2006/07/18 - 2006/07/18
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tsunetaさん
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7月18日、5時20分に目がさめて部屋の外を見ると雲がない快晴の天気であったのでモルゲンロートを眺めるために外に出た。
昨日とは異なる場所からの撮影を心掛けて、約5分くらいのところにある教会の近く(ホテルより50m位高い場所にある)で撮影を開始した。 昨日、見れたから次の日も見れるとは思っていなかったのでラッキーであった。 今迄、見れなかった分を今回の訪問で取り返した感があった。
連日、モルゲンロートが見られたが開始時間が3〜4分くらい遅くなっていることが分かった。 かなりのズレであり不思議だった。
*写真は再び見られたマッターホルンのモルゲンロート
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この旅行記へのコメント (10)
-
- いっちゃんさん 2007/05/17 10:46:27
- 何度見ても
- 何度見てもこのシーンはいいですね
特にマッターホルンは独立峰ですから
際立ってモルゲンロートが素晴しい。
残念ながら私が登った時は若干雲があり、下山中に晴れてきたので
山頂での朝陽はありませんでした。
ヘルンリ小屋を3時半には出発したのですが(笑)
いっちゃん
- tsunetaさん からの返信 2007/05/17 22:52:25
- RE: 何度見ても
- いっちゃんさん! こんばんわ。 書き込みしていただきありがとうございます。
マッターホルンのモルゲンロートは他の山のものに比べると別格ですね。
いっちゃんさんはマッターホルンを登頂されているので別な意味で素晴らしい印象をもたれていることでしょう。
今年も又、マッターホルンを見るためにツェルマットに行きますが昨年と同様にモルゲンロートを見てみたいです。
tsuneta
-
- シベックさん 2007/05/15 12:23:15
- マッターホルンのモルゲンロート
- tsunetaさん、こんにちは!
プロフィールの画像にもされているこの風景、何度見ても素晴らしいです。
マッターホルンのモルゲンロート。この世のものとは思えません。
はじめて拝見したとき、息を呑み唸っていました。
何日も粘れるプロ写真家ではありませんから、
旅行者がこんなチャンスに恵まれることは稀でしょうね。
tsunetaさんは強運の星に生まれた方かと・・。
シベック
- tsunetaさん からの返信 2007/05/15 19:23:17
- RE: マッターホルンのモルゲンロート
- シベックさん! こんばんわ。 書き込みと投票していただきありがとうございます。
スイスハイキングに行くようになったきっかけは2002年の穂高岳登山で一緒に上った兄の一言「スイスアルプスのスケールは北アルプスのそれと比べて問題にならない」ということと新田次郎「銀嶺の人」「栄光の岩壁」のマッターホルンのモルゲンロートを描写した内容からです。
2003,2004,と立て続けて二泊ずつでマッターホルンのモルゲンロートを見たいがために行きましたが、運悪く見られませんでした。
このためにはまだ行かねばと思い、2006年に参りましたが、このとき(7月中旬より8月始めにかけて)はヨーロッパ地域は高気圧が居座って快晴続きでして、最高のハイキングができました。
このためにマッターホルンのモルゲンロートは二日間続けてみることができて本当に感動しました。
当方と同じようにマッターホルンのモルゲンロートを見るために何回もスイスハイキングに行かれている方が多いとのことです。
それだけ、魅力的で素晴らしいという表現以上の感激がある風景でした。
tsuneta
-
- red-nontaさん 2006/11/21 09:17:14
- 朝焼けマッターホルン
- tsunetaさん、おはようございます。red-nontaです。
今日からred-nontaはオーストラリアへ行くので、試験前の学生が試験直前に参考書を見るように4トラ徘徊をしていたら、ついついtsunetaさんのマッターホルンの朝やけに目を奪われてしまいました。やっぱりいいですね〜!
1回自分の目で見てみたいです!!
朝5時代に起きればてっぺんがオレンジ色のマッターホルンを見ることができるんですね。もし、今度ツェルマットへ行くことがあれば早起きがんばらなくっちゃ!
- tsunetaさん からの返信 2006/11/21 22:00:20
- RE: 朝焼けマッターホルン
- red-nontaさん! こんばんわ。 書き込みしていただきありがとうございます。
今頃はオーストラリアへ飛び立たれていることでしょうね。
マッターホルンのモルゲンロートは格別でした。 日本の北アルプス、ユングフラウ、モンブラン等のモルゲンロートを見ていますが、マッターホルンのモルゲンロートを始めてみて新田次郎が感激したのがわかりました。
非常に神秘的でなんともいわれないものでした。
ぜひ、red-nontaさんも早起きしてマッターホルンのモルゲンロートを見てください。
tsuneta
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- rokoさん 2006/08/29 21:33:52
- 再び モルゲンロートが
- tsunetaさん こんばんわ〜
またまたすばらしいモルゲンロート!
表紙の一枚、いいですね〜
刻々と光が差していく様子がなんともいえません。
毎日、感動の連続で、何度もスイスへ足を運ばれるのがよくわかりました。
この北壁を<銀嶺の人> 若き女性二人が登頂するんですよね。
本を読んでいて、涙がでました。
旅行記、ゆっくり楽しませてもらっています。
ありがとうございます。
roko
- tsunetaさん からの返信 2006/08/29 22:57:00
- RE: 再び モルゲンロートが
- rokoさん! こんばんわ。 いつも書込みしていただきありがとうございます。
7/17に初めて、マッターホルンのモルゲンロートを満喫して、次の日も叉見られることをすっかり忘れていました。
それを叉見るきっかけになったのは、一緒のツアー客の方が大の写真好きの方で「場所を変えて明日もチャレンジする」と言われたことを夕方、耳にしたからです。
全く同じ場所からはどうかなあ・・と思っていたことも無くなり、次の日が待ち遠しかったです。
7/18はホテルより約200m位離れてホテルより約50m高いところにある教会陣取って撮影しました。 一寸したことでかなり風景が変わることを経験しました。
「銀嶺の人」に登場する美佐子さんが鎌倉彫に彫られたマッターホルンのモルゲンロートを見られたような錯覚に陥りました。
tsuneta
-
- mozartさん 2006/08/18 23:31:05
- 凄いですね、この写真
- tsunetaさん
こんばんは
この写真、何度みても凄いですね。
最初は何で、マッターホルンの頂上が赤いのか
わかりませんでした。
この旅行記によって、「モルゲンロート」が朝焼け
の意味で、マッターホルンの頂上が赤いのは朝焼け
のせいであると理解しました。
私も7/18はツエルマットに宿泊していたので、
早起きすれば、この景色を見られたのですね。
惜しい事をしました。
これからは山を見る時、「モルゲンロート」も意識して
見ようと思います。
では、また
♪mozart♪
- tsunetaさん からの返信 2006/08/18 23:54:31
- RE: 凄いですね、この写真
- mozartさん! こんばんわ。 書込みしていただきありがとうございます。
マッターホルンのモルゲンロートは世界的に見てもあまりにも有名です。
確かに特異的な朝焼けで、また、その焼けた色が鉄が溶けたような色をしているのでまさにモルゲンロートという名にふさわしいです。
当方はこの姿を見たさに3回目のチャレンジにより達成できてほっとしているところです。
mozartさんもじかに見られたら感激されたことでしょうね。 ツアー客は皆が感激していました。
次回に是非チャレンジしてください。
当方も行ける時には毎年行きたいと思っています。 では叉
tsuneta
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