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&quot;かぐや姫の里”京田辺竹取翁 博物館 2012年2月オープン!(京阪奈学研都市町づくり・交流会)<br /> 展示品:竹取物語の舞台となった山本駅跡や筒城宮、月読神社<br />    「かぐや姫」に関連するもの。日本や世界の民俗・考古資料等。<br /> 特色:古民家を再生利用!! 土蔵や古材生かした内装!!<br />設立目的: 国民の教育、学術、文化発展に寄与する。 <br /><br />竹取翁博物館とは<br /> 「”かぐや姫の里”京田辺」は、20年ほど前に京田辺市郷土史会員らによる研究の成果によって発表!! 奈良時代より遙かに古い歴史がある筒木(筒城)を背景に”かぐや姫の里”と発表! 古事記の開化天皇の孫「大筒木垂根王」とその娘「迦具夜比売命」の名をはじめ、「竹取の翁の家は山本の近くにある」ことなど地元の絵図や古文書などから実証。その成果を広く皆さんに公開する為に設けられました。<br /><br /> 竹取物語の舞台となった山本駅跡や筒城宮、月読神社など「かぐや姫」に関連する物。日本や世界の民俗考古資料などを展示。古民家を再生利用!土蔵や古材生かした内装!!

"かぐや姫の里”京田辺竹取翁 博物館 2012年2月オープン

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2012/02/01 - 2012/02/01

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    "かぐや姫の里”京田辺竹取翁 博物館 2012年2月オープン!(京阪奈学研都市町づくり・交流会)
     展示品:竹取物語の舞台となった山本駅跡や筒城宮、月読神社
        「かぐや姫」に関連するもの。日本や世界の民俗・考古資料等。
     特色:古民家を再生利用!! 土蔵や古材生かした内装!!
    設立目的: 国民の教育、学術、文化発展に寄与する。

    竹取翁博物館とは
     「”かぐや姫の里”京田辺」は、20年ほど前に京田辺市郷土史会員らによる研究の成果によって発表!! 奈良時代より遙かに古い歴史がある筒木(筒城)を背景に”かぐや姫の里”と発表! 古事記の開化天皇の孫「大筒木垂根王」とその娘「迦具夜比売命」の名をはじめ、「竹取の翁の家は山本の近くにある」ことなど地元の絵図や古文書などから実証。その成果を広く皆さんに公開する為に設けられました。

    竹取物語の舞台となった山本駅跡や筒城宮、月読神社など「かぐや姫」に関連する物。日本や世界の民俗考古資料などを展示。古民家を再生利用!土蔵や古材生かした内装!!

    同行者
    友人
    一人あたり費用
    1万円未満
    交通手段
    私鉄
    利用旅行会社
    個別手配

    PR

    • 「開館式」ご案内竹取翁博物館開館式典<br />日時:2012 2月1日(水) 9時 主催:竹取翁博物館<br />場所:〒610-0313京都府京田辺市三山木直田9-2<br />    9:00 開会のテープカット(本館内) <br />        

      「開館式」ご案内竹取翁博物館開館式典
      日時:2012 2月1日(水) 9時 主催:竹取翁博物館
      場所:〒610-0313京都府京田辺市三山木直田9-2
          9:00 開会のテープカット(本館内)
              

    • 竹取物語の舞台と考えられる京田辺市は、山本駅跡をはじめ継体天皇の筒城宮や月読神社などかぐや姫に関する地が沢山あります。皆さんに「”かぐや姫の里”京田辺」の歴史と、日本や世界の民俗資料等を見て頂き、生活に役立てたり、それぞれの感性を高めて頂くために設置しました。<br />

      竹取物語の舞台と考えられる京田辺市は、山本駅跡をはじめ継体天皇の筒城宮や月読神社などかぐや姫に関する地が沢山あります。皆さんに「”かぐや姫の里”京田辺」の歴史と、日本や世界の民俗資料等を見て頂き、生活に役立てたり、それぞれの感性を高めて頂くために設置しました。

