Akrさんへのコメント一覧(20ページ)全1,624件
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終着駅…
Akrさん、こんばんは。
今回も盛大にいじっていただいて、サンクスです。
「ぼくの終着駅はどこだろう」
→これ見たとき「愛の終着駅」なぞいうフレーズを思いつきました。
意中の人と、三国港で降りて、東尋坊へ…いかんいかん失楽園みたいな結末になりそうと、首を横に振りました。
これは冗談だと思ってください、私はそこまで思い詰めてませんから…
ま、最近どこへ旅にでようかとどん詰まり感がありますが、会津若松みたいに一旦終点にみえても、跨線橋を渡って、只見や会津鉄道方面へ行ける…みたいなそんな前向きな終着駅を理想としますかね、人生ポジティブ、いってることわかんなかったらすんません。
毛利慎太朗RE: 八代亜紀さんの歌にもあります
毛利先生、こんにちは。
いつもいつも弄ってしまってごめんなさい。
先生が気分を害さないか心配ながらも素材として優秀なのでついつい弄ってしまいます。
「愛の終着駅」と言いますと、私世代では先日、お亡くなりになった八代亜紀の楽曲でしょうかね。「♪さ〜むい〜夜汽車で〜」さすがに知らないかな。。。
そして失楽園を持ってくるとはまたシブい。
恋は前向きに行きましょう。思いはいつか通じますよ。
むかし、頭端式ホームを人生に例えて「行き止まり」と表現しましたが、ダリルさまの「ここから始まる私の人生」という言葉を聞いてなるほどなと感心しました。安全側線にだけは入らないように人生を進みたいと思います 笑
18きっぷのポスターからだいぶ話が飛躍しましたなあ 笑
次回、ちょーちょ登場。
来週末も不在なのでアップ時間は変則になると思います。土曜夜か日曜朝かな。
Akr
2024年01月14日11時14分 返信する -
カシオペア奇行 笑 笑
鬼怒太アーリン おはよ♪
特急みちのく、急行ときわ、もりおか、そうま。みんな大好物です。
ホームの端っこで止まり木に止まっている鶏鉄さま。海苔鉄の私には理解しかねるところ多々あります。鉄の世界も奥深い 笑
で、やっぱり許せないのがカシオペア奇行。
(個人の感想です)
>カシオペアは少し装備を簡素化して臨時の寝台特急として走らせたらいいのにと思う。
→
なにもクルーズトレインなんかにしなくても、定期または臨時寝台列車として馳しらせて(走らせて)くれれば、しょっちゅう乗ってあげるのに。って思いますよね。
定期カシオペア、北斗星もあれがあったからしゅっちゅう北海道行ってましたからね。
今日は少し文句が多いHappinでした
RE: 四季島?みたいな立ち位置になっちゃって
こんにちは、はっぴん。
さっそくのいいね&コメありがとうございます。
カシオペアって正直、もうそんなに新しくないですよね。サンライズくらい?
