shinさんのクチコミ(34ページ)全1,368件
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投稿日 2022年10月26日
総合評価:3.5
神戸市北部の有馬温泉にある温泉寺は、行基が建立したとされ、現在は黄檗宗の寺院で、正式名は有馬山温泉禅寺です。
明治時代初めの廃仏毀釈で、天正18年に豊臣秀吉が有馬大茶会を開催したとされる阿弥陀堂も含めて真言宗温泉寺は廃寺とされ、薬師堂以外の堂塔は全て取り壊されてしまったそうです。
その後、廃寺となった旧温泉寺の奥の院であった黄檗宗清涼院が寺籍を継いで現代に至っているとの事。
温泉寺の隣には鳥居があって、これは湯泉神社もので、付近には神社仏閣が集まっています。
温泉寺では普茶料理を食すことができ、これは、精進料理で肉や魚など動物性のものが使えないことから、そうしたものに似せて作る「もどき」が大きな特徴となったものです。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年10月24日
総合評価:3.5
神戸市の北部、神戸電鉄の有馬温泉駅前の坂を上がったところに太閤橋があります。
有馬温泉は斜面にあって温泉街には狭い道しかなく、温泉街の入り口にあたる太閤橋の太閤橋交差点が有馬で一番交通量の多い場所です。
有馬川にかかるこの橋は、太閤豊臣秀吉にちなみ太閤橋と命名されています。
欄干には豊臣家の家紋「七五の桐」や旗印「千成瓢箪」が描かれています。
また、太閤橋交差点の近くにある湯けむり広場には茶人の太閤像も建てられています。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年10月24日
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投稿日 2022年10月23日
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投稿日 2022年10月23日
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投稿日 2022年10月22日
総合評価:3.5
有馬温泉の太閤橋から有馬川沿いの道を上流に少し行くと、赤い欄干の小ぶりな「ねね橋」が架かっています。
その橋の直ぐ側に秀吉の正室である「ねね」の像があります。
少し離れた「湯けむり広場」に建てられた秀吉像と向かい合っているそうです。
ねねは、秀吉に連れられて、しばしば有馬温泉に湯治に訪れ、今は念仏寺のある高台に別邸を建てたそうです。
ねね像は、1997年に有馬ライオンズクラブが寄贈したもので、作者は新谷英子さんです。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年10月22日
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投稿日 2022年10月20日
総合評価:3.5
有馬稲荷神社は、神戸の有馬温泉の温泉街と六甲山の間に位置する射場山の中腹にあります。
有馬稲荷神社の鳥居は、金の湯から坂を上がって行った先のホテルハーヴェスト有馬六彩の道路の向かいにあります。
そこからさらに長い石段が続くので本殿までたどり着くためには体力が必要です。
石段の途中には、励ますような立看板の句あってほほえましく登っていきました。
主祭神は、宇迦之御魂命(ウカノミタマノミコト)で、五穀豊穣、無病息災、家内安全、家業繁栄などのご利益があります。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年10月20日
総合評価:3.5
神戸の有馬温泉の名物は炭酸せんべいですが、その炭酸の源が炭酸泉源公園の炭酸泉源です。
有馬温泉の金の湯から坂を上がって行った先に炭酸泉源公園があり、宿泊していたホテルハーヴェスト有馬六彩の別館の出入り口のそばです。
公園の奥には屋根つきで柱に囲まれた神社のような建物があり、その下にある丸い石の井戸から炭酸泉が湧き出ているとのことでしたが、訪問時は少し流れているだけでした。
また、炭酸泉の蛇口があって炭酸泉を飲めるようになっていました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年10月18日
総合評価:4.0
ホテルハーヴェスト有馬六彩は、東急ハーヴェストクラブのホテルで有馬温泉にあります。
ロケーションは、有馬温泉の中でも中心的場所の金の湯から坂道を上った上の方の斜面に建っています。
道路に面して本館があり、隣に別館があって、宿泊したのが別館だったので、本館からエレベータで下に降りて別館に移動してまたエレベータで移動しなければならず、結構移動が面倒でした。
プールと温泉風呂は本館にあり、夕食は本館のイタリアンレストランでワインと共に料理を美味しくいただきました。
別館の出入り口を出ると炭酸泉源公園があります。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2022年10月18日
総合評価:4.5
ROKKO森の音ミュージアムは、神戸の六甲山の自然に囲まれたオルゴールなどの自動演奏楽器の博物館と広い洋風ガーデンがあるミュージアムです。
前身の六甲オルゴールミュージアムで展示していたアンティーク・オルゴールなど自動演奏楽器はそのまま展示されていて、コンサートで音色を楽しむことができます。
また、併設されている広い洋風庭園の「SIKIガーデン~音の散策路~」で四季の移ろいを感じたり、音の仕掛けを楽しめます。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2022年10月17日
