唐辛子婆さんへのコメント一覧(32ページ)全2,187件
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新年のご挨拶
唐辛子婆さま 明けましておめでとうございます。
新年早々おめでたい所へ行かれましたね。
川越って所は沢山の七福神や獅子が集まる所なのだ。
まるで、神様の集合場所というか神様サミットでも開かれるのでしょうか。
私かと見間違えた布袋さんのお腹に、ひよっとこさんのお顔。
世の中には似たものが、もう一つあるというが、私の場合は神様か。ウヒヒ・・
とことこ歩けば、目に留まる巻木と自転車が置かれているお洒落そうなカフェ。もう珈琲の香りがたまらん。素通りはしない絶対寄ってみる。
次は、ここで遊べる木のおもちゃ・・・まるでキコリさんの原点ではありませんか。
昨年は、色々とお世話になりました。その際は唐辛子婆さま有難うございました。
本年もよろしくお願い申し上げます with olive&布袋&大国&万の神
Re: 新年のご挨拶
olive kenjiさん
あけましておめでとうございます。
ご訪問ありがとうございます。
川越は喜多院というお寺に江戸城内のお部屋の一部が移築されていたり
スエーデン王室からのお客様を上皇様ご夫妻がご案内したところで
興味深い所ですね。
お祭りも立派で面白かったですし。
見物は満員電車に乗ってるようで大変でしたけど
私は獅子舞はプロの方々かと思っていたんですけど
創立50年を超える川越祭囃子保存会の方々の活動だったとわかりました。
11のグループがあるようで若い人も多く、練習に励んでいるそうです。
とっても素敵なことですね。
今年はどちらにいらっしゃいますか?
olive kenjiさんにとって幸いな年になりますように。
唐辛子婆2023年01月07日11時24分 返信する -
お正月の川越で。
唐辛子さん
今年もよろしくお願いいたします。
今年一番の旅行記は、おめでたい七福神めぐり。
元旦にいらっしゃるなんて、今年もきっとたくさんの良いことがありそうですね。
川越には今までも何度かいらっしゃっているご様子。
観光客御用達のメインの蔵のある通りではなく、少し離れたところに
七福神をお祀りするお寺があるんですね。
そして町内会ごと?に獅子舞や大黒さまの扮装グループがあるのかしら?
あちこちで遭遇されて、楽しそうでした。
お獅子の被り物が、いざとなったら私も唐草模様の風呂敷を買ってしまいそう、
と思いました。
正しい模様がわかってよかったです(笑)
mistralRe: お正月の川越で。
mistralさん
ご訪問ありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
mistralさんのご質問で私も獅子舞の方々はどちらから?とググってみました。
11の団体からなる川越祭囃子保存会の方々が切磋琢磨して伝統を引き継いでくださってるということがわかりました。若い人もいっぱいなのが素敵です。
https://www.teketen.org/index.html
来年は今年見られなかった団体の予定を先取りして回って観たいなあと思ったり。でもその前に残りの4福神を巡らなくっちゃ^^。
なかなか海外に出られないのでジャパンを満喫することにいたしまする。
この1年が幸せな年になりますように。
唐辛子婆2023年01月06日19時36分 返信する -
獅子との遭遇 おめでたいですね。
こんにちは。唐辛子婆さん様
七福神もいいけれど、元旦に沢山の獅子と
であい縁起の良いスタートでしたね。
お天気もよく、気持ちのよい年明けでしたから
川越散歩も楽しかったことでしょうね。
お獅子を作って唐草模様の風呂敷。
それって泥棒御用達ですよね?
ふふふ( *´艸`)
そう聞いて思わず笑っちゃいましたが。
私も初めて知りました。
唐草模様じゃないのですね??
わんちゃんもとってもかわいい♡
私は今日から仕事はじめ。
なんだかまだ気持ちがふわふわとお正月
気分のままですが。
気を引き締めていかなくちゃ(笑)
2023年が素敵な一年になりますように。
今年もよろしくお願いします。
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お洒落談義
唐辛子婆さま 年の瀬に相応しい、穏やかな水面と鳥の競演作でございます。
マダムの写真集を見ていると、私もついつい物語を創造してしまいます。
このスカートは美しいじゃろうとアオサギが自慢すると、何言ってんのよ、気品と清楚さで美しさは私が一番とシロサギが誇らしげに言います。だって白鷺城は聞いたことあるけど青鷺城なんて聞いたこともないわ。
ちょっと待ったと鴨が、本当のオシャレとはワンポイントで素敵な色をチラッと見せるものなのよと。馬鹿言っちゃいけない、本当のダンディズムは、その本質からにじみ出て来る美しさなのよと殺しのジャック、モズがため口を言うのでした。
本年も大変お世話になりました。
マダムのおかげで、今までにあまり関心の無かった鳥や花や公園や建物などに惹きつけられるようになりました。私の頭の活性化にとても役に立っているようです。
マダムもご主人様も元気で、良き新年をお迎えください。
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ご主人の目的はご先祖様!
