ポポポさんのクチコミ(6ページ)全683件
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投稿日 2018年11月27日
総合評価:4.5
赤の広場の入口にある赤レンガの建物です。2つの塔を持つ大きな建物で宮殿のような外観は秀逸です。
この博物館はロシア最大級の博物館で1883年にアレクサンドル3世の戴冠式に合わせ開館しました。展示品は石器時代から20世紀初頭まで、この博物館でロシアの歴史が分かるそうです。中には武器庫の展示品以上にレアな物もあるそうですが、ツアーのため館内には入場せず、私は恨めしそうに指を咥えて博物館の横を通り過ぎました。
ガイドさんからはロシア再訪の折には是非この博物館を見てほしいと強く勧められました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2018年11月26日
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投稿日 2018年11月24日
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投稿日 2018年11月26日
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投稿日 2018年11月26日
総合評価:5.0
ツアーだったので外観のみの観光でした。全体が見れる場所まで行き、そこで写真タイム。
全員が写真を撮り終るとクレムリンの観光行くとガイドさんから声がかかり、赤の広場を引き返し始めました。
もっと近くで見ようと思っていた矢先のことでした。団体行動だから仕方ありませんがもっと近くに寄って見たかったです。
午前中は逆光で聖堂の壁面は陰になっていましたが、それでもネギ坊主や壁の装飾は綺麗でした。赤の広場の入口側から入る場合は午後に訪れた方が逆光にならず、美しいと思います。そういう事でここは再び訪れたい場所になりました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2018年11月26日
総合評価:4.0
クレムリンには多くの塔がありますが、この塔はクレムリンの公用門で最も格式が高い塔です。
赤の広場とクレムリンを結び、大統領もこの門を潜って大統領府に出入りしているそうです。
このような門ですから我々観光客は通れないかと思っていましたが、クレムリンから出るときには通行可能だそうです。しかし、赤の広場からは通れません。つまりクレムリンから赤の広場に出る時のみ通行可能な一方通行の門なのです。
聖ワシリイ大聖堂が近いので、クレムリンからこの教会に行くときにはに便利だと思います。
この塔の特徴は時計塔になっていること。多くの時計塔の中で時計塔はこの塔のみだそうですから、時計の有無でこの塔の判別ができます。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料で見れます。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年11月25日
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投稿日 2018年11月24日
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投稿日 2018年11月24日
総合評価:4.0
モスクワの繁華街の一つアルバート通りにあるのがプーシキンの家博物館です。
この建物はロシアの国民的詩人プーシキンが新婚時代を過ごした建物で、元々あった建物を博物館として公開したのかと思っていましたが、この家は1830年代の設計図を基に忠実に復元した建物だそうです。
水色の外壁が爽やかな色なので通りで一番目立つ建物でした。建物内部にはプーシキンに関する資料が展示されているそうですが、ツアーのため中には入りませんでした。
建物の真向かいにはプーシキンと妻ナターリアの銅像もあるので併せて見られるといいでしょう。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年11月24日
総合評価:3.5
マネージ広場に面した国立歴史博物館の前に建っているのがジューコフ将軍像です。
独ソ戦でドイツ軍への反撃を指揮しソ連を勝利に導いた将軍ですが、歴史上最も多くの将兵を戦死させた将軍としても有名です。
ジューコフ将軍は作戦目標の遂行のためにはいかに多くの死者や損害が出ようとも、最終的に目標が達成できればいいという思想の持主で非情な将軍でした。
こうした考えはスターリンの考えと同じであったために最もスターリンから信頼された将軍でした。
第二次世界大戦でソ連軍は1800万人もの将兵が戦死していますが、他国に比べて異常に戦死者が多いのはこの様な点が起因していると思われます。
大戦中に元帥に昇進し、ソ連を救った将軍として赤の広場の入口の最も目立つ所に像が建てられましたが、海外の軍事専門家や歴史家からは多くの将兵を死に追いやった将軍として器を疑問視する意見もあります。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年11月23日
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投稿日 2018年11月17日
総合評価:4.0
赤の広場の入城門です。門の中央にはイベルスカヤ礼拝堂、門の前にはロシア全道路の起点があります。
門の左右には国立歴史博物館と大祖国戦争博物館があり、いずれも外壁が赤色で統一されていました。
色彩的にも非常に綺麗な所で、今から赤の広場に入るという事で胸が高鳴る場所です。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年11月15日
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投稿日 2018年11月15日
総合評価:3.0
サッカーワールドカップのイベントの準備中で広場の半分がフェンスで仕切られ進入できなくなっていました。
そのため赤の広場の本来の広さがさが分からず、景観もいまいちだったのが残念でした。
赤の広場にはヴァスクレサンスキー門から入場しましたが、この門から入場すると午前中は逆光になってしまうので写真の写りが悪くなります。そのため赤の広場の観光は午後にするかそれとも聖ワシリー聖堂側から入場することをお勧めします。
景観は損ねていましたが、クレムリンの赤い城壁やレーニン廟、聖ワシリー聖堂などが見れたのは良かったです。
