YS-11さんのクチコミ全1,903件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2026年03月12日
-
投稿日 2026年03月12日
-
投稿日 2026年03月12日
総合評価:5.0
名古屋~仙台~苫小牧の通しで太平洋フェリー「きそ」に乗船した時に朝食と夕食それぞれ1回ずつ利用した。レストランは6デッキ船尾側にあり、日中であれば窓からは大海原を見ながら食事することができる。
まずはレストラン入口にある券売機で食券を購入する。公式HPでは現金のみとなっていたが、試験的にキャッシュレス対応をしていたのでクレジットカードで購入する。洋上であったが特に問題なく決済できた。メニューはバイキング方式なので「大人」「小人」の2種類のみで、ソフトドリンクも含まれている(アルコールは別料金)。
メニューは以前に比べると少なくなったが、それでも船上で食べるとしたら充分な内容だ。夕食では昔は「ステーキ」が有名だったが、今はローストビーフが提供されている。これも美味しい。他にご当地メニューもあり船上で各地のメニューを楽しめるのも嬉しい。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- バイキング方式で食べ放題になっている
- 雰囲気:
- 5.0
- 船尾側にあり窓からは海が見える
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2026年03月12日
総合評価:5.0
名古屋~仙台~苫小牧を結ぶ太平洋フェリー「きそ」。その6デッキにあるスタンド「マーメイドクラブ」。船内レストランはバイキング方式になっているが、こちらは食事単品で注文できるのでお手軽に利用できる。食事の他にコーヒーやソフトクリームなどもあり気軽な利用もできる。
私は乗船日の夕食に賄いカレーを注文。特に特徴があるようなスペシャルなカレーではないが、ベーシックなスパイスが効いた美味しいもの。財布にも優しい夕食になった。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- 太平洋フェリー「きそ」6デッキにあり
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- レストランに対して安価で食事が楽しめる
- サービス:
- 5.0
- セルフサービス
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2026年03月11日
総合評価:5.0
2011.03.11 に発生した東日本大震災。見慣れた町並みは面影を残すことなく津波に流され瓦礫だけが散乱していた。そのような殺伐とした中に現れたのが「がんばろう石巻」の看板。看板が設置された土地にお店を構えていた黒澤さんが復興に向けて建てたもの。これを見たとき今までの虚無感が希望に切り替わるきっかけにもなった。
- 旅行時期
- 2011年05月
-
酒田港にある倉庫をリノベーションした「地域のおいしい発着所」
投稿日 2026年03月08日
総合評価:5.0
酒田港の一画で展開する「みなとオアシス 酒田」。海産物や酒田名物などを楽しめる商業施設や離島・飛島への定期船が発着するターミナルなどがあり、その中に港倉庫をリノベーションした "SAKATANTO" がある。
中に入ると倉庫の雰囲気を残しながら複数の飲食店が所狭しと並ぶ。海鮮のお店からラーメン店などありショッピングセンターのフードコートのような感じで好きなお店の商品を楽しむことができる。
私はイカの専門店の「イカ恋食堂」がオススメで、イカゲソをたっぷり載せた「イカ恋重」が好き。- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 酒田港の倉庫をリノベーションしているので雰囲気は抜群!
