はなまりんさんへのコメント一覧(5ページ)全128件
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四国の観光列車
はなまりんさん
クサポンです。
私が行った時は団体さんに席を押さえられたのか、みどりの窓口で10時うち狙ったにも関わらず相席でした。
でも、料理も雰囲気もとても良かったです。沿線の人のお見送り、一体感があって最高でした。
そして、物販販売のいちじくジャム。美味しかった~
私は岡山から入りましたが、アンパンマン列車狙いましたよ!
アンパンマンは名作です(^。^) -
懐かしい四万十川♪
はなまりんさん、ご無沙汰しておりますm(._.)m
四万十川なら、少し知っている!と思い、カキコ試みてみます。知っていると言っても、子供たちが小学生の頃、家族で4~5回キャンプに行っていただけ(-。-;
なので、観光なんて全然やったことないし、ただ四万十川の川縁のキャンプ場にテント張って寝泊まり、食事もバーベキューとか飯盒で炊いたご飯と缶詰とか、でしたけど。
川が澄んでいて、お魚さんと一緒に泳いだのが、楽しい想い出♪ ただ、川面は緩やかに見えて、その実、流れはかなり急で、こっちの岸→向こう岸、泳いで渡ると、だいたい目測の5~10m川下に流されて、ちょっと怖かった記憶があります。
高知に旦那の友達がいて、彼の家族と現地で合流、我が家ははフェリーと車で移動、夕方着くので、1日目はほとんど友人が設置してくれたキャンプ支度のお世話になり、四国名物のカツオのたたきをご馳走に♪ 四国の友人によると、九州のお醤油は甘すぎる⁈そうですが、はなまりんさんが召し上がった鰻の蒲焼き、タレはいかがでしたか? ウナギはやっぱり、甘ジョッパイたれでしょね~
あと、ところてんのタレも、九州は甘酸っぱいのに、四国で頂いたら、出汁、でした。
四万十川の風景は数十年経っても変わっていないようですね♪RE: 懐かしい四万十川♪
えっっ!? ≪家族で4〜5回キャンプに行っていただけ(-。-; ≫ !?
kummingさん、それって、“少し知ってる”域を完全に越えてますってば!!
そんな滞在こそ、四万十川に抱かれて暮らすような、そんな憧れの過ごし方じゃありませんか!
泳いだとか、お魚が居たとか、もう羨ましくって泣きそう (*ノωノ)
さすがkummingさんはやることが違いますね!? 今連載中のイタリアの旅行記も、驚きと羨望と嫉妬交じりで拝見していますよ。大胆というか精力的というか、まるで福岡や東京の街でも歩くように軽々と飛び回っているkummingさんに脱帽です!
体力、知力、胆力がフツーじゃないですよね。凄いなぁ!
タレについてはよく分かりませんが、かば焼きは違和感ゼロの美味しさでした。九州と変わらない味付けなのでは、と思います。
四万十の風景はたぶんこの先も変わらないんじゃないでしょうか。というより、変わって欲しくないですよね。少なくとも、も一度リベンジを果たすまでは・・
はなまりん
2023年06月10日11時23分 返信する -
人力車・・・乗りませんでしたねえ・・・
はなまりんさん、こんにちは。
角館で人力車に乗られたのですね。 私は人力車というものに乗ったことは一度もありません。 乗ってみたいと思わないわけではないのですが、どうも他の観光客のカメラの的にされるような気がして、勇気が出なかったのです。
ご主人様とお二人で乗られた写真、あれは車夫さんが撮ってくれたのですか?
