ちゃんさんのクチコミ(28ページ)全1,026件
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- 基本情報
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投稿日 2018年11月08日
総合評価:4.0
近年、JALのCMで「光の道」として注目を浴びた宮地嶽神社の参道にある、小さなカフェです。参道沿いにカウンターが出ていて、参道をそぞろ歩きながらテイクアウトには便利。ほっとひと息つくのに店へ入るのもオススメです。
チャイとホットレモネードは、300円とお手頃価格。参道をそぞろ歩く人を見ながらの一息は、なかなかオツなものでした。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
オーナーこだわりのリノベーションで生まれ変わった木造アパート
投稿日 2018年11月08日
総合評価:4.5
昔ながらのアパートを改修したブックカフェ。カフェスペースは2階の細い螺旋階段を上がった先にあり、秘密基地感があります。足腰の弱い人だと、上がるのはちょっと難しいかも。
店内の塗装は、オーナー自ら行われたもの。床は足場用の板で、耐久性もバツグン。アパートだった名残りは、洗面所に残っていて面白いです。
今日のサンドイッチ(この日はホットドック、500円)と、箕面ビールのW-IPAで昼酒としゃれこみました。カウンターの窓からは、西鉄とJRの電車が見えて、鉄っちゃんとしても楽しい気分でした。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2018年11月08日
総合評価:4.5
大牟田駅から徒歩ですぐ。戦後すぐに建てられたレンガ造建築物を改装した、「人々が多様に集える場所」です。レンガの壁面が残り元の建物の味わいを残しつつ、トップライトで店内は明るくなっています。
「カフェ」とは称していませんが、コーヒーやドーナッツを提供していてメインはカフェです。看板メニューはコーヒー牛乳を現代的におしゃれに解釈した「BLACK&WHITE」。BLACKはコーヒー、WHITEは牛乳。瓶がかわいいくて映えます。
もう一つのこだわりが、60誌も揃った新聞です。大牟田の地元2誌はもちろん、あまり見ないような業界新聞までずらりと並びます。タイトルを見るだけでも、なかなか楽しいです。
店内では大牟田の情報を集めた「コンシェルジュブック」が閲覧できるので、旅の情報収集に立ち寄るのもおすすめです。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月16日
総合評価:4.0
近年、書店の廃業が相次ぐ地方の町。うきは・吉井町で本屋の文化の灯を守るべく、カフェと暮らしに根付いた選書で定着を目指す、新しいスタイルの「町の本屋さん」です。
建物は、古びていながらもいい味を出している、タイル張りのRC2階建。もとは魚屋さんだったんだとか。古い鉄骨やガラスはそのままで、手の入れらた範囲は最小限だけど、それが古臭さにならないセンスが素晴らしいです。
ブックカフェとはいっても、大手のように会計前の本をカフェに持ち込むのはNG。ただカフェコーナー向けの本のラインナップも充実していて、ゆっくりくつろげます。新鮮野菜がシャキシャキ鳴るサンドイッチ、うまかったです。
「筑後吉井おひなさまめぐり」の会場エリアでもあるので、ひなめぐりの休憩スポットとしてもおすすめします。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月17日
総合評価:4.0
リゾートホテルが林立する「中文観光団地」ではなく、住宅や商店が並ぶ昔ながらの中文市街地にあるレジデンスです。長期滞在対応で、洗濯機も部屋の中に完備。食器もフロントで貸し出して貰るので、自炊も可能です。ただし油を多量に使う調理や、匂いの強い部屋での焼肉などは禁止事項になっています。
部屋からの眺望は、海辺とはいかないものの、畑の背景遠くに海を望むことができて、島に来た気分は味わえました。
周辺の食事処は庶民的な店ばかりで、物価もお安めです。また街まで出らずとも、ホテル1階の黒豚焼肉専門店で、分厚い黒豚のサムギョプサルが味わえます。お隣には庶民的なサウナもあるので、広い湯船で汗を流したい向きはどうぞ。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月17日
総合評価:3.5
済州の新市街地・新済州にある小さなホテル。繁華街に近く、飲み歩きには最適。眺望が開けず、海の気配すら感じられないので、リゾート気分を味わいたい向きには不向きです。
韓国初心者とのグループ旅行だったので、4人1部屋で泊まれる宿として探しました。4人部屋は、ツインルームの奥にある扉を開けると、もう一つのツインルームが現れる仕掛け。水回りはきれいで、家具もナチュラルテイストで落ち着けます。
コンセントがなぜか奥の部屋にしかなく、充電には少し不便でしたが、まずまず満足の滞在でした。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2018年10月17日
総合評価:4.0
済州の新市街地、新済州にある公園です。朝早い時間には、運動に勤しむ近所の老人たちで賑やかになります。
公園の真ん中には、巨大な蒸気機関車・ミカ型が鎮座しています。鉄道のない済州島になぜ? パク・クネ大統領の父、パク・チョンヒ氏が、鉄道のない済州島の子どもたちに本物の列車を見せてあげようと、わざわざ運んできたのだそうです。
後部に連なる客車は昼間、子ども向けブックカフェとして開放されているのとのこと。夜と朝にしか行けなかったので、次回訪問時にはぜひ内部まで入ってみたいものです。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2018年10月16日
総合評価:4.5
家具の街・大川市の旧街道沿いにある、昔ながらの農家住宅をリフォームしたカフェ。2016年にイベント向けに期間限定でオープンしたそうですが、もったいないとばかりに営業続行中なんだそうです。
ソファや壁は、赤や黒に彩色された畳。畳にこんな使い方があるのだと感嘆します。床の間に飾られた洋皿は、陶磁器に見えて実は木製。大川の木工職人の作品です。まさに技のデパート!