確かに全車ロネだし、展望食堂車だし、スイートあるしで特別な風格はあるんですが、それをクルーズトレインにしちゃうのは私も疑問です。まあ、JRも臨時寝台特急なんかで使うよりはそっちのほうが全然増収になるんでしょうけれど。
個人的には北海道新幹線が札幌延伸するまでは北斗星、カシオペアは残しても良かったと思いますね。新幹線函館乗り換えで札幌って、その筋の方しかやらないでしょうし。わたしは何度もやりましたが 笑
次回、はっぴん登場します。
おたのしみに。
アーリン
2024年01月13日12時59分 返信する -
こちらサイドも緊迫していました。
Akrさま
こんばんは。2か月前なのに何かずいぶん前のことのように思われますが、当日の緊迫した(?)雰囲気をありありと思い起こしてしまいます。度重なる予定の変更申し訳ありませんでした。毛利様の旅行記ですでに公開していただいておりますが、結局FとC案に落ち着きました。当初の予定だったアレやコレはまた次の機会にぜひよろしくお願いします。
いわきではダリル姐さんと話が弾んだことでしょう。土曜の閉店前に派手に割引になる近所の優秀なスーパーには、たまに福島や宮城のメヒカリが並びます。適当に片栗粉つけて揚げ焼きするだけで超絶うまいので見つけたら毎回買うのですが、本場で食べたらおいしいんだろうな…あと、いわき駅に停車中のオレンジ、サイドのデザインがいいですね~ツートンカラーは列車によく似あいます。
手書きの行程表がいいですね~誰から教えてもらったわけでもないのですが、私も縦に進んでいく同じデザインです。ナイショってのがかわゆい(笑)。それぞれの駅ごとにミッションが控えていますね~小川郷駅の“その後”、きょうび駅舎が木造ってだけでチヤホヤされるようになっちゃいましたね。駅舎よりペンキのほうにばかりのめり込んでしまい、どうしても相馬は行きたかったんです(笑)。刻一刻と変わる情報をネットの運行状況と時刻表を見比べながら頭の中で修正ダイヤを引いていましたので、横にいた毛利さまも何だこいつはとびっくりされたでしょう。あの日の緊迫感が伝わってきました。「え!ここから!」と驚かされましたので、次は驚かすサイドの旅行記ですね。楽しみにしております。
とのっち
RE: 半分楽しんでいました 笑
とのっちさま
こんばんは。
そうですね、11月の話なのに一昨年くらいに感じてしまいます(さすがにそれは大げさ)
いわきからの行程はとのっちさまの行程変更のおかげで「棚から小川郷駅」でした。
ふたたび素敵な駅舎が見られて本当によかった。見納めが出来ました。
当初、予定していたアレやコレも大変魅力があるものでしたのでまたの機会にご一緒させてください。
いわきでのプチ宴は楽しかったです。
ダリルさまの地元ですが、3連休でどこもいっぱい。お寿司屋さんで空席をやっと見つけました。めひかりは美味しかったですねえ。お寿司よりも美味でしたと言ったらお店に失礼かもしれませんが本当に素揚げでも素材の美味さだけで勝負できる優秀なお魚だと思います。
ツートンカラー。
E657系は白一色よりツートンのほうが引き締まっていいですね。
いまのリバイバル色は茨城DCの一環らしいですが好評なので全編成もっといろんな色で塗って欲しいですね。青一色とか濃い色の単色塗りも似合うと思います。真っ青とか真っ赤とか。
行程表は手書きのほうが見やすいから好きなんですね。
いつもはエクセルで作るのですが面倒に思ってしまう時があるんです。その点、手書きはすらすら書けちゃうので昭和の人間だなあって思います。
Tagucyanさまの合流駅が未記入なのは当日まで不明だったからです。当日、LINEで知りました 笑
常磐線のダイヤ乱れには参りましたが、おかげで良いネタになりました。
緊迫しているようで実は楽しんでいたりして。とのっちさまの時刻表をめくる写真も良いアクセントになりました。
次回はもうネタバレしていますが、さらに緊迫の旅行記をお届けします 笑
明日、予定通りアップします。
Akr
2024年01月12日17時56分 返信する -
緊迫したやりとり(笑)
Akrさま
こんにちは
友部駅でお別れしたあと、いわきで宴だったんですね。たぶんそういう流れだろうと思ってました(笑) ちょっとお店探しに苦労したようですが。
それにしても、みなさん行程表を綿密に用意されますね。私もこのマメさがほしいです。今回の行程表は会議室でプレゼンでもされたような感じですね(笑)
空いた時間で小川郷駅の今を見に行ったんですね。解体されると分かっていても、あの様子を見たらショックは受けるでしょうね。Y字柱を物干しに…グッズにしたら即完売しそう。
この日の全体編成表もすごいですね。皆さんてんでんバラバラに併合したり分割したり、空から飛んできたり。私は一連の編成表の全部まとめたヤツを作るのかと思っていましたが、それはとてもムリそうですね。
前回の旅行記の終わりに書いてあった「トラブル降臨」、そういえばこの日の緊迫した(?)やりとりを私も傍受していたことを思い出しました。
こういうとき、特に長大な単線区間だと先が読めなくなるんですよね。サプライズを考えている関係上相手にあまり手の内を明かせないし、でも相手の行動を確認していなければならないし、電車は予定通り動いてくれないし、ちょっと困ったな感が出てリアルですね。
