RON3さんへのコメント一覧(20ページ)全198件
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奥鬼怒~龍王峡~
☆くろがね橋から龍王峡くだりの船が見える所でしたか?
☆数年前まで、社交ダンスサークルでは秋になると必ず奥鬼怒の「おおるり」へ繰り出して、夜はダンス三昧、昼は恥ずかしげもなく橋から見える露天風呂で湯あみ三昧?
☆還暦過ぎると何でもやっちゃえの日々でしたが、もう飽きました。。。
☆紅葉狩りに繰り出す老若男女は限りを知らず、平家の落人村まで行ったのかしら?と期待しました。熊本にも「平家の里」があることを知ったばかりで。。。 -
堰の野鳥たち
RON3さん
こんばんは。
先日は、フォローもしていただき、投票もたくさん!
ありがとうございました。
前にも伺おうと思いながら忘れていました。
RON3さんが集めておられる?ダムカードは、どこのダムでも
作られているのですか?
そもそも、そのようなカードを下さるのは事務所にでも置いてあるのでしょうか?
ちょっと興味を持ったものですから。
今回夏目の堰まで登場して驚きました。
地元民でないと知らない堰とばかり思っていたものですから。
遠路お越しになったと思いますのに、場所もわかりにくそうですのに
よく堰までたどり着けたと感心致しました。
私が行った折には、夕方にはコハクチョウたちも堰に戻ってきて
大騒ぎでした。
ぼんやりと眺めているだけでも癒される素敵な地ですね。
mistralこんばんは!
mistralさん
こんばんは!
私の旅行記を読んでくださり、「いいね!」の投票もありがとうございました。
また、掲示板への書き込みも嬉しいです!
mistralさんの旅行記『檀林』『ウシマル』『椿海』を読ませていただいて、本当にビックリ! とても詳しく、正確に説明して、まるで『論文』の域に達していますね!
それに写真が美しく、鮮明で、ちょうど良いアングルで、プロの写真のようですね。カメラも使い慣れていらっしゃるんですね、きっと。
旅行記に出てきた「(ご実家のある)袋公園」「鎌数伊勢大神宮」「匝瑳高校」も存じております。
お住まいだという千葉市も、私の子どもが大学時代下宿していたというのも、何かご縁を感じています。(オフ会でもあれば、いろいろお話ししたいですね)
「ダムカードについて」
ダム自体が、国土交通省が建てたもの、東京電力が建てたもの、都道府県が建てたもの、その他第三セクターのものなど、いろいろあります。それぞれによってダムカードを配布してるか否かが異なります。
私は、次のサイトで調べています。
『ダムこれ!』https://damcard.net/list/pref/%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C/
これを開くと、例えば、千葉県内には13のダムカードが配布されていますね。ダムの位置、ダムカードの配布場所、休業日、時間、条件などが詳しくわかります。
これに載っていなくても、都道府県独自に配布、道の駅独自に作成して配布することもあります。(道の駅八ッ場ふるさと館、道の駅湯西川など)
私にとっては、ダムカードは「集めるための目的」というよりも、「旅に彩りを広げる手段のひとつ」と考えています。
以前ダムカードを知らなかったときには、山奥のダムに行きもしませんでした。
知ってからは、ダムに行く途中でも、ダム周辺でも、新たな魅力との出会いをいっぱい経験しました。
ダムの周辺には、たいてい桜並木を植えているんですね。落葉樹もあります。春の桜の花や、秋の紅葉が鮮やかさが素晴らしいこともたびたびありました。
また、mistralさんに書き込みをしていただいたおかげで、楽しい時間を過ごせました。ありがとうございました。
これからもmistralさんの旅行記を楽しく読ませていただきます。
RON3より2021年10月01日23時03分 返信する -
身近な地で。
RON3さん
はじめまして。
mistralと申します。
私は高校生まで、今回RON3さんが旅された近辺にある町で育ちました。
旅行記タイトルにあります飯高檀林との言葉に惹かれて、お邪魔しました。
名前は昔から知っていましたが、つい最近になって訪問して、
やはり旅行記にしたり、
ウシマルにもグループで食事に出かけたりして、
重なる地があったものですから嬉しくなってコメント致しました。
ちなみにウシマルのランチの価格にはちょっとビックリしました。
ほとんどコースの内容は変わりないようですが、以前は半分のお値段だった
んですね。
そんな経営者の努力の成果かもしれませんが、このコロナ禍の折でも
予約で満席でした。
地産地消!
地元の食材にこだわり、次々と美味しいお料理をサーブされる素晴らしい
レストランですね。
このコロナ禍がなかったら、目は海外に向いてばかりで、身近な地の
訪問などは思ってもみませんでしたが、結構楽しんでいます。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
mistral
「いいね!」とコメントをありがとうございます
mistralさん
私のつたない旅行記を読んでくださって、その上「いいね!」やコメントまでいただけて、ありがとうございます!