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
自社ブランド便の運航を止める AIR JAPAN に、さよなら搭乗
投稿日 2026年03月04日
総合評価:5.0
全日空の子会社で国際線を運航している AIR JAPAN(NQ/AJX)。間もなく自社ブランド独自での運航が終了してしまうということで「さよなら搭乗」をしてきた。
3路線運航しているなかで最短距離の仁川便を予約する。終了まで1ヶ月を切っていて、3月春休みスタートといった状況だったので運賃はまずまずといったところ。そのおかげなのか?空席がほどほどの搭乗率だった。
仁川から成田へ向かう便に搭乗してフライト。機内は機体中央部にありがちなギャレイが無いため、かなり広く感じる。そしてシートピッチも広くて親会社のANA便よりも快適だ。更にシートモニタが無いので圧迫感を感じることはなかった。
フライト中の機内サービスは有料。自分にとって最初で最後のフライトとなるので、思い切って機内食を事前オーダーしておいた。オーダーしたのは「寿司ものがたり」手毬寿司のお弁当だがトレーにお弁当の箱、水、おしぼり、箸が載っていて本格的な機内食の雰囲気があってよかった。もちろん味には大満足!。ちなみに仁川空港発の航空券購入だったので料金は韓国ウォンだった。
ちょっと気になったのはフライト中の座席移動に関する料金設定。友人が私とは反対側の窓際に座っていたので食事だけ私の隣に移動して一緒に食べたいと計画する。しかし「友人の指定席から私の隣席」で料金発生(これは仕方なし)、そして食後に「自席に戻る」で再び料金が発生するとのこと。座席の往復で2回も料金が発生してしまうことに驚いてしまった。しかし、こんなルールが出来上がるのにはそれなりの出来事が起こったのだろうと想像がついてしまう。
他、機内では機内販売をいろいろと購入してしまった為に客室乗務員さんからお声掛けをしてもらい、グッズの話やフライトの話で盛り上がってしまった。フライト中の業務もあるのだろうが、航空ファンの戯言に付き合わせてしまい申し訳なかったなぁ。
フライトは好天のなかほぼ定刻通り。日本列島では北アルプス北側(長野県白馬村)をパスし栃木県那須町~福島県棚倉町から南下するルートを通った。機窓からの眺めも良く自分にとってもメモリアルなフライトになった。
AIR JAPAN は今後自社ブランドのフライトは終了するが、ANA便の委託運航を続けるので機会を見つけてまた搭乗してみたい。- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- 座席・機内設備:
- 5.0
- 日本語対応:
- 5.0
-
投稿日 2026年03月04日
総合評価:5.0
台湾で現存する一番古い駅舎を持つ新竹駅。バロック様式・ゴシック様式で建てられた見事な駅舎を道路を挟んだ先にある公園から見ることができる。公園とはいっても路面はコンクリートのところが多く、陽射しの強い日は照り返しが厳しい。またすり鉢状になっているので駅舎を撮影するのならちょっと工夫が必要かも。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 景観:
- 5.0
-
投稿日 2026年03月04日
総合評価:5.0
台北駅から縦貫線で約80km走ったところにある駅。この駅からは内陸部へ向かう内湾線の列車も発着している。駅は大き目で車両基地もある感じで賑やかなターミナルだ。
列車から降り改札を抜けて外に出る。そして振り返ると日本統治時代に建てられたバロック様式の立派な駅舎が映える。どうやら現存している最古の駅舎だそうだ。
私は内湾線、六家線を完乗してきてホテルに戻るときに列車待ちで待合室を利用してみた。ドアなどは開けっ放し、エアコンも効いていないが屋内なので陽射しがないだけ快適に過ごすことができる。そして短時間営業の駅弁を手に入れることができたので待合室のベンチに座ってお昼ご飯にした。最近の日本では味わえないような昔の旅を思い出すような体験ができ、また新竹を訪れたいと強く思った。- 旅行時期
- 2025年11月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2026年03月04日
-
投稿日 2025年12月15日
総合評価:5.0
お盆・夏休みの繁忙期に仙台空港から伊丹空港へ。制限エリアの待合室は多くの旅客で大混雑していてベンチに座れない人は立って待っているような状態。もちろんラウンジ内もいつもと違って混雑していたが、座ることはできて一安心。
仕事を終えてからの移動だったのでお楽しみのビールをいただきます。が、あれ?いつもよりちょっとだけ量が少ないかな?。グラスの縁のぎりぎりまで泡が来るのだが、今日はなんだか少ないぞ。でも、繁忙期で利用客が多いようなときは仕方がないよね。足りなければオカワリすればいいことだし。
こういう時期に飛行機に乗ることが殆どないので、ある意味貴重な体験をしたな。- 旅行時期
- 2025年08月
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月26日
総合評価:5.0
