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koiさんのトラベラーページ

koiさんへのコメント一覧全26件

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  • 着付の玉井先生らが訪問? 襖絵の感想と「鳥獣戯画 2014,4.26

    玉井先生の奥様からは、「竹取物語絵巻」と「鳥獣戯画」を描がれた時のエピソードや、皇室の宮さまが「鳥獣戯画」を見学にこられた時のお話をして頂きました。
     「竹取翁博物館」 「国際かぐや姫学会」  http://taketori.koiyk.com/
    copyright(C)2013 World Meeting Corp Kaguya-hime Japan Kyoto All Rights Reserved.
    2014年05月08日08時43分返信する 関連旅行記
  • 邪馬台国は徳之島説を認め同意された吉田先生

    京都学派の重鎮である吉田金彦名誉教授が竹取翁博物館を訪問されました。
    邪馬台国は徳之島説を認め同意された吉田先生は、「邪馬台国は徳之島説展」の示物を見て思わず微笑まれ、館長から「吉田先生が同意して頂いている」と訪問者に紹介していると話すと「いよいよ竹取物語の次は、邪馬台国ですね…」とうなずかれておられました。
    2013年12月10日18時30分返信する 関連旅行記
  • 邪馬台国は「徳之島」だった!? 2012/6/26(火) 午後 3:24 記す

    邪馬台国は「徳之島」だった!? 2012/6/26(火) 午後 3:24 記す

    邪馬台国は「徳之島」だった!? 『魏志倭人伝』に記す「南水行十日陸行一月」は、真ん中に「又」が無く「投馬国から南へ水行十日(+)陸行一月」。年中温暖「海南島」と同じ気候、裸足で入墨、長寿の島。

    竹取翁博物館では、不老不死から秦の始皇帝が除福に命じて「不老不死の薬」を取りに行った蓬莱山の場所が「徳之島」と判り、その4百年後に卑弥呼の邪馬台国が出来たと判明し「邪馬台国論争に終止符」という展示をしている。

     その説に同意して頂いた京都学派の重鎮である吉田金彦名誉教授が竹取翁博物館を訪問されました。
     

    九州説の「放射線式」読み方が正当化されても「水行10日 陸行1月」からは、どうしても九州を遥かに越えて南下してしまう。徳之島へは多くの南西諸島の島々を船に乗っては島に上陸して歩いたり、又、船に乗っては島に上陸して南下していけば良いのであるから「水行10日 陸行1月」を見ておかねばならず、邪馬台国徳之島の位置は自ずと徳之島辺りに位置していると言えよう。。天城町の天城岳の麓にある松原神社は、かつて遣唐使船が水を供給する為に立ち寄ったという航海安全の守り神とされていて、南西諸島から中国へ行く南海航路が存在していた。
    2013年12月10日18時26分返信する 関連旅行記
  • 竹取翁博物館周辺の散策とドライブ

      奈良や京都にも沢山の名所旧跡がありますが、奈良時代よりも遙かに古い伝承があり竹取物語の舞台とされた所や仁徳天王の磐の姫の伝承もある京田辺にすっかり魅了してしまいました。次回は、もう少しゆっくり散策しながら竹取の舞台とされた所を館長さんにでも案内して頂きながらじっくり歩いてみたいと思いました。


    2013年08月28日16時10分返信する 関連旅行記 関連写真
  • マチュピチュ絶景ですね

    実際に見るとまた一段と良いのでしょうね、やっぱり一度は行きたいですね、近々行く予定ですが以前かかったことが有るので高山病が心配です、

    koiさんは大丈夫でしたか?マチュピチュは結構歩くのですか坂道多いですか?koiさんは体力が有るようで羨ましいです。
    2012年04月14日19時43分返信する 関連旅行記
  • 初めまして

    初めまして、watayukiと申します。

    マチュピチュの旅について調べていたところ、たどり着きました。
    2005年に旅の記載がありますが、もしよければマチュピチュ、ペルーについて少し教えていただけたら嬉しいです。

    私は現在22歳の女子なのですが、来年の夏にマチュピチュ一人旅行をしようかな、と考えています。
    ですが一人旅はタイくらいで、他は全く経験はありません。
    女性で一人、経験もあまりないままマチュピチュは危険でしょうか?

    現在アメリカ留学中なので、海外の人のと交流、英語は慣れています。
    治安の良し悪し、も海外に住んでいるので、その辺の過ごし方も慣れています。
    是非是非、ペルーの治安等も含め、何か教えていただけたら嬉しいです!

