琉球熱さんのクチコミ(198ページ)全4,005件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2012年05月25日
総合評価:3.0
「東経123度45分56789」の場所。それを記念したオブジェ(モニュメント)があり、背後に「ふれあい館」と称する施設が設けられています。
オブジェには「123456789」の数字が刻まれています。
特にどうと言うことはありませんが、ドライブ中に一休みするにはいいかも。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 干立集落そばの県道沿いにあります
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ほぼ100%無人
- 見ごたえ:
- 3.0
- モニュメントとしては普通です
-
投稿日 2012年05月15日
総合評価:3.0
湖尻峠から桃源台方面へ降りてきたところ、芦ノ湖キャンプ村の片隅にある。
芦ノ湖を水源とする早川のはじまり部分がこの湖尻水門だ。
しかし芦ノ湖の水は水門で遮られ、緊急時以外は早川へ流れ込むことはほとんどない。
これは箱根用水と芦ノ湖の水利権に深い関係がある。
芦ノ湖の水利権は実は神奈川県にはなく、静岡県が所有している。
江戸時代、長い年月と多大な労力をかけて造り上げた箱根用水・深良用水は、深良村(現裾野市)の名主の功績とされていることに由来するようだ。
かつて、箱根も深良も小田原藩に属し、後世こんな問題が起きるなどと当時の人々は想像すらしなかったのだろう。
それにしても地味である。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2012年05月13日
-
投稿日 2012年05月13日
-
投稿日 2012年05月23日
総合評価:5.0
「でこ屋敷」の「でこ」とは何だ?・・・気になって調べてみたら、「人形=木偶(でく)」がなまったものらしい。「屋敷」とうたっているが、一軒家ではなく、この地域の張子人形を作っている集落一帯のことを指している。
そして三春駒・三春張子で有名とはいえ、正確には三春町ではなく〔福島県郡山市西田町高柴〕、江戸時代に三春藩領だったということのようだ。
それはともかく、歴史に裏付けられた集落のどっしりとした構え、その中で手作業で行われる人形作り、見応えは充分。
ただ、集落の家々をのぞいて周るので、基本的に屋外の時間が長くなる。雨天時は避けた方が良いかも。
集落入口にある「おいち茶屋」の「薬膳焼にんにく」は秀逸。食べ始めると止められない。- 旅行時期
- 2007年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 山間部の集落ゆえ、少々わかりにくい
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- もともと観光客でごった返す場所ではないが、年末に近づくと人が増える。
- 見ごたえ:
- 5.0
- 築百年を越える立派な屋敷と存在感のある人形が見事。
-
投稿日 2012年05月23日
-
投稿日 2012年05月23日
-
投稿日 2012年05月23日
-
投稿日 2012年03月26日
総合評価:3.0
場所は住宅地。空き地のような広場にぽつんと建っている。安いのが魅力。
アパートをそのまま宿として貸しているような風情。チェックイン/アウトは現地で待ち合わせ。
部屋はキレイだが非常に狭く、キッチンはない。シャワー室は明るくて快適だが、窓の外は民家である。
干し場が狭く、ダイビング器材を干す場所に困った。部屋も狭く、パッキングも一苦労。ダイビング向きではない。
手入れされていない空き地にあるため、夏場は非常に虫が多い。虫の侵入を防ぎながら入室するのに苦労する。
貸し手の会社はとても親切で、チェックアウトの時間が合わないと、カギは事務所に適当に返してくれればよいということに・・・。
いずれにしてもおおらかな宿である。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月23日
総合評価:4.0
御殿場線足柄駅から足柄峠のルート上にある地蔵群。
古道から車道に出て、峠まであと一息という地点に鎮座している。
「六」の所以は、六道(地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人間道・天道)を彷徨う、迷える衆生を救済する六人の菩薩さま、ということらしい。
実はこの六地蔵、紛らわしいことに同じ道路上の2箇所にある。
峠に近い方が「上の六地蔵」、それより50~60m下にあるのが「下の六地蔵」と呼ばれる。
『上の六地蔵』は舟形光背を持つ浮彫形で、相模国側の足柄平野の住民が建てたものと言われている。
『下の六地蔵』は光背を持たず丸堀り、江戸本所の人たちにより両親の供養や自分たちの死後の安楽を願って建てられたものだそうだ。
実はこの『下の六地蔵』、どう数えても8体あり(笑)、それをなぜ「下の六地蔵」と呼ぶのかは不明。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 街道(車道)沿いにある
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ここで立ち止まる人は稀
- 見ごたえ:
- 3.0
- 歴史を感じる
-
投稿日 2012年05月20日
総合評価:4.0
新都心エリアにあるので、クルマでもゆいレールでも行ける。
入館料は博物館:400円、美術館:300円と手頃。
博物館の展示内容は充実しており、OKINAWAの歴史上、貴重なモノを見ることができる。
建物の配置もゆったりしており、館内も凝った造りとなっている。
また、館内の売店は気の利いた土産類・記念品が売られており、意外な穴場。- 旅行時期
- 2010年10月
- アクセス:
- 5.0
- おもろまち新都心エリアなので便利
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 県立なので安い
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 混雑はほとんどない
- 展示内容:
- 4.0
- 博物館の展示は充実
-
投稿日 2012年03月27日
総合評価:5.0
南部の奥武島(おうじま)に渡る橋のたもとにある、もずくそば専門店。
目の前の海で採ったもずくを使った料理が食べられる。
「もずくそば定食」はもずくそば(ざる)、もずく酢、もずく天ぷら、もずくゼリーとまさに“もずくづくし”。
そばもさることながら、天ぷらが絶品。沖縄でも「もずくの天ぷら」というと「かき揚げ」で野菜などが混ざっているが、ここの天ぷらは本当にもずくだけ。かりっとしていて本当に美味い!
