの中には
結構、バイクタクシーってのがあるそう。
運転は結構慎重で、スピードもあまり出さないらしい。
(というより、少なくともハノイ市内では
交通量が多すぎるのと、交差点に信号もほとんどなく、
また、信号があっても、とりわけバイクは
信号を守らないためスピードは出せない。)- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 現地の人は上手に値段交渉ができ問題ないが、旅行者にはちょっと。。。
- 支払額の安心度:
- 1.5
- 利便性:
- 2.5
-
投稿日 2014年02月09日
総合評価:3.5
ハノイ市内には、地下鉄やトラムなどはない。
路線バスは市内各所を網羅しているらしいが、
旅行者にはちょっと使うのは困難だと思う。
となると、必然的に、移動手段はタクシーということに。
基本的に、タクシーはメーター制で、
料金は日本との比較では相当安いです。
現地ガイドの説明によると、
タクシー強盗などの凶悪な事件はないらしいが、
ボッタクリはそこそこあるそうで、流しのタクシーを捕まえるより
レストランやホテルでタクシーを呼んでもらうのが良いとのこと。
また、高額紙幣での支払い時に、おつりがないと言われることも
あるそう。
比較的安心できるタクシー会社は、
緑の車体のタクシー(マイリンタクシー)か
白地に赤のラインの入ったタクシー(ハノイタクシー)だそうです。
我々も、初日にニッコーホテルからレストラン、
レストランからオペラハウス、
そしてオペラハウスからニッコーホテルまでと3回乗りました。
ホテルからレストランまで利用したタクシーの運転手は、
メーターを見て自分が支払った紙幣が一桁多くって、
ちゃんとそれは違うよというようなことを言ってくれ、
持っていた紙幣を見せると
先に支払った紙幣を返してくれ、正規運賃のを指さしてくれました。
因みに、この時のタクシーは、ハノイタクシーでした。
ただ、これはたまたま良い運転手さんだっただけかもしれません。
また、オペラハウスに行った後、ニッコーホテルに帰るのに
近くのヒルトンホテルまで歩いて行き、
そこで何食わぬ顔でホテルのボーイさんにニッコーホテルまでって頼んで、
ホテルの玄関前からタクシーに乗って帰りました。
でも、5人が乗れるステーションワゴンタイプのタクシーが
なかなか来なかったので、
普通のタクシーに定員オーバーで乗りました。
バイクの3人乗り、4人乗りが当たり前の国なので
タクシーも問題ないんでしょう。たぶん?- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2014年02月09日
総合評価:4.0
約20分間、シクロで旧市街散策をしました。
目線が低く、自転車なので
旧市街の街の風景をゆっくりと楽しむことが出来ました。
ガイドブックには、「料金は事前交渉制だが
乗車後も料金トラブルになることが多いので、
シクロの利用はお勧めしない。乗りたい場合は、
シクロに乗っての観光を組み込んだツアーを利用したい。」
と書かれていました。
実際乗車してみると、現地ガイドはチップは不要と言っていましたが、
旧市街散策が終了しシクロから降りるとき、
シクロをこいでいたおっちゃんがチップをくれ!ってな
感じで手を出してきました。
もちろん無視しましたが。。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 概ね2万ドンくらいだそう。
- 支払額の安心度:
- 2.0
- ガイドブックや、現地ガイドの話を総合すると、料金は交渉制で、料金トラブルも多いらしい。
-
投稿日 2014年02月08日
総合評価:2.5
本来、ベトナムにはチップの習慣はなかったそうだが、
現地ガイドの説明によると、欧米の観光客が
ホテルの荷物運びの人にチップを渡したり、
枕にチップをおいて行ったりしたのが原因となり、
一部にそんな慣習も定着しつつあるという。
レストランなどでチップを要求されたことなどはなかったが、
シクロのおっちゃんはチップをくれとの仕草をしていた。- 旅行時期
- 2013年12月
-
投稿日 2014年02月08日
総合評価:1.0
ハノイ市内は、聞きしに勝る大気汚染。
視界がかなり悪い!
バイクに乗っている現地の人も大半がマスクをしている。
ただ、原因は高度成長期の日本のような工場からの煤煙ではなさそう。
ハノイは、中国国境から車で約3時間。
中国からの汚れた空気が流れてきたせいか、
ハノイ市内のバイクの余りの多さのせいか?
ハノイから約150キロ離れ、バイクの数も
ハノイとは全く比較にならないほど少ない
世界遺産「ハロン湾」も靄っていた。- 旅行時期
- 2013年12月































































