ガッサンさんのクチコミ(50ページ)全1,032件
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投稿日 2014年11月18日
総合評価:4.0
池間島は池間大橋で宮古島と繋がり車で行ける。NHK朝ドラ「純と愛」のロケ地の一つが池間島である。確か結婚を誓った場所がハート型アーチ岩の海岸だ。その丘にはドラマ出演者紹介などが張ってある。今では懐かしい。
池間島は珊瑚礁に囲まれた島だ。海岸から海面を見るとエメラルドグリーン⇒マリンブルー⇒コバルトブルーと変化し、太陽の光が当ると透き通った海はキラキラ輝く、まさに宝石の海だ。心が自然に和んで来る。
ニュースで毎年話題になる場所がある。「八重千瀬」だ。池間島から北の方へ5〜22?くらいの所にある珊瑚礁群だ。旧暦の3月3日大潮の干潮で珊瑚礁群が海面上1mほど顔を出す。そこへ渡り、魚など採る人々が映し出され、不思議な光景を見る。是非、その時期に行ってみたいものだ。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月18日
総合評価:4.5
西平安名崎は宮古島から細長く出た西端の岬である。地形は北海道の野付半島と似ている気がする。岬からは遠浅の海が続く。色はエメラルドグリーン、まるで宝石のように美しい。寄せては返す白波がコントラストを造る。まさに南国の海である。
西平安名崎からは、白く輝く池間大橋が見え、風光明媚な場所だ。東シナ海に沈む夕日は最高に美しいだろうな、と思いに耽った。見たかったが時間的に早い。今度来るときは夕日の沈む時間に合わせ来たいものだ。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2014年11月18日
総合評価:4.0
西平安名岬へ行く途中に宮古馬牧場がある。牧場は道路に面している。道路脇に車を止めた。宮古馬は広大な牧場に放し飼いされていた。暇を持て余したような馬たちはじゃれながら走っている。
宮古馬は日本の在来馬8馬種の一つである。在来馬と同じように体高が低く可愛い。700年以上前から飼育が始まり、農業用家畜として重宝されて来た。農機具の発達により減少し、一時は30頭までに減った。2013年に40頭まで回復した。しかし、絶滅の危機に瀕しているのは間違いない。
草を食んだり、仲間とじゃれながら走ったり、仲間と駆け足したり、自由を謳歌しているように見えた。宮古馬を堪能し、西平安名岬をめざした。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 動物・展示物の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月17日
総合評価:4.0
海中観察施設入口から入ると長めの階段があり、下りた所に広い観望室がある。アクリルパネルの窓から海中を見る。水深20mとして、水圧は2?/cm2(気圧)。1枚のアクリルパネルは厚く、10本の大きなボルトのような物で固定されている。その物々しさで窓が小さく感じた。
窓から観察する。時おり色鮮やかな熱帯魚が通る。体をキラキラ揺らせ太刀魚も通り過ぎる。たこも踊るように通った。まるで童謡にでてくるが如しである。
帰りに管理棟をじっくり見た。水槽に中ぐらいの大きさのヤシガニがじっとしていた。また、海の自然に関する紹介のパネルが飾ってある。一読すべき物である。
意外に早く出た。岬の展望台が気になっていた。ここを見ず帰る人が多い。木道もあり、白い砂の美しいビーチもあった。風情のある遊歩道だ。展望台まで10分、登ると360度の大パノラマの眺望だった。海中公園へ来たら、ぜひ足を延ばしたいものだ。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月17日
総合評価:4.0
なだらかな砂山を少し歩くと頂上に着く。地元の人から声をかけられた。「ここで、靴を脱ぎ、素足で行くんですよ」辺りを見ると道の両脇に靴が並べて置いてあった。靴を履いて行けないビーチなのだろうか。大切にしているビーチなのだろう。と思ってみた。地元の人に応えて、素足になり、砂山を下った。眼下にエメラルドグリーン色の遠浅の海が見え、その沖は紺碧の海だった。そのコントラストが鮮やかで美しい。素足で歩く砂浜は
気持ちが良かった。砂浜はふわふわして弾力があり、歩くと足は潜り込んだ。
