TOSHIさんのクチコミ(3ページ)全931件
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投稿日 2025年12月10日
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投稿日 2025年12月10日
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投稿日 2025年12月10日
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投稿日 2025年12月10日
総合評価:3.5
福岡ドームから歩いて行きましたが、かなり遠かったです。最寄りは地下鉄空港線の西新駅ですが、そこからも少しかかるようです。入館料はJAF割引でなんと150円!
日本史の教科書画像でしか見たことのなかった国宝「金印」(印文は「漢委奴国王」)が市内の志賀島で出土したことから此処にあるのですが、お客さんは少なめです。それでも皆食い入るように観察していました。およそ2センチ四方と想像以上に小さいのですが、重さを実感できるレプリカを持ってみると、やはり思いの外ずっしりと感じました。そこから福岡の歴史が時系列に展示されているのですが、多くの人はショートカット・・・。遣唐使船やら秀吉の書状やらと貴重な史料ほかがあるのですが、もったいない話です。でも最後の博多祇園山笠の展示はやはり見応えがありました。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2025年12月10日
総合評価:3.5
福岡空港や博多駅から地下鉄空港線で1本の天神駅で下車し、ソラリアプラザを目指します。フロント・ロビーのある6階へは奥にある直通エレベータで上がれます。
チェックイン前の昼過ぎでも、キャリーケースなどを預かってくれて身軽になることができました。
フロントで15時からのチェックインはタブレットで。スタイラスペンで手書きした下手くそな文字でも認識してくれました。
客室のある上階へ行くには、まず部屋のカードキーをタッチしてから行先階ボタンを押すセキュリティの高い方式です。
北側の部屋(16階でした)からはにぎやかな天神の街が眼下に眺められ、遠くに博多ポートタワーが見えます。
洗面室は広くゆったりしていますが、アメニティグッズは置かれていません。チェックインの後ロビーから必要なものを持って上がるシステムです。トイレとガラスで仕切られているバスルームには、大きいシャワーが別に付けられた細長い洗い場があり重宝しますが、これらトイレ・バスと客室との間にはガラス窓があり、そのままでは丸見えですので、ブラインドを下ろすことをお勧めします。
ベッドも快適で、朝はゆっくりめに目覚めました。九州まで来ると、関東よりも夜明けが遅いようです。ホテル最上階17階にある「レッドフランマ」で7時から提供される朝食はビュッフェスタイルで、さすがのクオリティを堪能しました。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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投稿日 2025年12月10日
総合評価:3.5
そもそも市街地にある福岡空港が始発駅であり、新幹線ほかの一大ターミナル駅である博多まで2駅という驚きの近さは福岡空港の最大の魅力でもあります。そこから市西部の姪浜までの路線ですが、その先JR九州の筑肥線に直通運転もしており、糸島市の筑前前原やその先の懐かしい虹ノ松原方面西唐津ゆきの列車まで出ているという便利さです。快速でも1時間半ほどかかるようです。
西新駅で福岡空港ゆきを待っていたら、筑肥線から直通して来たJR九州の305系電車が現れて興奮! 黒字に白抜きで「CT」「Commuter Train 305」と描かれているのがかっこいいです。ドア前の部分の吊り手が円形に配置されているのもユニークです。- 旅行時期
- 2025年12月
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
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投稿日 2025年12月10日
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投稿日 2025年12月10日
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投稿日 2025年12月10日
総合評価:3.5
西鉄の太宰府駅に到着すると、急に人が多くなりました。そこから参道をゆっくりと歩いて行きましたが、中国語がかなり聞こえて来ます。自撮り棒で撮影している観光客も多くなって来ました。中国本土からの来日は減っているはずなので、台湾からのお客さんかも知れません。トイレのある案内所の建物を過ぎると参道は90度左に折れ曲がり、鳥居と朱塗りの太鼓橋の先にまたある鳥居をくぐると立派な楼門がそびえています。その先右側に「こち吹かば…」と詠じた菅原道真公を慕って飛来したという飛梅があるのですが、その手前に仮殿(本殿は改修中)が建っているために気づかない方も少なくないようでした。御朱印を頂き、参道を戻りました。
- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2025年11月26日
総合評価:3.5
野毛の街を歩いていた途中で見つけました。ランチを楽しもうと思っていたセンターグリルがまさかの定休日だったので、さっき見つけた「すみれ」へ吸い込まれるように入店。
平日の11時過ぎだったのでまだなんとか席は空いていましたが、その後店内の待ち椅子が埋まり、店を出る頃には外にも列が出来ていました。店内は清潔感のあるおしゃれな雰囲気です。
初心者なので定番の味噌ラーメンを注文しました。出て来た時に、同行した息子が「やけどしないようにね」というのでよく見ると、スープの表面が透き通ったきれいな油で覆われています。そのお蔭でスープがさめずに完食まで美味しさが持続しました。麺は札幌ラーメンらしい黄色め、味は味噌の深みが感じられる実に旨い一杯でした。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2025年11月26日
総合評価:3.5
平日の昼過ぎだったので、ほぼ女性客しか居ない店内ですが、意を決して突入! フルーツたっぷりの写真に惹かれたのです。
シャインマスカットのパフェは4千円近くするので断念しましたが、他にも食べてみたいと思うメニューが豊富で、こんなに迷ったのは久しぶりです。フルーツサンドやフルーツたっぷりのパンケーキにも惹かれましたが、結局フルーツたっぷりのフレンチトーストに決定。ランチタイムだとドリンクバー付きで1,500円しない値段でいただけてお得でした。どのフルーツもみな新鮮でしたが、私は特に洋梨と柿が気に入りました。もちろんフレンチトーストも熱々で、ボリュームもたっぷりでした。
ラーメンの後のデザートのつもりでしたが、ランチを2回食べたほどの満腹となりました。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2025年11月25日
総合評価:3.0
日曜の昼前でしたが、駐車場が9割方埋まっていて、満席なので15分程度待ちました。
卵黄醤油の写真に惹かれて牛サーロインかつ定食(2,800円)を注文しましたが、わさび醤油もイケました。赤味が残る断面を鉄板でジュゥ~っと炙るのも、ちょっとイイ感じです。出汁とろろも付いて来ます。辛口のとんかつソースも、実は合いました。
前回はもずくの味噌汁でしたが、今日の豚汁も悪くなかったです。
ねこ型ロボットが運んで来ると、子どもさんの眼は釘付けです。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2025年11月25日
総合評価:4.0
駐車場は店舗裏にありますが、一方通行なので、郵便局の角から入って行きます。
11時過ぎに到着したのですが、準備中の札が掛かっていたので店の前で待っていると、常連らしき夫婦が引き戸を開けて入って行きました。えッ!?と思ったのですが、店内で名前を書いておくシステムのようです。
開店予定の10分前(11:20)に店内へ招かれ、席に通されました。清潔感のある店内には京劇の変面の画や水墨画などが随所に飾られ、雰囲気も素敵です。
私たち夫婦はランチメニューからスペシャルランチ(2,800円)とノンアルビールを注文。お通し?の浅漬ザーサイはよく知っているものよりもサッパリした薄味ながら搾菜の素材感を味わえる一品。
前菜の海鮮サラダは、ドレッシングがかけられているのですが、わさびマヨネーズがツンと爽やかで、食欲がそそられます。海老がプリプリで、クラゲも弾力があります。
メインの豚肉のみそ炒めと薬味(胡瓜・白葱)に付いて来る春餅(チュンビン・中国東北地方式のもっちりした弾力のあるクレープ)3枚は、蒸籠で登場。蓋を開けるともわッと蒸気が立ち上ります。1枚ずつ皿に広げたら都度蓋を閉じるのをお忘れなく。乾いてしまったら美味しくなくなります。
続いて登場するのは水餃子2個。熱くてプリッとした味わいが魅力です。醤油なんかつけません。具材の味がベストです。テーブルの上が賑やかになってきたので、店員さんが隣のテーブルをくっつけてくれました。
最後は春巻き半本×2。ここまでの中華感と異なりやや洋を感じたのは、じゃがいもがとろけるチーズをまとっているからでしょう。やけどに注意しましょうね。
中国の大連から招聘した高級麺点師と熟練の中国料理人が厨房を仕切り提供された小麦粉料理のオールスターと呼べる料理を堪能した後のデザートは、定番の杏仁豆腐(フルーツ入り)。なめらかな舌触りとしっかりした杏仁の香りはここまでの満足感を持続させてくれる締めを立派に果たしています。さすがに一昨年・昨年と連続で某口コミサイトの百名店に選ばれているだけのことはあります。
