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シニアとなり、自由に時間が使えるようになった今、再訪の旅を楽しんでいます。思い出の旅シリーズとして旅行記が成立する写真の枚数があるものを記念として、この場所に保存したいと思います。この旅行は父と2人でツアーに参加した時のものです。昔訪れた頃の様子を懐かしんだり、現在の様子との比較したりといった別の楽しみ方もあるかと思います。よろしかったら目を通してみて下さい。<br /><br />

シニアトラベラ― 思い出の旅シリーズ 黒部峡谷・立山アルペンルート満喫の旅 

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2007/06/16 - 2007/06/17

281位(同エリア1813件中)

3104ねえねえ

3104ねえねえさん

シニアとなり、自由に時間が使えるようになった今、再訪の旅を楽しんでいます。思い出の旅シリーズとして旅行記が成立する写真の枚数があるものを記念として、この場所に保存したいと思います。この旅行は父と2人でツアーに参加した時のものです。昔訪れた頃の様子を懐かしんだり、現在の様子との比較したりといった別の楽しみ方もあるかと思います。よろしかったら目を通してみて下さい。

  • Maxで『長岡』まで向かいます。

    Maxで『長岡』まで向かいます。

  • 朝から〈穴子寿司〉と〈缶ビール〉は旅行の醍醐味です。

    朝から〈穴子寿司〉と〈缶ビール〉は旅行の醍醐味です。

  • 『長岡』からは観光バスで一路『富山』を目指します。まだ『金沢』まで新幹線が通じてなかった時代です。

    『長岡』からは観光バスで一路『富山』を目指します。まだ『金沢』まで新幹線が通じてなかった時代です。

  • 『日本海』を右手にひたすらバスは走ります。

    『日本海』を右手にひたすらバスは走ります。

  • アルプスの山々が見えて来ました。

    アルプスの山々が見えて来ました。

  • 雪が残っている姿は美しいです。

    雪が残っている姿は美しいです。

  • 『宇奈月温泉』に到着して遅めのランチです。

    『宇奈月温泉』に到着して遅めのランチです。

  • 『宇奈月駅』前の温泉噴水です。

    『宇奈月駅』前の温泉噴水です。

  • 撮り鉄ではありませんが記念にパチリ。

    撮り鉄ではありませんが記念にパチリ。

  • こちらのトロッコ列車に乗って観光します。

    こちらのトロッコ列車に乗って観光します。

  • ずっと観光してみたかった憧れの人気ルートです。

    ずっと観光してみたかった憧れの人気ルートです。

  • いよいよトロッコ列車観光スタートです。

    いよいよトロッコ列車観光スタートです。

  • 赤い橋が印象的です。

    赤い橋が印象的です。

  • 何とも言えない素敵な水の色です。

    何とも言えない素敵な水の色です。

  • 建物とも素敵な風景を作り出しています。

    建物とも素敵な風景を作り出しています。

  • 深さで微妙に色を変えて行きます。

    深さで微妙に色を変えて行きます。

  • 紅葉の季節に来たかったのですが緑の山々も、なかなか素敵です。

    紅葉の季節に来たかったのですが緑の山々も、なかなか素敵です。

  • このような感じでトロッコ列車に乗っています。

    このような感じでトロッコ列車に乗っています。

  • 橋の下が見えます。なかなかスリルがあります。

    橋の下が見えます。なかなかスリルがあります。

  • ダムが見えて来ました。

    ダムが見えて来ました。

  • 雪深い事がわかります。

    雪深い事がわかります。

  • 帰りのトロッコ列車とすれ違います。

    帰りのトロッコ列車とすれ違います。

  • 河原が見えます。石が白いです。

    河原が見えます。石が白いです。

  • こちらで降りて河原で休憩です。

    こちらで降りて河原で休憩です。

  • 雪が残っています。

    雪が残っています。

  • そばに来ると水の色が変わって見えます。

    そばに来ると水の色が変わって見えます。

  • 『宇奈月温泉』に戻って来ました。

    『宇奈月温泉』に戻って来ました。

  • ホームにある表示です。トロッコの絵が可愛い!

    ホームにある表示です。トロッコの絵が可愛い!

  • 部屋食でゆったりしたかったので一つ上のランクの『宇奈月ニューオータニホテル』にしました。

    部屋食でゆったりしたかったので一つ上のランクの『宇奈月ニューオータニホテル』にしました。

  • 洗面台も2つあります。

    洗面台も2つあります。

  • 和室ですが椅子もあるので楽です。

    和室ですが椅子もあるので楽です。

  • なかなか広い部屋です。

    なかなか広い部屋です。

  • 2人では食べきれない量です。

    2人では食べきれない量です。

  • 湯上がりに〈生ビール〉ははずせません!

