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pedaruさんへのコメント一覧(6ページ)全3,484件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • プロローグから切り替えができず(汗)

    pedaruさん、こんばんは

    ようやく、本格的な雨が降り出してくれています。
    関東方面に台風が近づいているようですが・・市川も雨でしょうか?
    祇園祭りの引き回しが始まった京都は避けてほしいのに・・天候は容赦ないですね!

    pedaruさんのプロローグが小説並みで引き込まれてしまって、本題の旅行記が頭に入ってきません。。。

    pedaruさんの端正な日本庭園に果樹を植えますと、バランスが難しいかもしれませんが、花桃はいいかもしれませんね。
    私も引っ越し騒動で花木を移動して、大事にしていた花木が枯れたので、白の枝垂れ花桃を植えてみましたよ。大きくなるまで低木ですが、成長したら日本庭園でもいい感じになると思います。梅のような実が、1個なりました(笑い)

    あんずの花も可愛い^^カラスはよく見ていますよね。
    我が家のブルーベリーも美味しそうと思っていたら、カラスが食べてしまって(涙)
    夫が大事にしているのですが、猛暑で1本枯れてしまいました^^;

    デコポンは焼津の家に植えたら立派に成るのですが、収穫時に行けないのが難点。
    デコポンと不知火は同じなのに、JAから出荷されたものだけが、デコポンが名乗れる問ブランド名だそうですよ(苦笑)

    本題の旅行記はpedaruさんの真骨頂の流れで、プロローグ以上に見どころ満載。
    昔は芸術家なども地元名士のお宅に逗留して、風流な時間を過ごされて夢のような世界です。

    私も建物好きですので、pedaruさんの目につくポイントが同じで、いつも見入ってしまいます。欄間もお部屋の格に合わせているので、贅沢の極みだと思いました。
    眺めるだけでなく、住んでみたいものです^^

    暑さの折、ご自愛くださいませ。

    rinnmama


    2025年07月14日18時22分返信する 関連旅行記

    Re: プロローグから切り替えができず(汗)

    rinnmamaさん おはようございます。

     こちらは明け方から激しい雨がふっていましたが、幸い5時半には猫の散歩に行けました。
     デコポンの話が出ましたが、デコポンと言う名称は勝手には使えないのですね。私は変に覚えてしまって、デポコンと言ってしまいます、旅行記の中でも、デポコンと何度も書いてしまって、気が付き、後から訂正に追われました。
     不知火は今後デポコンと呼ぶことにしましょう、デポコンなら訴訟問題に発展することはないと思います。ただしデポコンの命名料はpedaruに支払ってもらいます。1000個につき1円、100,000個で1000円、う~ん、ちょっと安いかな~。儲かったら古民家再生につかおうと思っていたのですが、むりかな~。ちなみに古民家は私の家のことです。
    古民家?廃屋?

     最後まで旅行記本題から離れてしまいました。お詫びいたします。

     pedaru
    2025年07月15日06時46分 返信する
  • のどか~(*^^*)

    師匠、こんばんは。
    昨日(10日)の大雨と雷の音に、わが家の梵ちゃんは、ずっと家の中で(いつもは昼は外に行ってしまうのですが)私の側にいました。
    怖かったみたいです。
    流山というと、学生時代、一緒にバイトした子が、家は流山と言っていました。
    その頃も今も(約半世紀経っています)、菜の花はこんなにきれいに咲いていたのでしょうか?
    のどかな風景ですね!
    桜も美しいです。
    小林一茶が、そんなに長いこと、この辺りに滞在していたとは驚きです。
    あの方は、信州柏原村から一歩も出なかったようなイメージがあるのですが。
    そんなことはないのですよね。
    継母とうまくいかず、15歳で江戸に出て、諸国を放浪したのでした。
    しかも父亡きあとは、異母弟との間に、遺産争いが続いたようです。
    晩年は郷里に安住したようですが、諸国放浪中にでも、流山に滞在したのでしょうか?
    なんとなく気難しそうな一茶が珍しく気に入った場所、それが流山だったのかな?
    勝手にそう思うことにしました。

