たびんちゅさんのクチコミ(55ページ)全1,892件
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「死の棘」などの作者島尾敏雄の作品の一部の文章を彫り込んだ石碑などがある。
投稿日 2017年02月05日
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投稿日 2017年02月05日
総合評価:3.0
照国神社前を西郷隆盛像方面に数分あるくと、隆盛像の手前に隣り合うようにしてある。ビルの一階なので、入りやすい。翌日、仙巌園に行きたかったので、路線バスで行く方法を尋ねたら、「路線バスではないが、鹿児島市内を巡回しているバスが2系統あるのでそれが便利」と丁寧に教えてくれた。関連パンフレットもいくつか選んで手渡してくれる親切さだった。天文館など中心街からは離れているが、観光客には頼りになるところだ。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年02月05日
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投稿日 2017年02月05日
総合評価:2.5
鹿児島・奄美大島の北部、龍郷町にある湾のひとつ。名瀬からレンタカーで国道58号を北上して、奄美空港が近づくころ、赤尾木集落から国道を外れた。この日の目的地、倉崎海岸に向かったのだが、その海沿いの赤尾木湾がクレーターだという。事前に町のホームページで、「隕石がおちでできた湾」という説が高校の先生たちの研究で推測されたと読んでいたので、興味深かった。上空から見ない限り隕石が落ちでできた湾とはわからないが、手持ちの地図を見てもナットクできた。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年02月05日
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投稿日 2017年02月05日
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投稿日 2017年02月05日
総合評価:3.0
鹿児島県の奄美大島の南にある加計呂麻島の山中にある滝。2日かけてレンタカーで島を回る旅の初日、島の西半分を回る時に立ち寄った。奄美大島側の古仁屋港からフェリーが着く瀬相港から西へ向かうと、10分ほどで道路わきに案内板があったので、迷うことなくすぐわかった。案内板に沿って山道に入り、ゆっくり速度で15分ほど走ったら、左側にあった。道路沿いにやや広くなっている場所があったので、そこに止めれば交通を妨げないので、車をおりてじっくり眺めた。この日は晴天だったせいか水量は多くなかったが、落差はけっこうあるので、雨の翌日だったら、迫力があったかもしれない。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年02月05日
総合評価:3.0
奄美大島の南側にある加計呂麻島。その東寄りの集落「諸鈍」(しょどん)にのびる長浜という海岸に沿ってディゴの木が並木をなしている。海に向かって枝が伸びていて、浜辺沿いの道を上から半分、トンネルのように包み込んでいる。長浜は、映画「男はつらいよ」のロケ地の一つで、並木の中ほどに「リリー」の家もある。青い屋根が特徴だ。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年02月05日
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投稿日 2017年02月05日
総合評価:3.0
加計呂麻島の西端、実久(さねく)地区にある神社で、入り口に掲げられている「由来」によると、歴史は800年前にさかのぼる。そのころ、源為朝が喜界島に上陸し、地元の娘から、前夜夢をみたと言われたのがきっかけで夫婦となり、長子をもうけた。その後、奄美大島を南下して、加計呂麻島西端の実久まで来た。長子の名前は、実久三次郎といい、実久という地名のもとになり、神社にもその名が付いたという。三次郎が力比べに使ったという石が2つ神社に安置されているそうで、大きな手形、足形がその石に残っているという。神社は、実久海岸から少し内陸側の木立の中にある。行ってみた日、だれもおらず、ひっそりとしていた。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2017年01月26日
総合評価:3.5
奄美市名瀬の中心部に永田橋市場があり、その中にある。市場と言っても、中は一本通路があるだけで、その両側に並ぶ店の一つがハレルヤ食堂。名前から想像しにくいが、島ラーメンがメーンの料理。600円。チャーシューなどトッピングすると、80円とか150円とか上乗せされる。奄美の郷土料理「鶏飯」もあり、これは700円だった。この鶏飯のスープに島の黒豚をブレンドしてコクを出したのが島ラーメンのこだわりだという。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
奄美大島の郷土料理「鶏飯」が売り物。席は分煙にしているのもいい。
投稿日 2017年01月26日
総合評価:3.5
奄美大島の郷土料理「鶏飯」を売り物にしている店だ。奄美市の名瀬から空港に向かう途中左側の郊外にある。熱いごはんの上に蒸して細く割いた鶏肉、錦糸卵、煮シイタケなどを載せて、熱々の地鶏スープをかけて食べるのが鶏飯で、この店の鶏は直営養鶏場で放し飼いしているという。だから、店は郊外にあるのかな。鶏飯は1000円。鳥刺し付き1500円というのにして、豚足の塩焼き350円も食べた。2人でお腹いっぱいになった。喫煙席、禁煙席を分けているのがいい。主にテーブル席が喫煙、座敷席が禁煙となっていた。障碍者用トイレもあり、店のパンフレットでバリアフリーも強調していた。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2017年01月26日