    湯上がりに〈生ビール〉ははずせません!

  • 〈豆乳鍋〉です。

    〈豆乳鍋〉です。

  • 〈海老の焼き物〉です。

    〈海老の焼き物〉です。

  • 〈茄子田楽〉が美味しかったです。

    〈茄子田楽〉が美味しかったです。

  • 〈山菜ご飯〉もアッサリして美味しかったです。

    〈山菜ご飯〉もアッサリして美味しかったです。

  • 4種類もあって楽しいデザートでした。

    4種類もあって楽しいデザートでした。

  • 部屋からの眺めです。

    部屋からの眺めです。

  • 朝食はビュッフェです。富山の〈カマボコ〉は必須です。

    朝食はビュッフェです。富山の〈カマボコ〉は必須です。

  • 白鷺のいる田園地帯を走り抜けて『立山』を目指します。

    白鷺のいる田園地帯を走り抜けて『立山』を目指します。

  • 癒される風景です。

    癒される風景です。

  • 『立山』からケーブルカーに乗って『美女平』へ向かいます。

    『立山』からケーブルカーに乗って『美女平』へ向かいます。

  • 7分間の旅です。

    7分間の旅です。

  • 下りのケーブルカーとすれ違います。

    下りのケーブルカーとすれ違います。

  • ケーブルカーの車両の前に荷台が付いています。

    ケーブルカーの車両の前に荷台が付いています。

  • 『美女平』に到着しました。

    『美女平』に到着しました。

  • 次々とバスが発車しています。

    次々とバスが発車しています。

  • 『称名滝』が見えました。

    『称名滝』が見えました。

  • 雪原が見えて来ました。

    雪原が見えて来ました。

  • 標高がかなり高くなって来ました。

    標高がかなり高くなって来ました。

  • ずっと見てみたいと思っていた『雪の大谷』が始まりました。

    ずっと見てみたいと思っていた『雪の大谷』が始まりました。

  • バスの中からでも見えて来ただけでワクワクして来ました。

    バスの中からでも見えて来ただけでワクワクして来ました。

  • 壁の高さは日が経つにつれ、低くなって来るとは云ってもバスよりも高いくらいです。

    壁の高さは日が経つにつれ、低くなって来るとは云ってもバスよりも高いくらいです。

  • 『室堂』に到着しました。早く『雪の大谷』へ行きたくてウズウズします。

    『室堂』に到着しました。早く『雪の大谷』へ行きたくてウズウズします。

  • サッと食事を済ませて外へ飛び出しました。

    サッと食事を済ませて外へ飛び出しました。

  • 一斉に『雪の大谷』を目指すので混み合うとTDのアドバイスから先に、反対側の『みくりヶ池』に向かいます。

    一斉に『雪の大谷』を目指すので混み合うとTDのアドバイスから先に、反対側の『みくりヶ池』に向かいます。

  • 滑らないように気を付けて歩いて行くと雪の下にコバルトブルーの池が顔をのぞかせていました。

    滑らないように気を付けて歩いて行くと雪の下にコバルトブルーの池が顔をのぞかせていました。

  • 神秘的です。雷鳥に遭遇するには更に奥の山小屋辺りまで行かなければならないみたいですが『雪の大谷』へ気持ちが、はやります。

    神秘的です。雷鳥に遭遇するには更に奥の山小屋辺りまで行かなければならないみたいですが『雪の大谷』へ気持ちが、はやります。

  • スニーカーなので滑らないように気を付けて来た道を戻ります。

    スニーカーなので滑らないように気を付けて来た道を戻ります。

  • 『立山ホテル』への入口も雪の壁が出来ています。

    『立山ホテル』への入口も雪の壁が出来ています。

  • 寒かったのと父が滑らないように神経使って疲れたみたいなので〈コーヒー〉で温まります。

    寒かったのと父が滑らないように神経使って疲れたみたいなので〈コーヒー〉で温まります。

  • 実は『立山ホテル』の『ティールーム』へ入ってみたかったと云うのが私の本音です。(笑)

    実は『立山ホテル』の『ティールーム』へ入ってみたかったと云うのが私の本音です。(笑)

  • 予想通り、人が少なくなって撮影し放題でした。かえって雪の壁の高さと比較する被写体を探すのに苦労しました。(笑)

    イチオシ

    予想通り、人が少なくなって撮影し放題でした。かえって雪の壁の高さと比較する被写体を探すのに苦労しました。(笑)