さあこれからどうなる?という終わり方、引っ張りますねえ(笑)
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TagucyanRE: まったく緊迫してませんね 笑
Tagucyanさま
こんばんは。
あの日はダリルさまもいわき泊まりだったのですがいつも泊まっている友人宅がダメになり、急遽、ホテルを取ったので「では、飲みますか?」という自然の流れになりました 笑
ただ、3連休という事もあり、どの店もいっぱいで店探しが大変でした。
あの手描きの行程表はへけけさまの影響大ですね。
でも、上手に書けないんですよ。へけけさまのは職業文字(わかります?)っぽくていい感じなんですよね。
翌日は併合する相手方の行程が変わってしまって思わぬ時間が出来てしまい、時刻表を見てちょうどよく小川郷駅へ行って来れることを知り、あの木造駅舎見たさに出かけて行ったのでした。まだ解体されてなくて最後の姿を目に焼き付けられてよかったです。
後半戦からの編成表もかなりの変態行程ですね。
なんといっても福岡から空路、参戦される大物までいらっしゃいますし 笑
フォートラ民の機動力の高さに感心してしまいます。
編成表は当初の計画では時刻表にあるようなタイプを手描きで書こうと思っていましたがあまりに広範囲過ぎてあのような路線図風に落ち着きました。もうちょっと作業に丁寧さが欲しい雑な出来ですが私にはあれがせいいっぱい 笑
翌日の常磐線ダイヤ乱れには参りました。
仰るように単線で路線も長いので先が読めません。とりあえず相手の出方を伺いながら作戦を練るという戦法に 笑
より、リアル感を出すためにLINEのやり取りを掲載してみましたがぜんぜん内容が緊迫してなくて笑っちゃいました。
さてさて、どうなることやら。今週末公開になります。(というか毛利さまの旅行記でネタバレはしております)
Akr
2024年01月11日17時48分 返信する -
普段着の客車
Akrさま
こんばんは
本年もよろしくお願いいたします。
昔は客車から飛び降りたり、飛び乗ったりということがあったとお話がありましたが、夏はドアが開きっぱなしということだったのですか。なんか、インドとかの列車みたい。アジアっぽいおおらかさでいいですね。
車内の扇風機も古くて趣があるタイプ。非冷房で現在もしっかり働いている扇風機なんていいですねえ。寺尾聰さんの『ルビーの指環』で指にルビーのリングを探すみたいに(紅白でこの曲見たので頭の中を流れてます)私は古い国鉄車両を見かけるとついつい扇風機を探します。いつか、九州のJNRマーク付きのに遭遇したいです。
SLもおかは観光用の厚化粧をせず、普段着の感じが大変好感が持てて、ぜひ乗ってみたいと感じました。最後のDE10に引っ張られていく様子は、DE10さんに「ほら、帰るよ」と言われてC12さんが「やだ~」と引きずられているように見え、クスッと笑いました。
定期運用の、あの客車にフツーに生活で乗れるというところが、地元の方がなんともうらやましい。あれに学校の帰りに乗って、友達とおしゃべりしながらサイダーとか飲んだら楽しそうです。とりあえず、高校生だったのが何年前かは考えないことにします。
つららRE: 貴重な客車列車
つららさま
こんばんは。
私が高校生の頃までは仙台地区では手動ドアの客車列車がほとんどでした。夏は暑いのでドアは開放です。よく、人が落ちていましたが事故責任な時代でしたね。
50系客車にはもともと冷房がないので扇風機は必須でした。
でも窓が上下が開くユニット窓だったので風の通りは良かったと思います。
補機が付くSL列車はあまり好みじゃないのですが、SLもおかは路線も短いし、客車も3両なので遊園地の列車みたいでコレでいいのかなと思います。
下館で折り返すときも絶気されて後ろに引っ張られて行くC12の姿はどこかほほえましい感じがしましたね。
この折り返しの運行サービスは日本で唯一の定期客車列車として注目を浴びています。機関車牽引の客車列車で家に帰れるなんて贅沢ですね。
次回はいつもの感じに戻ります 笑
Akr
2024年01月10日18時04分 返信する -
夕方アップですかな。
Akrさん、こんばんは。
いつまなら土曜9時アップなんで、「ああ、あがってなかったのか、明日かな」なんて思ってましたが、そうですかあ、なるほど。
お仕事なら大変お疲れ様でした…
>いわきの宴
よいお店を見つけられましたね~(ホテル同様に)
横丁の雰囲気もぐっときます。
日本酒は「写楽」をチョイスされたみたいで…
会津の宮泉でしたっけか。
ここの酒蔵さんは鶴ヶ城から近く、小学校3年の頃寄ったことがあるような(もちろんお酒は飲んでおらず、蔵の中を見学だけでしたけど…日テレ時代劇の白虎隊の展示とかあったような…)
なんでも、純米酒と純米吟醸は冷酒がいいとかで、興味が湧いてきました。
>小川郷駅
二日酔いせず、早起きは三文の徳でしたなあ。
建物財産標はいい発見だったと思います、金物製だから国鉄時代にとりつけられたものですかねえ?(かくたる証拠はないですが)
「本屋」と「4」「5」の文字は確認できました…「4」は竣工した大正4年の「4」なのかな?