砂浜の左手に天然の岩のアーチがあり何か趣きがあり、崇高さが漂っていた。まさに神聖なるビーチと思った。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月16日
総合評価:4.0
[通り池]は下地島の西海岸にあり、空港の滑走路から近い。パイロット訓練専用空港で無くなった為、静かに[通り池]を観賞出来る。国の名勝及び天然記念物指定だが、人影は少なかった。遊歩道が整備され歩き易い。遊歩道は三の池まで続く。途中分岐点がある。左に曲がれば先端に行けそうだったので歩いたが行止りだった。右に曲がれば三の池である。間違わないように注意して下さい。
引き返し、また[通り池]を見た。遊歩道を挟んで海岸側が一の池、陸側をニの池と言う。下部で繋がっている。また、一の池と外海が繋がっていることから[通り池]と言う。
正に神が造った神秘的な池である。ダイバーにとって憧れのスポットだそうだ。コバルトブルーの池は青々として、深さを感じ吸い込まれるような錯覚を覚える。伝説が生まれるはずだ。池の周りには木製の柵があり、その錯覚を打ち消し、景色を見ることが出来た。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月16日
総合評価:4.0
それは不思議な風景だった。遠浅の浜に多数の奇岩が整然と点在していた。今まで見たことのない異様な風景に、車を道路脇に止め下車した。この風景は遥か海の上まで続いた。何か別世界にでも来たような錯覚に陥る。「日本の渚百選」に選ばれたそうだ。選ばれた価値がわかる気がする。
八重山地震の津波で岩が運ばれて来たそうだ。しかし、この岩はどこにあったのだろうか。と考えると気が遠くなった。
伊良部島・下地島へ訪れたら一見に値する「佐和田の浜」の風景である。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 水の透明度:
- 4.0
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投稿日 2014年11月14日
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エメラルドグリーンの海の上に架かる、白いロマンチックな来間大橋。
投稿日 2014年11月13日
総合評価:4.0
エメラルドグリーン色の遠浅の海に這うように架かる、白い橋が来間大橋である。本当に絵になる美しい橋だ。映画・テレビドラマ・CM 等で使われたシーンを調べたがその形跡はなかった。
来間大橋全体の絶景を見るポイントは【来間東農村公園】である。来間大橋は農道橋だそうだ。始めて聞く名前である。来間大橋を渡り、集落を通り過ぎた。地元の人が何だろうという顔でこちらを見ていた。駐車場に車を止め、階段を登りきった。来間大橋が目の前に広がった。正に絶景であった。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2014年11月13日
総合評価:4.5
訪れたのは4月中旬だった。人影は少なかった。デイゴの花はちらほら咲き始めていた。先月、竹富島のデイゴの街路樹は満開に近かった。近い距離なのにこうも違うか、と驚いた。
園内の樹木種は1600種,樹木本数が4000本が生育、沖縄県内最大の人工熱帯植物園だと、ガイドさんが説明してくれた。緑の濃い、勢いのある葉が歩道にかぶさっている、熱帯を歩く気分だった。園内には四つのウォーキングコースがある。時間に余裕がある人にお勧めしたい。
園内に体験工芸村もある。宮古織物工房,陶芸工房など9つの工房だ。工房に入ると職人が笑顔で迎えてくれ、色々説明をしてくれた。
本当に見るべき物が多い植物園である。時間があったら、色々熱帯植物を見て歩き、色々体験したい植物園である。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.5
NHKの2012年春旅[こころ旅 福島路]の再放送を見た。塩屋崎の[美空ひばり記念歌碑]を目指す自転車旅である。海岸線の道を行く、火野さんが見た光景は津波で根こそぎ持って行かれ残ったのは土台だけ、凄まじい景色がこころに刻んだ。
震災から3年が経ち、訪れても良い時期と思い、塩屋崎を目指した。海岸線を走った。土台だけが残った家、一軒だけ残った家、無残なプール、津波の凄さを見せ付けられた。
ここを通るのは3回目だ。在りし日の街並みが走馬灯のように浮かんできた。