唐辛子さん、こんばんは。
またまた面白い旅行記!
ご主人は別行動、ってご先祖様を調べていたんですね。
私も父に、先祖は何だったのか聞いたところ残念ながら薩摩武士と言う答えは得られず、農民だって言ってました。残念。
熊襲亭♪まだ健在なんですね。昔行きました。予約していたので息子たちに夕食は熊襲亭だと言ったら、クマソティーを食べると思ったそうです。ほんとの話です。
私の母は昔、鹿児島行くと、かき氷は上にいろいろ乗ってる。普通のかき氷が食べたいのに、と文句言ってたの覚えていますが、それがシロクマだったと私が気づいたのは、かなり後のことでした。シロクマって昔からあったけれど知られていなかったんですね。
4トラを始めた頃の旅行記に、そのあたりのこと書いてます。
https://4travel.jp/travelogue/10286285
ところで、唐辛子婆さんの旅行記見て、いつか出水のツル見に行きたいとカキコミしましたが、「いつか」って言ってないでさっさと決めないと機を逃すし、ANAのマイルを消費するために2月末の福岡行きの航空券買ってから、ツルの季節かも?と調べたところ、ちょうど最盛期だったので、福岡の後、新幹線で出水に行き夕方と明け方のツルを見て、鹿児島空港から帰ることにしました。
もう一度、ツルの旅行記見てみます♪
Re: ご主人の目的はご先祖様!
夏さん
薩摩武士は実際は農民よりも生活がキビシかったかも。
だって武士の比率が他藩よりも圧倒的に多く(なぜかは知りませんが)
藩からの扶持が不十分なので普段は農業して、いざという時は駆け付ける。
そのための武具や鍛錬もしておかなければならず(自前で)。
クマソテー、今年最高のギャグだあ!(←旅行記に加筆させてね)
でも現在においてはそれもありかも、イノシシやシカやクマのジビエ。
私は明け方や夕方のツルは撮ってないので2月の最盛期のツルの旅行記、今から楽しみです。
唐辛子婆2022年12月23日23時02分 返信するRe: ご主人の目的はご先祖様!
それがですね、昨日、カキコミした後、もっと出水のツル調べておこうと思って駅前のホテル(ウィングインターナショナルは満室)を予約してあるけれど、観測所の近くにホテル見つけてそこも押さえて・・ってやってたら、「出水のツルに異変 鳥インフル流行で韓国に”緊急避難”か」って記事見つけちゃいました。養鶏場も、かつてない被害が広がっているそうです。
いつか行こうと思わずに計画したのに、間に合わなかったかも。
唐辛子婆さんは、ぎりぎりいい時に行ったようです。
私は羅夢蘇亭がいいな。2022年12月24日00時21分 返信するRe: ご主人の目的はご先祖様!
え~~~~っ!
鳥インフル流行を察知してツルが勝手に韓国にとんでっちゃったってこと?!
まあ、そういう時は行かない方がいいかも、人間にもうつるから。
干拓地のほかの川にも沢山の野鳥が来ると言う話で本当はそこにも行きたかったけど、そういう時はそこも危ないかも。
ツルがだめなら田の神様の面白そうなのみつけてよ。
ラムソテーもおいしそう。
唐辛子婆2022年12月24日00時45分 返信するRE: Re: ご主人の目的はご先祖様!
見てきました!!
唐辛子婆さん、こんばんは。
2月25日(土)夕方、出水に到着して、日没時、そして日の出前〜9時ごろまでツル見てきました。
2月初めから北帰行を開始しているので、だいぶ少なくなっていました。
検問のおじ様たちも、三分の一ぐらいになってしまった、と言っていました。
でも、とにかくナベヅル見れてよかった!
