tsunetaさんへのコメント一覧(163ページ)全2,091件
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山々
thunetaさんへ
お早うございます。
拝見いたしました。
刻々と変わる、朝の山に神秘を感じられた様子!
心しております。
いなかより -
エンチアン
tsunetaさん おはようございます!
高山植物のオンパレード すばらしいですね。
トップのエンチアン きれいなブルーで魅了されました。
これがスイスの三大名花の一つなんですね
(知らなかったです)
しかし連日のハイキング 足は大丈夫でしたか。
結構、きつそうですね。
>腰を下ろす場所を探すのに苦労するだけの高山植物がかなり咲き乱れていた。
なんと贅沢な話、それほど咲き乱れてたのですか!
ほんとにいい時期に行かれてよかったです。
これからも楽しみです〜
roko
RE: エンチアン
rokoさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございます。
シュピルボーデンより下りのハイキングで見られた高山植物はかなりありました。
旅行記の表紙の写真は「ゲンティアナ・ベルナ」という、いわゆる、「エンチアン」
であり、スイス三大名花の一つです。 写真の色は少し空色がかって見えますが、実際は鮮やかな青が濃い瑠璃色です。
その他の名花は「エーデルワイス」「アルペンローゼ」です。
ハイキングのほうは最初の三つくらいは何とも無かったのですが、後で纏めます、「アレッチ氷河の小道ハイキング」と「最後のロートホルン〜シェーンビュール」
については岩の上を歩くことが多かったことと痩せ尾根(約50cm幅)のハイキングであつたことで油断できないハイキングでした。
しかしいい思い出になりました。
tsuneta2006年08月08日23時23分 返信する -
お花畑にぞっこん
tsunetaさん ご無沙汰していました 昨日四国から帰りました。
先ずは、精力的に旅行記UPしていることに敬服いたしました。
先週?を拝見して四国に出発しましたが、昨日帰ってきてびっくりです。
ところで、この高山植物はシュビルボーディンだけの撮影ですか?
いずれにしてもいい時期にいかれましたね。
これからも、ゆっくり見せていただきます。
夢のある旅行記に感謝・感謝。・・・一票投じました。
いっちゃん
RE: お花畑にぞっこん
いっちゃんさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございました。
昨日、四国から帰られたのですね。 石鎚山は如何でしたか。 37年前に登っていますので懐かしいです。
さて、旅行記ですが、撮影枚数が多くて差の整理とパソコンへの取り込みで時間が掛かっています。 現在のところ、全体の1/3くらい仕上げたようです。
ということで8月一杯は掛かりそうです。
ところで、表紙の写真はかの有名な、スイス三大名花の一つ、エンチアンです。
この写真と同じようなものはこの後、各所で出てきます。とくに、ベルナーオーバーランド地区は良く見ました。
今後ともよろしくお付き合いください。
tsuneta2006年08月07日22時53分 返信する -
モルゲンロート
thunetaさんへ
お早うございます。
朝日に輝き始めるのは、首(頭・山頂)?の後ろからなんですよね!
私は、1日と2日の朝でしたので少し早めに輝き始めました!
ありがとうございました。
PS お天気で良かったですね!
いなかより -
お帰りなさい
お帰りなさい(*^^)v
早速のアップ、速いですねぇ。
モルゲンロートの数々、きれいに撮れていてお天気が良くて良かったぁ〜。
見せていただく方も嬉しくなります。
掲示板にたくさん、書き込みがあって。
皆さん、tsunetaさんの旅行記を楽しみに待っていたんですね。
(私もその1人ですが)
氷河は後退していませんでしたか?
氷河、雪山良いですよね。うずうずして来ます。
永遠なれと祈りたいですね。
一通り見せて頂きましたが
もう一度、ゆっくりとお邪魔します。
2006年08月05日23時39分返信するRE: お帰りなさい
ツーリスト今中さん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございます。
スイスから戻って早くも2週間たちました。 しかしながら、今でもスイスアルプス絶景ハイキングを楽しんでいるようです。 現状復帰までにはお盆過ぎまで掛かりそうです。
今回のハイキングはこれ以上の天気はないというくらいに晴天続きで素晴らしい毎日を過ごせました。 このために写真撮影枚数も2800枚となり、この写真整理だけでも今月中は掛かりそうです。
今回のハイキングでは何と行ってもマッターホルンが全てにわたって満足できたことです。 反対に残念だったのはクライネシャイデックでのユングフラウ三山の夕焼けが見れなかったことだけです。
モルゲンロートは全て見ることが出来、また高山植物も訪れた地区は写真撮影が出来て素晴らしかったです。
おまけに、ツーリスト今中さんがお奨めのトゥリュンメルバッハの滝も訪問できたことです。
いろいろありますが、8月末までに全て纏める予定です。
今後ともよろしくお願いいたします。
tsuneta2006年08月06日17時39分 返信するRE: お帰りなさい
もう、お帰りになって2週間経つんですねぇ。
14日から8日間だからぁと数えてそうかそうかと。
本当にマッターホルンは素敵に素敵に写っています。
「現物」はどんなに良かった事でしょう。
私は一回しかスイスに行ったことがないし、
グリンデルワルド5泊だったのでアイガー北壁は毎日みていましたが、、、。
2,800枚は凄いですね。
随時更新待っています!
