はなまりんさんへのコメント一覧(9ページ)全125件
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寺田屋は当時のままです
こんにちは。
龍馬伝、御覧になっていたのですね。私も毎回欠かさず見ていました。しかも録画までして今でも保存しています。4トラの旅行記作成が忙しく、見る暇がありませんが。
ところで寺田屋、当時のままです。時間切れで中を見学されなかったようですが、柱には寺田部屋騒動でつけられた刀傷がまだ残っていました。
↓4トラではありませんが寺田屋
http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-edef.html
ちなみのこのブログに写っている相方の「おゆう」、龍馬と同じ土佐の出身です。土佐ですが土佐の西部なので龍馬が話していたであろう土佐弁とは全く異なる言葉を発します。愛媛県や広島、北九州に近い言葉です。
くわ -
うわさに聞いていたガンダム
こんにちは。
会社が横浜にあり毎日通勤しています。
ガンダムの噂は職場で話題になったことがあったのですが、意外と会社の近くにあったのですね。一部の写真に会社方向が写っているものがありますが、残念ながら柱の陰になっていました。
毎日横浜に通っているのですが、通勤時間が長く時間がないので全く観光らしきものはしていません。先日健康診断があったのでその近くの中華街を散歩したぐらいです。
来年三月までですか。お値段が高いので遠くから見てみたいと思います。
くわ -
諫早の干拓地
はなまりんさん、こんにちは。
手書きの地図、なかなかいいですね。
グーグルマップが無かったころはパソコン上で手書きの地図を書いていましたが、旅行記よりも時間がかかって大変な作業でした。
↓手書き地図の旅行記(4トラではありません)
http://kuwanosu.travel.coocan.jp/grandcanyon/index.html
ところで諫早の干拓地ですが、いろいろニュースで流れていましたね。
私はどちらかと言えば反対の意見だったのですが、唐津の隣の壱岐島に行ったとき、長崎県で一番広い平野は壱岐にあるという衝撃の事実を知って、長崎県民の稲作への思いが分かったような気がして、今では干拓地が欲しかった県民の心も理解できるようになりました。
佐賀県は広い広い田んぼがありますが、確かに長崎県は平地が無いので棚田が多いですね。唐津にも棚田がたくさんありました。
↓唐津の棚田
http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/post-e99b.html
↓そういえば肥前浜にも行ってました。
http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-22b7.html
壱岐の旅行記はまだ作成していませんが、ぼちぼち書いてみたいと思います。
くわRE: 諫早の干拓地
くわさん
くわさんの「手描きの地図」とおっしゃるものを拝見しました。
仰天しました!! どこが手描き?? 図上のポイントをクリックすると別ウインドウが小窓で開くなんて、素人の出来ることではありません。ほとんどプロの技じゃありませんか。
凄いですね! 参りました。
私ら昭和のアナログオバサンは、ホントの下手な手書きの地図で頑張るっきゃないです。
(;^ω^)
諫早干拓のような政治的な事柄をどこまで旅行記に反映するのか、いつも悩むところです。今は、出来るだけ見たとおりの物だけ書くという事に徹しようとしていますが、なんとなくそれでいいのかなという思いも何処かにあって……
たかが旅行記されど旅行記ですね。
はなまりん2021年10月04日21時57分 返信する -
福岡宗像郡❓~近いのかな~
☆高校時代の親友が福岡在住でして。。。もしかしてと調べたら「遠賀郡」でした。
☆関東から見れば、市内から一時間なんてへっちゃらだから今度寄ってみよう!と相手に相談もしないで予定しちゃいます。暇ならOpen Top Busでぐるぐるも良いよね! -
ココグラン~高湯♨~
☆磐梯吾妻スカイライン~これからいい季節でしょうね~一年前の今頃行かれたね~
☆福島¿へ行く前に東京で一泊って面白い。(名前は壮大ですね)~
☆高湯♨を知らなかったので、スキー場として興味があります。露天風呂付は良いね!RE: ココグラン?高湯♨?
salsalady さま
コメントありがとうございました。
九州では、鮮やかな紅葉というのはなかなか見られません。
なので、北の方の秋に憧れるんです。裏磐梯の辺りはほんとに綺麗でした。
高湯は、空色の湯がかけ流しで、良いお湯でしたよ。
今年もまた東北の温泉に行きたいものだと思っています。
やっぱり東京で前泊・後泊付きになるのかな?