お皿にきれいに飾られたケーキや、丁寧に淹れられた珈琲にも、技が効いていました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月12日
総合評価:5.0
梨泰院・経理団通りにある、クラフトビールとビールに合う料理が楽しめるビアバー。ビールは韓国産を中心に、約30種類を常備しています。個性豊かな味わいで、韓国でもクラフトビールが定着していることを実感できました。料理もうまいですよ。
1階は大人のビアバーな雰囲気で、場所柄欧米系の客が多く、多国籍。階段を上がった3階はテラス席で、ソウルタワーを望む絶好のロケーションです。1階カウンターでオーダーしたものは自分で持って上がらねばならず、たいていどの席も男性客の役回りになっていました(笑)。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月12日
総合評価:4.5
済州島南部の西帰浦市・大浦にあるホテルです。いわゆる「リゾートホテル」ではありませんが、テラスからは海が見え、リゾート地の気分は満喫できます。部屋にはキッチンがあり、長期滞在対応。ベッドは適度な硬さで快適です。
朝食は、洋食が中心。みかんジュース(たぶん済州産)や、新鮮な野菜サラダがおいしかったです。朝食会場では宿のおかみさんが「よくお休みになられました?」と席を回られ、なんだか旅館みたいな温かさがありました。
大浦は西帰浦市中心部と中文の中間地点にある、小さな漁村。観光客向けの食堂が何軒かあり、コンビニもあるので不便さはありません。また600番リムジンバス(空港以外でも乗降可能)の大浦港バス停があるので、空港からのアクセスはもちろん、島内の移動にも便利です。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月12日
総合評価:4.0
近年は大型マートで外国産ビールの売り上げが国産を上回り、ビールの裾野が広がりつつある韓国。クラフトビールの市場も、次第に大きくなりつつあります。
JESPIは済州島産のクラフトビール。新済州の市街地にある直営店では、おしゃれな店内でできたてのビールを味わえます。銘柄はぜんぶで5種類。300mlで5,000ウォン≒520円、500mlで7,000ウォン≒720円です。水清らかな漢撃山の伏流水を使っているためか、すっきりした口当たりでした。
フードも済州産ポークのソーセージ盛り合わせなど、地場産のものが充実。済州市街地の夜の「2軒目」におすすめです。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2018年10月12日
総合評価:4.5
全国展開しているコーヒーチェーンのハリスコーヒー。院洞店は、全長500kmを越える大河・洛東江(ナットンガン)を望む斜面に建ち、悠々と流れる川面と京釜線を行き交う列車、農村風景を眺めながら珈琲を楽しめます。
屋上はテラス席になっていて、より開放的。建物からせり出すように設けられたガラス張りの展望スペースは、迫力満点です。
釜山駅からは列車で小一時間とほどほどの距離で、院洞は「壁画の街」として売り出し中。梅が街のシンボルです。釜山滞在中の半日トリップにおすすめです。最寄り駅の京釜線・院洞駅からは、徒歩10分ほど。停車する列車は1日数本なので、訪ねる際は時刻表をよく確認して下さい。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月12日
総合評価:4.0
旧市街地のメインストリート・鐘路沿いにある、中古書店。きれいな店内、CDもあり、明朗会計の、韓国版BOOK-OFFとも例えられるチェーン店です。
僕のお目当ては、CD探し。韓国ではアーティストの所属会社が変わると、以前のCDが絶版になるケースがままあり、古いCDはなかなか見つかりません。しかも音楽のデジタルデータ化は日本より進んでいることもあり、レコード店自体も激減してます。
アラジンだと、メジャーどころなら古いCDでも結構見つかるし、お安い! 韓国旅行の度に、どこかのアラジンに立ち寄っては掘り出し物探しに勤しんでいます。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月11日
総合評価:4.0
福岡の都心から1時間もかからないのに、美しい海岸線を見ながらドライブができる糸島半島。個性豊かなカフェも揃い、巡ってみるのも楽しいです。
