はなまりんさんへのコメント一覧(3ページ)全128件
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アスレチック
はなまりんさん
クサポンです
油山こんなに進化したんですね。元福岡市民はびっくり。
Zipライン楽しそう。私も祖谷でやった時楽しかった。アスレチックは筋肉痛になりましたが。
こちらは有料なのかしら?
80才まで大丈夫なのね。
久しぶりにZipやりたくなりました。RE: アスレチック
クサポンさん、おはようございます。
コメントありがとうございました。
そうなんです。油山は様変わりしちゃったんですよ!
今までも多少の遊具などが設置してあって、ハイキングコースなども整備されてはいたようですが、なにしろ気軽に食事もできないし、マムシにご注意などと書いてあっては、腰が引ける、というものでした。それがスタバまで進出となれば、若い人たちにも魅力的に映るんじゃないでしょうか。
ただ、開発で住処を追われたかもしれない、イノシシや小鳥たちのことが気にはなりますけど…
私は、この歳でジップラインデビューを果たし、嬉しくてたまりません♪♪
今日本中あちこちにあるそうなので、また挑戦してみようかしらん、などと妄想中です。やはり、出来ることを出来るときに!ですよね。
ABYのジップラインは有料でした。たしか、3000円弱だったような。アナグマ倶楽部の割引もあったと思います。アスレチック系はしてないので、筋肉痛にはなりませんでしたが、82歳まで大丈夫、というのはあくまでも目安。各人の体力次第ですよね?!
クサポンさんは今は日本にいらっしゃるんですね?クサポンさんは世界を飛び回ってるというイメージなので、いつも感心しつつ旅行記を拝見しています。世界中へ。素晴らしいですね!!
はなまりん2024年06月21日10時07分 返信する -
グリル・アップル
はなまりんさん、はじめまして。
もう随分前になりますが、仕事で飯塚に何度も通ったことがあります。
こちらの旅行記を拝見して、コスモスコモンにも行ったことも思い出しました(うろ覚えで違うかも…)。
グリル・アップルは良いお店のようですね。最初のスープが本格的なように見えます。このスープの写真を見た時点で、他の料理のレベルの高さも想像できるような気がします。
ハンバーグもコロッケも、ごく普通のメニューですが、それゆえに美味しいのとそうでないのとの差がわかる料理だと思います。こちらのは美味しそうですね~。
雰囲気からオーナーの方がお店を大事にしているのが伝わってくきました。
飯塚の町は、寂しかったようですね。飯塚は筑豊の都市の中では商業都市のイメージがあって、私が訪れ頃はまだ商店街もそれなりに活気があって寂れた印象は無かったのですが…でも30年も前のことなので、街も変わってあたりまえなのだとも思いますが。
レストランで後から来られた初老の紳士、きっと常連さんで店のメニューを熟知されているのでしょうね。グリルチキン、いつか再訪されて食べられたら良いですね。
DecoRE: グリル・アップル
Decoさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
30年前の飯塚は知りませんが、まだ10年ほど前まではそれなりに活気もあったように思います。その後、経済的な沈下にコロナ禍が追い打ちをかけたのでしょうか。
本当に、グリルアップルはよいお店でした。美味しい料理を手ごろな値段でお客さんに提供したいというその一念で頑張っておられるのかもしれません。大都会では消えつつある、超良心的なレストランが地方都市では健在だったんだ!と、心底驚いたものです。
でも、ランチタイムの営業だけであのレベルを維持するのは、至難のわざではないかと心配になります。私が飯塚在住なら、毎日でもお邪魔したいほどですが、車でも1時間以上かかりますし… 連れ合いはどうでも近いうちになんとか行くぞ、と張り切っておりますが。
町全体が早く活気を取り戻して、グリルアップルも健在でいてほしいものです。
Decoさんも、機会があったらどうぞグリルアップルをお訪ねくださいね。
はなまりん2024年06月21日09時38分 返信する -
これを見ずに死ぬのか!