お土産として饅頭(マントウ)と花巻をテイクアウトしました。
中国人と思しきフロア係の方に、有名な「大連のアカシヤ」について訊ねてみたのですが、「私は上海出身なので、わからない…」とのこと。確かに、中国、広~いですものねぇ(笑)- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2024年08月24日
総合評価:4.0
乗車日1ヶ月前の10:30にネット予約を取っておきました。4人掛けの2号車サロン席は3グループ分しかないので瞬殺で満席ですが、他の号車のツインシートはなんとか押さえることが出来ました。
東海道新幹線京都駅改札(2階)を出ると真向かいに近鉄京都駅改札があります。観光特急あをによしは2番線からの発車でした。車両のベースカラーは天平時代を思わせる高貴な紫、車体内外には正倉院の宝物をモチーフにした天平文様などがデザインされています。車体正面に取り付けられたエンブレムは「吉祥文様 花喰鳥」だそうで、めでたいことの前兆とされる鳥「瑞鳥」が花枝などを咥えたあしらいで、正倉院御物や種々の工芸品にも縁起のよい文様として使われているものとのことです。
私たちが予約した席は向かい合わせではなく三角形のテーブルを挟んだレイアウト。それだけでもゆったり感がありおしゃれでもあります。
2号車のカウンターでは軽食や飲物を販売しています。子どもの頃によく食べた百楽の豚まんに心が惹かれましたが、到着後に昼食を予約してあったことと、なにせ35分の乗車時間なので断念しました。他のお客さんには、車内限定販売のシェラトン都ホテル製造のバターサンド(結構大きめ)が人気のようでしたし、クラフトビールを楽しんでいる方々も多く眼につきました。私はネクタイピンとクリアファイル、そして車内限定販売の和ハンカチをお土産に購入しました。カウンターでは上質空間の想い出に記念乗車証も無料でいただくことが出来ました。
木津川橋梁を渡り以前自宅があった高の原駅を通過すると、程なく大和西大寺に到着です。小学生の頃は4方向からくねくねと列車がやって来る様子を眺めるのが好きでした。なぜか外国人の若者のグループが大挙して乗車。もちろん予約など取れているはずもなく、席も当然空いていないのですが、車内検札で料金を徴収されていました。
終点奈良に向かって走り始めると間もなく、左に大極殿、右には朱雀門などが見られるビュースポットとなり、新大宮駅を通過して地下線に入ると近鉄奈良駅です。幼い頃は併用軌道で車と路面を共用して走っていた地上区間でしたが、大阪万博前に地下駅となりました。ホームの柱などは今でも、当時から不思議に感じていた謎の「青丹色」のままでした。
ホームでスペインからのファミリーに写真を撮ってほしいとお願いされたので少し英語で言葉を交わし、さあエレベータで地上へ!と向かおうとしましたが、実は降車ホームには無く、一度先頭方面へ向かい、Uターンして別のホームの難波・京都方面へ歩かないとエレベータはありません・・・。
濃密な35分プラスαは、こうして幕を閉じたのでした。- 旅行時期
- 2024年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2025年09月28日
総合評価:3.5
他店舗と共用ではあるものの駐車場は広く駐めやすいです。一軒家のように見えるものがこのお店です。店内にはテーブル席と掘りごたつ式の小上がり席がありました。
この店のうな重は蒲焼と御飯が別々という説明があったので、タレのかかったご飯に惹かれてうな丼を選択。肝吸いは必須と思いセットにしました。デザートのメロンがなかなか立派なのですが、川根名物の茶羊羹まで付いてきます。
味はバランスが取れていて万人受けするのではないかと思います。期待通りの美味しい鰻でした。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2025年09月28日
総合評価:3.0
うなぎパイで有名な春華堂の工場に隣接する場所にある複合施設です。
猛暑の8月に今回の浜松ゆきを企画していたのでかき氷甲子園は魅力があったのですが、最終期となった9月の当日は秋を感じる涼しい日であり、屋内には冷房も効いていたので、頭がカキーン!! 身体がブルッ!となりました。
家族で4種類をシェアしたのですが、マスカルポーネとかぼすは秀逸でした。その他、もも・ぶどう・さくらんぼを注文しましたが、どれもリーズナブルなお値段で美味しかったです。
帰りには春華堂の売店でお土産を大量購入(笑)- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2025年09月05日
総合評価:3.5
美術展をゆっくり鑑賞し過ぎて気がつけばお昼どき前! 外で探すのを諦め、館内のカフェレストランへ。
豊かな緑に囲まれた明るい店内ですが、木と石がより素敵な空間に仕上げてくれている印象です。