トゥリュンメルバッハの滝に行かれたんですね。
凄かったでしょう?
ああいう「中側」の滝ってあんまりないですよね。
それと観光客は多くても日本人は少なかったのでは?
ツアーのオプションかなんかですか?
あそこの写真はなかなか難しいと思いますがそちらも楽しみにしています。
2006年08月06日18時00分 返信するRE: RE: お帰りなさい
ツーリスト今中さん! こんばんわ。 いつも書込みしていただき有難うございます。
今回のスイスアルプス絶景ハイキングは7回のハイキングがありましたが、どこも素晴らしく甲乙つけがたいコースばかりでした。
しかしながら、当方としてはマッターホルンが主目的でしたから、ずっと天気が良くてよかったです。 此処当分、マツターホルン関係の旅行記が続きますが、その周辺にある山々についても素晴らしいので記載する予定です。
トゥリュンメルバッハの滝については最初は予定に入っていませんでしたが、ミューレンでのハイキングコースがそれ以前に実施したハイキングより負担が大きいということでツアー客のことを考えて変更され、グリュッチュアルプまでの平坦コースのハイキングとアルメントフーベル迄のケーブル往復とラウターブルンネンとトゥリュンメルバッハの滝行きに変更されて行くようになったのです。
おかげさまで始めてのトゥリュンメルバッハの滝行きとなり、大いに楽しめました。
写真のほうはかなり難しく思うように取れませんでした。
後日報告いたします。
tsuneta2006年08月06日22時28分 返信する -
野生のエーデルワイス
エーデルワイス〜エーデルワイス〜♪
思わす歌を口ずさんでしまいます。
とうとう偶然にもエーデルワイスのお花を見られたのですね!
岩場に咲く目立たない地味な花ですが、憧れの花です。
>レングフルーよりフェー氷河を眺める
氷河、すごいですね!
それに4000M級の山々、輝きが違うような。
ほんとに絵になりますね。
すばらしいです。
roko
RE: 野生のエーデルワイス
rokoさん! こんばんわ。 いつも書込みしていただき有難うございます。
今回は全く期待しないで行きましたが、偶然「エーデルワイス」を三回見つけることが出来ラッキーでした。 レングフルー展望台での絶壁の岩のところにあったのを見つけたときは目を疑いました。一見地味ですが、輝いて見えました。
サース・フェーの村は氷河の村といわれるだけあって周囲を氷河に囲まれていますが、レングフルーはその中でも大きな氷河の流れの中にある船の先端の様な場所でしたから、大きな氷河の波が見られて雄大でした。
叉、レングフルーはドムの展望場所としては一番近いところにありドムがダイナミックに見えました。
tsuneta2006年08月05日23時52分 返信する -
ハイキング
thunetaさんへ
お早うございます。
拝見させていただきました。
新潟も夏(梅雨明け)に入りました。
30日に「蔵王のゲレンデ」を歩いてきました。
17日は「弥彦山」を孫娘(小5)と登ります。20日は、、また「蔵王」です。
来年目指しての「トレーニング」かも?
夢は、孫娘と「スイスハイク」することです。
いなかより -
すばらしい眺め
tsunetaさん こんばんわ〜
ミッテルアラリンからのミシャベル連峰の眺め
とにかくすごいですね、見たこともない山々
スケールが違います!
ところで標高3500Mって身体は大丈夫なんですか?
高山病などの心配はないのでしょうか。
(昨日、木曾駒へ出かけ、ロープウェイで2600M地点までいきますが、そこで
高山病のような症状がでる人がいると聞いてます)
あの山で夏スキーを楽しまれてる人がおられるのですね。
うらやましい限りです。
回転レストラン あのようなところでいただくものはなんでもおいしいでしょうね〜
rokoRE: すばらしい眺め
rokoさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございます。
ミッテルアラリンでの展望は最高でした。 ドム、テッシュホルン等のミシャベル連峰が手にとるように見られ感激しました。
また、直ぐ近くでは夏スキーを楽しんでいる人が沢山いました。 スイスならではの風景でした。
さらにはアラリンホルンへの登山者が望遠で眺められ、ここからは上りやすい4000m級の山であることがわかりました。
ミッテルアラリンは標高3500mもあり、高山病が懸念されますがツアー仲間は既に、シャモニーのエギーユ・デュ・ミデイ(3842m)で体験しているのでなんともありませんでした。
一度高所に行って経験すれば順応してくるようです。
回転レストランはいろんなものが料理できるようでした。 当方はホットチョコを
いただきました。 周囲の景色を見ながらの喫茶は最高でした。
tsuneta2006年08月05日00時07分 返信する