はなまりんさん、こんにちは。 京都迎賓館を見学なさったのですね。
私はたぶんもう50年くらい前に、修学旅行の下見で京都御所に行ったのですが、そのときに、御所の敷地内に迎賓館を建てる話が進んでいると聞きました。 実際の迎賓館はそれよりずっとあとにできたのですから、旅行社の人はさすが、隠れた情報を手に入れていたのですね。 そして、いざ実現したあとには、私が京都に行く機会も激減しており、いまだに見学していません。
今回、はなまりんさんのご見学記を拝見して、なんだか大きなものを見残しているような焦りを覚えています。
藤の間での記念写真、どちらがはなまりんさんかは分かりませんが、お二人とも場にふさわしい素敵な装いですね。 やっぱりTPOというのは大切で、私のようにいつでも青山のスーツ(2着でいくらというやつ)やダイソーのネクタイなどしているのでは、迎賓館のような場所では気後れしてしまい、見学も上の空ということになるのでしょうか。
ここは日本なのだから、靴を脱いでというはなまりんさんのご意見には全面的に賛成です。 その方が折角おいでになった外国の方にも喜んでいただけると思うのですが、どうも日本人は相手に合わせることがおもてなしだと思っているようで、却って興ざめな演出になることが多いように思います。
勤めていたころ、毎年オーストラリアやニュージーランドからのホームステイを受け入れていたのですが、ホストになった家庭が変に張り切って毎日和洋中のご馳走を振る舞うので困りました。 普通の日本の家庭食を出してくれといくら頼んでもダメで、来日した向こうの生徒や教員からいつもがっかりした声を聞いていました。
はなまりんさんのようなスタンスで外国人に接する人が増えれば、今のインバウンドの弊害もずいぶん減ると思うのですが。
ねんきん老人
京都迎賓館を見て、さらに長生きをしてくださいませ!
年金老人さん、こんばんは。
京都迎賓館を見る価値はあるのか???
う〜〜〜〜ん、やっぱりあるんじゃないでしょうか・・・・
国が”ちかっぱい”頑張って作ってるんですから・・・
迎賓館は、それ自体がまるで現代美術・工芸の粋を集めた作品そのもの、と言ってもいいような・・・
私のような浅学の徒にはよく分かりませんが、美術に造詣の深い方なら、胸の中に感嘆符がいくつも並ぶんじゃないでしょうか。。。
ところで、ホームステイを受け入れていたご職業って、一体何??
素朴に興味津々です! 年金老人さんはどこか違うよね、って思ってたんですが、やっぱりどこか違ってるんですね?!?!
はなまりん2024年06月19日22時53分 返信する -
琵琶湖疎水観光ガイドは。。。標準語!
☆昨年(2023年春)三井寺からの疎水観光は、その直前にあった保津川下りのボート転覆事故により、乗船者を全く見掛けなかった記憶で、残念なことをしました。
☆三井寺からしかインクラインのある京都への船は出ないのかしら?桜や紅葉の季節は大混雑でしょうけれど、良い雰囲気ですね。標準語のガイドより京都弁がはんなりして良いのにね?
☆チャンスがあれば今一度挑戦したい所ですが、ホテルはいまいち!でしたか?
琵琶湖疎水観光船
salsaladyさん こんにちは。
書き込みありがとうございます。
琵琶湖疏水を行く船は、とても面白かったですよ。昨年せっかくいらしたのに、残念でしたね。ぜひリベンジをお勧めします!
観光船は、琵琶湖畔から直接乗り込み、大津閘門を通って疏水を下るコースがあります。もちろん蹴上からの逆コースも。ただし、春の桜の季節と秋の紅葉の頃しか設定がないようです。私たちも、本当はそのコースが第一希望だったんですが、青葉の頃は設定が無くて… 年間を通して運航して欲しいものですよね。あと、山科での乗降も一部可能なようです。
☆ ガイドさんのお話は、たしかに、京都言葉の方が雰囲気があっていいかもですね!