私は特製グヤーシュプレートランチ(2,300円)、家内はカルツォーネプレート(1,500円)をチョイスしました。グヤーシュというのはハンガリー料理のようで、野菜の味がしっかり出たスープにとろけたビーフがゴロゴロ入ったビジュアルも印象的な料理でした。大統領府の元シェフが監修したというだけあって、深い味わいが気に入りました。脇役のキャロットラペもいい味を出していました。有機小麦粉と有機天然酵母で香り豊かに仕上げられたカルツォーネ、中の具材はトマトとモッツァレラをチョイス。生地が想像以上にもっちりしていて美味でした。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2025年08月23日
総合評価:3.5
ディズニーonアイスの横浜公演で訪れました。これまで2回ほど日体大の体育研究発表実演会に招待されたことがあるのですが、今回はオーバルの座席のうちメインスタンドから見て左3分の1ほどは幕で仕切られていて、バックヤードとして使用されていました。
内容はもちろん大満足で、開演前のオープニングアクトでは実写版『白雪姫』で女王役の声優を務めた月城かなとさんが2曲も歌って下さいましたし、"Magic in the Stars”と名付けられた本編は、輝く星空の下ジミニー・クリケットと妖精ブルー・フェアリーが登場して煌びやかに幕が開き、ラプンツェルやベルのほか、アナと雪の女王エルサ、シンデレラなどのディズニープリンセスたちが一堂に会する演出には興奮しました。プリンセスたちの滑りに合わせて手拍子どころか思わず歌い出しそうになるほどノリノリで鑑賞できました。途中休憩の際のトイレはやはり列びます。特に女性の方は長蛇の列となっていましたので、慌てずしかし急ぎめで向かわれた方がよろしいと思います。
この会場正面へ駅から来る方々は南側から歩道橋から下りて来るのがメインルートですが、車の場合は駐車料金の平均金額も高めで、おまけに予約ができる所も少ないのが難点です。その中では、真北の裏側にある三井のリパーク新横浜駐車場は古くて車路も広くはないものの、255台とそれなりの収容台数があり、イベント開催時で混雑しても満車になることは比較的少なめです。最大料金が800円というのも、1500円以上が相場のこの辺りでは魅力です。ただ、最後の公園通りへのT字路には「止まれ」の標識と停止線があり、警察が(一時停止違反の?)取締りをしています。1台捕まっていました。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年08月20日
総合評価:3.0
大学生の頃に保土ヶ谷の本店に初入店。以来、急に食べたくなる禁断症状に悩まされてはや◯十年です。さまざまな店鋪で味わって来ていますが、オリジナルのハンバーグソースを含め、他のチェーン店にはない独特の魅力があります。
今回は「さわやか」の聖地である静岡に暮らす次男が、帰省した際に「横浜といえばハングリータイガーだ」とリクエストしたので、比較的近い若葉台店を訪れました。
3名ともスペシャルセット(スープ&サラダ、パンまたはライス、飲み物)とし、次男は「オリジナルハンバーグとリブロース(170g)」というコンボ(4,840円)、私と家内は「オリジナルハンバーグステーキ(220g)」(2,980円)を注文しました。今日のスープはカレー風味で、温冷が選べましたが、クーラーが効いていたので温かい方に。サラダのドレッシングは、私のマスタードのほか、家内はサウザン、次男は和風を注文しました。
炭火で焼かれたラグビーボール型のハンバーグが熱々の鉄板で提供されるスタイルの元祖。客の目の前でオリジナルソースをかけて最後の仕上げを行なう時に“ジュッ ジュッ ジュワ~”とソースがはねる音と湯気は、昔も今も変わりません。
もちろん美味しかったのですが、以前よりも肉が締まってしまいふっくら感が無くなったように感じたのは、この日の具合か、この店舗の問題か。
また、別の店舗でもいただきたいと思います。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2025年08月20日
北陸金沢 まわる寿し もりもり寿し たまプラーザ店 港北・長津田・青葉
総合評価:3.5
たまプラ地区では、駅から少し離れたまいもん寿司と並んで人気の回転寿司店です。
平日の11時過ぎに訪れましたが、この時間なら3名でテーブル席に案内されますが、11時半を過ぎるともうカウンター席しか空いていませんでした。
私はブリの丼、家内と息子は三点盛からのスタートです。北陸三点盛(のど黒・がすえび・ほたるいか黒造り軍艦)や白身三点盛、その日によって内容が変わるおすすめ三点盛などは1,100円とリーズナブルです。
私の丼に付いて来たアラ汁も、魚脂の旨味を存分に感じられて絶品でした。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0












































































































