    庭に実のなる木を植えられた由、実がなりそうになると、鳥さんがきますねぇ。
    我が家は、ヒヨドリにブルーベリーを食べられてしまいます。
    ヒヨドリと目が合ったことはありませんが、困ったヤツとは思います。
    それから苺を食べてしまうワルイ虫もいます。
    梵ちゃんは、こういうヤツらを追い払ってはくれません。
    何の役にも立たないのが、猫のいいところです。
    自分の行きたいところで遊んで、食べたい時だけ、餌を要求します。
    猫の、そんな勝手なところが大好きです!(^^)!
    旅行記の内容から逸れてしまいました。
    師匠とは、猫に関するバカ話ができるのでうれしいです(^_-)-☆


    前日光
    2025年07月11日23時23分返信する 関連旅行記

    Re: のどか~(*^^*)

     前日光さん こんにちは

     送信ミスは歳とともに頻繁になる、というのは私の公式です。
    ところが訂正しなくてはなりません、送信ミスは能力に依る、というのが正しい原因でした。
     というのはなかなか貰えない前日光さんからのコメントへの返事を送信ミスをしでかしました。力作というのも変ですが、一生懸命に書いたものです。
     さて、愚痴はこの位にして、一茶の流山との関係について調べてみました。旅行記を書く前に調べるのが順番なのですが、いつも後から気づくのです。
     一茶は江戸の本所に居を構えておりました。
    「流山の秋元双樹は、前述のように一茶の本所相生町5丁目への転居時に家財道具一式をプレゼントしており、下総方面へ一茶が俳諧行脚に出るたびに双樹宅に立ち寄るばかりではなく、双樹もまた江戸へ出るときには一茶を尋ねるのが常であった。」と物の本には書いてあります。
     しかも、奥州、裏日本、近畿、中国、四国、九州、などを俳諧修行で歩いています。地方の俳諧愛好家を訪ねては、交歓、教授をしていました。
     「そこのけ、そこのけ、お馬が通る」とか「痩せガエル負けるな」とか平易な句しかない平凡な俳人かと思えばたいへんな知識人だったようです。
     流山では小林一茶が押しの文化人なのですね。市川では永井荷風でしょうかね。ちなみに館林では田山花袋です。

     実のなる木を植えましたが、20年遅かった、と気づきました。私の孫ならちょうどよいのではないかと思います。

     江戸川堤の菜の花は2007年の私の旅行記では既にありましたね。だんだん勢力を拡大してきているような気がします。
     紫大根の花が咲く江戸川堤も見事でしょうね、参議院選挙で、公約してくれたらこの人に一票いれます(笑)。

     pedaru

     
    2025年07月12日15時02分 返信する
  • 自転車での近郊探訪も面白そうですね。

    Pedaruさん、
    今日は。自転車での近郊探訪も面白そうですね。
    夫婦二人となった我が家には、実は自転車がもう一台も無く、こうしたちょっとした楽しみを味わう機会が無く、楽しそうな旅日記を羨ましく見ています。

    私共の時代は親の世代が家を持ち、庭もそこそこの広さがあり、そうした環境で育ったせいか、自分も一家をなすとそれを夢見ましたね。
    ドイツ駐在から帰国した翌年1980年の暮れ(37歳)に、(住宅公庫の金利より、安い金利だった会社から目いっぱいの額を借りて)都内から遠い地(借入には部長のハンコが必要で、君は通えるのか?と御下問あったくらいでした)に住宅を持ちました。
    庭があれば、植木や花々を植えたくなるのは人情で、植木屋さんに頼んで、安い木を植えて、石も並べて格好をつけたものでした。
    「実の生る木」はいろいろと植えたいものの、涙を呑んで姫柚子だけにしました。この木は野鳥の好みに合わないはずと思ったのです。幸い食べられることなく、今も毎年100近い数の実を生らし、家内はそれでジャムを作り、娘達にも分けています。