宿泊したウエスティン都ホテル京都は、なかなか良いホテルでしたよ。部屋も眺望も素敵ですし、交通の便もグッドです。これまではオークラとか、市内のホテルに泊まることが多かったんですが、それに比べ、なにより、あたりの静けさが有難いです。クラブラウンジと朝食ビュッフェがなんとなくイマイチな感じでしたが、こちらの期待値が高すぎたのかもしれません。総合点としてはかなりの高得点かと。
はなまりん
2024年06月13日17時27分 返信する -
琵琶湖疎水船の旅
はなまりんさん
こんばんは。
琵琶湖疎水を辿る船旅の旅行記、拝見しました。
はなまりんさんは京都にご滞在されて、日帰りで戻ってこられたんですね。
それも疎水巡りには至便の距離にあるホテルとのこと。
もちろん、そのために予約をされたことでしょう。
私が乗船の予約をした時は紅葉の真っ盛りの時期でしたから、取れないことも
考えていたのですが、それでも最前列に陣取ることができました。
はなまりんさんも最前列のお席でしたね。
ガイドさんの説明を間近に聞くことができて良い席でした。
私たちは疎水船にはキャリーを持って乗り込みましたので
疎水記念館やねじりまんぽなど、行けなかったことを残念に思っていましたが
今回はなまりんさんの旅行記で拝見できて良かったです。
南禅寺の煉瓦のアーチも朔朗氏の設計だったんですね。
若き天才の仕事、素晴らしいことですね。
mistral
Re: 琵琶湖疎水船の旅
mistralさん こんにちは。
遅くなりましたが、書き込みありがとうございました。
実は、疏水巡りの旅を計画していた時、たまたまmistralさんのほぼ同じ行程の旅行記を”発見”して、ビックリしたんですよ。なんて写真が奇麗なんだろう、なんて文章が素晴らしいんだろうと!! こりゃあ適わんなあというのが第一印象でした。後日自分の旅行記を書きながら、更に観察眼も写真の腕も、自分はなんてアバウトなのかと自覚した事でした。仕方ないですけどね…
琵琶湖疏水船は、体験に値する素晴らしさですね。クラシックホテルが好きでいくつか泊まり歩いているんですが、あの明治の時代の建造物の力強さには、圧倒されるものを感じています。琵琶湖疏水もまさに国家百年の計が形になって行ったその象徴のように感じます。次はぜひ紅葉の季節に、大津閘門を通って琵琶湖に出るコースにチャレンジしたいものです。
mistralさんは、海外にも多々お出掛けのようですね。これからも旅行記を楽しみに拝見させていただきますね。
はなまりん2024年05月31日12時05分 返信する -
葵祭
はなまりんさん
南禅寺の近くのお店では、湯豆腐と和会席を召し上がって京都を感じましたね。
そして、ちょうどタイミングよく「葵祭」を有料観覧席で、ゆっくり見物出来て良かったですね♪
「葵祭」は19日の日曜日の「光る君へ」の最後の方でも紹介されていましたね。
まるで源氏物語の時代にタイムスリップしたみたいで、綺麗なお祭りですね♪
むっちゃん
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素敵ですね!!
はなまりんさん
こんにちは!
ようこそ滋賀へ! 来ていただき嬉しいです(^^♪
私は滋賀の湖南に在住で4月に石山寺と三井寺に行きました。
石山寺は紫式部で人気が出て来ました。
それにガイドツアーは歴史も判り正解ですね(・∀・)イイ!!
硅灰石を体感するための穴くぐりや不思議な塔他知らないスポットを拝見して
参考になりました。
三井寺は紅葉が綺麗です。時間が許せばお越しください。
興味津々で楽しく拝見しました。
ma-yu
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進歩しねえのがいいんじゃねえけ?
