ちゃんさんのクチコミ(33ページ)全1,026件
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- 基本情報
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投稿日 2018年06月12日
総合評価:5.0
もっとも高い休日の1等でも、わずか3.7HKD(55円)で乗れてしまう、香港島への連絡船。トラムと並ぶ、安くて楽しめる庶民の交通機関です。滞在中、昼と夜の1度ずつは乗りたいところ。
双方とも、地下鉄やトラムの乗り場から離れているのは少し不便。タクシーを組み合わせたり、バスを使いこなせたりすれば、より実用的に使えそうだと感じました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2018年06月11日
総合評価:4.5
九龍と香港島を130年に渡って結んできた「スターフェリー」の、半島側の乗り場。乗船口への通路は、なんとも古めかしい感じです。日本の高度経済成長期に建てられたターミナルに通じるものがあります。
地下鉄は全体的にキレイに手が加えられているし、トラムに駅らしい駅はないので、香港でも数少ない、数十年前の雰囲気を感じられるターミナルの一つです。
古色蒼然ながらも、フェリーではオクトパスを利用可能。九龍半島側の改札で、1度タッチするだけでOKです。桜島側で1回タッチすればOKの、鹿児島・桜島フェリーを思い出すシステムでした。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2018年06月11日
総合評価:4.5
さすがは人気店で、お昼時からだいぶ外れた午後2時だというのに順番待ち。だいぶ大きな店で回転も早く、10分も経たずに順番が回ってきました。
春巻きに一口鮑タルトに、とにかくいろいろオーダーしました。さすがは本場の点心、おいしい~
そして窓からは、湾越しに香港島のビル群を望むロケーション。窓際席だったら、最高の時間を過ごせると思います。二人でサービス料込み4千円と、店の雰囲気を考えれば妥当なお値段でした。
一つ難があったとすれば、いきなり席の片づけが始まったこと。夜の営業に向けてのレイアウト変えを、食事中のテーブルの真横で始めるものだから驚きました。地元の人は気にする風でもなかったので、中途半端な時間に来たら覚悟せねばならないことなのかも。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2018年06月11日
総合評価:4.0
100年以上前の水上警察署がリノベーションされた複合施設で、尖沙咀のシンボルの一つ。雰囲気は素晴らしいのですが、中に入っているショッピングゾーンは名だたるブランドばかりで、とても半パンでフラフラ入れる雰囲気じゃありません。
テラスのところにヘリテージパーラーなるカフェがあり、建物の雰囲気を感じたくて入ってみました。僕はクラフトビール・新界(78HKD≒1,180円)、ヨメさんはオレンジジュース(48HKD≒730円)。さらに10%のサービス料もかかるので結構な金額ですが、入場料と思えば妥当です。
重厚な雰囲気の建物から、雨の尖沙咀を眺めながら飲むクラフトビールは、代えがたい味でした。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
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投稿日 2018年06月11日
総合評価:4.5
香港唯一の鉄道博物館。とはいっても入場無料のささやかな施設で、埼玉の「てっぱく」をイメージして行くと、思うてたんと違う!ということになります。
屋内展示は香港の鉄道の歴史がコンパクトにまとめられています。屋外には、貴重な歴史的車両が何台も。今の香港の鉄道からは感じられない、「汽車」の香りが強かった頃の車両群が保存されています。
硬い椅子の2等車はアジアの香りを感じ、1等車の青い座席は日本の国鉄車両に通じるようにも思われました。
郊外にあるので、そこまでの電車旅も合わせて楽しみたいスポットです。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年06月11日
総合評価:4.5
午前中の旺角、まだ電器屋さんも開いていない時間でしたが、SIMカードの自販機だけは稼働中。前日香港入りしてから、あまりwi-fiが使えずに苦労したので購入してみました。2日間用で38HKD(560円)という激安ぶり。もちろん手持ちのスマホは、SIMロック解除済みです。
SIMカードを切り出し、セットアップしたら再起動を忘れずに。地図の閲覧程度であれば時間帯を問わず問題なく動きました。次回からは、空港で購入しようと思います。- 旅行時期
- 2017年07月
- 通信速度:
- 不便なく使える
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 特に難しくはない
- また使いたい:
- はい