車夫さんといえば・・・。 私も角館で他の観光客が乗っているのを撮ったことがあり、確認のため、さっき自分の旅行記を開いてみました。 そうしたら、これが驚きなのですが、私の撮った車夫さんは、はなまりんさんが乗られた人力車の方ではないかと思われるのです。 被り物こそ違いますが、半纏といい、口ひげといい、何よりそのイケメンぶりが間違いないと思うのです。
もしよかったら、確認のため下記のURLで私の旅行記を開いてみていただけますでしょうか。 旅行記のタイトルは「極楽を 目指して地獄を 通り抜け」というものです。
https://4travel.jp/travelogue/11302400
角館の歴史についても詳しく書いていただいて、当方としてもとても勉強になりました。 かくなる上はもう一度角館に行って、自分が漫然と見ていただけの町並みをもう一度しっかりと見て、もし勇気があったら人力車にも乗ってみたいと、年甲斐もなく夢が膨らみました。
お二人で実質3500円という値段にも驚きです。 乗って写真を撮るだけでその値段を言われても不思議ではないと思うのですが、はなまりんさんはよくよくツイていらっしゃるのですね。
よい思い出を作られたご旅行に拍手、拍手です。
ねんきん老人 -
初めまして
はなまりんさん ご投票ありがとうございます。
静岡にようこそ! 40年近く静岡市民です(日本平の麓に住んでいます) 多くの人が素通りする静岡を満喫ですね\(-o-)/
後編の話題から。日本平ホテルは泊まったこと当然ありませんが(笑)、広い庭園は何度も入らせてもらいました。はなまりんさんのときもお天気で良かったです。
大井川鉄道(井川線も)は何度か乗りました。こんな田舎に鉄道があること自体驚きですが、観光客が頼りと思います。全線復旧の日は来るのでしょうか!?
富士山遊覧はこんなふうなんですね。地元の中学生が修学旅行に行けなかった代わりに搭乗したというニュースをやってましたが、案外ラッキーかも?
私はFDAで北海道に行くときに、白い南アルプスや八ヶ岳が見えるのを楽しみにしています。RE: 初めまして
ねもさん、こんにちは。
こちらこそ、いいね!とメッセージをありがとうございました。
静岡にお住まいなんですね。毎日富士山見放題だなんていいですね〜〜!
飛行機で富士山の近くを飛ぶ時は必ず窓側に席を取り、遠くても霞んでいても、目を凝らして一喜一憂してる私から見たら、富士山の近くにお住まいだなんて、羨ましい限りです。
静岡市は、丁度いいくらいの都会で、とても好きになりました。大井川鐡道も素敵でした。次は焼津とか浜松にも行ってみたいと思っています。
静岡から北海道なら、FDAが便利ですね。
FDAもなかなか良い飛行機ですよね。福岡線も就航していますよ。
2023年04月22日18時26分 返信する -
次は是非混浴に・・・。
はなまりんさん、おはようございます。 乳頭温泉郷に行かれたのですね。
私は10数年前の冬に車旅で東北に行ったとき、話題の温泉なので「通って」みようと思って鶴の湯に寄りました。 ただし、建物の周りを歩いただけで、湯にも入っていません。
はなまりんさんが載せて下さった写真を拝見して、「ただ通っただけ」の自分を責める気持ちになりました。 いい雰囲気の所ですね。 売店のショーケースが木製なんて、心までリフレッシュできる場所だと思います。
混浴に尻込みなさったようですが、それは勿体ない! 私も以前はよく混浴に入りましたが、男というのは、女性が想像するように好色な行動はとりませんよ。 むしろ目のやり場がなくて天井ばかり見ていて、居合わせた女性との会話も上の空というのが普通です。 むしろ女性の方があっけらかんとしていて、よく話しかけてきたり、ときには立ち上がったりして、こちらの方が慌てます。
どうぞ次回は混浴を試されて、もし男がいたら「おにいさん、どこから?」なんて話しかけてみてください。
田沢湖周辺は2017年の10月に行きました。 はなまりんさんの旅行記を拝読して「そうそう!」と思ったのは黄葉です。 山全体が黄色くなっていて、そこに混じる紅い葉がグラデーションを描いている光景。 それはそれは美しいものでした。 秋というと真っ赤な紅葉を観賞する旅行記が沢山投稿されますが、それとはまた違った、なんとも心に優しい色で、私は真っ赤な景色より好きです。
最後に特筆したいのは、はなまりんさんの手描きの地図です。
前にも拝見しましたが、旅を楽しまれている空気が伝わってくる、温かいものですね。 今はパソコンで簡単に正確な地図が取り出せますが、手描きの方が旅人の行動も距離も実感として感じられます。 どうぞこれからも折角の旅行記に無機質なデジタルマップを使わず、ほんわかとした手描きを載せてくださるよう、期待しています。
いつもながら素晴らしい旅行記で、楽しませていただきました。
折角のお姿なのにお顔が隠されている点を除いては。
ねんきん老人 -
お金持ちは考えることが違うなぁ~!
