琉球熱さんのクチコミ(196ページ)全4,005件
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投稿日 2012年06月03日
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投稿日 2012年06月03日
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投稿日 2012年06月03日
総合評価:4.0
裏磐梯観光の前に鶴ヶ城は見ておこうと立ち寄った。
駐車スペースも充分で、敷地内は広い散策路と広々とした芝生があり、開放的。
お堀を見下ろす散策路は樹に囲まれて身持ちが良い。
会津市を挙げて大切にしている場所と言う感じが伝わってくる。- 旅行時期
- 2008年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年06月03日
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投稿日 2012年06月03日
総合評価:3.0
言わずと知れた会津藩主の居城。自尊心の強い地元では「鶴ヶ城」と呼ばれる。
幕末~明治維新の際の抗争の中心的役割を担った会津藩の本拠地ゆえに、今でも大事に保存されている印象がある。
城そのものは残念ながら修復作業の影響か、妙に新しく見えて重厚さがない。
それでも園内は手入れが行き届いていて気持ちの良い散策ができる。特に堀の上からの眺めが良く、桜の名所でもある。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2012年06月03日
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投稿日 2012年06月03日
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投稿日 2012年06月02日
総合評価:5.0
2005年2月に開通した、全長1960mの無料で通行できる日本一長い橋。
一直線のため、とにかく爽快で海の眺望が良い。
古宇利に渡るにはこの橋に頼るしかないが、ここまでのルートとしては、従来の国道58号線を真喜屋で折れて奥武島、屋我地島を経由する方がのどかな風景を楽しめる。
復路は2010年12月に開通したワルミ大橋を使うと良い。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2012年06月02日
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投稿日 2012年06月02日
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投稿日 2012年06月02日
総合評価:3.0
東京都大田区南千束にある池。最寄り駅は東急池上線 洗足池駅で中原街道沿いにある。
池の名前は「洗足池」だが、地番は「千束」である。日蓮上人が身延山から常陸国に湯治に向かう途中、ここ千束池で休息し傍らの松に袈裟を掛け、池の水で足を洗ったとの伝えから千束池を洗足池と称するようになったと言われている。
この時に袈裟を掛けた松が「袈裟掛けの松」として残されている。
池自体は湧水池で、古くから灌漑用として利用されてきたそうだ。
また、勝海舟夫妻の墓が残り、その隣に「西郷隆盛留魂碑」がある。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年06月02日
総合評価:5.0
本島南部の真栄里・富森地区は沖縄戦の中でも激戦地として知られる。
そのため、戦跡が非常に多い地域でもある。
「白梅の塔」の前の小道を登っていくと、山形の塔、眞山之塔、バックナー中将戦死の碑などがある。
この「バックナー中将慰霊碑」は一連の戦跡の中で最も高い場所、小高い丘の上にある。
彼は1945年6月18日の偵察中に狙撃され即死、その翌日から米軍のすさまじい無差別攻撃が始まる。これはどう見ても『報復』だ。白梅学徒隊はこの巻き添えを食ったと言えるかもしれない。
近くにある、白梅学徒隊の自決壕は、見ての通りの洞窟。そこに米軍は“馬乗り攻撃”を仕掛けたのである。
“馬乗り攻撃”とは、地上から壕内へ手榴弾・黄燐弾やガソリンを流し込み火あぶりにするという、まるで害虫や害獣を駆除するような攻撃方法のことだ。
従って、白梅の女子生徒たちは「自決」したのではなく、虫けら同然に殺されたことになる。
極東裁判の中でこれらが問題にされた形跡はない。
そして、健児の塔や女子学徒碑等の非戦闘員の慰霊碑に比べると、なんと立派な慰霊碑であることか。
戦勝国だから立派な慰霊碑が建てられるのか・・・?
伊江島のアーニー・パイルでも同じ感覚を味わった。
見るだけで不愉快ではあるが、日本人としてしっかりと胸に刻みつけておくべきである。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 白梅の塔がわかれば大丈夫
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 1.0
- 気分の良いものではないが、しっかり見ておきたい
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投稿日 2012年06月02日
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投稿日 2012年05月31日
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投稿日 2012年05月31日
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投稿日 2012年05月31日
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投稿日 2012年05月31日
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投稿日 2012年05月30日
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投稿日 2012年05月30日
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投稿日 2012年05月30日



















