    • KBSラジオ生放送に出演「竹取翁博物館」開館前日<br />番組名「森や威夫のお世話になります!!」ジオカーリポート「わっぴーラジオ!」 <br /> 出演者「竹取翁博物館」小泉芳孝 館長  <br /> 音声は2012年1月31日(火)13時30分過ぎから放送。 <br /> ラジオカー  ■右クリック→ http://okina.koiyk.com/<br /> 『竹取物語』の舞台とされた京田辺市三山木の「竹取翁博物館」から生中継…<br />  1.竹取物語の発祥地  2.どうゆう博物館なのか<br />  3.常設展示の見所は  4.竹取物語を語る会について<br />  5.開館日などについて<br /> 京都初の私設「竹取翁博物館」オープン!<br />   〒610-0313 京田辺市三山木直田10<br />    近鉄京都線三山木駅 東へ徒歩2分。<br />    JR1片町線JR三山木駅 東へ徒歩3分。<br />    開館日(土・日・祝祭日)<br />    平日要予約 0774-62-2522.<br />■竹取物語の舞台である展示、<br /> 登場人物の人形、世界の民俗、継体天皇「筒木宮」、<br /> マスコミ一代記、民具、一休さん等を展示。<br /> 竹取物語の襖絵14面、<br /> 京都府eラーニング「竹取解説」ビデオ、

      KBSラジオ生放送に出演「竹取翁博物館」開館前日
      番組名「森や威夫のお世話になります!!」ジオカーリポート「わっぴーラジオ!」
       出演者「竹取翁博物館」小泉芳孝 館長
       音声は2012年1月31日(火)13時30分過ぎから放送。 
      ラジオカー ■右クリック→ http://okina.koiyk.com/
       『竹取物語』の舞台とされた京田辺市三山木の「竹取翁博物館」から生中継…
        1.竹取物語の発祥地  2.どうゆう博物館なのか
        3.常設展示の見所は  4.竹取物語を語る会について
        5.開館日などについて
       京都初の私設「竹取翁博物館」オープン!
         〒610-0313 京田辺市三山木直田10
          近鉄京都線三山木駅 東へ徒歩2分。
          JR1片町線JR三山木駅 東へ徒歩3分。
          開館日(土・日・祝祭日)
          平日要予約 0774-62-2522.
      ■竹取物語の舞台である展示、
       登場人物の人形、世界の民俗、継体天皇「筒木宮」、
       マスコミ一代記、民具、一休さん等を展示。
       竹取物語の襖絵14面、
       京都府eラーニング「竹取解説」ビデオ、

    • 尺八演奏(都山流の三好芫山)「お祝いの曲」<br /><br />10:00~11:00 音楽コンサート別館①「かぐや姫館」  <br />コラボ<br /> 都山流の三好芫山とピアノと歌「浜辺の朝」「宵待草」 「城ヶ島の雨」 <br /> ピアノ(松居利佳)と歌(高木一美) <br />  演奏「初恋」「浜辺の歌」「ロンドンデリーの歌」「泣きぬれて」<br />■三好芫山さん(みよしげんざん)・・京田辺出身ですが京田辺が゙かぐや姫の里”とは知りませんでした。<br />  尺八と『竹取物語』は、私の演奏活動そのものであり古里が重なります。私の育った京田辺で竹取物語にちなむ演奏会を是非実現し町おこしをしたいですね。「何かがおかしい。何かが根本的にまちがっている。あまりにも西洋化しすぎている」子供は正直です。この国社会の中、外国で日本のことをねられても何も答えられず、恥をかく日本人を創った。敗戦後、遅れを取り戻すために西洋化を取りれた。<br /> この想いがやっと国(文部省)に届いて&quot;日本再発見&quot;の風が吹き中学校の指導要綱に『一類以上の和楽器を用いること』という一行が加わりました。和楽器には音楽そのものの他に、情操精神的な不可価値があります。日本最古の物語『竹取物語』にも同様の付加価値が沢山あります。今日&quot;日本再発見&quot;の風が吹いてきた。<br /><br />

