tsunetaさんへのコメント一覧(160ページ)全2,091件
-
アルペンローゼってピンク@
tsunetaさん、こんにちは。
旅行記を精力的に出していらっしゃいますね。
雄大な山の風景のあいまに足下の可憐な花、素敵です。
いま来月の旅行準備のためなかなかゆっくり拝見したり書き込みの時間がとれないですが、でも年がら年中旅行の準備ばかりしているわけではありませんからね。
合間の清涼剤、心の癒しとしてtsunetaさんの写真は抜群です@
そーいや私が近所写真をじゃんすか撮ってアップするようになったのも、tsunetaさんの我が家の富士がきっかけだったなぁと思うと感慨無量。
行く前には少なくとも花の名所をあと一箇所狙っています。RE: アルペンローゼってピンク@
まみさん! こんにちわ。 書き込みしていただきありがとうございます。
また、当方の「スイスアルプス絶景ハイキング」の旅行記を拝見していただきありがとうございます。
当方は8/31〜9/1迄大阪出張でいませんでした。
現在、久方ぶりにメールしています。 来月より海外旅行で準備中のようですが、まみさんにとって久しぶりの旅行ですね。 どちらのほうに旅行されるのでしょうか?
今度は十分鍛錬されたデジカメ撮影が出来るので張り切っておられることでしょうね。 写真と旅行記を楽しみにしていますよ。
今回のスイス旅行では高山植物の花盛りで「アルペンローゼ」があっちこっちでかなり見られました。
幸いにもスイス三大名花である、エーデルワイス、エンチアン、アルペンローゼはすべて見れました。
ご覧になってください。
tsuneta
2006年09月02日11時52分 返信する今年も東欧です
tsunetaさん、こんにちは。
旅行は来月に迫りました。去年の七月の旅行が終わった時点で、次はいつかなぁとずっと頭にあったので、なんだか待ちすぎて、いよいよ来月というのが信じられない気がします。
今年もまだまだ東欧に偏っています。
ハンガリーがメインでルーマニアをちょろっとプラスします@
平地派ですが、ハンガリーの湖の景色を堪能したければ、多少の山登りをしなければならないようです@
ただし、ハイキングレベルで、山とうよりは、丘登りくらいかもしれません@2006年09月04日12時59分 返信する -
アレッチ氷河 ハイキング
tsunetaさん こんばんわ〜
アレッチ氷河を横に見ながらの絶景コースのハイキング。
晴天に恵まれ、すばらしい風景ですね!
ハイキングというより、ゴツゴツした岩場の下りをみていると、登山コースのようですね。
靴はトレッキング用で歩かれましたか。
高山植物も豊富で、エンチアンも咲いていたのですね。
ワタスゲの咲き乱れる池や沼の風景は心和みます。
かなり歩かれたようで、お疲れは出ませんでしたか。
珍しい氷河の風景をありがとうございました。
roko
RE: アレッチ氷河 ハイキング
rokoさん! こんばんわ。 書き込みしていただきありがとうごさいます。
アレッチ氷河ハイキングは今までのハイキングとは異なり、アレッチ氷河を横に見ながら、ごつごつした岩板の上を歩くという結構ハードなトレッキングが少しあり、距離も長く、三時間を越えましたので少々へばり気味でした。 しかしながら、変化に富んでいましたから、強烈な印象でいい思い出になりました。
ヨーロッパ最大の氷河を十分堪能し、現在のアルプスを語るときには氷河なしではかた2006年08月31日22時59分 返信するRE: アレッチ氷河 ハイキング
rokoさん! こんばんわ。 書き込みしていただきありがとうごさいます。
アレッチ氷河ハイキングは今までのハイキングとは異なり、アレッチ氷河を横に見ながら、ごつごつした岩板の上を歩くという結構ハードなトレッキングが少しあり、距離も長く、三時間を越えましたので少々へばり気味でした。 しかしながら、変化に富んでいましたから、強烈な印象でいい思い出になりました。