総合評価:4.0
六甲ガーデンテラスは、神戸市の六甲山上の絶好の眺望スポットにある施設で、自然体感展望台の六甲枝垂のほかに飲食店やショップなどがあます。
高さ11mの「見晴らしの塔」や「見晴らしのテラス」からは、天気がよければ明石海峡から大阪平野、関西国際空港まで見渡すことができるそうですが、我々が行ったときは霧で景色が全く見えませんでした。
ガーデンテラスでソフトクリームを食べたり、昼食も施設内のレストランでいただきました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年10月17日
総合評価:3.5
六甲おみやげ館は、神戸市の六甲山のにある六甲ガーデンテラスの中にある兵庫・六甲山ならではの商品が揃うお土産屋さんです。
おすすめの一つは、六甲山の山育ちのミツバチからとったハチミツの“やまみつ”で、ハチミツそのものの他にもやまみつを使った、ドーナツ、ドロップス、パイがありました。
試しにやまみつドーナツを購入してみましたが、美味しかったです。
その外にもご当地のお菓子屋やグルメがそろっていました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2022年10月16日
総合評価:3.5
六甲有馬ロープウェーは、神戸市の六甲山と有馬温泉を結ぶ神戸すまいまちづくり公社が運営するロープウェイです。
かつては日本一長いロープウェー(全長5km)でしたが、現在は表六甲線が営業休止となっていて、有馬線(旧称は裏六甲線)のみの全長2764mで運行されています。
2020年に3代目のゴンドラとして最大42名が乗車可能なスイスのCWA社製が導入され、有馬温泉駅と六甲山頂駅を12分で結んでいます。
座席は両端にわずかしかないので、座りたい方は早めに並んだほうが良いです。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2022年10月16日
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投稿日 2022年10月15日
総合評価:3.5
蛸の松は、大阪の堂島川の右岸・田蓑橋北詰の袂にある松の木です。
最初の蛸の松は、現在の田蓑橋南詰のもう少し下流側、玉江橋との中間ぐらいの位置にあったそうです。
枝振りが蛸の泳ぐ姿に見えるということから、「蛸の松」と呼ばれるようになりました。
明治44年(1911年)に枯れてしまったそうで、現在の蛸の松は2004年に護岸工事の一環として植えられたものとのことです。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2022年10月15日
総合評価:3.0
雙松岡(そうしょうこう)塾は、幕末の文久元年(1861年)に開かれた漢学塾です。
石碑は、堂島川に架かる田蓑橋の北詰にありました。
この塾を開いたのは江戸の昌平黌の同門、松林飯山・松本奎堂・岡鹿門の 3名で、彼らの名から「松」「松」「岡」の1字ずつをとって塾名としたそうです。
文久2年、倒幕の拠点として大坂町奉行所から危険視され、わずか半年での閉鎖されてしまいました。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年10月14日
総合評価:3.5
田蓑橋は、大阪の堂島川に架かる橋で、四ツ橋筋の渡辺橋となにわ筋の玉江橋の間、中之島美術館の北にあります。
元禄時代、堂島開発によって架けられた橋の一つでだそうです。
橋名の田蓑は、古代の大阪にあったとされる八十八島の一つ、田蓑島に由来するようです。
明治期まで河岸には「蛸の松」という巨木が存在していましたが、現在は史跡として整備され新たな松が植えられ、蛸の松として保存されています。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年10月14日
総合評価:3.5
ダイビル本館は、大阪の中之島にある高層ビルで、ダイビル、関西電力、関電不動産の3社によって旧ダイビルを解体して2013年に竣工しました。
低層部には旧ビルの外装に使っているレンガの約8割、石材の装飾品を可能な限り再利用し、近代建築として評価の高い外観やエントランスホールを再現するよう配慮されたそうです。
低層階には商業施設やカフェテリア、貸会議室が設けられており、オフィスとなっている上層階にはメインテナントとして大林組大阪本店が入居しています。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年10月12日
総合評価:3.0
7月の連休の直前に花巻旅行が決まって宿を検索すると選択肢が殆どなく、公共交通機関で移動するので駅に近い場所として見つけたのがみちのくでした。
行って見ると、フロントは別棟で、そこでルームキーをもらい、2階建てのアパートのような1階に宿泊しました。
部屋は1ルームマンションのような感じで、割と広くベッドも大きかったですが、結構古いのでウキウキ感は全くありません。
でも、一人旅で素泊まりだったので全く問題なかったです。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
































































































