      尺八演奏(都山流の三好芫山)「お祝いの曲」

      10:00~11:00 音楽コンサート別館①「かぐや姫館」  
      コラボ
       都山流の三好芫山とピアノと歌「浜辺の朝」「宵待草」 「城ヶ島の雨」 
       ピアノ(松居利佳)と歌(高木一美) 
        演奏「初恋」「浜辺の歌」「ロンドンデリーの歌」「泣きぬれて」
      ■三好芫山さん(みよしげんざん)・・京田辺出身ですが京田辺が゙かぐや姫の里”とは知りませんでした。
        尺八と『竹取物語』は、私の演奏活動そのものであり古里が重なります。私の育った京田辺で竹取物語にちなむ演奏会を是非実現し町おこしをしたいですね。「何かがおかしい。何かが根本的にまちがっている。あまりにも西洋化しすぎている」子供は正直です。この国社会の中、外国で日本のことをねられても何も答えられず、恥をかく日本人を創った。敗戦後、遅れを取り戻すために西洋化を取りれた。
       この想いがやっと国(文部省)に届いて"日本再発見"の風が吹き中学校の指導要綱に『一類以上の和楽器を用いること』という一行が加わりました。和楽器には音楽そのものの他に、情操精神的な不可価値があります。日本最古の物語『竹取物語』にも同様の付加価値が沢山あります。今日"日本再発見"の風が吹いてきた。

    • かぐや姫の里「竹取物語 京田辺の歌」を作詞しました。<br /><br />このたび「かぐや姫の里を考える会」を立ち上げました。<br />その中で、「竹取物語 京田辺の歌」を作詞。<br /> 1.『竹取物語』の原文である口語訳?を読む講座を開けないかという、提案がありました。<br /> 2.かぐや姫の歌を作っては、どうかということも出ました。<br />そこで、歌について有志が集り作詞を作ってみました。<br />...音楽の専門家である、プロの先生に見て頂いて作曲をしてはどうかということになりました。。<br /><br /> お忙しいところまことに申し訳ありませんが宜しくお願い致します。<br /> 以下は、その歌詞です。<br /> また、会員で意見を戦わせた内容も入れました。<br /><br />1. 山代川の 竹取翁<br />  山本館(やかた)に かぐや姫<br />  竹から生まれた 幼子が<br />  輝く天子と なりにけり<br />2.息(おき)長山(ながやま)の 竹取翁<br />  古事記ひもとき かぐや姫<br />  大筒木 垂根の王<br />  古(いにしえ)の里  姿行き交う <br />3.天降り朱智の 竹取翁<br />  貴公子・帝・かぐや姫<br />  歌垣つどう 都びと<br />  輝き光る 筒城の宮<br />4.鶴沢池に 竹取翁 <br />  迎えの天女 かぐや姫  <br />  大住隼人 弓引けず<br />  竹取夫婦 月仰ぐ<br />5.天(あま)の川(かわ)に 竹取翁 <br />  天子さまに かぐや姫 <br />  月の使い お出迎え<br />  不死の甘南備 永遠に<br /><br /> 「大筒木博物館」 http://taketori.koiyk.com/<br />

      かぐや姫の里「竹取物語 京田辺の歌」を作詞しました。

      このたび「かぐや姫の里を考える会」を立ち上げました。
      その中で、「竹取物語 京田辺の歌」を作詞。
       1.『竹取物語』の原文である口語訳?を読む講座を開けないかという、提案がありました。
       2.かぐや姫の歌を作っては、どうかということも出ました。
      そこで、歌について有志が集り作詞を作ってみました。
      ...音楽の専門家である、プロの先生に見て頂いて作曲をしてはどうかということになりました。。

       お忙しいところまことに申し訳ありませんが宜しくお願い致します。
       以下は、その歌詞です。
       また、会員で意見を戦わせた内容も入れました。

      1. 山代川の 竹取翁
        山本館(やかた)に かぐや姫
        竹から生まれた 幼子が
        輝く天子と なりにけり
      2.息(おき)長山(ながやま)の 竹取翁
        古事記ひもとき かぐや姫
        大筒木 垂根の王
        古(いにしえ)の里  姿行き交う 
      3.天降り朱智の 竹取翁
        貴公子・帝・かぐや姫
        歌垣つどう 都びと
        輝き光る 筒城の宮
      4.鶴沢池に 竹取翁 
        迎えの天女 かぐや姫  
        大住隼人 弓引けず
        竹取夫婦 月仰ぐ
      5.天(あま)の川(かわ)に 竹取翁 
        天子さまに かぐや姫 
        月の使い お出迎え
        不死の甘南備 永遠に

       「大筒木博物館」 http://taketori.koiyk.com/

    • 同志社大学の「きゅうたなべ倶楽部」の抹茶接待も<br />会場がいっぱいで入口にも (200人の入場者あり)<br /><br />

      同志社大学の「きゅうたなべ倶楽部」の抹茶接待も
      会場がいっぱいで入口にも (200人の入場者あり)