福岡から出てくると、乗り継いで目的地に直行は体力的にちょっと無理なので、東京をベースキャンプ地のように使って旅をします。年齢的に、バンバン動くのはもう出来ないんです。のんびりゆったりですかねぇ…
salsaladyさんは関東圏にお住まいですか?
はなまりん
2021年10月04日11時00分 返信する -
小城駅と須賀神社
はなまりんさん、初めまして。元唐津市民の「くわ」ともうします。
小城の旅行記を拝見しました。
小城は唐津から佐賀に出るとき、何度も通過しましたが、駅が文化財に指定されていたとは全く知りませんでした。
須賀神社も存在は知っていたのですが結局一度も足を運ばず。いまさらながら後悔をしています。
小城ようかんは国道沿いにお店がいくつかあるので必ず買い求めていました。美味しいですよね。シュガーロード。長崎のカステラや千鳥饅頭など、もう全国に名をとどろかせていますね。
おっしゃる通り長崎で輸入された砂糖。砂糖を長崎まで運んできた船は、帰り、何かを重し代わりに荷物を積まないといけないので、伊万里や有田の陶磁器を積んでヨーロッパまで運んでいたそうです。当時、陶磁器が無かったヨーロッパでは貴重な品物だったようですよ。長崎出島の解説員の方の受け売りです。
ロンドンの大英博物館で陶磁器の産地として紹介されていた地図に唐津や有田の文字を見たときは、この話に確信を得たのを覚えています。
くわRE: 小城駅と須賀神社
くわさん
コメントありがとうございます。
「元唐津市民」さんということは、一時期お隣さんだったんですね。
佐賀は歴史上結構重要な役割を果たした県でもあり、温泉もあるし、なかなか興味深いものがありますね。
また、陶磁器の輸出については、そういう訳があったのだとは知りませんでした。長崎の出島にもまだ行ったことがなくて、焦っちゃいます。
くわさんは、全国を渡り歩いていらっしゃるとのこと、福岡から出たことのない身には羨ましい限りです。
くわさんの乳頭温泉の旅行記も拝見しましたが、実は来月末に妙の湯に宿泊予約をしてるんですよ。なんとなく、興味や関心の向きが似ているのかなと思って、勝手に喜んでます。
他の旅行記も追々読ませていただきます。楽しみです。
はなまりん
2021年09月29日23時36分 返信するRE: RE: 小城駅と須賀神社
はなまりんさん
ええ、そうなんですか、妙の湯へ行かれるのですか。
私は今回の旅行まで乳頭温泉のことは全然知らなくて、現地に行くとブナ林に覆われた秘湯が点在する、なんとも魅力的な温泉でした。お土産店やレストランなどは全くない大自然の中の温泉でした。
九州の温泉地とはまた違った趣です。
リピート確定で、今回はキャンプでしたが、次回は絶対旅館に泊まるつもりです。
くわ2021年10月01日07時18分 返信する乳頭温泉
くわさん
くわさんはキャンプをされたんですね? 若いなぁ…… 素敵! キャンプなんて、もうどっかに忘れてきてしまったなぁ。私らは、お宿で上げ膳据え膳じゃないととても……
乳頭温泉郷なら、二泊はして7湯をのんびり巡るのが夢だったんですが、相方が温泉にそんなに浸かったらふやけてしまうと言ってのってきません。なので、一泊で気忙しい湯めぐりになりそうです。
その代わり、角館にちょっと寄ることにしました。紅葉の小京都に期待して。
期せずして秋田は紅葉の時期。ほんとにたまたまこの時期を選んでしまったんですが、これは何かの啓示だったんでしょうか…… な〜んて、大げさですね。。。
はなまりん2021年10月04日18時20分 返信する乳頭温泉
くわさん
くわさんはキャンプをされたんですよね? 若いなぁ…… 素敵! キャンプなんて、もうどっかに忘れてきてしまったなぁ。私らは、お宿で上げ膳据え膳じゃないととても……
乳頭温泉郷では、二泊はして7湯をのんびり巡るのが夢だったんですが、相方が温泉にそんなに浸かったらふやけてしまうと言ってのってきません。なので、一泊で気忙しい湯めぐりになりそうです。
期せずして秋田は紅葉の時期。ほんとにたまたまこの日程を決めたんですが、これは何かの啓示だったんでしょうか…… な〜んて、大げさですね。。。
その代わり、角館にちょっと寄ることにしました。紅葉の小京都に期待して。
はなまりん2021年10月04日20時00分 返信する -
“いいね”ありがとうございます。
お立ち寄りいただき有難うございます。
はなまりんさんのクイーンビートルの遊覧船のクルーズ素敵ですね!