いつか見に行こうと思っていたのを決行できたのは、唐辛子婆さんのこの旅行記のおかげです。
ちゃちい望遠レンズで撮ったので出来のいい写真はありませんが、これから旅行記作ります♪
2023年02月28日22時27分 返信する -
田の神様に見守られて
唐辛子婆さま この旅行記シリーズは素晴らしく、好きです。
バンコックでのお友達にも会え、良かったですね。積もる話もあったでしょう。
現役時代は話す暇も無かったであろう、ご主人様と友人の駅舎を後ろ姿が、とても時間の経過と郷愁を感じます。
ご主人様の先祖ゆかりの地へ行かれたのですね。
今も残る石垣など、とても立派な所にお住まいになっていたのですね。
でも、近くには砲弾の跡が残る銀杏の木が残っているなど、激しい戦火の様子が垣間見られます。正に夏草や兵どもが夢の跡を彷彿させます。
その戦火の時も平和の時も、ずーっと昔から今まで見守られていた田の神様は何を思っていたのでしょうか。柔和なお顔が時々考え込んでいる姿にも見える時があります。
市電の線路の芝生が凄すぎる。もし鹿児島へ行くことあれば、この芝生は必見なりです。そして白熊キャンディーを食べ歩きながら、沢山の子供像の橋にも寄ってみたい。勿論、田の神様もいっぱい見てみたいです。Re: 田の神様に見守られて
olive kenjiさん
名所をまわるでもない地味な旅行記にお越しくださってありがとうございます。olive kenjiさんらしくなく超まじめなコメントなので唐辛子婆の返信もかしこまっちゃいましてござる。
田の神様(たのかんさあ)は詳しく調べて一覧表を作成した方が何人かいらっしゃるのですが、なぜか全員がホームページビルダーを使って作成していらしてお名前も連絡先も記載されてないのでURLを載せていいかお伺いすることもできず。
宮崎県には田の神様マップがあってもっと面白そうなので次回は宮崎がいいな。って、唐辛子爺の先祖とは何の関係もないのでどうやったら実現できるか思案中です。
唐辛子婆2022年12月22日22時35分 返信する -
町おこしと秋山鉄工
唐辛子婆さま お約束の夕方までにコメント書くことが出来ました。
私より6年前に鶴岡へ行かれていたのですね。
私は40年位前にも行ってたのですが、団体旅行の上にあつみ温泉でどんちゃん騒ぎで鶴岡の事、ほとんど覚えていません。
やはり加茂水族館のクラゲの写真はどうしても飽きもせず撮りまくりますよね。
クラゲをず~っと見ておきたい深層心理をマダムは真に適切な言葉で表現しています。
そう暖炉の炎と同じで、何時間見ても飽きないのです。上手いこと言うな~
開きかけのパラシュートの様に見えるパープルストライプドジェリーは、私は煙から出来た生物の様にしか見えません。見方は人それぞれですね。
町おこしって何だと思って調べていたら。オー何というお菓子なんでしょうか!
私、こんなお菓子見つけていたら衝動買いも衝動買い、買い占めていたでしょう。
早速、朝9時オープンと同じに加茂水族館に電話して在庫あるか尋ねました。
残念ながら、数か月前から売っていないし、製造元も作っていないとの事でした。
悔しくて仕方ないので、製造元の秋山鉄工にも電話したのですが、土曜日のせいかノーアンスワー。さぞかしあのお菓子には鉄分が十分含まれていると思います。
秋山鉄工のHP見ていたら、社長も会社もユニークで、この事を知っていたら、鶴岡滞在中に絶対会社を見に行っていたと思います。
もし、お菓子が有ったなら、唐辛子婆さまに選び抜かれた特別な人として、贈呈したいと思います。 -
薩摩の旅
唐辛子さん
こんばんは。
この旅行記で、多くの田の神様がたにお目にかかることができ、
また素晴らしいコスモス畑で唐辛子さんご夫妻にもお会いでき嬉しかったです。
どこかの武家屋敷のボランティアの方からお話を聞いたことを思い出しました。
明治新政府が打ち出した廃仏毀釈令、
新政府の要職には薩長出身者が多く関わっていて、その為、特に薩摩藩での
廃仏毀釈は厳しかったようでした。
そのせいで薩摩にはお寺さんも少ないとか。
田の神様の仏様のお顔も潰してしまうなんて、まるで邪悪な宗教ででもあるか
のような扱い。廃仏毀釈は明治の汚点の一つ、なんてことも書かれているのを
読んだことがあります。
ご主人さまのご先祖の西南の役での切腹し損なったお話、どこかで伺ったこと
思い出しました。薩摩では同胞が敵味方に分かれて戦った悲惨な戦争で、
その折に出会った方から止められたことが良かったんですよね。