はなまりんさん、こんにちは。
「天水」・・・ですか! 天水と聞いて雨水だと思い、天水桶を湯船代わりに使っている宿かと思ったのは、はなまりんさんとは住む世界が違う筋金入り貧乏人の勘違いでした。
宿というものを日帰りで行けない所に行くための「寝る場所」「雨風をしのぐ場所」、つまり旅行の「手段」としか考えていない私のような者は、しかたなく高い宿に泊まると、この金でもう一日旅ができたのになあ、と思ってしまいますので、これからも大分の「天水」に泊まることはまずないでしょう。
ではありますが、写真と文章からは「こういう宿も悪くはないな」という羨望(嫉妬?)が沸き起こってきます。
風呂に行くのに渡り廊下で遥々・・・いいですねえ! ビジネスホテルのユニットバスで冷たいシャワーカーテンに肘が当たるなんていう、文字どおりの「冷えた風呂」とは大違い。 渡り廊下そのものが非日常の空間ですね。
その先の露天風呂は男女が横並びになってしまって、互いに見えないということですが、なになに、その分、由美かおるもかくやという入浴シーンがアップされていて・・・これだからフォートラはやめられないと、80の死に損ないが興奮しています!
「 かすかにぞ 羽音たてたる 小悪魔に 憎し憎しと 打ちし我が腕 」
いつもは煮えたぎる憎悪から、つい不必要な力で叩き潰している蚊ですが、はなまりんさんのように「ちょっと追い払う」という方もいらっしゃるんですね。
大分の極上温泉は人の心をも優しくしてくれるのでしょうか?
また、前回のご滞在時と同じような写真、同じような記述について「進歩というものが無い」と書かれていますが、前回のご体験をまた楽しまれようとしておでかけになったのに、近頃はやりの「リノベーション」なんて言って雰囲気が変わっていたらがっかりですよね。 同じ所で、同じ写真を撮って、同じ空気を感じて・・・それが一番良かったんじゃあないでしょうか?
ちょっと旅のあり方を考え直してみようかと思うような、はなまりんさんご夫妻の優雅な温泉旅でした。
ねんきん老人RE: 進歩しねえのがいいんじゃねえけ?
年金老人さん、おはようございます。
このコメントにお返事をしていなかったことに、今頃気が付きました。申し訳ないことです。たぶん、どうお返ししたものかと迷っているうちに、そのままになってしまったのでしょう。
天水は今のところ、登別温泉の「瀧の屋」、会津若松東山温泉の「向い瀧」とともに私たちの三大お気に入りの宿なんです。佇まい、おもてなし、お風呂、お料理と、三拍子も四拍子も揃っているお宿だと思います。
でも、料金がね、どんどん上がって行ってるんです。このご時勢、仕方ないのかもしれませんが… なので、そこのところがも一つネックになってて…
でもやっぱり、なんとか捻出できるのならば、泊まりに行き続けたいなとは思います。暖かい温泉に浸かって美味しいご飯を食べる、歳を取って来ると、こんなのが自分を解放できる最高の時間になるんです。
年金老人さんも一度お出掛け下さいな。そして気に入っていただけると嬉しいです。
はなまりん
2024年06月21日10時40分 返信する -
フォローをありがとうございます。
はなまりんさん
おはようございます。
そして初めまして。
mistralと申します。
フォローいただきましてありがとうございました。
富士屋ホテルの旅行記、拝見しました。
いつも、といってもそれほどでないですが、車で行ってました。
拝見して、電車でスイッチバックを味わい、最寄り駅へお迎えに
来ていただくのも良いなぁと思いました。
結構長い期間改修工事をしていましたから、どんなになったかしら、
と気になっていました。
館内見学ツアーなどもあって、改修後はどうだったでしょうか?
