tsunetaさんへのコメント一覧(164ページ)全2,091件
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エーデルワイス見せてもらってありがとうございます。
tsunetaさん、こんにちは。
私も7月にスイスに行ったのですがエーデルワイスは見ることが
できませんでした。
(ツエルマットの教会墓地で栽培されているという情報はあったのですが
^^;)
すごく希少だなものだそうですね。
ましてや自生しているものは
サウンドオブミュージックででてくる「エーデルワイス」
のイメージ、スイスの国花。
ブロッキング高気圧で記録的な猛暑のヨーロッパ、乱獲などで危機に
瀕しているこの花を後世まで延命させてやりたいものですね。
貴重なお写真ありがとうございました。
♪mozart♪RE: エーデルワイス見せてもらってありがとうございます。
mozartさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございます。
当方の旅行記を見ていただき有難うございます。
エーデルワイスは農家で栽培されているものは良く見かけるのですが、自生しているものはなかなか見つけにくいものです。
スイスに数回訪問してそれが見られるような場所を訪問すれば確率は上がってくるでしょうね。 今回はそのような期待はしていませんでしたが偶然見つけることが出来ました。
普通、例年、エーデルワイスは8月から見られるのですが、今年は2003年に継ぐ猛暑で、エーデルワイスの開花も早くなり、見つけられたと思います。
mozartさんのスイスの旅行記については少し拝見しましたが素晴らしい写真が多々あり、最初の訪問としては良かったですね。
tsuneta2006年08月04日23時54分 返信する -
朝の光りのドラマを拝見。
素晴らしいお時間を過ごされた様子が伝わってきます。
この時間は何ものにも変えられない素晴らしい時間ですよね。
刻々と変わる光のドラマが素晴らしいです。
私もその場を見ているようで、楽しませていただきました。
今年はヨーロッパも暑いとのこと、優しい高山植物に出会えた喜びを感じます。東京にお住まいのようでしたら9/7〜9/20まで四谷のシグマラボでヒマラヤの写真「天空への道」の個展をします。遊びにお出かけをいただけたら嬉しく思います。
素晴らしい旅行記に一票投じます。 kyokosa-n より
RE: 朝の光りのドラマを拝見。
kyokosa-nさん! こんばんわ。 書込みしていただくとともに、叉一票投じていただき有難うございます。
ミシャベル連峰のモルゲンロートはまさにモルゲンロートという表現にピッタリでした。
このように美しいということを知りませんでしたから、なおさら印象に残りました。 アルプフーベルとアラリンホルンのモルゲンロートは山全体が雪に覆われているのでミシャベル連峰のそれと異なり橙色か黄色に近い色で素敵でした。
真っ青な空には月が出ていて神秘的でした。
9月のkyokosa-nの個展には足を運びたいと思っていますので宜しくお願いいたします。
tsuneta
2006年08月03日21時53分 返信する -
絶景に花々
スイスアルプス通して拝見させて頂きました。
すばらしい風景に愛らしい高山植物
お天気にも恵まれ言う事なしの旅でしたね。
また、お邪魔させて下さいね。
はんなりRE: 絶景に花々
はんなりさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございます。
今回でスイスアルプスハイキングは三回目ですが、小さい国とはいえ、見所が沢山あり、奥深いということを知り益々好きになりました。 毎年行ける時に行きたいという思いが強くなりました。
今回はコースとして申し分なかったので天気さえ・・と思っていましたが、その思いが通じて本当の意味の絶景ハイキングを実行できました。
三大名峰は勿論、その周辺にある山々も素晴らしく、更には時期的に高山植物が真っ盛りでスイスの三大名花を自分の目で見れました。
これから、一報ずつ纏めていきますので宜しくお願いいたします。
tsuneta2006年08月03日21時24分 返信する -
エーデルワイスだ〜!!
tsunetaさん、こんにちは。red-nontaです。
エーデルワイスに遭遇できたんですねっ。すごいです〜!!!
天気もいいし、なんとラッキーなハイキングっ。
エーデルワイスに氷河にアルプス。ホント絵になりますね!
RE: エーデルワイスだ〜!!
red-nontaさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございます。
「やっと、野生のエーデルワイスを見つけることが出来ました」。
それも、サース・フェーのレングフルー展望台の崖っぷちの岩のところに二箇所見つけました。 さらにはツェルマット付近のフィンデルンバッハ駅の直ぐ側のところにもありました。
ラッキーな晴天続きでしたので7回の連日のハイキングは当方は完全実施できました。
しかしながら、今年は暑い夏ですから、疲労がたまったからでしょうか、最後のハイキング(ブリエンツロートホルン)は半分の方は取りやめました。
tsuneta2006年08月02日20時14分 返信する -
雄大な景色
なんとも素晴らしい眺めですね。
天候に恵まれると、素晴らしい感動を得られるということを、改めて感じてしまうアルバムでした。
テーマ「大自然を求めて」で旅行している私にはたまらない写真集でした。RE: 雄大な景色
obaqさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございます。
今回のスイスアルプス絶景ハイキングはその名の通り、天気がかなり良く、三大名峰その他の山々がくっきりと捕らえることが出来、これまで行った三回のスイスアルプスハイキングでは最高でした。
おそらく、点数で云うと95点くらいの天気ではなかったかと思われます。
大自然の雄大さとしてはエギー・デュ・ミディからの展望、クライン・マッターホルン、ゴルナーグラート、ユングフラウヨッホ、シルトホルン等からの展望はその雄大さを感じました。
これらについては今後アップしていきますので宜しくお願いいたします。
tsuneta2006年08月02日19時42分 返信する -
早起きは三文の徳・・・
tsunetaさん おはようございます
さすがtsunetaさんシャッターチャンスは逃しませんね!