Y字柱を物干し竿に→こりゃあケッサク、ぜひJR当局のみなさんはご一考を笑
>トラブルの神様
HAPPINさんの新作旅行記でも散々いじられてましたね笑
もはや板についた感もありますが。
でもでも、この日のノルマは達成できたので、結果オーライでは、お気になさらず。
毛利慎太朗RE: 毎週土曜日居ないもので・・・
毛利慎太朗さま
こんばんは。
毎週土曜日9時アップを心掛けておりますがこの日は所用で仙台に居らず、旅先での旅行記アップになってしまいました。出先でオンタイムでアップは難しいですね。
いわきのお寿司屋はやっと席が空いてたお店です。
でも、ダリルさま曰く、落ちたなあって言ってました。握りが小さかったかな。
カウンターでは常連さんが親方に握ってもらってましたね。
2次会で行った日本酒バー?みたいなお店も良かったです。話が盛り上がりすぎて12時近くまで飲んでしまいました。
翌日の小川郷駅は棚ボタです。
とのっち&毛利編成の予定が変わってしまい、午前中が空いてしまったので迷わず、小川郷駅へ向かいました。9月から解体が始まると言われていて、日延べになったのを聞いていたので行ってみたんです。
そしたら駅舎はそのまんま現存。最後に目に焼き付けられてよかったです。ホーム上屋は無くなっていましたが。前回訪問時に見つけられなかった建物財産標も発見。良い収穫になりました。
次回はもうご存じの内容ですね 笑
ダイヤ乱れの常磐線でお二方とお会いできるのかが次回のメインとなります。
Akr
2024年01月10日17時45分 返信する -
念入りな取材がすごい!
Akrさま
こんにちは。今年もよろしくお願いします。
まだ2か月なのに、ずいぶん前のことのように思えてしまいます。ホントに楽しい1日でした。いやーとんかつおいしかったですね~(←語彙力)BTSさまのチョイスに間違いはありませんでした。
今回はまともに近い50系に乗りたいと思い前々から温めていたプランでしたが、これほど多くの方々が顔を出していただけるとは…遠いところ参加ありがとうございます。50系だけでなく、予想以上にC12がかわゆかったです。Akrさまも念入りに取材されてますね~車両の色合いがよく映える素晴らしい写真ばかりです。私の生態系まで取材していただいてありがとうございます。私の旅行記はだいたい生態系の感じになるとは思うのですが、同じ列車に乗っているのに着眼点の違いが見られるのが久しぶりの感覚でした。
車内で乾杯ができる時代が戻ってきましたね~最初はゆったり座れましたが、益子の焼き物のイベント(?)は完全にノーマーク。乗車整理券は枚数指定はあるとは思うのですが詰め込みましたね~SLの折り返しの合間にDE10に50系牽かせて臨時快速列車を設定すれば…なんていらんことを考えてしまいます。お手ふりパフォーマンスとか明らかに旅行記向けに撮ってるでしょう(笑)。でも、こういう写真が入るとまるで一緒に乗ってるような臨場感になりますね。あっ、通路挟んだ向かいに乗ってたか…下館駅の夕日はいい感じでした。反対側に向かう列車でしたが、531系はあずき色。鉄分の濃ゆい1日でした。それぞれみなさま濃ゆい行程が続くのでしょう。続きも楽しみにしています。
とのっちRE: まともな50系客車
とのっちさま
こんばんは。
昨年秋から年末年始にかけて出かけすぎてもう記憶がないです 笑
SLもおかはC12はもちろんなのですが、原型に近い50系客車に乗れるというのもポイントですね。50系といえば九州と北海道にしか居ませんよね?その中でもほぼ原形を保っているのは真岡鐡道くらいじゃないでしょうか?
