たびんちゅさんのクチコミ(56ページ)全1,892件
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- 基本情報
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どちらも古い建物。悪く言えばオンボロ、よく言えば風情に満ちている。
投稿日 2017年01月25日
総合評価:3.5
そう広くない名瀬の街。中心街を歩いていて、聞けばだれでも教えてくれるし、歩いて行き着ける。二つの市場が隣り合っているが、外観は、悪く言えば、オンボロ。よく言えば、それだけに風情がある。中はどれぞれ一本通路がのびていて、両脇に店がある。飲み屋、豚肉惣菜店、豆菓子加工店、コーヒーの挽売り店、島ラーメンをうたう店など。末広市場には地元のFM放送局というユニークな設備も入っていた。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
早朝の奄美着。378円のドリンクバーで時間を過ごす。旅人に強い味方だった
投稿日 2017年01月25日
総合評価:3.5
鹿児島からフェリーで名瀬に着いたのが午前5時。レンタカーを借りた後、街が動き出すまで、さて、どこで時間をつぶそうかなと戸惑っていたら、ここがあった。24時間営業だというではないか。こういう場合の旅人には心強い存在だ。午前5時すぎに朝ご飯を食べられる場所は名瀬にないだろうと思って、前夜、鹿児島を出るときコンビニでパンを買ってもっていた。ここに入って、コーヒーぐらいを注文して、そのパンを食べていいかな?と思いつつ、店に尋ねてみたら、心地よく「いいですよ。ドリンクバーが378円ですから、コーヒーでもスープでもジュースでも、なんでも飲んでください」とやさしく言われた。奄美上陸後、すぐ、こういうやさしさに出会えて、奄美が大好きなってしまったのである。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2017年01月25日
総合評価:3.5
奄美市名瀬の中心部、アーケード街にある。商店街の張り紙によると、2016年12月6日にオープンした。地域で頼りになるスーパーで、刺身や総菜、食料品など幅広い品ぞろえだ。黒糖焼酎などおみやげ売り場もあった。訪ねたのは正月。初売りセールでサンふじリンゴ一個10円というのもあった。2階には百円ショップもある。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
奄美の郷土料理「鶏飯」を中華風にアレンジしたユニークマニューがある
投稿日 2017年01月24日
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:4.0
三味線の演奏とともに島唄を生で聴ける店が名瀬に2、3軒あり、そのうちの一つ。かずみさんという唄者が料理つくり、歌の両方をこなす。カウンター席、こあがり席あわせて、15人ほどでいっぱいになるので、予約していくほうが無難だ。お任せのコース料理で、ビール(瓶ビールのみ)2、3本飲んで4000円だった。料理は、刺身、豚足などローカル色豊かでおいしく、また、お腹がいっぱいになる量だった。毎夜7時半ごろからライブが始まり、客も太鼓をもってたたかせてくれ、体験型の楽しみ方ができる店だった。誰も煙草を吸っていなかったので、うれしい「禁煙」の店だったような気がする。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2017年01月24日
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投稿日 2017年01月24日
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投稿日 2017年01月24日
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:3.5
奄美市、旧名瀬市の中心部から歩いて行ける街なかの山で、市民にも観光客にも親しまれている。高さ97メートルで、ゆるゆると折れながら伸びる散歩道のような登山道をゆっくり歩いて20分ほどで頂上に着く。その途中は、うっそうとした森になっていて、ヘゴやガジュマルの木などを見ることができる。また、案内板から、ここにはルリカケスやカラスバトなどを見ることができるとわかった。途中に一か所トイレもあるので、安心だ。頂上の展望広場からは名瀬の市内や港を一望できる。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2017年01月24日
総合評価:3.5
鹿児島空港から空港バスに乗り、天文館で降りてから、徒歩3、4分。近所の徒歩3、4分圏内にコンビニが少なくとも2つあった。室内は、壁も有効利用してドライヤー置き場があり、デスク隅に電気湯沸かし器があるなど全国共通と言える東横イン仕様だ。簡単な朝食つきも全国共通仕様だが、正月元旦の朝は五目寿司、黒豆煮、たけのこ煮物といった新年メニューもあったのがうれしかった。日経新聞がフロントに積まれ、泊まり客は無料でもらえる。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
奄美大島北東端近くの海沿いの高台にあり、年末年始には「初日の出」を拝む人たちでにぎわう
投稿日 2017年01月24日
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投稿日 2017年01月23日
総合評価:3.5
家族が一日遅れて着いたので、名瀬では2軒目の宿として泊まった。ビュッフェスタイルの朝ご飯がよかった。ハンダマ野菜のかき揚げ、モズクの酢の物、特産魚味噌など地元料理も多く出されていたほか、そもそもおかずの種類が多種多様だった。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2017年01月23日
総合評価:3.5
部屋はシングルでもセミダブルのベッドなのでゆったり眠れた。その部屋は道路側だったので、窓から名瀬港を見ることができた。夜、鹿児島新港や沖縄に向けて出港するフェリーも見える。ロビーは広く、応接セットもゆったりしていた。プロ野球のDeNAベイスターズが奄美キャンプの時、泊まるホテルでもある。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