    もう10年ほど前の事ですが、ハクビシンが近所の生った実を食べにきて、ある日、隣家のキンカンの実を食い散らし、隣家との間に置いていた我が家の物置の上で十分たいらげて、お土産!!も置いて行きました。掃除するのは面倒でしたから、隣家の御主人にお願いして、キンカンの実がなる頃、その実の早目の処置などを依頼しました。幸い、その後ハクビシン騒動は無くなりました。

    以上は冒頭のお話に思い出した事です。

    ドイツに行く前後に松戸の北小金の借り上げ社宅や柏の社宅に住んだ期間がありましたから、流山の名前は知っています。
    流山鉄道とか、近藤勇の残念な結末も知っています。が、当時も今も不思議と一度も立ち寄った事がなく、私にとっては印象が薄い町です。こうして御紹介を頂くと、立ち寄りたい町の一つになりました。
    4月に松戸の戸定邸(とじょうてい:水戸藩最後の藩主・徳川昭武の別邸)や懐かしい小金原の借り上げ社宅・・・今は一般のアパートで私共の頃の建物の倍の大きさで、どでかい横壁のような建物になっていてビックリでした・・・を見に行きましたから、思えば、流山は足を延ばせばよかったと思うほど近かったですね。

    それではまた。
    jijidarum
    2025年07月08日18時37分返信する 関連旅行記

    RE: 自転車での近郊探訪も面白そうですね。

    jijidarumaさん おはようございます。

     自分では気が付かないうちに時代は変化してますね。こんな当然のことですが庭一つとってみても実感します。
     市川と言えども家を持つのは大変です。若い人は頑張っておりますね。
    当然、住宅の趣味も変わり、日本庭園風の庭のある家は1%もありませんね。逆に中国人が日本庭園に憧れているようで、先日も近所の家の庭を見せたら喜んでいました。畳も人気だそうです。

     jijidaruma家には実のなる木があるのですね、奥様もジャムづくりに生きがいを見出しているのでしょうね?
     女の人は松の植木や、石灯籠、自然石などよりも、実のなる木、チューリップやビオラ、マリーゴールド、ルピナスなどの洋風の花さく花壇のほうが好みのようです。

     ハクビシンは見たことがありませんが、狭い池で育てた鯉が盗られたり、屋根に糞をして立ち去った奴がいました。

     流山で有名なのは近藤勇だそうですが、悲劇的な歴史跡は見たくないですね。しかし我慢できずに覗いて見ると、関係ない土蔵があるだけの面白みのない場所が近藤勇陣屋だと知りました。

     jijidarumaさんならドラマチックに編集されることでしょう。
    今度訪れることをお勧めします、つまらいことは保証します(笑)。

     pedaru
    2025年07月09日06時24分 返信する
  • 流山

    pedaruさん、おはようございます。

    かつて、松戸に二十年ほど住んでいた旅猫です。
    流山は、近かったので流山電鉄に乗り、行ったことがあります。
    とは言え、当時は子供だったので、街歩きなどはせず。
    思ったよりも、史跡や古い町屋があるのですね。
    流山を治めていた武士の墓と言うのも興味があります。
    それに、小林一茶が流山と強い繋がりがあったとは知りませんでした。
    流山と言えば、これまで、近藤勇最後の地と言うくらいしか知識が無く。
    ちょっと興味が湧きました。

    旅猫
    2025年07月08日06時32分返信する 関連旅行記

    Re: 流山

     旅猫さん おはようございます。

     土手の近くに高貴な人らしい佇まいの墓があります。ここは松戸ですので、松戸辺りを土地をもらって治めていたらしいです。
     私の旅行記では2度目の写真ですので、説明は省きました。