なお、もずく酢は食べ放題。
天気が良ければ外で(お世辞にも「テラス」とは呼べない...)潮風に吹かれながら食べるのがオススメ。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月20日
-
投稿日 2012年05月08日
総合評価:1.0
ここは観光スポットでもなんでもないでしょう。登山道によくある分岐点に過ぎません。
金時山方面から来ると、直進が湖尻方面、左折が仙石原方面。
峠と言うと高い場所を連想しますが、金時山から湖尻方面へ緩やかに下っていく途中にあり、周囲は笹薮で覆われ景観は全くありません。
ただし、以上はあくまで登山道の話。車道の方はわかりません。
なお、長尾峠分岐から下って車道と合流する地点=トンネルの入口脇にあった茶屋は廃屋になっています。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 普通に歩いていれば普通に到達できます。
- 景観:
- 1.0
- 悪いと言うより「無い」
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ここで立ち止まる人はいないでしょう
-
投稿日 2012年05月19日
総合評価:4.0
恩納村はムーンビーチのそば、国道58号線沿いなので、すぐわかる。
琉球ガラスの売店と吹きガラス工房が併設されていて、「体験」は売店で受付。その後裏手の工房で、職人さんたちの手ほどきを受けながら、熱せられたガラス塊に息を吹き込み、工作台で形を整える。この工程がなかなか難しいけれど、楽しい。
最終工程は職人さんにお願いするのだが、自分で創ったグラスは愛着も一入。
自宅に持ち帰った今も大事に使っている。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 恩納エリア、国道沿いなのですぐわかる
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 意外と体験コーナーは空いている
- 見ごたえ:
- 4.0
- 見学と体験では、やはり迫力が違う
-
投稿日 2012年05月15日
総合評価:4.0
大雄山最乗寺からのルートは人も少なく快適。
ところどころで現れるススキ原が秋空に映えて美しく、途中に湧水もあったりと変化に富んで飽きない。
道中でかなり険しい箇所もあるので、しっかりしたシューズと心構えが必要。
山頂は時に突風が吹くことがあるので注意。
2012年、金時山から箱根強羅方面へ抜けるルートとして計画していたが、荒天のため断念。
写真は2011年11月のもの。- 旅行時期
- 2011年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 金時山、明星ヶ岳、宮城野、最乗寺とルートは様々
- 景観:
- 5.0
- 頂上からの富士山がイイ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- マイナーなので人は少ない
-
投稿日 2012年05月14日
総合評価:4.0
東平安名崎から来間島に向かう途中にありますので、場所としてはわかりやすいのですが、クルマで通り過ぎてしまう人が多く、駐車スペースも小さいため、人はまずいません。
しかし、柵もない断崖絶壁からの景観は見事で、深い青の海が前面に広がります。
東平安名崎も望め、なかなか雄大な景観です。宮古島の海の景観というと、来間島や池間島周辺の、サンゴ礁の海をイメージしますが、それらとは一味違った海を味わえます。
また、断崖の下には湧水池があり、生活の一端が垣間見えます。
崖の上の駐車スペースから、さらに遊歩道(階段)を歩いていくと、断崖の頂上に到達します。
景色を眺めるならコチラからがオススメ。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 東平安名崎から来間島に向かう途中でわかりやすい
- 景観:
- 5.0
- 来間島や池間島とは全く違った顔の海が見られる
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 駐車スペースも小さいことから、ほとんど人は来ない
-
投稿日 2012年05月14日
総合評価:1.0
以前は「宮古島と言えば、、、」でどのガイドブック、パンフレットにも必ず掲載されていた砂山ビーチ。
アーチ状の岩がその象徴で、確かに以前はとてもきれいなビーチだったが、今はビーチいっぱいに広がる無粋なパラソルに、それを貸し出す怪しげな業者が左手の岩場に陣取り、せっかくの景観は台無し。
行く価値があるとすれば、無法状態で荒らされたビーチの現状を自分の目で確認に行くという点のみ。
きれいなビーチは島内にいくらでもあるので、遊びに行くならここだけは避けた方が良い。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 道路標識があるので迷う心配はない
- アクティビティ:
- 1.0
- 流れがあるので海水浴には適さない
- 景観:
- 1.0
- 近年跋扈している不法業者のおかげで景観は台無し
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- それでもガイドブックに載っているので人は多い
- 水の透明度:
- 3.0
- 取り立てて透明度が高いわけではない
-
投稿日 2012年05月13日
-
投稿日 2012年05月13日
総合評価:3.0
島尻の集落に入れば標識もあるので迷うことはないでしょう。
園地内は背の高いボードウォークになっており、目の高さでヒルギの葉先や芽を観察できる。
ただ、何もなく誰もいないので、一人だと園地の中に入っていくのは少々ためらわれるかも。
石垣や西表のような大きな川の沿岸の群生地をイメージすると、がっかりするかもしれない。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0















