ミシャベル連峰のモルゲンロート素晴しい。
リアルタイムの表現も魅力です。
明日からも楽しみですが・・・
今日、これから四国石鎚山に出かけます、ついでに四国観光も予定しますので今週末までtsunetaさんの旅行記拝見できません。
残念!!!
いっちゃんRE: 早起きは三文の徳・・・
いっちゃんさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございます。
早起きは最初のスイスアルプスハイキングから身についています。
グリンデルワルトでのアイガーのモルゲンロートを最初に見てから感激して、習慣化しています。 今回のサース・フェーではホテルの玄関ドアーが7時迄閉められていて早朝散策は出来ませんでした。
しかしながら、ミシャベル連峰のモルゲンロートは部屋のベランダから見れましたので助かりました。 サース・フェー以外は全て、早朝散策をして三文の得を得ました。
今回の各地でのモルゲンロート観察ではサース・フェーでのミシャベル連峰のモルゲンロートが最も赤かったです。
tsuneta2006年08月02日19時29分 返信する -
拡大して
全てをたっぷりと拝見しました。
良いですね〜
やっぱり視界が開けると、違います。
特にモンブラン周辺の雄大な景色は、なんとしても見たい・・
私の前回訪問時は、モンブランは見え隠れ。
針峰群は98%が雲の中でした。
tsunetaさんのように何日か滞在しなければチャンスには恵まれないんですねー。
とりあえずはtsunetaさんのアルバムで楽しみました。
いつかリベンジを・・・・
RE: 拡大して
obaqさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございました。
今回のスイスアルプス絶景ハイキングはその名の通り素晴らしい天気に恵まれたおかげで素晴らしいものとなりました。
今回のツアーは連日、ハイキングがありましたので天気が悪くなければいいなあー
・・と思っていました。 特にモン・ブラン山塊地区は他の名峰地区より天気が悪くなりやすいので心配していました(今回でシャモニーは4回行ったことになりますがその半分が天気が悪く山々が見えませんでしたが・・)。
エギーユ・デュ・ミディからの展望は天気さえ良ければヨーロッパでは最高ではないでしょうか。 今回、マッターホルンが見られれば良かったのですが見えませんでした。
obaqさんも是非、チャレンジされて素晴らしい景色を堪能してください。
今後ともよろしくお願いいたします。
tsuneta2006年07月30日19時19分 返信する -
ミシャベル連峰のモルゲンロート
tsunetaさん こんにちわ〜
ほんとにすばらしいモルゲンロートですね!
長距離の飛行の疲れも忘れて、トレッキングされたり、早朝の風景の撮影にと、すごい体力ですね。
(ご自宅から早朝、富士山のモルゲンロートを撮られたり、公園散策を積極的にされた努力のおかげでしょうか)
アルプフーベルとミシャベル連峰のモルゲンロートとフェー氷河の光のバランス
など、どれもすばらしいショットですね。
まだ行ったことのない私には、山の名前をお聞きしても残念ながらピンときませんが、でもいつかそのうち、このすばらしい景色を自分の目でと強く思いました。
これからもどんな風景が見られるのか、ワクワクしております。
roko
RE: ミシャベル連峰のモルゲンロート
rokoさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございました。
サースフェーについては初めて訪問いたしましたので知識が乏しく、モルゲンロートがこんなに素晴らしいとは思っていませんでした。
後で旅行記に纏めながら、なるほどと思いました。
というのはミシャベル連峰は南北に尾根が繋がっているので太陽光を真横から浴びるようになっているからです。
それから、サースフェーは標高は1800mもあり、ガソリン車乗り入れ禁止地域ですから、空気も澄み切っているので晴天時には美しいモルゲンロートが得られるのだと・・・。
今回の早起きは今までの二回のスイスアルプスハイキング旅行で経験的に習得したものです。 早起きは三文の徳といいますが、普通の人より1時間くらいの早起きはかなり得をした感じが致します。
今回のハイキングは実を言いますと、果たして連日の7回のハイキングは完全に実行できるのだろうかと心配していましたが、3ヶ月間のトレーニングのおかげで完全に踏破できました。
むしろ、若い女性のガイドさんのほうが参っていたようでした。
tsuneta2006年07月30日19時03分 返信する -
ドリューは何時見ても素晴しい
tsunetaさん お邪魔します
モンタンベールまでのトレッキングの行程ではドリューの山容がいいですね。
グラス氷河・エギーュ・デュ・ミディを配してモンブラン
うっとりです。
いっちゃん -



