旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

はなまりんさんのトラベラーページ

はなまりんさんへのコメント一覧全113件

はなまりんさんの掲示板にコメントを書く

  • サントリーホール、いいですよね

    千葉住まいですが、日銀とか迎賓館とか行ったことがありません。
    一億円、唐津の高島にもありました。金色の袋に入ってました。

    サントリーホール、いいですよね。
    まだ旅行記にしていませんが、というよりサントリーホールしか行ってないので旅行記にもなりませんが、たまに音楽を聴きに行きます。

    旅行記に顔出ししているのであまり事前に予定を知らせるのはアレなんですが、明日も行きます。読売日響もブラームスの交響曲第二番ほかです。

    今回初めてオーケストラの背面の席を予約してみました。前からどんなふうに聞こえるんだろうと気になっていました。それにお値段もS席の半額くらい。
    暑いのでサントリーホール直行直帰です。

    くわ
    2024年07月08日13時35分返信する 関連旅行記

    Re: サントリーホール、いいですよね

    サントリーホールに近いなんて、羨ましい~~!あんなに音響のいいホールは他に知りません。関東はあまり好きではありませんが、こと芸術環境に関しては、福岡など太刀打ち出来ませんから。

    私も、背面の席に興味津々です。明日はブラームスなんですね⁉ 是非感想をお聞かせください!!
     はなまりん
    2024年07月08日15時16分 返信する

    Re: サントリーホール、いいですよね

    行ってきましたよ、サントリーホール。
    初めての背面席でしたがオーケストラに近いので大迫力、とくにコントラバスの低音がすごかったです。演奏前の練習では雷が鳴っているのかと思わせるほどでした。
    あの席ならリピートありです。
    直行直帰だったので旅行記ではなく裏ブログに書きました。

    http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2024/07/post-9e568b.html

    あと思い出したのですが北九州の八幡にも本格的なコンサートホールがありました。ここもなかなか良かったですよ。演奏者が良かったのかも。

    http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2015/06/post-ef7e.html

    くわ
    2024年07月11日16時11分 返信する

    Re: サントリーホール、いいですよね

    くわさん

    オーケストラの音って、前方に届けられるものだとばかり思っていました。その点、背面席はどうなんでしよう?それに、本来は低音を静かに奏でるコントラバスがバンバン聞こえるって、なんだか逆さまな気がするんですけど…
    でも、興味が湧いてきました。次は背面席を狙います!

    八幡のホールは寡聞にして知りませんでした。灯台下暗しですね。
     はなまりん
    2024年07月11日16時40分 返信する
  • 赤坂迎賓館にメトオペ

    はなまりんさま、おはようございます。

    旅行記を拝見させて頂きました。
    赤坂迎賓館を訪れられた由。
    実は小生の本職は迎賓館から直線距離にして300m地点にございまして、当日は勤務中でした。
    また、メトロポリタンオペラは当日夕方は外せない予定が入り、残念ながら鑑賞が出来ませんでした。
    また、ニアミスですね!!!


    横浜臨海公園
    2024年07月03日06時59分返信する 関連旅行記

    えっ、再びのニアミス?!

    横浜臨海公園さま、おはようございます。

    またまたニアミスだったんですね?! ビックリです!
    奇遇でしょうか、それともよほどのご縁でしょうか?

    迎賓館から300m地点というと… 
     …いや、これは余計な詮索でしたね(汗)
    でも、気になります。次もどこかでニアミスしそうな予感。 二度あることは三度ある…

     はなまりん
    2024年07月03日08時47分 返信する
  • 私は三千円当たりました

    はなまりんさん、唐津に行かれていたのですね。
    私、以前唐津市民でした。シーサイドホテルはジョギングコースでした。通常は松浦川沿いを走るのですが、たまに虹の松原の砂浜を走ったりしていました。

    宝当神社、私はさささ、さんぜんえん当たりました。二回目はひゃくまんえんまであと数十という所でした。もう少し念入りにお祈りをしていればきっと当たったと思います。

    あまりにも地元だったので旅行記ではなく裏ブログに書いています。
    ↓一回目
    http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-ae6a.html

