1. ホーム
  2. 国内旅行
  3. 沖縄県
  4. 伊江島
  5. 伊江島 観光
  6. 反戦平和資料館
伊江島×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
航空券
旅行記
Q&A

反戦平和資料館

美術館・博物館

伊江島

このスポットの情報をシェアする

反戦平和資料館 https://4travel.jp/dm_shisetsu/10016285

クリップを編集する

ラベルを選ぶ

  • ラベルはまだありません

公開設定

施設情報

施設名
反戦平和資料館
住所
  • 沖縄県伊江村東江前2300-4
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 美術館・博物館

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

クチコミ(5件)

伊江島 観光 満足度ランキング 7位
3.3
アクセス:
3.00
沖縄本島から船で伊江島→車 by Leeさん
コストパフォーマンス:
4.25
入館料がいりますが安い by Leeさん
人混みの少なさ:
4.80
展示内容:
4.50
見る価値あり by Leeさん
バリアフリー:
0.00
  • 伊江島に行くなら行ってほしい歴史資料館

    • 5.0
    • 旅行時期:2022/03(約2年前)
    • 0

    沖縄戦の後、米軍に土地を奪われた伊江島の人々が土地の返還を求めて戦う日々を記録した写真や当時の衣類、看板など、関連するもの...  続きを読むが多数展示されています。部屋は小さく、日本のきれいに整頓された資料館とは全く異なり、誇りがかぶった資料がところ狭しと並べてあります。
    沖縄戦だけでなく、戦争が終わったあとも苦しい生活を強いられた島の人々の苦悩が伝わってきます。

    かつては学校から平和学習の目的で訪れる学生も多かったようですが、最近はだいぶ減ってしまったようです。

    館長の謝花さんと話す機会があればぜひ話を聞いてほしい。戦争を体験した人たちの生の声が聞ける機会はなかなかなく、力強く話すその言葉は重く胸に残るものがありました。

    美しい沖縄戦だけでなく、その美しさの裏側にある悲しい歴史を学べる貴重な場所です。  閉じる

    投稿日:2022/03/30

  • 伊江島の戦争

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/03(約6年前)
    • 0

    ヌチドゥタカラの家とパンフレットに出ていたので訪れてみました。
    場所は少し分かりにくく少し迷ってしまいました。
    伊江ビ...  続きを読むーチの近くです。
    入館料は300円。
    入り口を入ってすぐに米軍が訓練用に落とした原爆の模擬弾や落下傘、有刺鉄線などが展示されています。
    貴重な資料の数々、目を伏せたくなるような写真なども展示されています。
    伊江島は地上戦を経験し、戦後は米軍基地も建設され戦争の縮図とも言われているのだそうです。
    伊江島の戦争についてなかなか知る機会が無かったので訪れてみて本当に良かったと思います。
    伊江島にお越しの際は立ち寄ってみてはいかがでしょうか。  閉じる

    投稿日:2018/05/21

  • 沖縄戦は沖縄本島だけではなかった

    • 5.0
    • 旅行時期:2017/07(約7年前)
    • 0

    伊江島の米軍基地と反戦の歴史が学べました。伊江島が沖縄戦の激戦地の一つだったこと、戦後に島の大半が軍用地として接収されたこ...  続きを読むとは、驚きでした。伊江島を歩くと、今でも軍用地が多くの面積を占めていて、不自由さを感じました。

      閉じる

    投稿日:2020/05/18

  • 伊江の歴史を学びに

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/08(約11年前)
    • 0

    伊江旅行中に立ち寄りました。中には戦争の歴史がそのまま詰まっていました。

    当時の新聞記事や、ボロボロに擦り切れた軍服...  続きを読むや砲弾・・・何と言っていいのか言葉が思いつかないのですが、それはもう、迫力のある資料ばかりで、こちらを造った阿波根さんの気持ちがひしひしと伝わってきます。

    入り口付近には訪問者用のメッセージノートが用意されているのですが、思いのほかこちらを訪れる人は多いようです。  閉じる

    投稿日:2014/02/13

  • 戦中だけでなく戦後の資料も

    • 4.5
    • 旅行時期:2010/09(約13年前)
    • 1

    「ヌチドゥタカラの家」とも呼ばれる、私設の資料館。
    戦時中の生活品や遺品、銃弾などを保管・展示する資料館だが、注目すべき...  続きを読むは"戦後"である。
    伊江島は戦後も米軍との間で激しい基地闘争があった場所。島民は米軍によって占領直後に渡嘉敷へ強制移住させられ、戦後2年経過してようやく帰島が許されたのも束の間、さらに朝鮮戦争勃発に伴い、米軍の強制土地接収と再び闘うことになる。
    この資料館では戦中だけでなく、戦後の基地闘争についても多くの資料を展示していて、広く反戦を訴え続けている。そしてこれらは全て、阿波根昌鴻(あはごんしょうこう)氏という個人活動家によるものだ。
    展示品は数多く、遺品類や砲弾には圧倒される。  閉じる

    投稿日:2012/05/30

1件目~5件目を表示(全5件中)

このスポットに関するQ&A(0件)

反戦平和資料館について質問してみよう!

伊江島に行ったことがあるトラベラーのみなさんに、いっせいに質問できます。

  • Leeさん

    Leeさん

  • 歩くエコツアーデザイナーさん

    歩くエコツアーデザイナーさん

  • けろ子さん

    けろ子さん

  • たるのすけさん

    たるのすけさん

  • 琉球熱さん

    琉球熱さん

周辺のおすすめホテル

伊江島 ホテルランキングを見る

沖縄県 ホテルランキングを見る

このスポットで旅の計画を作ってみませんか?

行きたいスポットを追加して、しおりのように自分だけの「旅の計画」が作れます。
クリップ したスポットから、まとめて登録も!

PAGE TOP