はなまりんさん、こんにちは。 コロナ騒ぎ真っ最中の2021年に沖縄に行かれたのですね。 その目的が「おこもり」とは驚きです。
私などは「おこもり老人」とハンドルネームを変えようかと思っているほど毎日家に閉じこもって、カップラーメンとサトウのご飯だけで生きていますが、籠るために何万円もかけるということは考えたこともありません。
でも、はなまりんさんの仰る「費用というものは、節約が必要な時とそれなりにかけなければいけない時とを・・・」というお話はよく分かります。 私も周りの人を見て、「そこをケチってどうすんだよ~」と思うことがよくあります。
さて、はなまりんさんのご旅行。 おこもりとは言いながらずいぶん充実した時間を過ごされましたね。
ビーチでフラ!! 目が釘付けになりました。 たまたまそこでポーズをとったということではなく、普段からフラダンスをされていらっしゃるのですね。 ビーチサンダルすら履いていないところに本格さが出ています。
ホテルでゲットしたアルコール! お二人分とはいえ、なんとまぁ!
ホテルの駐車場にあった、実がぶら下がった木。 たぶん・・・、本当にたぶんですが、タコノキではないかと思います。 でも私は沖縄でタコノキを見たことがありません。 アダンはあちこちで見かけますが、タコノキは珍しいのでは?
あれもこれも、羨ましいことばかりで、やっぱり幸せというものはお金で買えるのだなと思ってしまいます。
あ~あ、今日も一日、行くところもないし・・・昼寝でもしようかな。 でも、年寄りが昼寝すると首が痛くなったり全身がだるくなったり・・・。 やっぱり庭の雑草でもむしろうか・・・それも背中が痛くなるな。 ま、その前にとりあえずカップラーメンで昼にしようか。
ねんきん老人またまた楽しいコメントをありがとうございます
年金老人さん こんにちは。
コメントを読みながらいつものように、つい笑っちゃいました。だって、面白いというか可笑しいというか、ユーモアに溢れているんですもの。
おこもり老人というネーミング、いいですね〜〜! おこもり老人クラブなんてのがあったら、私も入りたいです!
ウチは生憎雑草の生える庭もない住環境なので、フラダンスを習ったり、ミステリーを読んだり、たまに旅行をしたり。でなければ、、ん・・・何してるんだろ??
遠くへも車でお出掛け可能で車中泊も平気と仰る年金老人さんのようなタフな旅は無理ですが、枯渇していく軍資金と睨めっこしながら、もうしばらくは旅を楽しみたいと思っています。
《お金で幸せが買えるか・・・?》
買えるものと買えないものがあると思います。
年金老人さんの、最愛の奥様との幸せな人生。それこそ、お金では買えない最高のものではありませんか?? 本当に羨ましいです。。。。。
私など、旅に心惹かれるのは、隙間風の吹く空っぽの胸を、旅の忙しさで埋めようとしているのかもしれません・・・
はなまりん
2023年03月11日15時08分 返信する -
冥途の道までまだまだよ~
はなまりんさん
クサポンです
冥途までの道は遥か遠く~
素敵な東京グルメ旅。美味しいものたくさんあるけど、なかなか行けないわ(-。-;
見てるだけで美味しそう。
私は冥途行きのチケットのためにもう少しお仕事頑張ります。
私は、元気なうちに!と毎回言って旅立ってます(o^^o) -
ご指摘、ありがとうございます。
年金老人さん、コメントありがとうございます。
ちょうど関東に出掛けていたため、すぐにお返しできなくて済みませんでした。
ご指摘の箇所、さっそく訂正させていただきました。何度も読み返して万全を期していたつもりでしたが、やはりポカがあるものなんですね。丁寧に読んで下さって、ありがたいです。
和太鼓部顧問って、ホントなんですか?すごいな~~!尊敬しちゃいます!!