分割併合旅といえば、やはり参加者目線での別アングルの写真ですね。みなさんの旅行記のアップが楽しみになります。
あの日はまさかの陶器市があったとは。
益子からはかなりの混雑でしたね。我々、組合員は一般イベントまで調べませんからねえ 笑
手を振るイベントは、観光列車ならではの行事ですね。
あの時は、撮影しながら手を振る「やらせ」のような行動をする私をダリルさまがきっちりと撮影されてましたので、より立体感のある旅行記を書いてみようと掲載させていただきました。
茂木の養氣亭は大当たりでしたね。
さすがBTSさまのチョイスです。間違いない。
この後もまだまだ続きますのでお楽しみに。
Akr
2024年01月10日17時07分 返信する -
夕陽に染まる下館駅
Akrさまへ
明けましておめでとうございます。
Akrさまは取材中でしょうか~
SLもおかの車内では通路を挟み、進行方向右側がAkrさま・Tagucyanさま・ダリルさまのボックス席、左側がとのっちさまと私でした。益子を過ぎると相席となったため皆さまの活動が分かりませんでした。旅行記を拝見すると、ホームにいる人たちに手を振っていたんですね~このフレンドリーさが良いではありませんか。
下館駅に着くと丁度夕陽がホームに差し込み綺麗でしたね。ただ、楽しかったオフ会も終わりかと思うと切ない気持ちになりました。3日後には仙台で併結することが分かっていても分割は悲しいです。関東鉄道の連絡改札口でお見送りありがとうございました。その後でAkrさまにトラブルが降臨したのですね~続きを楽しみにしています。
BTS
RE: 下館駅の夕陽、最高でした。
BTSさま
こんばんは。
今年もよろしくお願い致します。
年末年始、出かけておりましてお返事が遅くなり、申し訳ありません。
SLもおか、良かったですね。
乗車時間もちょうどよいし、50系客車と言うのもまたなんとも。ただ、自由席なので座席の確保の心配がありますね。特にあの日は益子で陶器市があった影響で大混雑でしたね。座席定員制なのに立ち客がいるし。増収のために乗せちゃったのでしょうか。
なぜか観光列車に乗ると手を振ってしまいます。
沿道でたくさんの人たちが手を振る姿は微笑ましい光景ですね。SLもおかが地元に愛されている証拠なのかなと思いました。
終点の下館駅に近づくにつれてだんだん傾く夕日もよかったです。
そして下館駅で見た夕景は素晴らしい。心の琴線に触れまくりです 笑
夕暮れの中の分割はちょっとセンチメンタルになっちゃいますね。また会えるのに。少し寂しかったです。数日後に大騒ぎするのに 笑
次回、ひとりになった私に降りかかる災難をお届け致します 笑
Akr
2024年01月04日22時55分 返信する -
手を振るお姿が・・・・
おはようございます。
まるで皇族の方のようですね。
駆け付けた民に笑顔で手を振るお姿。( ´艸`)
SLを見ると私もつい手を振っちゃいます。
さらには子供を差し置いて追いかけるかも。
キケンです。
ひねって絞り出した一句。
対向列車
来ればみんなで
カメラ出し
お遊びが歌合せとは高貴です。
旅情があってなかなかの一句ですね。
↑ 上から目線ですみません(笑)
まさにトーマスな世界。
トーマスはC12なんですね。
そしてゴードンがテンダーを持つ機関車。
大変お勉強になりました。
トーマスは遠出ができないのですね。
ところで彼らはバックできないのですか?