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投稿日 2018年06月11日
総合評価:4.5
地元民向けの市場「花園街街市」の3階(地上から数えて4階目)にあり、いかにも地元客向け!って雰囲気なのに、観光客に有名なお粥の専門店。外国人観光客にも慣れているので、言葉ができなくても心配はご無用です。市場の雰囲気も味わえて、いい経験になります。
ボラのお粥と、豚つみれのお粥を頼んでみました。ベースのダシの味わいからまったく違っていて、それぞれ素材の味が染みわたっています。疲れた胃にも、やさしい感じでした。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2018年06月11日
総合評価:4.0
日本よりもずっと輝いて見える「そごう」。その中にある日本の旭屋書店です。もちろん店内を埋めるのは、すべて日本の書籍。POPまで日本語だったのには、度肝を抜かれました。
現地駐在の日本人向けの書店かなとは思うのですが、金曜夜の来店客は、ほとんどが現地の方々。日本文化への高い感心を実感できました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2018年06月11日
総合評価:4.0
香港の飲食店には、ランチとディナーの間が「ティータイム」になっている店ををけっこう見かけます。もちろんお茶+デザートという組み合わせがメジャーでうすが、飲茶や麺と飲み物のセットもあり、お得です。朝食+ランチ+夕食ではなく、ブランチ+ティータイム+夜食というサイクルにすれば、混雑を避けられる上にリーズナブルな旅にできるかも。
上環電停の前にあり「細蓉記」もその一つ。「南乳猪手湯麺」(≒豚足そば?)は、35HKD≒660円で飲み物付き。麺の弾力が独特で、また食べたくなる味でした。コーヒーとは合わず、組み合わせをミスりました(笑)。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年06月11日
総合評価:4.0
1906年築、上環の歴史的な建築物の一つ。赤レンガ調の外観は、ごみごみした街の中にあってよく目立ちます。
館内は1、2階が吹き抜け。1階は居心地のよさそうなカフェなんかもあって、建物の雰囲気によく似合ってます。
「80M BUS MODEL SHOP」は、バスグッズの専門店。所狭しと、バスの模型やバス雑誌(!)が並んでします。僕も記念に、2階建てバスのミニカー(69HKD≒1,020円)を買い求めました。一見するとトミカのようだけど、子ども向け商品ではなく「観賞用」なのだとか。なるほど精巧でした。
2階はなぜか生地屋さんばかりが並び、まるで問屋街みたい。これはこれで面白いけど、建物の雰囲気には合ってない気もして、なんかもったいない気がしました(笑)。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.5
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投稿日 2018年06月11日
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投稿日 2018年06月11日
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投稿日 2018年06月10日
総合評価:3.5
イオンモール大牟田は石炭産業科学館に隣接、レストラン街も充実していて、産業遺産めぐりの休憩スポットとしても重宝します。
旅行に来てまでイオンでご飯~?という向きにおすすめなのが、1階の菜根譚。千円前後の定食系メニューの他、大牟田名物「洋風カツ丼」があります。あつあつトロリ、ペロリと平らげられる、おいしいB級グルメです。
定食ならご飯お代わり自由+カレーもお代わり自由。辛すぎず甘すぎずの素朴なカレーは、サラサラと入りクセになりそうでした。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:4.5
オープンデッキの特別仕様車による、香港島内を車窓観光できる観光トラムです。日本からもネットで予約OK、運賃は95HKD≒1,400円です。香港に着いた初日に乗れば、島内の街の雰囲気と位置関係を知ることができます。乗車券はその後2日間、トラムのフリーパスに早変わりするのも便利。
上環発のコースに乗車。電車は折り返し待機場に停車しており、時間になったらホームまで来るのかと思ってましたが、この状態のまま線路上を歩いて乗車するのが正解。なんともおおらかです。
屋根のない電車は、高層ビルを見上げて見物するのにも最適。1階は香港電車博物館になっていて、雨の日でもそこそこ楽しめると思います。
コース途中、軌道状をふさぐ2台の車に行く手を阻まれました。どうやら接触事故で止まっていたようで、警察が来るまで動かせないルールがあるのか、一向に立ち退く気配がありません。運転士も警笛を鳴らすわけでもなく、乗客に詫びるわけでもなく、じっと待つのみ。