    ↓二回目
    http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/post-245d.html

    資さんうどん、北九州ではよく食べましたが、唐津には資さんうどんやウエストはなく、牧のうどんをよく食べに行きました。牧のうどんは糸島の工場で作った麵の鮮度が保てる距離にしか支店を出さないのですが、唐津や伊万里が西の端でした。北九州にもなかったような。なんか懐かしいです。

    くわ
    2024年06月22日14時06分返信する 関連旅行記

    Re: 私は三千円当たりました

    くわさん、
    三千円当たったんですか!?!?? う、羨ましいい~!
    二回目もあわや、だったんですね?!  う~~ん、信心の深さの違いでしょうかね?? 

    くわさんは北九州出身の方だろうと勝手に推測していました。唐津にもお住まいだったんですね。唐津はいいところですね。

    佐賀と言っても、有明海沿いの佐賀市付近と、玄界灘側の唐津方面とでは、同じ県とは思えないほどの違いがあるような気がします。元々違う藩だったのがくっつけられちゃったからでしょうか。

    でも、福岡も北九州も唐津も、うどん文化圏なんですよね? そこ、嬉しいです!! ほんとは今回の帰り道、牧のうどんを食べたかったんですが、店から福岡方面に出るのが難しそうで、通り過ぎちゃったんです…

      はなまりん  
    2024年06月22日22時14分 返信する

    Re: 私は三千円当たりました

    はなまりんさん、

    >佐賀と言っても、有明海沿いの佐賀市付近と、玄界灘側の唐津方面とでは、同じ県とは思えないほどの違いがあるような気がします。元々違う藩だったのがくっつけられちゃったからでしょうか。

    そうなのです。
    旅行好きから言わせてもらうと、なぜ唐津くんちとバルーンフェスタを同時にするのかわかりません。
    時期をずらせば観光客も移動しやすいだろうに。お互いわざわざ同時期にイベントをぶつけて観光客の取り合いをしているようです。

    住んでいるとよくわかるのですが、日本海側と有明海側は全然ちがいますね。外様と譜代の違いと言われているようです。

    くわ
    2024年06月23日08時56分 返信する

    佐賀県は

    くわさん、おはようございます。

    なるほどなるほど、唐津は譜代、佐賀は外様だったんですね?! だから肥前は薩長土肥の一画だったんだ・・・ ウチは母親の実家が鍋島藩の侍だったそうで、親戚はお濠の内側に住んでいました。なので、唐津も含め、佐賀には親近感を持っています。

    たしかに、唐津くんちとバルーンフェスタの同時開催は理解に苦しみますね! 今年はくんちの方に行こうかと思っています。
    佐賀は面白い所ですね!

      はなまりん
    2024年06月23日11時05分 返信する
  • 旅行記を拝見し仰天!

    はなまりんさま、おはようございます。

    何時も旅行記を興味深く拝見させて頂いております。
    さて、此の旅行記を見て仰天させられました。
    実は15日16日は学術学会出席の為に福岡市を訪れていた際に、当日、旅行記に登場するМ氏からメールで唐津で講演会があり、小生にも参加の呼びかけがございました。
    М氏とは保守思想の関係で40年来の旧知で、Tさまも国政参加以前より存じており、特別にシーサイドホテルも予約を入れて頂き、全席ロングシートの筑肥線に乗り東唐津を訪れた次第でした。
    会場では小生が訪れたことで、福岡佐賀在住旧知の方々から驚かれたのは事実です!
    小生が、はまなりんさまを存じていれば、小生からМ氏Tさまを個人的に御紹介する事も亦可能だったと思うと誠に残念です。
    機会がございましたら亦スルーされる事があるかも知れませんね。


    一つ屋根の下だった
    横浜臨海公園


    2024年06月22日09時20分返信する 関連旅行記

    え~え~え~~~!!!