楽しんだ記憶があります。
書かれておられますが、本当にスタッフの方々はフレンドリーですね。
今後ともどうぞ宜しくお願いします。
mistral旅行記に魅了されました
mistralさん
おはようございます。
掲示板へのコメント、ありがとうございます。
富士屋ホテルの常連さんでいらっやるんですね! イイなぁ! 私どもは今回がたぶん最初で最後だと思いますので。
館内ツアーはありませんでした。改修後だからか、或いはコロナ禍の名残かもしれません。期待していたので残念でした。
実は、今週末から京都へ行きます。メインは琵琶湖疎水舟に乗船して疎水を下ること。
なので、mistralさんの旅行記を見つけて、ビックリしました。まさに、同じコースですね。
でも、一連の旅行記を拝見して、歴史や地理風土をきちんと踏まえ、織り込んだ記述にまたビックリ! 素晴らしいです。
これを機に他の旅行記も読ませて頂こうと思っています。
どうぞよろしくお願いします。
はなまりん2024年05月10日10時26分 返信する -
これは行かなくちゃ!
はなまりんさん、こんにちは。
ほてい屋さん、いいですねえ。 湯布院には高級な和風旅館が多いようで、かくいう私も昔、その一軒に泊まりました。 私は親しくしていた旅行会社の社員に頼んで取ってもらったのですが、渡されたクーポン券と値段を見てびっくり! 桁を間違えているのではないかと思ったくらいで、これは我が家では払えないと言ったのですが、その人は笑いながら「湯布院でビジネスホテルに泊まるつもりですか?」と。 結局そのまま行くことになったのですが、子供3人の値段もそれぞれほぼ大人と同額で、一家5人ですから、楽しむどころではありません。 妻とこそこそと「これじゃあ、心づけもまとまった額を渡さなくちゃあいけないな」とぼやいたことを覚えています。
でも、はなまりんさんのご旅行記で、ほてい屋さんの、とくに部屋の風呂を見て、これは行かなくちゃと思いました。
入る前の写真もいいですが、そのあとの全体に濡れた浴室はさらに雰囲気がありますね。 湯に浸かりながらほの明かりに浮かぶ木(花水木でしょうか?)を眺める風情がまた別世界にいるようで、私だったら湯あたりをして救急車を呼ぶことになるでしょう。
私は今80歳で、もう遠くて高い湯布院に行くことなどないと思っていましたが、はなまりんさんのこのご旅行記を拝見した以上、そんなことは言っていられません。
ロビーにおわすお内裏様は254歳とか。 だったら私にはまだ174年あります。 行けるでしょうし、行かずにおくものかという気持です。
またまたはなまりんさんに大きな刺激をいただきました。 ありがとうございました。
ねんきん老人Re: これは行かなくちゃ!
年金老人さん こんにちは。
コメントありがとうございました。すぐにでも返信をと思ったんですが、その前に「う~~ん」と、大真面目に考え込んでしまいました。
ほてい屋さんの記事を気に入って下さったのは嬉しいのですが、このお宿、そこまでほんとにおススメなんだろうかと…
つまり、宿泊代金についてちょっと引っ掛かりを感じてるんです。代金は書いていませんし、今ではもう思い出せないんですが、とにかくお得な割引料金だからこそ、私たちは泊ったんです。もし通常の料金だったら敬遠してたかもしれない… 所謂、費用対効果=コスパというんでしょうか、そこが自信を持てなくて。
お宿自体は、素朴でしかも高級、居心地も抜群に良く、やたら観光地化した湯布院にあっては推しのお宿であることは間違いないんですけどね。
なにしろ、最近九州各地の温泉宿は軒並み値上がりしてしまってます。湯布院も例外ではありません。関東や関西から、果ては遠い外国からもお客さんが押し寄せるようになってから、この値上がりブームです。
でも、元気なうちに旅を楽しみたいと思うのは誰しも同じですよね。そのために、どこにどうお金を使うかは各人の謂わば価値観の問題です。大いに人生を楽しみたいですね!!
スミマセン・・・何が言いたいのかよく分からない文章になってしまいました・・・
はなまりん2024年04月14日17時47分 返信する