    • &quot;かぐや姫の里&quot;京田辺 「竹取翁博物館」    <br />  2012年2月1日 オープン!!     <br />              (京阪奈学研都市町づくり・交流会)<br />  展示品:竹取物語の舞台となった山本駅跡や筒城宮、月読神社<br />     「かぐや姫」に関連するもの。日本や世界の民俗・考古資料等。<br />  特色:古民家を再生利用!! 土蔵や古材生かした内装!!<br />  設立目的: 国民の教育、学術、文化発展に寄与する。<br />       Taketori okina Museum <br />

      "かぐや姫の里"京田辺 「竹取翁博物館」    
        2012年2月1日 オープン!!    
                    (京阪奈学研都市町づくり・交流会)
        展示品:竹取物語の舞台となった山本駅跡や筒城宮、月読神社
           「かぐや姫」に関連するもの。日本や世界の民俗・考古資料等。
        特色:古民家を再生利用!! 土蔵や古材生かした内装!!
        設立目的: 国民の教育、学術、文化発展に寄与する。
      Taketori okina Museum

    • 竹取翁博物館とは<br />「”かぐや姫の里”京田辺」は、20年ほど前に京田辺市郷土史会員らによる研究の成果によって発表!! 奈良時代より遙かに古い歴史がある筒木(筒城)を背景に”かぐや姫の里”と発表! 古事記の開化天皇の孫「大筒木(おおつつき)垂根王(たりねのみこ)」とその娘「迦具夜(かぐや)比売命(ひめのみこと)」の名をはじめ、「竹取の翁の家は山本の近くにある」ことなど地元の絵図や古文書などから実証。その成果を広く皆さんに公開する為に設けられました。<br /><br /> ・別館②の常設展土蔵「マスコミ一代記・生と死の民俗」<br />

      竹取翁博物館とは
      「”かぐや姫の里”京田辺」は、20年ほど前に京田辺市郷土史会員らによる研究の成果によって発表!! 奈良時代より遙かに古い歴史がある筒木(筒城)を背景に”かぐや姫の里”と発表! 古事記の開化天皇の孫「大筒木(おおつつき)垂根王(たりねのみこ)」とその娘「迦具夜(かぐや)比売命(ひめのみこと)」の名をはじめ、「竹取の翁の家は山本の近くにある」ことなど地元の絵図や古文書などから実証。その成果を広く皆さんに公開する為に設けられました。

       ・別館②の常設展土蔵「マスコミ一代記・生と死の民俗」

    • <br />小泉館長の挨拶 「竹取お花博物館」本館<br /><br />目 的<br />竹取物語の舞台と考えられる京田辺市は、山本駅跡をはじめ継体天皇の筒城宮や月読神社などかぐや姫に関する地が沢山あります。皆さんに「”かぐや姫の里”京田辺」の歴史と、日本や世界の民俗資料等を見て頂き、生活に役立てたり、それぞれの感性を高めて頂くために設置しました。 <br />特 別展示室では、毎年数回「特別展」と「講演会」を開催。竹取物語人形劇などの公演も開催するほか、学芸員らによる竹取物語や京田辺の歴史などの文化を調査・研究する。<br />所蔵図書は、館内のみ閲覧可能(事前予約の有料)<br /><br />


      小泉館長の挨拶 「竹取お花博物館」本館

      目 的
      竹取物語の舞台と考えられる京田辺市は、山本駅跡をはじめ継体天皇の筒城宮や月読神社などかぐや姫に関する地が沢山あります。皆さんに「”かぐや姫の里”京田辺」の歴史と、日本や世界の民俗資料等を見て頂き、生活に役立てたり、それぞれの感性を高めて頂くために設置しました。
      特 別展示室では、毎年数回「特別展」と「講演会」を開催。竹取物語人形劇などの公演も開催するほか、学芸員らによる竹取物語や京田辺の歴史などの文化を調査・研究する。
      所蔵図書は、館内のみ閲覧可能(事前予約の有料)

    • 地名研究会 吉田金彦会長 開会式の挨拶 <br /><br /> 本館は民家の良さを生かし天井の小屋組を見せて古材の木や竹を駆使し、別館は本格的土蔵作りの内部を利用した展示室です。幾世代にもわたり風雪に耐えてきた日本の民家は、経済・社会構造や生活様式の変化のなかで取り壊され失われようとしています。伝統的な日本の民家は、地元に育った木と地域の人々の技術で造られた住いであり「日本の住文化」の結晶といえます。<br />