海が近いとクルーズに参加して優雅な経験もできますね。
今は海外に行けませんから、せめてもの優雅なひと時を工夫しながら楽しまないとね1
今後ともよろしくお願いいたします。
とも2021年08月18日15時53分返信する -
コストパフォーマンス?
はなまりんさん、こんばんわ~
5000円札出して戻ってきたお釣りが50円(*_*)
び、びびります!
が、ガンダム愛には代えられない、ファンにとっては相応の価格? はなまりんさんがお尋ねになった紳士が応えられた様に、とーぜん、なのかも、と思いながら、ブログを見させて貰ってました。
が、な、なんと、動くガンダム(*_*)動画を拝見して納得の価格かもね~、と認識を新たに!
コレって、下から映してますよね?って事は、ガンダム起動はタダ、で観れる?
というセコい技を考えてみた(笑笑)
私はガンダム世代でもなく、子どもたちも見てなかったのですが…
来年3月までですね、メモメモ^_^ガンダムをただで見れるか?
kummingさん
こんばんわ。
確かに、下から見るだけならタダで見れそうですよね?
ズバリ、見れます!
ただし、身体の上の方だけ。
というのも、この敷地は塀で囲ってあるんですが、塀の外からなら、タダで見れるんです。しかし、無料っちゃ無料ですが、斜め前または横側から上の方だけ見る形になります。塀自体はそれほど高くはないので、一応は見た、ということにはなると思いますが。
全身を見るには、敷地内に入るのがベストです。ただし、入場料が必要です。
この入場料が、実は1600円。あとの3350円が高上りの料金ということでしょうか。入場料だけでも結構高額ですよね。きっと製作費が仰天するほどかかってるんでしょうね。なにしろ巨大ロボットですもんね。一世を風靡したモビルスーツが動くんですものね!!
惜しくはない!! …… いや、やっぱりちょっと惜しいかも…
はなまりん
2021年06月11日22時57分 返信する -
山下公園先の埠頭にガンダム!!!
入場料+エレベーター搭乗券=4,950円
に 気 絶 しそうですが。。。(笑)
娘がガンダムオタクですが、コロナ禍、行ったという話は聞いていません^^。
はなまりんさんのこの旅行記、見せてあげたいと思います(^^)v
多良この料金って!?
多良 様
ホントに、高いですよねぇ。実のところ、お釣りを見るまで正確な額を知らなかったので、出した5千円札に、せめて千円札の1~2枚はかえって来るんじゃないかという甘い考えだったんです。なので、たった50円のお釣りを見たときは正直仰天しました。だけど、今更後には引けなくて… 博多のもんはちょびっと見栄っ張りなんです…
でも、飛行機使って行った関東で、ホテルにも泊まった横浜で、この数千円にビビって、このチャンスを逃してどうするの?!という崖っぷち感覚でいさぎよく諦めました。
最終的には後悔はなく、至極満足です。
横浜の海辺でたまたまガンダムに遭遇し、お顔の側まで近づくことが出来、おまけにこうして旅行記にまとめられて、皆さんに見て頂いて、喜んで頂けるんですから!!