トランジットで立ち寄った那覇空港。モノレールで急ぎ沖縄そばを食べた後に沖縄地場スーパーの「りうぼう」(西町店)に立ち寄ってみた。こちらでは沖縄ファミマで販売されているオリジナル商品を入手することができ、お土産に欲しかった「シークヮーサー泡盛」と「パイン泡盛」を購入する(「コーヒー泡盛」は....以前購入して呑んでみたのですが今回はパス)。他に移動する飛行機内用にスパムおにぎり、オリオンビールを購入した。他にも沖縄ならではの商品がいろいろとあり、地元に根付いた商品を手に入れるのにオススメのスーパーだ。
ちなみに「りうぼう」に沖縄ファミマのアイテムが何故置いてあるかというと、経営母体が一緒だからということ。コンビニエンスストア(ファミマ)だと品数が限られてしまうので、いつも「りうぼう」に寄ってしまう。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- ゆいレール・旭橋駅から徒歩約15分
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
- 沖縄ファミマのオリジナル商品が手に入る
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2026年02月26日
総合評価:5.0
高速バスの休憩ポイントとして立ち寄った守谷サービスエリア。そのサービスエリアの建物に入ってみたら、その広さに驚いた。特にフードコートは大型ショッピングセンター並みに広くいろいろなお店が入っていて賑やかだ。またコンビニエンスストアまでありドライブ中や高速バスの休憩ポイントとしてオススメのサービスエリアだ。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 雰囲気:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月26日
総合評価:5.0
仙台から東京駅経由で成田空港へ向かう高速バスに乗車した時に3度目の休憩ポイントとして立ち寄ったのが守谷サービスエリアだ。東京に近く、ビジネスや行楽客を大量に賄えるような広さ・大きさを持つ。駐車場も広く大型の高速バスも余裕を持って停めることができ、乗客の乗降・駐車場内の移動も問題なく行うことができた。
施設内にはかなり広いフードコートやコンビニエンスストアまであり、長距離で退屈しがちな高速バスの旅ではありがたい存在。さすがに休憩時間が短かったのでフードコートは利用できなかったが、コンビニエンスストアでは軽食と飲み物を購入することができた。- 旅行時期
- 2025年03月
- トイレの快適度:
- 5.0
- お土産の品数:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月26日
-
投稿日 2026年02月23日
総合評価:5.0
飛行機に乗りたくて成田空港へ高速バスで向かう。第3、第2と停留して終点の第1ターミナルへ。バスを降りそのままターミナルに入ると出発ロビーへと繋がっていた。この第1ターミナルの出発ロビーといえば巨大な国際線出発案内のボード。どこへ行くとも決まっていなくとも出発ボードを見ているだけで脳内旅行ができてしまいそうだ。パタパタ式のアナログのものではないんだけれど、これ見るだけでも成田空港へ行ってみたい。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月23日
総合評価:5.0
沿線の法面工事の為、1年ほど休止されていた深澳線・海科館~八斗子間の営業が再開したということで2025年9月に行ってきた。前回は海科館駅が終着だったので、そこから歩いて八斗子駅まで来たが休止中ということでホームに入ることができなかった。しかし今回は列車にのったまま八斗子駅へ。
海岸沿いにある八斗子駅は1段高い場所にありホームからの眺めは抜群!。今回は天候が良く美しい海を眺めることができた。さすが「台湾一美しい駅」と言われるだけある。
現在の深澳線は八斗子駅で線路は途切れているが、この先の廃線跡を利用したレールバイクがあるので乗り換えて先へ進むことができる。- 旅行時期
- 2025年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
LCCのジェットスタージャパン利用でも第1ターミナル利用で便利だった(歩かされたけど)
投稿日 2026年02月23日
-
投稿日 2026年02月22日
総合評価:5.0
前回(2024年6月)深澳線に乗車した時は海科館~八斗子の間が法面補強工事のために運休になっていて瑞芳~海科館のみの乗車になっていた。もちろん海科館からは歩いて丘を越え八斗子まで行っていたが僅か0.5kmの距離が未乗という結果に。
そして今回(2025年9月)やっと0.5kmを乗りつぶすことができ深澳線 4.7km を完乗!することができた。未乗だった海科館~八斗子は深澳線のハイライト区間で、海科館駅を出発した列車はすぐトンネルに入る。トンネルを出ると視界が一気に開け、左手には海が広がる!。海科館までは山の中を走っている感じが強かったが、八斗子では海!この景色の変化が深澳線の醍醐味だと思う。
次はいつ乗りに行こうかな?- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月22日

























































































