琉球熱さんのクチコミ(183ページ)全4,005件
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投稿日 2013年01月14日
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投稿日 2013年01月14日
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投稿日 2013年01月14日
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投稿日 2013年01月14日
総合評価:4.5
意外と広い山頂からは、富士山、金時山、南アルプス、相模湾、丹沢山系等々が一望できる。なかなかの絶景。
この山の山頂は平たいためか、ルート途中の休憩所のような印象を受ける。
ここから尾根伝いに金時山に行ってもよし、明星ヶ岳に足を伸ばしてもよし。
宮城野に降りれば強羅はすぐ目の前。温泉に入って帰ることができる。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2013年01月14日
総合評価:4.0
明神ヶ岳への一般的なルートは、大雄山最乗寺から。たぶんこれが最短ルートだろう。
小田原から大雄山線で終点まで行き、そこからさらにバスで終点まで。同じような山登りの人たちについて行けば迷うことはない。
ルートの最初の方は暗い樹林帯だが、途中から視界の良いススキの原を歩いたり、湧水があったりと、バラエティに富んでいるので飽きることはない。
下山ルートは宮城野に降りるのがポピュラーかと思うが、途中からは別荘地の裏を歩くので、このルートはあまり面白みがない。
なので、時間があれば明神ヶ岳経由にしても面白いと思う。
また、変則的なルートとしては、金時山登山道の途中から明神ヶ岳に向かうという手もある。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年01月14日
総合評価:4.0
金時山は箱根エリアの人気の山。そのアプローチルートも、足柄峠から、金時神社から、乙女峠から...とバラエティに富んでいる。
もっともポピュラーで短いルートは、箱根の仙石原側から登る『金時山登山ルート』だろう。これは金時山登山口のバス停から登り始めるルートで、明神ヶ岳、箱根山、大涌谷、富士山などを眺めることができて飽きることがない。
また、この登山道入口よりさらに先に『公時神社』があり、そこからも登ることができる。(この2つのルートは途中で合流)- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2013年01月03日
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投稿日 2013年01月03日
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投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.0
武蔵五日市駅よりバスで「払沢の滝」入口まで。所要時間は30分弱。
店はバス停の前にあり、わかりやすいです。
ここは秋川源流の水に国産大豆を使用したこだわりの豆腐が名物。
豆乳や、おからを豆乳で練って揚げた卯の花ドーナツが人気らしく、すぐ売切れになるそうなので、買うなら、ハイキングの後ではなく、前に買った方がよさそう。
営業時間は9時~18時、定休日は火曜日。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2012年05月30日
総合評価:4.5
本部港からフェリーで行く船旅は独特の風情がある。これは石垣から高速船で渡る船旅では決して味わえない感覚だ。
伊江島の風情は落ち着いたのどかな島、という印象だが、太平洋戦争で激戦地となっただけでなく、戦後も激烈な基地闘争の場となった地である。
いまだに実弾演習が行われる場所でもあり、「基地」や「戦争」が非常に身近であることも、今日の伊江島の偽らざる現実だ。
ダイビングポイントも多く、本島近海では随一の地形スポットでもある。米軍の演習エリア内のため、週末限定のポイントもある。
伊江島のフェリーターミナルは造りかえられてから日も浅く、全体的にきれい。
ターミナル内には伊江島特産品の売店や食堂があって、土産を買うのに便利。
伊江島Tシャツはここでしか購入できない、なかなか洒落たデザインでオススメ。
また、「伊江ソーダ」は4種類の味があってどれも美味しい。これまた土産としてオススメ。
わしたショップでも買えるが、欠品していることも多い。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月30日
総合評価:4.5
米従軍記者アーニー・パイルが戦死した場所。周囲とは明らかに違う、整備された公園である。
ご丁寧に、敷地分だけ洒落たタイル状になっている歩道には、「Ernie Pyre」の名が刻まれている。
無論、優れたジャーナリストであったことに議論の余地はないだろうし、恨みがあるわけでもないが、日本側の戦跡とのあまりの格差に、心穏やかでいられないのも偽らざる本音だ。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2012年05月30日
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投稿日 2012年03月25日
総合評価:3.5
高台にあるため、、、、眺めは良いが海は遠い。近所に飲食店・コンビには一切なし。
また、最大のネックはそのアクセスの悪さ。ホテルの入口が非常にわかりにくい。道路脇に看板はあるものの、手書きのような小さいものなので、慣れていないと見落としてしまうだろう。逆に慣れていれば看板なしでも行けるので、結局あまり役に立っていない。
ベランダも広く、ダイビングの器材を干すにはもってこいだったり、部屋が広いので荷物を広げる時ニラクだったりと、安さのほかにもメリットは多々あれど、初沖縄の人には薦められない。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- とにかくわかりにくい
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
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投稿日 2012年05月30日
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投稿日 2012年05月30日
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投稿日 2012年05月30日
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投稿日 2012年05月30日
総合評価:4.5
「ヌチドゥタカラの家」とも呼ばれる、私設の資料館。
戦時中の生活品や遺品、銃弾などを保管・展示する資料館だが、注目すべきは"戦後"である。
伊江島は戦後も米軍との間で激しい基地闘争があった場所。島民は米軍によって占領直後に渡嘉敷へ強制移住させられ、戦後2年経過してようやく帰島が許されたのも束の間、さらに朝鮮戦争勃発に伴い、米軍の強制土地接収と再び闘うことになる。
この資料館では戦中だけでなく、戦後の基地闘争についても多くの資料を展示していて、広く反戦を訴え続けている。そしてこれらは全て、阿波根昌鴻(あはごんしょうこう)氏という個人活動家によるものだ。
展示品は数多く、遺品類や砲弾には圧倒される。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2012年12月25日
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投稿日 2012年12月23日
総合評価:3.0
神奈川県藤沢市にある、JR東日本・小田急電鉄・江ノ島電鉄の駅。
名実共に藤沢市の玄関口となる駅である。
駅周辺は市役所をはじめとする多くの公共施設が集まっている。
かつては駅前に多くのデパートなどがあったが、90年代後半よりこれら大型店の多くが撤退してしまった。
JR藤沢駅1・2番線は貨物のホームで、これをライナー専用ホームとして利用しているため、ライナー運行時間帯外は閉鎖されている。
小田急線とは乗り換え用跨線橋で連絡している。
江ノ電は小田急百貨店の2階部分にある。JR側とはペデストリアンデッキで直接つながっている。- 旅行時期
- 2012年12月
- 施設の快適度:
- 3.0
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投稿日 2012年12月23日















