      地名研究会 吉田金彦会長 開会式の挨拶 

       本館は民家の良さを生かし天井の小屋組を見せて古材の木や竹を駆使し、別館は本格的土蔵作りの内部を利用した展示室です。幾世代にもわたり風雪に耐えてきた日本の民家は、経済・社会構造や生活様式の変化のなかで取り壊され失われようとしています。伝統的な日本の民家は、地元に育った木と地域の人々の技術で造られた住いであり「日本の住文化」の結晶といえます。

    • 市会議員や新聞記者 <br />TV取材のカメラマンや市民 <br /><br />9:20  開館 招待者と来賓の館内見学<br />9:30 一般入場開始 <br />

      市会議員や新聞記者 
      TV取材のカメラマンや市民 

      9:20  開館 招待者と来賓の館内見学
      9:30 一般入場開始 

    • 地名研究会 吉田金彦会長 開会式の挨拶 <br /><br />場 所<br />〒610-0313  京都府京田辺市三山木直田10<br />■JR片町線「JR三山木駅」徒歩3分(改札口を出て近鉄三山木駅改札口を通り越し谷村医院を右に15m先を左すぐ)■近鉄京都線「三山木駅」徒歩2分(改札口を出てすぐ右に50m歩き谷村医院を右に15m<br />先を左すぐ)<br />■カーナビで「スカイハイツ三山木」駐車場めざす。<br /> 駐車場20数台有。中型バスも駐車可<br /> TEL・FAX 0774-62-2522<br />

      地名研究会 吉田金彦会長 開会式の挨拶 

      場 所
      〒610-0313  京都府京田辺市三山木直田10
      ■JR片町線「JR三山木駅」徒歩3分(改札口を出て近鉄三山木駅改札口を通り越し谷村医院を右に15m先を左すぐ)■近鉄京都線「三山木駅」徒歩2分(改札口を出てすぐ右に50m歩き谷村医院を右に15m
      先を左すぐ)
      ■カーナビで「スカイハイツ三山木」駐車場めざす。
       駐車場20数台有。中型バスも駐車可
       TEL・FAX 0774-62-2522

    • 11:00~11:50 別館① 人形劇(ペープサート)<br />公演「竹取物語」別館①「かぐや姫館」<br />  人形劇団ぷくぷく・朗読の会゙萠え゙人形劇と語りの竹取物語<br />■人形劇団ぷくぷく<br /> 1992年に、京田辺に住む母親4人で始めた人形劇団。一番はじめに「人形と遊ぼう」と作ったのが『あわぶく ぷぷぷう』というお話で、「ぷくぷく」となった。初めは人形を作ってケコミ・黒子を借りての上演。その時のドキドキと子どもたちの笑顔が忘れられず、少しずつ道具をそろえて作品も小さいものを含めて12作になった。<br /> 過去の公演…Kyoto演劇フェスティバル、きょうと児童青少年演劇まつり~やましろのくに、他県の人形劇フェスティバル、他に子供会、図書館、福祉施設などで年に10回以上の公演。脚本、演出、人形、舞台装置すべて「ぷくぷく」がしている。<br /> 作品制作は、お話の主題や好きなところをどう表現しようかと皆でアイデアを出し合う。人形と道具の製作は手間と根気 がいる。立ち稽古はすったもんだ、初演はいつもドジ、それでもワッハッハ‥次こそはと、作品が変わっていくのも良い。子供も大人も、楽しくてホンワカとする作品を目指している。<br /><br />