     流山といえば大鷹の森と言うのがあるらしくまだ自然も残っているところもあるらしいのですが、一部を紹介しました。

     近藤勇に縁のある町だそうですが、実際に行ってみると、関東3がっかり、にエントリーされそうな史跡です。
    私の中では、鎌ヶ谷大仏、真間の架け橋、近藤勇陣屋跡です(笑)。

     pedaru
    2025年07月08日06時58分 返信する
  • 自然の掟

    果樹は、なった実の三分の一は、取り残して鳥さんにあげるのが仁義だそうです。
    ただ算数の苦手な子だったので、1-1=0が計算できなかった。
    きっと反省したことでしょう。
    来年からは必ずや一つは残すと思います。

    アンズはカラスがくわえて飛べる限界だと思います。我が家の柿をくわえたカラスは、実をくわえて枝から飛び立ったものの、ゆるい放物線を描いて着地しました。犯行の現場を目撃しました。
    シブ柿だったので取り戻しませんでした。

    赤いよだれかけは、サイズからすると、むしろマスクではないですか。
    コロナです。しゃれかと。
    もう少し下だとフンドシですが、それは余りにも失礼だと、奉納した方は思ったにちがいない。

    みごとな菜の花。勝手に生えたのですか?
    夷隅鉄道沿線の菜の花も有名ですが、鉄道会社の社員が種をまいていると聞いたことがあります。
    カラシの花も似たようなモノです。カラシならマスタードがとれるので、今後カラシに替えて、フランスのディジョンの向こうを張って、流山のカラシとして輸出しましょう。
    市長に進言してください。
    実現のあかつきには、pedaruさんの記念碑が建ちます。

    一茶は双樹さんちに140泊もしたのですか。
    奥さんがよくできた人だった、という証拠ですね。

    第2部があるのですね。流山とくれば出ますか、あの方が。ほら新選組の。
    2025年07月07日15時20分返信する 関連旅行記

    Re: 自然の掟

    しにあの旅人さん おはようございます。

     いつも以上に生き生きしている書き込みだと感じました。
     そうか、いつもは学術的な考察に基づいた気の抜けない旅行記が多いので、その返信となるとどうしても緊張するのでしょうか?
     ばかばかしさも含んだ気楽なpedaruのブログならゆったりとした気分で寛いでいただけそうですね。
     実った果実の3分の1を小鳥および大鳥(カラス)に提供するのが仁義なのですかー? これは覚悟のいる決まりですね。実が3個なったら2個の収穫というのですね。このルールを破ればカラスに復讐されるのですか?

     石仏の赤いよだれ掛け、これがマスクではないかという考察、恐れ入りました、日本の歴史、民俗の歴史を書き換える新説です。
    言われてみれば赤は病気を予防する力があると聞いたことがあります。
     ふんどし説は普及しないと思いますが、三角に切って使用したら受けるのではないかと、今思いました。

     土手の咲く菜の花、どう見ても自然に増えたとしか思えません。種をまくほど、市の財政は豊かではないからです。今後は、からし菜に換えて
    なんとかふるさと納税の代わりにしたらいいと思います。

     一茶が双樹家に140泊もしたという話ですが、実は説明板には
    54回の訪問、宿泊は140泊と書いてありました。意味不明ですので、
    数字の多い140をとりました。誰も指摘しないところが、福沢諭吉の
    批判を許さない慶応大の体質ににているなと 思いました。

     流山といえば近藤勇、さすがしにあさん、恐れ入りました。

    pedaru
    2025年07月08日06時41分 返信する

    Re: 自然の掟

    しにあの旅人さん おはようございます。

     いつも以上に生き生きしている書き込みだと感じました。
     そうか、いつもは学術的な考察に基づいた気の抜けない旅行記が多いので、その返信となるとどうしても緊張するのでしょうか?
     ばかばかしさも含んだ気楽なpedaruのブログならゆったりとした気分で寛いでいただけそうですね。
     実った果実の3分の1を小鳥および大鳥(カラス)に提供するのが仁義なのですかー? これは覚悟のいる決まりですね。実が3個なったら2個の収穫というのですね。このルールを破ればカラスに復讐されるのですか?