  • けっこう遠くまで足を伸ばして来ました。こちらは安心して歩けます。

    けっこう遠くまで足を伸ばして来ました。こちらは安心して歩けます。

  • 『室堂』から『大観峰』へはトロリーバスで移動します。

    『室堂』から『大観峰』へはトロリーバスで移動します。

  • 何台もバスが連なりピストン輸送です。

    何台もバスが連なりピストン輸送です。

  • 展望台から眺めた『黒部湖』です。

    展望台から眺めた『黒部湖』です。

  • これからロープウェイに乗って『黒部平』へ向かいます。

    これからロープウェイに乗って『黒部平』へ向かいます。

  • ロープウェイの駅間に一本も支柱がありません。

    ロープウェイの駅間に一本も支柱がありません。

  • 雪に埋もれたり、雪の重さで、しなっている樹木を眼下にしたのは衝撃的でした。

    雪に埋もれたり、雪の重さで、しなっている樹木を眼下にしたのは衝撃的でした。

  • 上りのロープウェイとすれ違います。

    上りのロープウェイとすれ違います。

  • だんだん『黒部湖』が近くなります。

    だんだん『黒部湖』が近くなります。

  • 『黒部平駅』に到着です。

    『黒部平駅』に到着です。

  • 【アルペンルート】は本当に色々な乗り物を乗り継いで移動します。

    【アルペンルート】は本当に色々な乗り物を乗り継いで移動します。

  • 大きなロープウェイでした。

    大きなロープウェイでした。

  • 『黒部平』からは地下式ケーブルカーに乗って『黒部ダム』まで移動します。

    『黒部平』からは地下式ケーブルカーに乗って『黒部ダム』まで移動します。

  • 『黒部ダム』に到着しました。残念ながら水位は低く放水はしていませんでした。

    『黒部ダム』に到着しました。残念ながら水位は低く放水はしていませんでした。

  • 端から見渡すと改めてダムの大きさに感動です。

    端から見渡すと改めてダムの大きさに感動です。

  • ダムの説明や方向が表示されています。

    ダムの説明や方向が表示されています。

  • ダム工事で亡くなった方々の慰霊碑です。

    ダム工事で亡くなった方々の慰霊碑です。

  • 当時の技術で山奥に、こんなに大規模なダムを建設するのは慰霊碑を見ても命懸けの工事だった事がわかります。

    当時の技術で山奥に、こんなに大規模なダムを建設するのは慰霊碑を見ても命懸けの工事だった事がわかります。

  • 当時の工事をしている様子の再現エリアもありました。私が生まれた頃の出来事なので感慨深いものがあります。

    当時の工事をしている様子の再現エリアもありました。私が生まれた頃の出来事なので感慨深いものがあります。

  • そのお陰で今苦労せずに絶景を眺めに来れたのです。感謝と感動です。

    そのお陰で今苦労せずに絶景を眺めに来れたのです。感謝と感動です。

  • 次回は放水している紅葉の季節に訪れてみたいと思いました。

    次回は放水している紅葉の季節に訪れてみたいと思いました。

  • 【アルペンルート】の旅も最後の移動になります。

    【アルペンルート】の旅も最後の移動になります。

  • 『扇沢駅』と『黒部ダム駅』を結ぶ関電トンネルです。平均10度、最大13度の急勾配の関電トンネル内は寒いくらいです。

    『扇沢駅』と『黒部ダム駅』を結ぶ関電トンネルです。平均10度、最大13度の急勾配の関電トンネル内は寒いくらいです。

  • トロリーバス乗場に来ました。現在は電気バスに変わったそうです。

    トロリーバス乗場に来ました。現在は電気バスに変わったそうです。

  • トロリーバス内から建設当時、苦闘の末に突破した破砕帯の場所がわかるようになっていました。

    トロリーバス内から建設当時、苦闘の末に突破した破砕帯の場所がわかるようになっていました。

  • 乗って来たトロリーバスをパチリ。

    乗って来たトロリーバスをパチリ。

  • 私が子どもの頃、『東京』でもトロリーバスが走っていました。懐かしいです。

    私が子どもの頃、『東京』でもトロリーバスが走っていました。懐かしいです。

  • 『扇沢駅』には『立山』のケーブルカー乗場で別れた観光バスが出迎えてくれました。ツアーならではです!

    『扇沢駅』には『立山』のケーブルカー乗場で別れた観光バスが出迎えてくれました。ツアーならではです!

  • 帰りは『上田駅』までバスで移動して長野新幹線で帰ります。

    帰りは『上田駅』までバスで移動して長野新幹線で帰ります。

  • 中身の濃い1泊2日のツアーでした。

    中身の濃い1泊2日のツアーでした。

  • 夕飯に配られた駅弁です。さすが『上田駅』です。

    夕飯に配られた駅弁です。さすが『上田駅』です。

  • ご飯が〈六文銭〉になっていました。〈缶ビール〉と美味しくいただきました。最後まで読んでいただきありがとうございました。

    ご飯が〈六文銭〉になっていました。〈缶ビール〉と美味しくいただきました。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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