ヨーロッパ最大の氷河を十分堪能し、現在のアルプスを語るときには氷河なしではかた2006年08月31日22時59分 返信する -
ゲンティアナ・ベルナ
ご無沙汰してます。
今回のスイスも大作ですね。
tsunetaさんの旅行記は
植物の解説も魅力です。
この青い花は、ゲンティアナ・
ベルナと言う花だったんですね。
私、この花のファンでした。
青い花ってなかなかないですし、
その鮮やかさに惹かれます。
しかし、今まで名前を知りません
でした。
途中までは読んでますが、
これからじっくりと旅行記を
拝見したいと思います。
花の名前も覚えますよ。
RE: ゲンティアナ・ベルナ
RyuSieさん! こんばんわ。 お久しぶりです。
RyuSieさんの方は仕事のほうでかなり忙しそうですね。
当方は今回の旅行記にまとめていますが、三度目の正直でマッターホルンのモルゲンロートを2日続けてバッチリと見ることが出来ました。 うそみたいで夢のようでした。
いろんな山のモルゲンロートを見てきていますがマツターホルンのモルゲンロートは人間の中にあるものを揺り動かすエネルギーを感じました。 言葉には言い表せない何かがありました。
今回のツアーほど天気に恵まれたことはありませんでした。
それだけ旅行記の纏め甲斐があり、とうとう43報にもなりました。
今後とも宜しくお願いいたします。
tsuneta2006年08月29日23時09分 返信する -
再び モルゲンロートが
tsunetaさん こんばんわ〜
またまたすばらしいモルゲンロート!
表紙の一枚、いいですね〜
刻々と光が差していく様子がなんともいえません。
毎日、感動の連続で、何度もスイスへ足を運ばれるのがよくわかりました。
この北壁を<銀嶺の人> 若き女性二人が登頂するんですよね。
本を読んでいて、涙がでました。
旅行記、ゆっくり楽しませてもらっています。
ありがとうございます。
roko
RE: 再び モルゲンロートが
rokoさん! こんばんわ。 いつも書込みしていただきありがとうございます。
7/17に初めて、マッターホルンのモルゲンロートを満喫して、次の日も叉見られることをすっかり忘れていました。
それを叉見るきっかけになったのは、一緒のツアー客の方が大の写真好きの方で「場所を変えて明日もチャレンジする」と言われたことを夕方、耳にしたからです。
全く同じ場所からはどうかなあ・・と思っていたことも無くなり、次の日が待ち遠しかったです。
7/18はホテルより約200m位離れてホテルより約50m高いところにある教会陣取って撮影しました。 一寸したことでかなり風景が変わることを経験しました。
「銀嶺の人」に登場する美佐子さんが鎌倉彫に彫られたマッターホルンのモルゲンロートを見られたような錯覚に陥りました。
tsuneta2006年08月29日22時57分 返信する -
今夕、予定通りロンドンに向けて出発します
tsunetaさん
いつも訪問、書き込みをいただきありがとうございます。
スイスアルプスの情報を、旅行記から頂戴し、ありがとうございました。
今夕、予定通りロンドンに向けて出発しますが、3ヶ月間のヨーロッパを満喫したいと思っています。
tsunetaさんも良い旅をお続けください。2006年08月29日11時38分返信する -
お花が綺麗!
つねたさんへ
お早うございます拝見いたしました。
いつも見てますよ! -
シュヴァルツゼーよりフーリ迄のハイキング
tsunetaさん こんばんわ〜
シュヴァルツゼーよりフーリ迄のハイキングスタート
拝見しました。
最初に出てきた一枚にマッターホルンへ向かって一本の道が続いてますね。
なんて気持ちよさそうなハイキングコースでしょう。
青空のもと、ほんとにすばらしいハイキングを楽しまれましたね。
マッターホルンが堂々としている姿を眺めながら、可愛い高山植物たちがいっぱい咲いてる道。
エンチアンもきれいですね、さすがにアルプス三大名花の一つ。
なんかリンドウに似ているような?