記念歌碑に着いた。「髪のみだれに手をやれば、赤いけだしが風に舞う、憎や恋しや塩屋の岬」・・・ひばりさんの歌声が流れた。思いと歌が共鳴し、物悲しい寂寥を感じ、自然に涙が出てきた。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年11月10日
総合評価:4.0
袋田の滝から竜神大吊橋へ向った。国道461号を通ったが道は細く、センターラインがない区間もある。所々工事中だった。近いと思っていたが意外に時間がかかり、竜神大吊橋に着いた。
駐車場に皮ジャンにヘルメット姿の若者が多かった。オートバイも結構な台数、駐車してあった。満杯に近い状態である。マイクでバンジージャンプの案内が始まった。若者達は案内された方向へ移動して行った。
竜神をデザインした2本の青い橋脚は目立つ。長さは375m、歩行者専用吊り橋としては本州一らしい。ダム湖面からの高さは100m。バンジージャンプする人は度胸がある。と思いながら渡った。下を眺めると恐ろしく感じる高さだ。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月10日
総合評価:4.5
[袋田の滝]に行く為、カーナビを最短コースでセットしてみた。北関東自動車の宇都宮上三川ICを出て袋田まで一般道を走るコースが出た。栃木・茨城の山里を走る、悪くはない。インターを出ると、山あいの道が続いた。馬頭高校の前、カントリークラブの前も通り、道の駅[奥久慈だいご]に出た。そこで休憩をとった。温泉・レストランもあり、中々充実していた。道路の標識には「袋田の滝」が出て来た。
呼込みからお土産屋の駐車場に車を止めた。春浅く、車が少ない。そこが一番滝に近かった。滝を目指し坂を登った。滝の横から入った。滝の正面に出ると、音と水しぶきが凄かった。やはり、日本三名瀑のひとつだ。大きな滝である。高さが120m幅が73mその大きさに圧倒され感動した、本当に来て見て良かった。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 春浅い3月中旬、人影はまばらだった。
- バリアフリー:
- 4.0
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石垣島の秘境、細長い半島のような地形の陸地を一望出来る、玉取崎展望台。
投稿日 2014年11月09日
総合評価:4.0
石垣島の北部の地形は細長い半島のような陸地だ。半島の根元と言うべき野原崎辺りでくびれ、野底石崎を過ぎると極端に細く括れている、見る者にとって神秘的に映る。
駐車場から展望台までアップダウンの坂道が続く、道端には色鮮やかなハイビスカスの花々が咲いていた。展望台から半島のような地形の陸地を一望出来る。遠くを見渡せば沖にキラキラ輝く白波の線があった。白波の内側は遠浅で、外側は水深が深いとの説明だった。それは海の色でもわかる。白波内(陸地側)はエメラルドグリーン。外側の色は青々として、深そうに見える。気持ち良い春風を受け、海を眺めて時を過ごすのも良かった。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 展望台までの道はアップダウンの坂道である。
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月09日
総合評価:4.5
[石垣やいま村]の駐車場に着いた。手拭いを沖縄かぶり(額で結ぶ)した威勢のいい若者が出迎えた。赤瓦の立派な古き八重山の家並みがあった。案内では国の有形文化財に登録されているらしい。どうりで立派な家だ。相当な人が住んでいたのであろう、と想像がつく。村の中心に位置する家から三線の音色が聞こえて来た。八重山の感じを醸し出してくれた。
名蔵アンパル(干潟)を目指し自然探勝路を歩いた。川縁に木道が整備され、ウッドデッキがありマングローブ・大きなしじみ・などを観察することが出来る。そこから斜面を登り、カンムリワシ保護ゲージを見て、リスザル園の方へ歩き出した。するとガイドが危険だから見ない方が良いと説明するので行くのをやめ、食堂へ行った。予め予約したセットメニューが準備されていた。八重山セットを食べ、後にした。
[石垣やいま村]は見どころが多かった。言わば、テーマパークだ。石垣島に来たときは観光する場所の一つだと思います。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- アトラクションの充実度:
- 5.0
-
投稿日 2014年11月09日
総合評価:3.0
石垣島に来て、唐人墓の存在を始めて知った。中国人においてもアフリカと同様に奴隷が起きようとしていた。唐人墓はロバート・バウン事件で犠牲になった中国人苦力の慰霊の為、1971年に建立された。
墓地は観音崎にあり、見晴らしの良い丘にある。たぶん、望郷の思いを考え、中国の方向を望む位置だろう、と思った。辺りは公園のようにきれいに整備され、管理されていた。そこから短い階段を下ると駐車場がある。
駐車場の近くに、純黒糖・ちんすこうの製造直売のお土産屋さんがあった。そこに寄った。中は広く、結構人がいて繁盛していた。ちんすこうの見本品を味わい美味しかったので、お土産に買い後にした。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月07日
総合評価:3.5
【細崎】と書いて、[クバザキ]と読む。名前の通り細い地形の岬で、小浜島の最西端にあり、小浜島から西表島・由布島が一番近い所です。遠浅の海だと説明を受けた。
[ちゅらさん]では、恵里ちゃん・文也君・和也君の三人が海で遊ぶシーンがあった。それをおばぁ役の平良とみさんが見ているシーンが結構あった。そのシーンをここで撮影したのだろうか。何か違和感がある。この場所ではない気がして来た。おそらく違う所だろうか。
しかし、青く静かな海を眺めていると、ここのような気もしてくる。不思議な海だった。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 一見平らな島だが、アップダウンはある。レンタサイクルではきついかもしれない。
-
投稿日 2014年11月06日
総合評価:4.0
「ちゅらさん」一家と出合うことがなかったら、小浜島へ来ることはなかった。と言っても過言でない。たぶんに、そういう人が多かった。訪れた時、BS3で「ちゅらさん」の再放送中だったから、なおさらである。NHK朝の連続テレビ小説の影響力は絶大なものがある。町おこしの為、地域の著名人を放送して欲しいと署名活動をしている所が多いと聞いた。
「ちゅらさん」一家はこの地で民宿をやっていた。民宿の家を撮影したのが【こはぐら荘】である。「こはぐら荘」には現在も人が住んでいる。多くの人が門で記念写真を撮る。また、家の廻りを多くの人がうろつく。迷惑だろうな、と思う。
「皆様、気遣いながら見学しましょう」- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月04日
総合評価:4.0
高畠ワイナリーの創業年は1990年と聞いた。ワイナリーの歴史は24年だが、葡萄栽培の歴史は古い。高畠は置賜盆地にあり、盆地特有の気候で寒暖の差が大きく、葡萄栽培に適していたからだ。昔から奥羽本線の赤湯辺りの山の斜面は一面葡萄畑であった。通るたび眺めた光景だ。美味しいワイン造りの技術が伴って、美味しいワインが生まれた。通もうなる一品だ。果実味と酸のバランスが絶妙、口当りもなめらかで余韻を楽しめるワインだ。是非、この一品ををお楽しみあれ。
- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月04日
総合評価:4.0
水牛車で海を渡り由布島へ行く光景は余りにも有名である。誰もが体験したい、憧れの情景だ。有名過ぎる為、竹富島で町並みを水牛車で廻る観光で「何故、海を渡らないの」と勘違いしている人が多かった。
亜熱帯植物楽園に入った。ヤシの種類が多かった。背が低く腹がちょっと出ているエンタシスの柱のようなヤシの並木が異国情緒を醸し出してくれた。
一番奥に「ブーゲンビレアガーデン」というビニールハウスがあった。色鮮やかな花々が咲き誇っていた。ハイビスカスやブーゲンビリアの花だ。その上に色鮮やかな蝶が舞い降り、一段とカラフルになった。
小浜島が見える野外喫茶店でコーヒーを注文した。客は私達以外いなかった。念入りに作っている為、中々出てこない。やはりここは由布島、別世界であった。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0





























































































