広場の石畳には軍事パレードで戦車が行進する時の目印が黄線で表示されているということでしたが、実際この黄線をイベント会場の中に見つけた時はプチ感激しました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 2.0
- イベントの準備中で景観が損なわれた
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年11月15日
総合評価:3.0
至聖三者聖セルギイ大修道院の城壁の側にあります。
大修道院の入口から離れた場所にあるので、バスに乗車して帰る時に初めて気が付きました。華やかな色彩の修道院に比べて暗い色の像なので、浮いたような印象を受けました。
聖セルギイはラトジネの聖セルギイと呼ばれ、ロシアで最も尊敬される聖人です。
彼が建てた至聖三者に捧げた教会と庵が至聖三者聖セルギイ大修道院の始まりと言われています。
聖セルギイの不朽体は修道院の中にあるトロイツキー聖堂に安置されており、多く信者さんが巡礼に訪れていました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 城壁の外にあるので無料で見れます。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年10月31日
総合評価:5.0
1243年に聖セルギイの墓所の上に建てられた聖堂で、修道院で最も古い建物です。
聖堂の中には聖セルギイの不朽体と棺が安置されており、トロイツェ・セルギエフ大修道院で最も聖なる場所とされています。そのためここでは写真撮影も私語も禁止でした。
聖堂に入るときは男性は脱帽、女性はストールで髪を覆うか帽子を被らなければいけません。
信者さんは聖セルギイの不朽体に祈りを捧げるために巡礼に訪れます。
中は信者さんと観光客で一杯ですが、聖堂内は水を打ったように静かでしわぶき一つありません。そして信者さんの敬虔な眼差しには心打たれるものがありました。
堂内は不思議な感覚に包まれていて、ウスペンスキー大聖堂ではこんな感覚は味わえませんでした。
まさにここは聖地、この感覚をいつまでも忘れないようにしたものです。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 信者さんと観光客で中は一杯
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年09月29日
総合評価:5.0
日本画のコレクションと日本庭園が有名な美術館です。日本画のコレクションでは特に横山大観が有名で、120点も作品があるそうです。
昭和45年に美術館を開館したものの、わざわざ島根県まで日本画を見に来る客は少なかった。ならば、客寄せの目玉として造られたのが日本庭園です。
日本画のコレクションは美術誌でよく見かける絵がいくつもあり驚きましたが、何といって素晴らしかったのが日本庭園です。
一番気に入ったのが「枯山水庭」。背後の山を借景として使い、広さと奥行きを持たせた作庭は素晴らしかった。
ただ一つ難点は、建物の陰が白砂に覆いかぶさっていたため、緑と白のコントラストのバランスが崩れてしまったこと。
より美しい庭園を鑑賞するなら、庭に影を落とす時間帯は避けた方がいいでしょう。
この庭は最良の条件下で鑑賞すべきだと痛感しました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2018年09月24日
総合評価:4.0
夏の砂丘は灼熱の太陽が照り付けて裸足では焼けるように熱い。靴で歩くと粒子の細かな砂が靴の中に入ってくる。そこで便利なのが長靴です。
砂丘の入口にあるレストラン砂丘会館で長靴を借りました。長靴を借りるのは無料ですが履き替えた靴を入れるロッカーが有料です。
長靴に砂が入ることもありませんし、砂丘の丘に上がるにも足を取られることはありませんし、日本海の波打際ではしゃぐこともできます。
砂丘は最初は下り坂そして底についたら今度は上り坂、丘の上まで上って行くので結構な運動になります。
そこでアップダウンが少ないのは右側に方です。そこから大きく迂回すれば無理なく丘に上がれます。丘の上に上がって周囲絵を見渡せば砂丘の広さが分かります。
「本当にひろーい。海も見えて景色がいーい。」- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年09月22日
鳥取砂丘にいちばん近いドライブインレストラン砂丘会館 鳥取市
総合評価:4.0
鳥取砂丘の入口にあるレストラン兼土産物店です。砂丘会館はレストランで食事をしたのではなく、長靴を借りました。また長靴を返却したときに土産物を買いました。
鳥取砂丘の砂は粒子が細かいため容易に砂が靴の中に入って来るそうで、ここで長靴を借りました。長靴は無料ですが、履き替えた靴を入れるロッカーは有料です。
この店では売れ筋商品のベストテンを表示しているので、どの土産物が人気なのか一目で分かりました。また各商品とも試食させてくれますので納得の上で購入できました。
一番人気は「ラッキョウの漬物」、鳥取砂丘で栽培したラッキョウを使用しているご当地の名産品でした。美味しいので即購入。それから三番人気でしたが「カニ煎餅」を購入。
カニの風味がして美味しかったので買って帰りました。煎餅ながら固くないのでお年寄りでも食べられます。「ラッキョウの漬物」と伴に義父母の土産にしましたが、大好評でした。
それから是非お勧めしたいのが「二十世紀梨のソフトクリーム」、これ無茶苦茶美味しかったです。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2018年09月21日
総合評価:4.0
大山山麓にあり、ツアー客が多いホテルです。我々もツアーで利用しました。
海側の部屋なら日本海を眺めることができます。日没時の夕焼けは綺麗でした。但しツアーのため部屋が下の階となり、景色の一部が森に隠れて海が一部しか見えなかったのは残念でした。上の階であれば素晴らしい夕暮れの景色が堪能できたことでしょう。
部屋はツアー専用のようで狭いし古い印象でした。まあ、格安ツアーですからこれは予想できたことです。
温泉大浴場は大きいのですがさほど特徴的なものはありませんでした。
良かったのは和・洋・中華のバイキング。2階の大広間のようなレストラン会場にツアー毎に区分けして席が設けてありました。
料理の品数はとても多く食べきれませんでした。添乗員さんの一押しは「大山ミルクプリン(こんな名前だったと記憶しています。)」、これが本当に美味しい。家族でお変わりしました。
朝食は6時45分から。ビュッフェスタイルですが会場が狭いためツアー客で大混雑します。
そのため早めに会場に行き、席を確保することをお勧めします。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0










