総合評価:3.0
奄美大島と、その南側にある加計呂麻島を結ぶフェリー。両方の島をレンタカーで回る場合、そのレンタカーごと乗れるので、便利。と思って、事前に予約しておいたが、前日、携帯に電話がかかってきて、「かけろまの機関に故障が起きて、修理のためしばらく運航しません。少し小さな船を代船で出すので人だけ運びます」と言われた。仕方がない。その小さな船で加計呂麻島にわたり、そのあと島で別のレンタカーを借りることにしようと決めた。それまで乗っていたレンタカーは無料で駐車させてくれた。あとでわかったのだが、そのほうが安上がりだったのだ。フェリーに積むと往復で約6000円。フェリーに積まず、加計呂麻側で借りたレンタカーは2日間で3000円だったのだから。怪我の功名。塞翁が馬。旅でこれがあると嬉しい。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
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投稿日 2017年01月26日
総合評価:3.0
奄美大島の南端近くにある海岸で、波打ち際は砂ではなく石ころがたくさん。この石ころがなんと!すべて丸い。ころころしている石ばかりなのだ。波に洗われるからだと思うが、なぜこの海岸だけ?と不思議に思う。奄美大島南端の町、古仁屋から東へ走って約10分。案内板に従っていくと、駐車場に着ける。無料駐車場で、そこから海岸は見えないが、草地に遊歩道がいくつかあり、そのどれをもたどっていくと、数分で海岸に着く。草地も含めて国定公園に指定されている。「植物、玉石の持ち出し禁止」という立札があった。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
眺めがよい。晴天なら、気持ちがすっきりする。戦争がらみで注目されたのは残念
投稿日 2017年01月26日
総合評価:4.0
読み方は「あんきゃば」。加計呂麻島の東端の高台にあり、奄美大島の間にある大島海峡を見下ろせることから、明治時代から太平洋戦争にかけて、旧陸軍、海軍が軍事施設をつくった。その跡地として公園になっている。道路や遊歩道も整備されている。監視所、弾薬庫だった施設がそのまま残っており、中に入ることもできる。訪ねたのは晴天の日。高台から眺める景色は素晴らしく、これだけ遠くまで見通せるからこそ軍事施設を造られてしまったのだろうな、と複雑な気持ちになった。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年01月25日
総合評価:3.0
レンタカーで名瀬から奄美空港に向かって走り出し、10分もしないうちに「田中一村終焉の家」という案内板があった。迎えの時間にはまだ間があるので、ハンドルを右に切って、急きょ、探してみることにした。4、5分走ったが、ところどころに案内板があったので、簡単に見つけられた。住宅街、それが林に代わるような境目にひっそりとしたたたずまいであった。門があるわけでもなく、管理人がいるわけでもなく、自由に敷地内に入っていける。それがいっそうひっそり感を漂わせていた。平屋建ての一軒屋。雨戸が閉まっていて中に入れるわけではなかったが、人生の終盤、ここで絵を描き続けたのだなと思ったら、少し寂しくなった。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年01月25日
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投稿日 2017年01月25日
総合評価:4.0
古くて、それが風情をもたらす末広市場の中にある。市場内の一本通路からガラス張りの放送所の中をのぞくことができる。のぞくというより、堂々と見ていられるという構造だ。マイクに向かってしゃべっている人もこちらに視線をよこし、しゃべりながら笑顔を向けてくれる。FM放送というから地域限定の放送なのだろうが、それがありありとわかる温かい系の場所だった。隣に昔の駄菓子屋そのままのコーナーがあり、10円のお菓子も売っていた。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年01月25日
総合評価:4.0
屋仁川通りから折れた道にある。通りからも見えるほどで、看板もあるので、すぐわかる。奄美に着いた最初の夜、歩きながらあれこれ物色した末、なんとなくよさそうなこの店に入った。地元の人らしいお客でにぎわっていたのと、メニューもそこそこだったから。とびんにゃという巻貝を教わり、赤松の刺身を教わり、奄美の焼酎銘柄を教わり、そのたびに丁寧に説明してくれた。ボンゴレそーめんもユニークで、美味しかった。2人で6700円だった。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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モズク、安納芋など地元食材の料理も多い。値段、高からず、味、゙美味しく。
投稿日 2017年01月25日
総合評価:4.0
屋仁川通りから折れた道を1分ほど歩き、細い通路の奥にある居酒屋。通路の入り口に目立つ看板があるので、すぐわかる。通路の奥だが、店内は意外に広い。カウンター席、テーブル席、畳の和室といった具合に多様だ。料理はかなりの種類があるが、安納芋、島ラッキョウ、モズクなど郷土食材も多い。注文したのは、刺身盛り合わせ800円、大将海鮮サラダ780円など。どれも値段は高からず、そこそこ美味しく、外れはなかった。奄美の郷土料理なのか、油ソーメンも美味しかった。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0



















