     石仏の赤いよだれ掛け、これがマスクではないかという考察、恐れ入りました、日本の歴史、民俗の歴史を書き換える新説です。
    言われてみれば赤は病気を予防する力があると聞いたことがあります。
     ふんどし説は普及しないと思いますが、三角に切って使用したら受けるのではないかと、今思いました。

     土手の咲く菜の花、どう見ても自然に増えたとしか思えません。種をまくほど、市の財政は豊かではないからです。今後は、からし菜に換えて
    なんとかふるさと納税の代わりにしたらいいと思います。

     一茶が双樹家に140泊もしたという話ですが、実は説明板には
    54回の訪問、宿泊は140泊と書いてありました。意味不明ですので、
    数字の多い140をとりました。誰も指摘しないところが、福沢諭吉の
    批判を許さない慶応大の体質ににているなと 思いました。

     流山といえば近藤勇、さすがしにあさん、恐れ入りました。

    pedaru
    2025年07月08日06時41分 返信する
  • 流山行ったことないです

    pedaru師匠 おはようございます♪

    江戸川に沿って
    市川、松戸、流山でしたか。
    流山って、もっと山奥(失礼)だと思っていました。
    初めて地図みたかも。

    江戸川土手沿に桜が咲いて
    菜の花が続く きれい~
    すごくいい時期に行かれましたね。

    庚申塚や道祖神、昔は街道に点々と置かれていたものですが
    今はこれ誰の敷地?って。
    夫実家の角にあった庚申塚、近くの神社に移動しました(笑)
    まとめて置かれて合理的です(笑)

    小林一茶が逗留なさっていたなんて、初めて知りました。

    師匠宅のお庭、広そうでーす。
    実がなる木、楽しみですね。
    あんずは残念でした。
    友人宅のさくらんぼ、全部鳥の餌だと嘆いていました。
    どうぞデコポンがなって
    召し上がれるのを目的に
    暑さを乗り切って下さいませ。

    フィーコ
    2025年07月07日07時12分返信する 関連旅行記

    Re: 流山行ったことないです

     フィーコさん おはようございます。

     sanaboさんに続いてフィーコさんが訪問、なんてラッキーなんでしょう。機知にとんだ言葉で人気を二分する4トラでは東西の両花形と呼ばれる存在です。
     (東西の両横綱と書こうとして、ハッとしました。言いたいことは同じですが、横綱の形容はまずいでしょう、花形は・・・美しく、目に留まる形状を持つものが「花形」と呼ばれています。この言葉は、特に視覚的な美しさや存在感を強調するために使われることが多いです。と辞書にはあります。まさに花形こそ適切な言葉だと思います。)

     流山が山奥ですと?住民が皆原始人ですと?いえ、そんなことまで言ってませんが、流山には信号もあるし、体育館もある、万上みりんと言う会社もあるのです。りっぱなものです。

     道祖神などが道端から引っこ抜かれて神社に並べられている?合理的かもしれませんが、これじゃ強制収容ではないですか、アウシュビッツかっ。
     
     再三申し上げている通り、私の庭は狭いのです。体を横にして歩くしかないほどです。しかし自然は豊かです、やぶ蚊がたくさん飛んでいます。
    トカゲもときどき現れます。シソの葉をねらってバッタもいます。
    柑橘類を主食とした大きな青虫もいます。ミミズもヤマビルもいます。
    こんな庭で草取りは地獄です、あ~、きもち悪る~。

     実のなる木を植えるのが30年遅かった、最初からそうしていたなら、
    今頃は、デコポン、リンゴ、巨峰、アボカド、マンゴウなど採り放題の夢のような庭になっていたのに、と残念です。

     pedaru
    2025年07月08日05時45分 返信する
  • 菜の花満開の江戸川堤の風景は映画の1シーンのようですね♪

    pedaruさん、こんばんは

    たったひとつ実をつけた大切なあんずをpedaru師匠から奪うとは
    なんと不届きなカラスでしょう! あと一日早く収穫していれば・・・
    でも植え替えても元気に成長してくれて生命力が旺盛なようですから
    来年が楽しみですね(^_-)-☆
    たくさん実を付けたら、あんずジャムや果実酒もいいな~♪