どうぞお嬢さんに見せてあげて下さい。お嬢さんがもし感動して下さったら、私もどんなにか嬉しいことでしょう!!
コメントありがとうございました。
はなまりん2021年06月04日12時13分 返信する -
いやはや、写真拝見だけで疲れました。
はなまりんさん、おはようございます。
この旅行記、昨晩と今朝と二度拝読しました。 なにしろ私の世界とあまりにも違うものですから。
テレビではよく「豪華旅館」とか「一度は泊まりたい名旅館」とかいう流れで観ることがありますが、私にはとんと縁のない世界です。
そもそも、私は湯に浸かるだけを目的に宿に泊まるということがありません。私にとって宿とは雨風をしのぐ場所であって、寝るのは公園の東屋でも田舎のバス停でもいいのです。
とはいえ、妻と一緒のときはいいところを見せようとして多少は値の張る旅館に泊まったりもしていましたし、仕事柄公費や接待で誰もが知る有名旅館に泊まったりもしていましたが、白状すると、そういう旅館では却って疲れてしまうのです。 貧乏人のさがというのでしょうね。
はなまりんさんは、旅行記にあるような立派な旅館を心底楽しまれているようですから、常日頃そういうことに慣れていらっしゃるのですね。
と、やっかみ半分のようなことを書いていますが、テレビでの作られた映像と違って、生の体験記を拝読していると、羨望を超えて自分がその場にいるような気分になれることも事実です。
はなまりんさんが、湯についても食についても生き生きと活写されているのを見て、宿というものが「旅の手段」ではなく「旅の目的」としても意味をもつのだということを改めて感じました。
ただで豪華旅館を楽しませていただいた気分です。
これからもよい旅を続けられますよう。
ねんきん老人そうなんです。宿も、旅の大事な目的なんです!
年金老人さんこんばんは。
疲れさせちゃってごめんなさいね。
旅に求めるものは人それぞれでしょうが、ご指摘の通り、私にとっては、どこに泊まるかは大問題なんです。
この宿に泊まりたいからここに旅行しよう! なんてこともよくあるんですよ。
旅は、ふっとひらめいた直感から始まり、情報を集め、旅程を組み立て、必要な予約や手配をする、というあたりでほぼ6〜7割がたの楽しみを味わえると思うんですが、宿はそのディテールの中でも、結構大きな割合を占めるんです。
料金の多寡ではなく、歴史的な建造物であるとか、もてなしに心を砕いているらしいとか、料理と温泉が極上だとか、選ぶ理由は色々ですが、なんというか、ビビッと来るものが感じられる宿が好きなんです。宿はその土地の歴史や事情を表現しているような気がして。。。 お宿の、或いは土地の、或いは歴史の中の”人”が感じられる宿、とでも言いましょうか…
例えば、台湾の「圓山飯店」の部屋から台北市内を眺めたときは、蒋介石の「此処こそが中国の首都だ!私が中国の王なのだ!」という心の叫びを聞いたような気がしました。また、会津若松の「向瀧」では、有形文化財の建物を守っている宿の方々の一生懸命な気持ちに、頭が下がりました。
そういうの、ときめくんですよね…
…スイマセン、つい熱弁をふるっちゃいました(汗)
よさげっ! という読みが当たる確率は必ずしも100%じゃありませんが、最近はあまりハズレはないようになったかな?
ともあれ、年金老人さんのようにきちんと読んでくださる方がいらっしゃると、とっても励みになります! ここらで旅行記を作るのは止めようかとも思っていたんですが、気を取り直して、もう少しの間続けさせていただこうかなと思います。
ありがとうございました。
はなまりん2021年04月11日22時11分 返信する