      11:00~11:50 別館① 人形劇(ペープサート)
      公演「竹取物語」別館①「かぐや姫館」
        人形劇団ぷくぷく・朗読の会゙萠え゙人形劇と語りの竹取物語
      ■人形劇団ぷくぷく
       1992年に、京田辺に住む母親4人で始めた人形劇団。一番はじめに「人形と遊ぼう」と作ったのが『あわぶく ぷぷぷう』というお話で、「ぷくぷく」となった。初めは人形を作ってケコミ・黒子を借りての上演。その時のドキドキと子どもたちの笑顔が忘れられず、少しずつ道具をそろえて作品も小さいものを含めて12作になった。
       過去の公演…Kyoto演劇フェスティバル、きょうと児童青少年演劇まつり~やましろのくに、他県の人形劇フェスティバル、他に子供会、図書館、福祉施設などで年に10回以上の公演。脚本、演出、人形、舞台装置すべて「ぷくぷく」がしている。
       作品制作は、お話の主題や好きなところをどう表現しようかと皆でアイデアを出し合う。人形と道具の製作は手間と根気 がいる。立ち稽古はすったもんだ、初演はいつもドジ、それでもワッハッハ‥次こそはと、作品が変わっていくのも良い。子供も大人も、楽しくてホンワカとする作品を目指している。

    • 人形劇と語りの竹取物語<br /><br />■朗読の会“萌え”<br /> 活動内容…平成15年結成のグループで、現在4人で活動しています。小学校のお話し会を中心に、お声が掛かれば、子ども達や高齢者の方々の集まりに出かけて、詩や物語の本を読んだり紙芝居、ぺープサートをしたりしています。平成22年4月社協ボランティアグループに登録。<br /> メッセージ…朗読や紙芝居、ペープサートにより、子ども達を始め視覚に障害のある人や高齢者の方々   に、詩や物語の世界を直接、生で味わってもらい、そして興味を持ち世界を広げてもらいたい。<br /> 色々な方々に楽しんで頂けるように、プログラムを用意し、勉強会も行っています。<br />

      人形劇と語りの竹取物語

      ■朗読の会“萌え”
       活動内容…平成15年結成のグループで、現在4人で活動しています。小学校のお話し会を中心に、お声が掛かれば、子ども達や高齢者の方々の集まりに出かけて、詩や物語の本を読んだり紙芝居、ぺープサートをしたりしています。平成22年4月社協ボランティアグループに登録。
       メッセージ…朗読や紙芝居、ペープサートにより、子ども達を始め視覚に障害のある人や高齢者の方々   に、詩や物語の世界を直接、生で味わってもらい、そして興味を持ち世界を広げてもらいたい。
       色々な方々に楽しんで頂けるように、プログラムを用意し、勉強会も行っています。

    • 11:00~11:50 別館① 人形劇(ペープサート)公演「竹取物語」 <br />    人形劇団ぷくぷく・朗読の会萠え<br />     人形劇と語りの竹取物語<br />

      11:00~11:50 別館① 人形劇(ペープサート)公演「竹取物語」 
          人形劇団ぷくぷく・朗読の会萠え
           人形劇と語りの竹取物語

    • 10:00~11:00 別館① 音楽コンサート <br />  ・コラボ 都山流の三好芫山とピアノ<br />  ・ピアノ(松居利佳)と歌(高木一美)演奏「初恋」「宵待草」等 <br /><br />■松居利佳さん(まついりか)<br /> 愛知県出身。フェリス女学院大学器楽科ピアノ科専攻卒業。卒業後、母校の明和高等学校音楽科で非常勤講師を務める。現在自宅でピアノ教室を主宰。<br /> ・ピアノ(松居利佳)と歌(高木一美)演奏「初恋」「宵待草」等<br />

      10:00~11:00 別館① 音楽コンサート 
        ・コラボ 都山流の三好芫山とピアノ
        ・ピアノ(松居利佳)と歌(高木一美)演奏「初恋」「宵待草」等 

      ■松居利佳さん(まついりか)
       愛知県出身。フェリス女学院大学器楽科ピアノ科専攻卒業。卒業後、母校の明和高等学校音楽科で非常勤講師を務める。現在自宅でピアノ教室を主宰。
       ・ピアノ(松居利佳)と歌(高木一美)演奏「初恋」「宵待草」等

    • ■高木一美さん(たかぎかずみ)ソプラノ歌手<br /> 神戸市出身。京都市立芸術大学で声楽を学ぶ。武生国際音楽祭2004「日本の情景、フランスの情景」「金沢21世紀美術館シアター21スプリングコンサート」など多数出演。T,ミュージックファクトリーを主催。<br />

      ■高木一美さん(たかぎかずみ)ソプラノ歌手
       神戸市出身。京都市立芸術大学で声楽を学ぶ。武生国際音楽祭2004「日本の情景、フランスの情景」「金沢21世紀美術館シアター21スプリングコンサート」など多数出演。T,ミュージックファクトリーを主催。