    表紙のお写真、何かと思いましたらトンネルの壁に
    菜の花が反射していたのですね。
    まるでタイムトンネルを通り抜けて異次元の世界へと
    通じてるかのように思えました。

    動画を拝見し、江戸川堤を自転車で走りながらスマホを操られる
    pedaru師匠のお姿を想像してしまいました(´艸`*)
    人と自転車だけの専用道路なら安心ですね。

    「これが江戸時代に作られた運河だとは思えません」と
    コメントされてらしたお写真ですが、風景の美しさは勿論のこと、
    当時江戸を洪水から守るために人の手により造られたものだと思うと
    感慨深い光景ですね。

    赤城山の土をどうやって見分けたのか?というpedaru師匠の
    ご指摘(ツッコミだったのか?)は鋭いですね。
    pedaru師匠の前では嘘はつけません。

    正直者のsanabo
    2025年07月06日23時34分返信する 関連旅行記

    Re: 菜の花満開の江戸川堤の風景は映画の1シーンのようですね♪

     正直者のsanaboさん おはようございます。

     朝4時半に猫に脅迫されて散歩に出ましたが、今日も朝から暑いですね。散歩と言いながら、道路に寝そべってしまって歩く事を拒否している猫をなだめながら帰ってきました。

     さて江戸川の菜の花ですが、東京側も一面の黄色です。これらをまとめて収穫し菜種をとったら、どれほどの油がとれるでしょう?
     これを売ったら幾らになるでしょう?
     景色の美しさ、集う人の営み、ふれあいの場所、なごみの土地、それらは念頭になく、金儲けだけを考えていました。
     金儲けを考えることに反比例して、貧乏は何処までも私を追ってきます。自家用車を処分してお籠にしました、ガソリン無用です。一万円札をやめて小判にしました。靴を辞めて草鞋に履き替え、旅に出ようと思っております。お金がないので、すべてカードにします。
     では、妄想の旅に出ます。道の先に三途の川が無いとイイのですが。

     pedaru
    2025年07月07日07時25分 返信する
  • 秋元双樹夫妻

    pedaruさん

    こんばんは。
    やはりプロローグが面白過ぎてそこで思考が偏ります。

    そんなに果木を植えられる敷地!
    これは今までの非礼の数々をお詫びしなくては!
    東京ドーム何個分の豪邸だろうと想像の翼は限界を知りません(爆)
    しかし、果物は鳥や獣に狙われますね。
    我が家のつつましい家庭菜園もいろいろ攻撃を受けます。
    防衛費倍増が叫ばれているのは某極東の島国並みです(笑)

    さて、秋元双樹夫妻というのは初耳です。
    小林一茶がそんなに宿泊していたというのはよほど懇ろだったのでしょう。
    一茶の句の深みもこうした後援者があればこそかもーー。
    俳句は詠まず川柳のみ解する無学者には眩しい一茶。
    芭蕉や蕪村とは全く趣の違う句で異彩を放った天才の足跡の一端が分かりましたーーー。

    norisa
    2025年07月06日19時55分返信する 関連旅行記

    Re: 秋元双樹夫妻

     norisaさん おはようございます。

     いつもありがとうございます。視聴数が少ない割にはVIPの書き込みを頂いて幸せです。
     「狭いほど和式の庭は作りやすいのですよ」というのはこの道半世紀以上の植木屋の親方の言です。
     不動産屋と戦って得た狭い土地に庭を作ったのは40年以上も前のこと、
    今では狭い土地をフルに使って日本庭園を気取っております。

     狭い狭いと言いたくないのですが、とっても狭いので、これ以上、木を植えたら、親方に叱られますが、植えてしまいました。木の根っこは敷地の中、枝は私道に飛び出す計算です。

     これと言って自慢できるもののない田舎町では、秋元双樹の存在は貴重です。彼の功績は永久に不滅です、田舎町では。
     田舎田舎と言いながら、田舎町に住んでる矛盾にを気にせず、町巡りをしています。  今後ともよろしくお願いいたします。