    横浜臨海公園さま、あの場にいらっしゃったんですか?!?!?
    ほんとに~~!?  ニアミスだったんですね?
    それは何とも残念至極! ご挨拶できるチャンスだったのに・・

    M氏がどなたかはちょっと分かりませんが、もしやK氏の本名??K氏なら、彼の著作はずいぶん読んでいてファンなんですよ。
    また、Tさまは安部元総理の元にいらっしゃる頃から、なんと凄い人が現れたものだと目が離せないでいたんです。なので、このお二人のそろい踏みの講演は、とても有意義なものでした。

    私はネットで申し込んだパンピーだったので席は後ろの方でした。もっと近くでお顔を拝見したいものだと切望しましたが、叶いませんでした。横浜臨海公園さまと連絡が取れていれば、お話だって出来ていたかもしれないなんて、今更ながらほんとに残念です。

    ところで、横浜臨海公園さま、あなたは一体何者???!?

      はなまりん
    2024年06月22日10時12分 返信する

    失礼しました

    はなまりんさま、おはようございます。

    K氏が正当です。
    小生、昔からK氏を「もんちゃん」と呼んでいる事から、М氏と思い込んで記載してしまいました。
    誠に申し訳ございませんでした。

    安倍元総理は本当に大人物で国士でした。
    次のデモシカ総理と異なり、ご自身で的確な判断をされる方で、ずいぶんお世話になり、ご迷惑もお掛けしてしまいました。

    当日は日本会議佐賀県支部の全面的バックアップの下、特に県内神社神職の方々が出席されており、小生が来場した際には10数年ぶりにお目にかかり驚かれた方も少なくありませんでした。

    東京都知事選挙で台湾外省人が当選し、次衆議院選挙で自民党が議席を減せば、急激な支那傾斜に依るアジアに於ける不安定要素が我が国の経済低下を懸念しております。


    親台湾、親旧香港の
    横浜臨海公園
    2024年06月23日08時34分 返信する

    K氏は もんちゃん ですか!?

    横浜臨海公園さま、おはようございます。

    なるほど、K氏がもんちゃんなんですね? よく分かりました。相当昔からのお友達なんですね! 「もんちゃん」、いいな~~!

    安倍元総理は本当に惜しいことをしました。私は政治には疎いんですが、メディアの報道の仕方に長年何となく不信感を抱いています。
    安倍元総理が横浜でアフリカ会議を開催された時、実は凄い事を総理は進めていたんだなとびっくりしました。アフリカの重要性なんて、当時の一般人は(自分も含めて)あまり認識していなかったんじゃないでしょうか。このこと、新聞ではあまり大きく扱われてはいませんでした。裏金がどうの、閥がどうのと、どうでもいいような事ばかりメディアは取り上げてるように思えてなりません。

    翻ってTさんは、どちらかというと政策立案の現場や参謀としての立場に向いている方なのでは?? なので、安倍元総理のような”かしら”があってこそ、輝く方なのではないかと・・ 大好きなTさんが、キツネやタヌキのようなベテラン政治家につぶされるのだけはごめんです。すみません、勝手なことを言っちゃって(汗)

    とにかく、安倍さんを失ったのは日本にとって大きな痛手だということ、同感です。今後の日本の行く末が心配ですね。

    K氏のお話もTさんの生の講演もとても面白かったので、また機会があれば行ってみたいなと思っています。日本国内であれば、どこへでも。
    そんな折に臨海公園さまにもお会いできるかもですね。

    ところで、やっぱり気になっています。臨海公園さま、あなた様は一体何者???  
     
      はなまりん
    2024年06月23日10時49分 返信する
  • 西から~東から~

    ☆滋賀県は歴史に残る曰く付寺が多く残っていて興味深いですね。

    ☆昨年(2023年3月末)私も大津から三井寺―石山寺を巡りましたよ。

    ☆三井寺は観光化が進み過ぎて流れ作業の感あり❣ おまけで訪れた石山寺の方に感銘を受けましたね。(まだTVドラマ化を知らず)流れの先取りをした様で、石山寺の荘厳さは紫式部が筆を執った気持ちの通ずる激しさを感じました。内容はちょっと激し過ぎるかも。。。

    ☆翌日は宇治の『紫式部記念館』に足を運び、なるほど複雑な社会だったんだねと憐れを感じる程、女の生きる道は無いに等しくて、心にたまったうっぷんを晴らした作品かも!と。。。
    2024年06月21日10時48分返信する 関連旅行記

    RE: 西から?東から?

    salsaladyさん

    紫式部ゆかりの地をたどる旅、とでも名付けたいような旅をされたんですね?!なんと、先見の明アリ、じゃないですか!