10分ほどで警察が到着すると、現場検証する間もなく、2台の車に移動を指示して運行再開となりました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:5.0
香港の地下鉄は、急加速、急停止。ステンレス製の椅子も相まって、しっかり座っていないとすべってしまいます。エスカレーターも超高速で、香港の人ってせっかちなんだなと早合点してしまいそうです。
しかし香港島の地上に上がり、トラムに乗り換えてみたらそんな印象は覆されました。2階建てのトラムは2軸車で、スピードは上がりません。のんびりごろごろ、街の中を走ります。車に進路妨害されても警笛を鳴らすわけでもなく、九州の路面電車の方がよほどせっかちに感じます。
それでも深い地下に潜らなくていい分、近距離の移動なら地下鉄よりも便利。まったく平行して地下鉄とトラムが共存していることに、香港の多様性を感じました。香港島の便利さを味わってしまうと、地下鉄と引き換えに路面電車を廃止した、日本の大都市が残念に感じられます。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:4.5
ビクトリアピークに登るなら、やっぱりピークトラム。ビル街を抜け、ぐんぐんと変わっていく景色はケーブルカーならではです。
しかし往復とも乗るのも芸はないので、帰路は路線バスにしてみました。ピークトラムの行列も回避できるし、運賃も安い(9.8HKD≒140円)ので一石二鳥です。
香港らしく、2階建ての大柄なバス。クネクネした山道を高速で駆け降り、乗り物酔いしやすい人は、1階に乗った方がいいかもしれません。景色は右に左に展開して、ピークトラムとはまったく違う眺め。ビクトリアピーク(太平山)の、高級住宅街としての側面も垣間見れました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2018年06月09日
総合評価:4.5
香港到着後、鉄っちゃんとしてはエアポートエクスプレスに乗りたい気持ちを抑えて空港バス乗り場へ。往復で交通機関を変えてみたかったので、市内チェックインができるエアポートエクスプレスを復路に回しておきたかったのです。
市内まで100HKDを超えるエアポートエクスプレスに比べ、半額以下の40HKD(590円)で済むのは、大いなる魅力。香港らしい2階建バスは背丈がノッポなので、日本の2階建てバスのように、身をかがめて歩く必要がありません。2階のテレビモニタには1階のラゲッジスペースが映し出されていて、安心です。
空港エリアを飛び出すと目に入る、山の緑や入り組んだ海岸線の風景はイメージと違って新鮮。九龍の市街地が近づいてくると、巨大なコンテナターミナルの中に突っ込み、さすがは貿易港、神戸や釜山をしのぐ物流量に圧倒されました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:4.0
早朝便で飛び立ち、昼前に着いた香港空港。まずは香港らしいものを食べたくて、ターミナル内の翡翠拉麺小籠包を訪ねました。フードコート的な場所ではなく、ロビーの真ん中といった雰囲気。その分、気軽に寄れる場所です。
四川担々麺(60HKD≒890円)に小籠包(39HKD≒580円)。うん、なかなかいけます。ビール「ブルーガール」(32HKD≒480円)も軽い口当たりで、ぐいぐい飲めます。肉まん(38HKD≒570円)も食べて、お腹いっぱいになりました。
香港の一般的な飲食店と同様、10%のサービス料が付加されます。この時は到着したばかりなので、さすがは空港、なかなかの高めだと思っていましたが、旅全体を通して思い返してみれば、さして高い方ではなっかったと思います。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:4.5
競争こそよりよいモノを生む!というJR九州の社長の信念の元、2大メーカーのビールが会したビアレストランです。博多駅ビル「くうてん」という場所柄、少しお高めですが、料理もビールもおいしくて何度も通っています。
陽気な店長を始め、接客もよくて楽しい気分で帰れるお店です。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:4.0
梅雨も明けやらぬ7月初旬、海の家で開かれるビールフェスタです。晴れれば夏気分を先取りできること請け合い。
2017年の実績では、入場券は前売りで1,500円。会場内で使える、ドリンクチケット500円分が付いています。
カウンターには世界各国の瓶ビールがずらりと並び、目移りしてしまいそう。意外とはまった(!?)のが、スペインのビールで、ワインの瓶のような高級感、口当たりもなめらか。海の家より、レストランで傾けたい味でした。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 水の透明度:
- 3.0















































