飯高檀林の旅行記も読ませていただきました。mistralさんは、匝瑳高校のご出身だったんですね。『ちいちい』と同じですね。
また、これからも『椿海』シリーズもこれから読ませてください。
以前、『佐原の街歩き』シリーズを読ませていただいて、凄く印象が強かったのを覚えています。
さすが、建築がご専門だということで、ひとつひとつの家の構造や間取りが手に取るようにわかる写真と説明ですね。
また、「素敵!」「居心地が良い」「美味しい!」とか、人によって受け取り方が異なる表現は避けて、抽象的なことば、感情的な表現ではなくて、誰にもわかるようなコメントが、私には心地良いのです。
人に対する、わかりやすい表現を使うように心がけていらっしゃるのが、良く伝わります。きっと人に対する優しさが表われているんだろうな、と勝手に解釈をしています。
コメントをいただいて、とても嬉しいです。ありがとうございました m(_ _)m
RON3より
2021年09月28日18時40分 返信するRe: 身近な地で。
RON3さん
お褒めいただきまして恐縮です。
自分の好きな分野ですと、説明がどんどんくどくなるなあ、
最初の頃はもっとシンプルだったのに、
など思い反省しています。
私もRON2021年09月28日20時48分 返信するRe: 身近な地で。
RON3さん
すみません。
途中ですのに送信されてしまいました。
私も、RON3さんの佐原の旅行記を拝見していたことを
思い出しました。
千葉には何度もお越しになっておられるようですね。
RON3さんもお近くのお気に入りスポットの旅行記を
アップされておられるようですね。
少しずつ拝見させていただきます。
ありがとうございました。
mistral2021年09月28日21時05分 返信する -
ありがとうございました。
RON3さん、こんにちは。
初めまして。娘が都内に居たものですから、知った所を見ると
嬉しく、知らない場所で都内を楽しく見せて貰ってます。
水郷佐原の町歩きは、雰囲気の良い場所で、前から訪ねてみたい
場所でしたが、叶いそうにないです。香取神宮の立派なこと、
訪ねたい場所ですね。旅行は、できそうにないのできれいなお写真
を見せて貰いありがとうございました。
toraobasan
2021年09月15日17時20分返信する -
■ こんにちは、はじめまして
RON3さん
こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。
武漢から蔓延したウイルスは、今もまだ終息することなく世界中に広がっています。
緊急事態宣言が出され、感染予防のため外出の自粛が呼びかけられています。
海外旅行は暫くお預けですね、当面は国内の近場に目を向けたいと思います。
国内にも知らないところ良いところいっぱいありますからね。
我々人類は必ずこの新型ウイルスを克服するでしょう。
その時はもうすぐ、
旅先の風景や大自然は変わることなく待っていてくれているはずです。
マイポリシー
「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。
どうぞご安全にお過ごしください。
今後ともよろしくお願いします。
bigwell
2021年09月12日17時08分返信する初めまして
bigwellさん
私の九十九里の旅行記に投票していただいて、ありがとうございます。
また、掲示板への書き込みをしていただいて、ありがとうございました。
bigwellさんのTop pageの「香嵐渓」の旅行記が目にとまりました。昨年の秋に、高野山、熊野古道、伊勢神宮の帰りに寄ろうと思いましたが、その時期は非常に混むから・・・と、多くの人から消極的な返答をいただきました。そんな残念な場所で、今でも気になっている場所です。
bigwellさんのポリシー
■ Carrying out -- it -- trip.
However far it may be.
However near it may be.
I will continue to travel in search of encounters with people, nature, history and culture.
■「行ってみることそれが旅、 どんなに遠くても、 どんなに近くても。」
人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けていきます。
その通りですね。
『旅』は、「目的地そのもの」だけではなくて、「建物そのもの」だけではなくて、その背景となる文化であったり、そこで暮らす人々であったり、そういった『出会い』と『感動』がより重要ですよね。
投稿ありがとうございました。
RON32021年09月12日19時44分 返信する -
初めまして。
RON3 さんのさぎやま記念公園の旅行記を読ませていただきました。
昔、私の高校時代の担任の先生が、野田の鷺山に集まるさぎの生態の研究をされていたことから私もさぎやま記念公園の旅行記を描きたいと思っていました。
RON3さんの旅行記は、公園をはじめとして歴史等を細かく調べられていて、地元に住んでいる私たちでも初めて知ることも多く、とても参考になりました。
今は、農薬のせいか白鷺もほとんど見かけなくなりましたが、白鷺に限らず多くの野鳥が集まる公園であってほしいと思っています。都市化の進展の方が早く、無理な話かもしれませんが。
また、RON3 さんの旅行記にお邪魔させていただきます。
よろしくお願いいたします。
アンペルマン -
なつかしい
RON3さん
見沼田んぼ旅行記、懐かしく拝見させていただきました。
私は子供のころ今のさいたま市緑区に住んでいて、さぎやま記念公園や氷川女体神社には遊びに行ったことがありました。
さぎやま記念公園には博物館があるんですね。
母が子供の頃まではサギが営巣のために集まってきて一面真っ白になって凄かったそうです。
見沼通船堀の桜並木は見事ですよね。
次の旅行記も楽しみにしています。Re: なつかしい
へびおさん
コメントありがとうございます。
へびおさんは、さいたま市緑区に住んでいらしたことがあったんですね。
私は住んだことはありませんが、通勤やなんやらで、『見沼田んぼ』一帯は、何度も行き慣れた場所ばかりです。でも、歴史も含めて最近振り返ってみて、1700年代の徳川幕府の大きな貢献によって、今のこの地の姿があるんだと思ったら、今まで以上に愛着を感じました。
へびおさんも、幼い頃から何度も見慣れた風景だということなんですね。
時を経て、場所も離れてみて、改めてこの『見沼田んぼ』の良さがおわかりになられるのではないでしょうか?
観光地ではないから、派手さはなくて地味かもしれませんが、人工的な物ではない良さが残っていくと良いなと思います。
次回の『見沼代用水の桜回廊』は、私も『見沼田んぼ』で一番好きなんです。
2021年08月22日10時31分 返信する -
こんばんは。
RON3さま。
メッセージありがとうございます。
香港は雨が多いですよね。
来月行きますが、台風が来ないか心配です。
先月だったら暑かったですね。
私の旅行記がお役に立ててよかったです。
去年は反省ばかりだったんで…。
旅行記アップ待ってます!!2018年09月27日19時51分返信する