私、何の特技も趣味もないものですから…
上方についてのご考察、その通りですね。もっとも、上方にも東京にも、田舎者の私には、どうも素直に誉めることのできない複雑なものがあり、その上でごちゃごちゃ言ってるに過ぎないんですが。
あと、福岡弁というものはありません。何故か、昔から「博多弁」しかないんです。
それから、シールの件は、これはどうにも致し方ありません。美人過ぎて、公にできないんですぅ。
はなまりん -
お顔のシール、のかってー!
はなまりんさん、おはようございます。
いつもは折角の旅行記を読み落としてはいけないと思って古い方から順に拝読しているのですが、今回は「鼓童」の文字が見えたので、衝動的に開いてしまいました。 なにしろ和太鼓部顧問という過去を持つ身ですので。
鼓童側のかたくなな撮影禁止のおかげで和太鼓の雰囲気は味わえなかったのですが、はなまりんさんの行動力には圧倒され、読みながら「鼓動」が抑えられませんでした。
どんなものを食べたらその活力が出るのかと思ったら、セブンイレブンの中華丼でしたか!
文化の中心は上方だというご指摘、まったくその通りだと思います。
私の住む土地は「上総(かずさ)」という所で、駅名にもやたら「上総○○」という枕がついています。 少し北に行って茨城県との境あたりは「下総(しもうさ)」といいます。
山陽地方に行くと「備後」「備中」「備前」という地名がありますね。 九州では「筑前」「築後」「豊前」「豊後」などなど。
これらすべて、京大阪を基準に上下・前後などの位置を意識した結果ですものね。
鉄道だけは都が東京(東の京)に移ってからできたので、東京方面行きを「上り」と呼んでいますが、これは文化とは関係ありませんね。
はなまりんさんが、これぞ大阪という場所をスタスタと歩き回れた様子をこれぞ福岡弁という言葉で語られている洒落た旅行記、あまりに見事で悔しいので、なんとかケチをつけようとアラ探しをしました。
ウクライナ歌劇場のカーテンコールの写真のあとに書かれた説明文。 「決して負けない前向きな姿」が「決して負けけない前向きな姿」になっています。
もう一つ、グリコの看板を背に撮った写真。 お顔に貼られた青いシールが大きすぎます。 もう少し小さく、できれば直径2ミリぐらいのシールにしていただいた方が…理想的にはシールそのものを「のかって」くれたら言うことはありません。
ねんきん老人
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別旅行記のコメント有難うございます。
2023年8月に金門島訪問の予定なので参考にさせていただきます。
私の場合は台湾映画の軍中楽園と言う映画での舞台だったので興味が湧きました。
折角なので隣の厦門にも行ってみます。Re: 別旅行記のコメント有難うございます。
ぢろーさん、
今頃になって返信なんて、本当にごめんなさい。気付かなかったのか、忙しさに紛れたのかよく分かりませんが、間の抜けたことで申し訳ないです。
もう8月も下旬ですから、金門島には既に行かれたのでしょうか?
よかったら、感想を聞かせて下さい。
私などは平和ボケの代表のような者なので、金門島訪問はボケた頭に、大変なインパクトをもたらしました。大げさに言えば、世界の緊張の前線を垣間見た、とでも言うような・・・
きっと旅行記を出されるでしょうから、楽しみにしております。
はなまりん2023年08月27日23時09分 返信するRe: 別旅行記のコメント有難うございます。
こんにちは、返信ありがとうございます。
前回のコメントは1月だったのですね・・・・
時が経つのは早いです。
有言実行で8月のお盆休みに金門島に行ってきました。
あそこは広東粥が美味くて美味くて。
旅行記はこれから書きます・・汗
充分に準備したのですが、
廈門には渡れず、その分たっぷりと金門島を堪能してきました。
やはり軍事の島と言う印象が残ります。
もう1度行くかと聞かれれば微妙な所かもしれません。2023年08月28日16時45分 返信する