    私も、意図したわけではなかったのに、結局そういう風になってしまいました。でも、千年も前のことはほとんど分かっていないらしいのに、よくまあドラマが作れるものだと感心してしまいます。現代ものであれ、歴史ものであれ、ドラマとはそういうものなんでしょうか。

    たしかに、「源氏物語」は、鬱憤を晴らそうとした作品だったのかもしれませんね。
     ・・同感・・

    結局、今回は彦根城を見ず仕舞いなので、来年、もう一度滋賀県への旅を計画しようと思っています。
     
      はなまりん
    2024年06月22日22時43分 返信する
  • アスレチック

    はなまりんさん
    クサポンです

    油山こんなに進化したんですね。元福岡市民はびっくり。

    Zipライン楽しそう。私も祖谷でやった時楽しかった。アスレチックは筋肉痛になりましたが。

    こちらは有料なのかしら?
    80才まで大丈夫なのね。
    久しぶりにZipやりたくなりました。
    2024年06月21日09時17分返信する 関連旅行記

    RE: アスレチック

    クサポンさん、おはようございます。
    コメントありがとうございました。

    そうなんです。油山は様変わりしちゃったんですよ!
    今までも多少の遊具などが設置してあって、ハイキングコースなども整備されてはいたようですが、なにしろ気軽に食事もできないし、マムシにご注意などと書いてあっては、腰が引ける、というものでした。それがスタバまで進出となれば、若い人たちにも魅力的に映るんじゃないでしょうか。

    ただ、開発で住処を追われたかもしれない、イノシシや小鳥たちのことが気にはなりますけど… 

    私は、この歳でジップラインデビューを果たし、嬉しくてたまりません♪♪
    今日本中あちこちにあるそうなので、また挑戦してみようかしらん、などと妄想中です。やはり、出来ることを出来るときに!ですよね。

    ABYのジップラインは有料でした。たしか、3000円弱だったような。アナグマ倶楽部の割引もあったと思います。アスレチック系はしてないので、筋肉痛にはなりませんでしたが、82歳まで大丈夫、というのはあくまでも目安。各人の体力次第ですよね?!

    クサポンさんは今は日本にいらっしゃるんですね?クサポンさんは世界を飛び回ってるというイメージなので、いつも感心しつつ旅行記を拝見しています。世界中へ。素晴らしいですね!!

       はなまりん
    2024年06月21日10時07分 返信する
  • グリル・アップル

    はなまりんさん、はじめまして。

    もう随分前になりますが、仕事で飯塚に何度も通ったことがあります。
    こちらの旅行記を拝見して、コスモスコモンにも行ったことも思い出しました(うろ覚えで違うかも…)。
    グリル・アップルは良いお店のようですね。最初のスープが本格的なように見えます。このスープの写真を見た時点で、他の料理のレベルの高さも想像できるような気がします。
    ハンバーグもコロッケも、ごく普通のメニューですが、それゆえに美味しいのとそうでないのとの差がわかる料理だと思います。こちらのは美味しそうですね~。
    雰囲気からオーナーの方がお店を大事にしているのが伝わってくきました。

    飯塚の町は、寂しかったようですね。飯塚は筑豊の都市の中では商業都市のイメージがあって、私が訪れ頃はまだ商店街もそれなりに活気があって寂れた印象は無かったのですが…でも30年も前のことなので、街も変わってあたりまえなのだとも思いますが。

    レストランで後から来られた初老の紳士、きっと常連さんで店のメニューを熟知されているのでしょうね。グリルチキン、いつか再訪されて食べられたら良いですね。
                                 Deco
    2024年06月21日06時36分返信する 関連旅行記