西浦のパームビーチザガーデンズにあるSURF SIDE CAFEは、真っ白な外観が青い海に映えるおしゃれな外観。店内も南国っぽい雰囲気で、ロコモコやハンバーガーを味わえます。
訪れたのはあいにくの空模様の年末でしたが、それでも海はきれいで、ずいぶん遠くに来た気分に浸れました。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2018年08月26日
総合評価:4.5
久留米市のシンボル・つつじを見るならココ!麓の百年公園もキレイですが、こちらの斜面に咲き誇るつつじは圧巻です。山上にあるので、雄大な筑紫平野を望む眺望も見事。
残念ながらバスの便はなく、御井駅から歩くと、そこそこ負荷のあるハイキングになります。忙しい旅の途上なら、久留米大学前駅からのタクシー登頂がおすすめ。タイムズのカーシェア会員なら、久留米大学前駅の目の前にステーションがあるので便利に使えます。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月04日
総合評価:5.0
観光案内所があったり、お土産が買えたりもするのですが、時間がない中訪れた理由はただ一つ「みかんジュースの蛇口」を体験したかったから! そう、愛媛の水道はひねると みかんジュースが出るという都市伝説を再現した、夢のスポットです。
設備設置や維持にもお金がかかっているだろうに、1杯100円は良心的なお値段。さすがは本場、味もおいしかった! 街中にあり、気軽に来られるのもいいですね。
贅沢を言えば、500円くらいで「飲み放題」プランはできないものかな? 夢の体験が、さらに楽しくなると思います。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月04日
総合評価:5.0
大規模改修のため本館の長期休館が予定されており、その間の道後温泉の魅力を維持すべく誕生した新しい市営温泉施設です。
入浴料は600円と、本館に比べて少し高め。館内は手の込んだ工芸品で装飾されていて、本館と違った美しさと驚きがあります。浴室も高級旅館のような雰囲気で、入浴料も格安と言えるかも。
2階大広間の休憩所はこちらにもあり、BEAMSの浴衣を着てくつろげます。
道後温泉本館の伝統を受け継ぎつつ、本館の「再現」ではなく現代的に「再構成」した、平成の道後温泉。100年後、明治の道後温泉と並び称される温泉に育ってほしいものと思います。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
-
投稿日 2018年09月25日
-
投稿日 2018年09月24日
総合評価:4.5
応接間としての西洋館、圧巻の大広間、海に浮かぶ島々のような大庭園「松濤園」…立花家の栄華を伝える大邸宅です。今は婚礼会場や同窓会場などにも使えるようになっており、タイミングによっては見学エリアが制限されることもあります。
このような多角経営を行っているのも、立派な遺産を守っていくため。戦後、旧華族にも固定資産税が課税されるようになり、大邸宅にも当然、莫大な税金がかかるようになりました。以来、観光施設や婚礼会場として利益を上げ、納税を続けて今日に至っています。
入場料は500円かかるものの、建物、庭園から史料館まで見学できるので、セット料金と考えれば割安に感じられました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2018年09月24日
総合評価:5.0
もともとは有明海の一部で、平坦な土地が広がる南筑後地域。柳川の掘割は水の利活用のための様々な工夫がこらされており、そのシステムは精密機械のようだとも称されます。
スタジオジブリの故・高畑勲監督のドキュメンタリー映画「柳川掘割物語」では巧みな水路の仕組みを詳しく解説され、一時は埋め立て、下水道化の危機にあった掘割の再生までを学ぶことができます。映画を見てから柳川を訪れれば、より楽しめること請け合い!…と言いたいところですが、硬派なドキュメンタリーなので、予備知識なしに3時間近く見るのはなかなか苦行かも。
まずは観光地としての柳川をのんびり楽しみ、映画で驚き、また訪れるのがオススメです。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0


























































