    お返事お待ちしております!
    2010年12月24日06時56分返信する
  • 初めまして

     初めまして。エルミタージュ美術館を拝見させていただきました。

     私は7年前に行きましたが、エルミタージュ美術館は素晴らしかったで

    す。厖大な収蔵品を僅か2時間で回りました。もう一度行って、今度はじっ

    くりと見てみたいなって思っております。

     ところで、ラファエロの「聖家族」とキャプションが付けられている絵

    は、エル・グレコの「聖ペテロと聖パウロ」だと思います。 

     お節介ですみません。もしかして気が付かれておられないかもしれ

    ないと思いまして。

     これからもよろしくお願いいたします。

                       キヌちち拝
    2010年10月18日00時09分返信する

    RE: 初めまして

    エルミタージュ美術館は、大変広くて見学も3時間しか無くメモを取らずに撮影しました。指摘して頂いたようにエル・グレコの「聖ペテロと聖パウロ」かエル・グレコの「使徒ペテロとパウロ」だと思います。
     他にも、記入していない作品の作者と題名が判らずにいます。暇になれば本などで調べたく思っていますが。皆さんの中で判るものがありましたらお知らせ下されば幸いです。
    2010年10月19日03時16分 返信する
  • 貴重な資料

    koiさん

    はじめまして、がおちんと申します。

    中国の昔の旅行記を探していたら、koiさんのブログを見つけました。
    訪中団シリーズを1〜5まで拝見、1970年代の中国の様子や、当時の資料など貴重なものを見せていただきました。

    ありがとうございます。
    2010年02月10日10時49分返信する 関連旅行記

    RE: 貴重な資料

    中国の昔の訪中団旅行記1〜5、1970年代の中国をご覧頂き有り難う御座います。当時はまだ自由に行き来出来ず、京都からの訪中団が最初で無かったかと思われます。NHKですら取材出来なかった時代ですので。しかも北京へのチャーター直行便など考えられないのです。当時は、香港から陸上で入らなければならなかった時代ですから。今から考えると不思議な国であったわけです。
    2010年07月05日22時42分 返信する
  • 妻 Elisabethと一緒に眠るEduard Strauss

    今日は
    Eduard Straussなる立派なお墓の下にある書き込み"Elisabeth Strauss"が見えたのだが、よく見ると"Dessen Frau"らしき文字もあるのだが、判然としない。
    しかたがないので、インターネットで調べたが、なかなかヒットしない。ようやくヒットしたのが、音楽家のお墓ばかりの写真を集めたこのZENTRALFRIEDHOF WIEN - MUSIKERGRÄBER(http://www.euxus.de/wien-musikergraeber.html)にありました。"seine Frau Elisabeth Strauss, geb. Pontes, 18.10.1919 - 20.2.2001"とあり、やはり彼の妻の墓でした。
    2008年08月04日09時31分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 妻 Elisabethと一緒に眠るEduard Strauss

    ウイーンの音楽家の墓地をご覧頂き有り難う御座います。
    Eduard Straussなる立派なお墓の下にある書き込みから、彼の妻の墓でもあったのでしょうか?。
    と言う事は、Eduard Straussの墓は、妻のElisabethと一緒に眠るお墓だったのですね。
    2010年07月05日22時50分 返信する
  • お久しぶりです

    koiさん

    お元気に定年をお迎えとのこと、おめでとうございます。

    「大阪の道頓堀」「難波付近」「継体天皇」などごらんいただきありがとうございます。
    「継体天皇」は「筒城宮」のレポートを拝見し興味を持っていました。「継体天皇」にまつわる樟葉宮、今城塚古墳、太田茶臼山古墳など身近な史跡を歩きましたが恥ずかしながら近くに重要な歴史遺産があることを今頃になって知りました。私のレポートに誤りなどあればお教えいただければありがたいです。
    シンポジウムでの「かぐや姫」伝説にも胸踊りましたが歴史にはロマンがありますね。

    最近は6月にマカオ、香港をバックパッカーで歩きましたが関西を歩くことが多いです。関西にはしらなかった歴史遺産がたくさんあるので興味は尽きません。

    HPも時々拝見しておりますがこれからは郷土歴史家としてますますご活躍されることと思います。
    お元気で良い旅をされ、ご研究、講演などいっそうのご活躍をされることをお祈りします。

    2008年07月27日17時27分返信する

koiさん

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海外42カ国渡航

国内17都道府県訪問

koiさんにとって旅行とは

 色々な国を訪問しましたが、なんと言っても旅の楽しみは、色々な発見と驚きですね。特に日本の昔に存在した物や全然無い物に大変興味あります。私は、民俗学が専攻なので見る物の全てを比較検討してしまいます。それに現地の珍しいおみやげですね(^_-)。博物館でも造ろうかと思うくらいです?(-_-;)。最近は、やはり世界遺産ですね。本当に世界遺産は、素晴らしいですね。世界中探してもそこにしか無い物ですから。出来れば全てを踏破してみたいですが、年齢的に時間的に無理なようですね。 

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