    RE: グリル・アップル

    Decoさん、おはようございます。

    コメントありがとうございます。

    30年前の飯塚は知りませんが、まだ10年ほど前まではそれなりに活気もあったように思います。その後、経済的な沈下にコロナ禍が追い打ちをかけたのでしょうか。

    本当に、グリルアップルはよいお店でした。美味しい料理を手ごろな値段でお客さんに提供したいというその一念で頑張っておられるのかもしれません。大都会では消えつつある、超良心的なレストランが地方都市では健在だったんだ!と、心底驚いたものです。

    でも、ランチタイムの営業だけであのレベルを維持するのは、至難のわざではないかと心配になります。私が飯塚在住なら、毎日でもお邪魔したいほどですが、車でも1時間以上かかりますし… 連れ合いはどうでも近いうちになんとか行くぞ、と張り切っておりますが。

    町全体が早く活気を取り戻して、グリルアップルも健在でいてほしいものです。

    Decoさんも、機会があったらどうぞグリルアップルをお訪ねくださいね。

      はなまりん
    2024年06月21日09時38分 返信する
  • これを見ずに死ぬのか!

     はなまりんさん、こんにちは。 京都迎賓館を見学なさったのですね。
     私はたぶんもう50年くらい前に、修学旅行の下見で京都御所に行ったのですが、そのときに、御所の敷地内に迎賓館を建てる話が進んでいると聞きました。 実際の迎賓館はそれよりずっとあとにできたのですから、旅行社の人はさすが、隠れた情報を手に入れていたのですね。 そして、いざ実現したあとには、私が京都に行く機会も激減しており、いまだに見学していません。 
     今回、はなまりんさんのご見学記を拝見して、なんだか大きなものを見残しているような焦りを覚えています。

     藤の間での記念写真、どちらがはなまりんさんかは分かりませんが、お二人とも場にふさわしい素敵な装いですね。 やっぱりTPOというのは大切で、私のようにいつでも青山のスーツ(2着でいくらというやつ)やダイソーのネクタイなどしているのでは、迎賓館のような場所では気後れしてしまい、見学も上の空ということになるのでしょうか。

     ここは日本なのだから、靴を脱いでというはなまりんさんのご意見には全面的に賛成です。 その方が折角おいでになった外国の方にも喜んでいただけると思うのですが、どうも日本人は相手に合わせることがおもてなしだと思っているようで、却って興ざめな演出になることが多いように思います。
     勤めていたころ、毎年オーストラリアやニュージーランドからのホームステイを受け入れていたのですが、ホストになった家庭が変に張り切って毎日和洋中のご馳走を振る舞うので困りました。 普通の日本の家庭食を出してくれといくら頼んでもダメで、来日した向こうの生徒や教員からいつもがっかりした声を聞いていました。
     はなまりんさんのようなスタンスで外国人に接する人が増えれば、今のインバウンドの弊害もずいぶん減ると思うのですが。

    ねんきん老人
    2024年06月17日12時27分返信する 関連旅行記

    京都迎賓館を見て、さらに長生きをしてくださいませ!

    年金老人さん、こんばんは。

    京都迎賓館を見る価値はあるのか???

    う〜〜〜〜ん、やっぱりあるんじゃないでしょうか・・・・
    国が”ちかっぱい”頑張って作ってるんですから・・・
    迎賓館は、それ自体がまるで現代美術・工芸の粋を集めた作品そのもの、と言ってもいいような・・・
    私のような浅学の徒にはよく分かりませんが、美術に造詣の深い方なら、胸の中に感嘆符がいくつも並ぶんじゃないでしょうか。。。

    ところで、ホームステイを受け入れていたご職業って、一体何??
    素朴に興味津々です! 年金老人さんはどこか違うよね、って思ってたんですが、やっぱりどこか違ってるんですね?!?!

     はなまりん
    2024年06月19日22時53分 返信する
  • 琵琶湖疎水観光ガイドは。。。標準語!

    ☆昨年(2023年春)三井寺からの疎水観光は、その直前にあった保津川下りのボート転覆事故により、乗船者を全く見掛けなかった記憶で、残念なことをしました。

    ☆三井寺からしかインクラインのある京都への船は出ないのかしら?桜や紅葉の季節は大混雑でしょうけれど、良い雰囲気ですね。標準語のガイドより京都弁がはんなりして良いのにね?