    • 13:00~ シンポジウム『竹取物語』総合司会~臼井 別館①「かぐや姫館」<br />13:30~ 司会 小泉館長(日本民俗学・郷土史研究家)<br />  (報告者)曽根誠一(20分 ) <br />                 題名「国文から見た『竹取物語』」(花園大教授)<br />       玉井芳泉(10分) <br />                 題名「『竹取物語』絵巻の制作について」(染色作家)<br />14:00~ 吉田金彦(専門国文)曽根誠一(専門国文)<br />         三好芫山 (尺八演奏家)玉井芳泉(染色作家)<br /><br /><br /><br /><br /> 基調講演、<br />地名研究会 吉田金彦会長(姫路獨協大名誉教授・大阪外大名誉教授)<br />       題名「京田辺の『竹取物語』発祥地説などについて」<br />基調講演 吉田金彦(地名研究会会長)右、曽根誠一(花園大教授)左、<br />後方は玉井芳泉(染色作家)作のの襖絵14面に18画面を描いた力作「竹取物語」。<br /><br />

      13:00~ シンポジウム『竹取物語』総合司会~臼井 別館①「かぐや姫館」
      13:30~ 司会 小泉館長(日本民俗学・郷土史研究家)
        (報告者)曽根誠一(20分 )
      題名「国文から見た『竹取物語』」(花園大教授)
             玉井芳泉(10分)
      題名「『竹取物語』絵巻の制作について」(染色作家)
      14:00~ 吉田金彦(専門国文)曽根誠一(専門国文)
      三好芫山 (尺八演奏家)玉井芳泉(染色作家)




       基調講演、
      地名研究会 吉田金彦会長(姫路獨協大名誉教授・大阪外大名誉教授)
             題名「京田辺の『竹取物語』発祥地説などについて」
      基調講演 吉田金彦(地名研究会会長)右、曽根誠一(花園大教授)左、
      後方は玉井芳泉(染色作家)作のの襖絵14面に18画面を描いた力作「竹取物語」。

    •  京田辺市商工会・観光協会発行の現代版「かぐや姫」も展示。<br /> その他「京田辺ゆかりの人物」も展示しています。 <br /><br /><br />

       京田辺市商工会・観光協会発行の現代版「かぐや姫」も展示。
       その他「京田辺ゆかりの人物」も展示しています。 


    • ■吉田金彦さん(よしだかねひこ)・・筒木の「竹取物語の舞台」説は正しく賛同する! <br />  『古事記』の「大筒木垂根王」と「大筒木真若王」の「筒木」は、継体天皇の筒木宮であり山城国のことである。「迦具夜比賣命(かぐや姫)」の「竹取物語の舞台」が京田辺市であるという貴方の説に賛同します。<br />吉田氏紹介<br /> 1923年、香川県生まれ。語源研究の第一人者。京都大学文学部卒業。<br /> 専攻:国語国文学。京都府立女子短大教授、大阪外国語大学教授など歴任。姫路独協大学名誉教授。平成12年(2000)、春の叙勲三等瑞宝章受章現在: 日本語語源研究会代表、京都地名研究会会長。<br />著書:『日本語語源学の方法』『古代日本語をさぐる』『古代日本語を歩く』『京都滋賀 古代地名を歩く』『ことばのカルテ』『埋もれた万葉の地名』他多数。<br /><br /><br />

      ■吉田金彦さん(よしだかねひこ)・・筒木の「竹取物語の舞台」説は正しく賛同する! 
        『古事記』の「大筒木垂根王」と「大筒木真若王」の「筒木」は、継体天皇の筒木宮であり山城国のことである。「迦具夜比賣命(かぐや姫)」の「竹取物語の舞台」が京田辺市であるという貴方の説に賛同します。
      吉田氏紹介
       1923年、香川県生まれ。語源研究の第一人者。京都大学文学部卒業。
       専攻:国語国文学。京都府立女子短大教授、大阪外国語大学教授など歴任。姫路独協大学名誉教授。平成12年(2000)、春の叙勲三等瑞宝章受章現在: 日本語語源研究会代表、京都地名研究会会長。
      著書:『日本語語源学の方法』『古代日本語をさぐる』『古代日本語を歩く』『京都滋賀 古代地名を歩く』『ことばのカルテ』『埋もれた万葉の地名』他多数。


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