我が家の夫も、年とってきた証?か、ご先祖の動向に興味を持ち家系図など
を調べたり、いろいろやっています
最近では親戚の文学者に共感するところが多いみたいで、鹿児島の文学館に
行ってみたり。
唐辛子さんちでも、ご夫妻それぞれの興味を尊重されながらの良い旅を
なさっているご様子ですね。
mistral
Re: 薩摩の旅
mistralさん
ご返事がすっかり遅くなってすみません。
>明治新政府が打ち出した廃仏毀釈令・・・特に薩摩藩での廃仏毀釈は厳しか>ったようでした。そのせいで薩摩にはお寺さんも少ないとか。
そうでしたか。だからほかの所ではあまり見かけないんですね。
>田の神様の仏様のお顔も潰してしまうなんて、
>まるで邪悪な宗教ででもあるかのような扱い。
まあタリバンみたいですけど。
でもバイキングの時代に八百万の神を信じていた北欧一帯がキリスト教に席巻された時もそうだったのかも。
異文化、異宗教も尊重して共存していきたいですよね。
先祖のことは姓が割と珍しくて多分一族しかいないだろうことからと
主人の従兄弟がリタイヤ後、熱心に調べ始めてまとめてくれていたのですが
家族に介護が必要になって中断しているので、その先のまだまだわからないことを主人が調べる気になったようです。
病気がちの主人の兄にレポートとしてまとめたのを読んだら、「今回の調査は時間切れ」と書いてあったので、私の興味に振り回されて申し訳なかったかなと思いましたが、再訪のきっかけを掴めたかも、しめしめ。
mistralさんのご主人様はご親戚に文学者の方がいらっしゃるんですね。
掘り下げが楽しみですね。
唐辛子婆2022年12月16日12時12分 返信する -
こんにちは。
こんにちは 唐辛子婆さん様。
ご無沙汰ばかりでごめんなさい。
どのお写真も全部素敵ですがとくに
神様の表情とてもやさしくて癒されます。
また境内の優しい苔の色。 良い所ですね。
知らない地名ですが、どんな町にもほっとする
素敵な場所があるのですね。
私も有名どころではない小さな町歩きで
素敵なスポットを先日回ってきたばかりです。
駐在のお忙しかった時代のお話。
お休みなしなんて。Σ(・□・;)
本当にお疲れ様でした。
ご主人の帰りを待つ奥様方やお子様方が
お互い仲良くなって、異国の地で時間を
過ごされたのでしょうね。
それにしてもアクティブな奥様ですね。
沢山の本を出版なさって。
もう今となっては叶わないですが
駐在奥様になりたかった~
コスモス畑のお二人のお写真すごくいいですね。
幸せそうに微笑む唐辛子婆さんのお顔が印象的です。
Re: こんにちは。
チーママ散歩さん
ご返事がすっかり遅くなってすみません。
ご訪問ありがとうございます。
田の神様は表情もさまざまで本当に面白いので
旧薩摩藩にはまたぜひ行ってみたくなりました。
>駐在奥様になりたかった~
MWKさんのご主人様も唐辛子爺も商社ではなかったので1年間1日もお休みがなかったというほどではありませんでしたが。
駐在奥様、一見はなやかに見えますがそれなりに苦労はあって。
まずは言葉を使えるようにならないとメイドさんとの意思疎通もできませんからみなさん日本語でタイ語を教えてくれる学校に通っていましたね。
でも楽しくて得難い経験ができたのは事実です。
ロイカトンというタイのお祭りに外国人も日本人も親子が集まって一緒に準備したり。
懐かしい昔話と共に、今回もMWKさんにパワーをもらってきましたよ。
唐辛子婆2022年12月16日11時24分 返信する -
おじゃったもんせ
olive kenjiさん
ご訪問ありがとうございます。
路線バスやタクシーで行くのは全然大変ではありませんよ。
いろんな人の話が聞けて楽しいです。
olive さんが小石川植物園から駅までの道で
「道を聞くときにグーグルマップをなるべく使わないで人に聞く」
とおっしゃってたのを私はいいなと思って真似をすることにしました。
あの時サラリーマン風の人にとても親切に教えてもらえてましたよね。
旅に出たら歩かなくちゃ。旅に出たら地元の人とおしゃべりしなくっちゃ。
でもレンタカーだったらもっと簡単に行けるのも事実ですね。
薩摩藩英国留学生記念館はぜひいらしてください。
鹿児島市内に作らず、あの場所に建ててこその記念館ですので。
出水のツルはせっかく望遠レンズを買ったのだから試してみたかったんです。
雪の釧路平原にも行ってみたくなっちゃいました。
唐辛子婆