    ☆チャンスがあれば今一度挑戦したい所ですが、ホテルはいまいち!でしたか?

    2024年06月13日09時30分返信する 関連旅行記

    琵琶湖疎水観光船

    salsaladyさん こんにちは。

    書き込みありがとうございます。
    琵琶湖疏水を行く船は、とても面白かったですよ。昨年せっかくいらしたのに、残念でしたね。ぜひリベンジをお勧めします!

    観光船は、琵琶湖畔から直接乗り込み、大津閘門を通って疏水を下るコースがあります。もちろん蹴上からの逆コースも。ただし、春の桜の季節と秋の紅葉の頃しか設定がないようです。私たちも、本当はそのコースが第一希望だったんですが、青葉の頃は設定が無くて… 年間を通して運航して欲しいものですよね。あと、山科での乗降も一部可能なようです。

     ☆ ガイドさんのお話は、たしかに、京都言葉の方が雰囲気があっていいかもですね!

    宿泊したウエスティン都ホテル京都は、なかなか良いホテルでしたよ。部屋も眺望も素敵ですし、交通の便もグッドです。これまではオークラとか、市内のホテルに泊まることが多かったんですが、それに比べ、なにより、あたりの静けさが有難いです。クラブラウンジと朝食ビュッフェがなんとなくイマイチな感じでしたが、こちらの期待値が高すぎたのかもしれません。総合点としてはかなりの高得点かと。

      はなまりん

    2024年06月13日17時27分 返信する
  • 琵琶湖疎水船の旅

    はなまりんさん

    こんばんは。
    琵琶湖疎水を辿る船旅の旅行記、拝見しました。
    はなまりんさんは京都にご滞在されて、日帰りで戻ってこられたんですね。
    それも疎水巡りには至便の距離にあるホテルとのこと。
    もちろん、そのために予約をされたことでしょう。

    私が乗船の予約をした時は紅葉の真っ盛りの時期でしたから、取れないことも
    考えていたのですが、それでも最前列に陣取ることができました。
    はなまりんさんも最前列のお席でしたね。
    ガイドさんの説明を間近に聞くことができて良い席でした。

    私たちは疎水船にはキャリーを持って乗り込みましたので
    疎水記念館やねじりまんぽなど、行けなかったことを残念に思っていましたが
    今回はなまりんさんの旅行記で拝見できて良かったです。

    南禅寺の煉瓦のアーチも朔朗氏の設計だったんですね。
    若き天才の仕事、素晴らしいことですね。

    mistral
    2024年05月28日19時27分返信する 関連旅行記

    Re: 琵琶湖疎水船の旅

    mistralさん こんにちは。

    遅くなりましたが、書き込みありがとうございました。

    実は、疏水巡りの旅を計画していた時、たまたまmistralさんのほぼ同じ行程の旅行記を”発見”して、ビックリしたんですよ。なんて写真が奇麗なんだろう、なんて文章が素晴らしいんだろうと!! こりゃあ適わんなあというのが第一印象でした。後日自分の旅行記を書きながら、更に観察眼も写真の腕も、自分はなんてアバウトなのかと自覚した事でした。仕方ないですけどね…

    琵琶湖疏水船は、体験に値する素晴らしさですね。クラシックホテルが好きでいくつか泊まり歩いているんですが、あの明治の時代の建造物の力強さには、圧倒されるものを感じています。琵琶湖疏水もまさに国家百年の計が形になって行ったその象徴のように感じます。次はぜひ紅葉の季節に、大津閘門を通って琵琶湖に出るコースにチャレンジしたいものです。

    mistralさんは、海外にも多々お出掛けのようですね。これからも旅行記を楽しみに拝見させていただきますね。

     はなまりん
    2024年05月31日12時05分 返信する

はなまりんさん

はなまりんさん 写真

11国・地域渡航

29都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

はなまりんさんにとって旅行とは

旅行=好奇心

自分を客観的にみた第一印象

まじめ人間なのにお祭り人間。

大好きな場所

水のあるところ

大好きな理由

行ってみたい場所

北欧 イタリア タヒチ

現在11の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在29都道府県に訪問しています