-
窓から西郷隆盛像を見下ろして眺めることができる。カフェだが、撮影だけでも入れてくれる
投稿日 2017年01月23日
総合評価:3.5
照国神社近くにある西郷隆盛像の隣のビルの5階にあるカフェで、窓からは西郷隆盛像を見下ろして眺めることができる。カフェだから飲み物やケーキがあるのだが、隆盛像の撮影のためだけに入ってもいい、と一階の案内板に書いてあった。西郷隆盛のひ孫がオーナーで、隆盛の妻の父親の玄孫という人が店長だった。撮影のためだけに入ったというのに、店長は隆盛にまつわるいろいろな話を聞かせてくれ、質問にも答えてくれた。なお、店の名前「K10」は「けいてんカフェ」と読む。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2017年01月23日
総合評価:3.5
奄美市名瀬の中心部に市がつくり、2012年にオープンしたそうだ。地元の人にとっては交流センターで、観光客にとっては観光案内所。その建物前が広場になっているが、館内も広場的役割をもたせているようで、自由に使えるパソコンやイベントに使える部屋もあった。奄美と周辺の島のパンフレットもたくさん置いてあるので旅行者には便利な場所だ。私が奄美を訪ねた1月5日、ちょうど奄美特産の大島つむぎの日で、建物前広場ではそれに合わせたイベントの準備が始まっていた。折りたたみいすが並び、協賛会社なのだろうかJAC、バニラエアという奄美に乗り入れている2つの航空会社の幟もはためいていた。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2017年01月23日
総合評価:4.0
那覇市にある映画館の桜坂劇場の1階にあるカフェ。ユニークなメニューがたびたび入れ替わるが、映画を見た後のランチタイムにのぞいたら、「鶏飯」があった。奄美大島で食べたのを思い出し、食べ比べたくなって、予定を変えて、ここでランチをとることに。まもなく運ばれてきた鶏飯は、奄美大島で食べたのと同様、ごはんに鶏肉、錦糸卵、煮シイタケなどが載り、そこに熱々の出汁スープをかけて食べるものだった。鶏肉はやんばる鶏だそうで、ご飯は白米でなく五穀米のようだった。スープの味がやや濃かったが、おおむねおいしかった。一緒についてきた野菜天ぷらの「ガネ揚げ」もパリパリに揚がっていて、美味しかった。800円。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2017年01月23日
総合評価:4.0
ひさしぶりに訪ねた天文館。アーケード街で鹿児島らしいおいしいものはないかなとふらふら歩いていて、「じゅうべえ」という看板を見つけた。あれ、黒豚の店かな、と一瞬思ったが、大きく「鹿児島ラーメン」とある。黒豚でなくラーメンもいいな、と思って入った。細い通路の突き当りにある。カウンター席だけだが、なんと満席だった。こりゃますます食べてみたいと思い、少し時間をおいて行ってみたら、家族連れらしい3、4人がちょうど出てきて、こんどは座れた。味噌、豚骨、塩など壁のメニューにいろいろあり、味噌ラーメンを選んだ。800円。しばらくして出されたので、まずは、スープをすすってみた。おや? あまり脂っこくなく、味噌ラーメンによくあるスパイシーさ、こってりさがない。意外に淡白な味で、しかも独特のうまみを感じるではないか。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2017年01月23日
総合評価:3.5
沖縄県庁の地下一階にある3つの食堂の一つ。ワンコイン500円で食べられるランチメニューがいくつかあり、この日は、チキンステーキ・しそネギソースかけを選んだ。意外に大きいサイズでボリュームを感じた。味もまあまあだった。ナポリタン、ひじき煮、キャベツサラダ、パスタが同じプレートに載っていて、ライスと味噌汁がつく。さらにデザートを自分でトレーに載せるが、この日は沖縄ぜんざいだった。コーヒー、お茶など飲み物もドリンクバー方式で用意されていた。県庁地下の別の食堂でも500円ランチがあったが、そこはコーヒーは別会計で100円だった。まず、お金を払うと番号札を渡され、しばらく待つとその番号を呼ばれるので、取りに行く。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
鹿児島・奄美大島は、2等の「交流割引」が最も安く7050円だった
投稿日 2017年01月21日
総合評価:3.5
鹿児島と奄美大島の往復で利用した。片道約11時間だが、行きも帰りも定時運航だった。船室はいくつか等級があり、最も安い2等に乗った。片道9050円だが、さらに安い「交流割引」7050円というのがあった。和室の大部屋。一人ずつの寝床スペースはかなり狭い。壁際か窓際を指定すると片側は人がいないので両側を人に挟まれて寝るという事態は避けられる。鹿児島発は切符購入時に指定できる。奄美大島発は、乗船時に乗船口に立つスタッフが指定のシールをくれるので、このとき希望を言うと応じてくれる。すいているときは、指定を離れて空いているところで眠ることもできる。
- 旅行時期
- 2017年01月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2017年01月21日
総合評価:3.5
近所にできて、まだ数か月。初めて、入ってみた。メニューは、沖縄そばが何種類かあるほか、肉丼などそば以外もあった。初めての店では、その基本として一番普通のものを食べることにしているので、「なんこつソーキそば」(450円)を食べた。なんこつソーキは圧力鍋を使ったのだろうか、軟骨がとろとろに仕上がり、美味しくできていた。そばは細麺、生めんの2種あって、どちらかを選ぶというので、これも基本として生めんを注文。スープは透明で、あっさり味。紅ショウガを入れてアクセントをつけて食べたら、ちょうどよかった。ちゅらかーぎ女性が一人で切り盛りしていた。麺をゆでる、どんぶりを下げる、ネギを刻む。。。きびきびと動き、てきぱきと仕事を進めていて、見ていても気持ちよかった。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.5



























