DE10にエスコートされて登場するのですね。
駅舎の夕陽が素敵です。
もう少しで今年も終わりですね。
2023年さようならと手を振って・・・
最後に駆け込みでフォローさせていただき
お話できて楽しかったです。
来年も笑わせてくださいませ。
いろんな知らない世界を見せてください。
RE: 皇族だなんて・・・笑
チーママ散歩さま
こんばんは。
お返事が遅くなりすみません。
>まるで皇族の方のようですね。
なにを仰いますか〜 笑
恐れ多いです。
SLは鉄道好きじゃなくてもテンション上がりますよね。
煙吐いてるだけでどこか生き物のようですし。
2023年だけでSL列車に3回も乗ってしまいました。
五七五の組合川柳(←いま考案しました 笑)
最近、ハマってます。ダリルさまがよく句を詠まれているのに影響されたのかも。
あまりお褒めになると調子に乗りますのでご注意願います 笑
SL自体は基本的にバック運転も可能です。
終点で折り返す際に、機関車は客車から切り離して反対方向へ付け替えるのですが、その際に「機回し線」という線路を使って前から後ろへ機関車をバックで移動させて「転車台」に乗せてくるっと180度回転させて機関車の向きを変えて再度、客車に連結させます。ディーゼル機関車は補機の役割で後ろから後押ししています。
そんな煩わしさがあるから客車列車は衰退してしまったのですね。
マニアック過ぎてスミマセン。
最後の下館駅の夕陽が忘れられない思い出になりました。
こちらこそ、フォローいただいてありがとうございます。
2024年もどうぞ、よろしくお願い致します。
旅行記は毎週土曜日公開ですのでよろしければまたご覧いただければと思います。
Akr
2024年01月04日22時45分 返信する -
同じ列車に乗ったはずなのに。いつものことですが(笑)
Akrさま
こんばんは
あの時、同じ列車に乗っていたはずなのに、やっぱり視点が違う写真がいろいろ出てきて楽しいですね。私があっちで写真撮ってた頃、Akrさんはそっちにいたのか~なんて思ったりして(笑)
益子からは急に混雑してAkrさんのとなりに座ったので、ここから先は見てる景色が似てきましたね。なんたって動けなかったですのでね…(走行中は)
陽が差す側に座ったので、基本的に逆光だったのですが、Akrさんの写真に写っている太陽が怪しい惑星のように見えたりして^^; 一方私のカメラはまともに逆光写真になってしまったなあ、なんて。
みなさん50系客車に食いついてますねえ。私も記憶にあるところでは、磐越西線や山陰本線、久大本線などで乗った記憶が残ってます。日本全国どこにでもいたんですねえ。個人的には今でも会津若松駅に行くと、車庫から出てきたばっかりで車内が灼熱地獄だったブドウ色の50系客車を思い出します(笑)
友部でぶった切りましたねえ。トラブル降臨とは、何かありそうですね。次作に期待しましょう(笑) それでは良いお年を!
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TagucyanRE: 動く派と動かない派 笑
Tagucyanさま
こんばんは。
お返事が遅くなり、申し訳ありません。
いろんな視点で捉えた写真が面白い。これが分割併合旅の醍醐味。
精力的に動くTagucyanさまやとのっちさま、逆に動かない私のような人間。様々な視点での写真が楽しめますね。
夕日の写真。
たしかに私の旅行記では怪しい惑星のように見えますね。スマホにしてからはコンデジと違った写真が撮れるので面白いです。写真の管理もラクだし。
意外と組合員のみなさん、50系客車に食いつきますね。
車両自体はかなり地味だし短命でした。
奥羽本線や羽越本線などを思い出します。やはり自動ドアの一般形客車とというのが売り物でしたが時代は既にローカル輸送は電車に移行し始めてましたので生まれてくるのがちょっと遅かった感じといった印象です。
でも、デッキの両開きのデカいドアとか懐かしいです。そういえば快速海峡なんかにも改造転用されてましたね。固定窓&冷房搭載して。
翌日、いわきから先の常磐線ではトラブルの神様が降臨します。
Akrの旅行記はコレじゃなくっちゃ〜ってな感じの仕上がりになっております 笑
お楽しみに。
Akr
2024年01月04日22時32分 返信する