驚いたのはチョウノスケソウです。
このお花は日本の高山で見られる花ですが珍しいですよね
先日行った木曾駒にもありますが、もう葉っぱだけでした。
すばらしいハイキングの様子をありがとうございました。
rokoRE: シュヴァルツゼーよりフーリ迄のハイキング
rokoさん! こんばんわ。 書込みしていただきありがとうございます。
シュヴァルツゼーよりフーリ迄のハイキングは最初はかなりきついところだと思っていました。 色々とハイキングの様子をいろんな情報誌から知っていましたが、
きついコースは直接下っていくコースであると知りました。
今回のコースは連日のハイキングを考えてやさしいコースをたどったようです。
チョウノスケソウはこのハイキングコースでは沢山見られました。
この花は白色で純潔そのものでした。 このコースはrokoさんがスイスに行かれるときには是非立ち寄ってほしいコースです。
tsuneta2006年08月25日23時12分 返信する -
グレイシャーパラダイスから見たマッターホルン
tsunetaさん こんばんわ〜
トップの一枚、大きくして見ました。
もう風景というより、氷の芸術のように感じられました。
眺めのいい列車に乗り、今度はローピウェイで最高のグレイシャーパラダイスへ。
とびっきりの毎日の連続ですね!
真っ青な空に、氷の芸術のような山々、
心洗われるような風景,楽しませてもらってます。
roko
RE: グレイシャーパラダイスから見たマッターホルン
rokoさん! こんばんわ。 書込みしていただきありがとうございます。
グレイシャー・パラダイスは標高3883mもある、ヨーロッパ最高の展望台です。
此処からはブライトホルンの美しい姿(綿をかぶったような山頂)とかミシャベル連峰の素晴らしい風景、モンテローザの変わった姿、マッターホルンの変わった姿、等は見られるのですが、展望場所としては素晴らしいところではないようでした。
しかしながら、4000m級のアルプスを初めて登山する場所としては有名のようです。また、一年中スキーができる場所として有名なようでした。
ロープウェイのお客は観光客とスキー客が半々でした。
tsuneta
2006年08月22日23時59分 返信する -
ヴィエンゲン
つねたさんへ
拝見いたしました。
今年、ヴィエンゲンに行かなかったので懐かしく拝見しました。
フイルスト〜シーシーニゲプラッテで苦労したのは、ヴエンゲンに行かなかった(罰)かな?反省します。
昨日は、蔵王にてハイキングをやってきました。沢道くだりで、尻餅をつきました!これもぺナルテイかな?ホテルの夕食で「芋煮」を食べ過ぎて、体重が1キロリバウンド!罰当たりが連続です。
残念ながら、来年の構想には今のところ、ヴエンゲンは未定です。
いじょうです。
いなかより -
ゴルナーグラード展望台から
tsunetaさん こんばんわ〜
>素晴らしい4000m級の白い神々しい岩峰が連なる風景を堪能した
ほんとに神々しいまでの風景。
氷河の珍しい景色、どれもみんな絵葉書のようで、すばらしいです。
ゴルナーグラード駅へ走ってくる列車、乗っていて気持ちいいでしょうね。
セントバーナード犬、まるで双子のように可愛いです。
首にぶら下げてるのは何でしょうか?
roko
RE: ゴルナーグラード展望台から
rokoさん! こんばんわ。 書込みしていただきありがとうございます。
ゴルナーグラートには今回で三回目の訪問になります。
何時訪問してもその素晴らしさは変わりません。
クラインマッターホルン、ブライトホルン、ロッチャ・ネーラ、リスカム、モンテ・ローザの4000m級の山々は神々しく見えます。
天気がよければなおさらです。今回は雲が殆どかかっていませんのでその神々しさは素晴らしかったです。
リッフェルベルグからの一番列車は人が少なかったので涼しい風を受けながらの乗り心地は十分でした。
セントバーナード犬の首につけたものは飾りではないでしょうか。
tsuneta2006年08月21日23時53分 返信する