     本家田舎者pedaruより
    2025年07月07日07時03分 返信する
  • 結核・・・

    pedaruさん、こんにちは。
    18歳の時に結核と闘病されたんですね。
    さぞかし、御苦労がおありだったのではないかと思います。
    それにしても、ストレプトマイシンが出来た後で、
    良かったですね。
    私も六歳までは虚弱児童だったのですが、
    函館で、夏休みに一か月転地療養して、
    その後、健康優良児になりました。
    今思うと、六歳の頃のガリガリな体型で居たかったです。
    でも、1週間に一度高熱を出すのは、
    やはり辛かったですね。

    高橋是清の家が保存されているなんて、凄いですね。
    そして、素晴らしい建築物で驚きました。
    そこに実際に入れるなんて、
    これまた驚愕です。
    やっぱり江戸東京たてもの園は、一度行ってみなくてはいけませんね。
    yamayuri2001
    2025年07月06日15時48分返信する 関連旅行記

    Re: 結核・・・

     yamayuri2001さん おはようございます。

     いつもありがとうございます。
     yamayuriさんが転地療養で健康優良児に変身したのは、なんとすばらしいことでしょう。
     アルプスの少女ハイジの中の、クララと重なります。子供は自然のなかで成長するのが理想なのですね。
     ガリガリの体型でいたかった?なんという罰当たりな(笑)、ご両親の心配を考えてごらんなさい。とはいえ、私も自宅療養でしたので、母には大変な苦労をさせてしまいました。

     たてもの園は訪れる価値があるかとは思いますが、横浜には敵いません。私も以前、横浜の外人住宅を何軒が見ましたが、どれもすばらしいですね。ひときわ素敵な家があったなら表札をみてみましょう、yamayuriと書いてあるかもしれませんね。

     pedaru
     
    2025年07月07日06時42分 返信する
  • 都会ですね。

    銅板張りの家は見た記憶がありません。タイル張りはかすかに記憶あり。
    山手線の内側に住んだことがないので、そのせいでしょう。
    東京の西側の郊外をウロチョロしておりました。
    郊外といったって、当時は田んぼや畑が広がっていた時代で、現在の基準ですとなんちゃって田舎かプチ田舎です。
    そういう気の利いた建物はなかったのです。

    傘屋さんの前の自転車でひくリアカー、ありましたね。これから発展したのが大村崑のミゼット。

    旅館ですが、1950年代では、女一人旅だと泊めてくれなかったと聞いております。
    女一人旅は失恋で自殺されると困るというのが理由とか。

    神棚。
    昨年6月になくなった伯父の神棚を我が家にもってきました。私以外に身寄りがなかったので、しかたがありません。
    近所の神社に持って行って魂抜きのうえ、御炊き上げのよていです。
    引っ越し屋さんに頼めば、家具と一緒にばらして持って行ってくれるそうですが、それはなんとなくできかねました。

    田舎には
    なんちゃって田舎
    プチ田舎
    The田舎
    King of 田舎

    というグレードがあります。
    房総は駅周辺以外は概ねプチ田舎、一部The田舎です。
    King of 田舎は都会人が住むと地元のテレビ局が取材に来るレベルですから、このへんにはありません。
    2025年06月27日10時20分返信する 関連旅行記

    RE: 都会ですね。


    しにあの旅人さん こんにちは

     いつもありがとうございます。

     田舎の定義をお伺いいたしました。市川のこの辺はthye田舎の部分となんちゃって田舎の混合です。引っ越してきたころは縄文人かと思われる老人が背中に籠を背負って意味不明の言葉を発していましたが、徐々に純粋の土人は絶えてきました。

     私なら土地の100分の1でも売って資金にして、3か月くらいの小旅行に海外にでかけるのですが、縄文老人たちは、土で汚れた野良着で年中をくらし、贅沢と言うものをしません。
    ある意味では崇高な精神でもありますが、多少は文明開化を味わってはいかがかとおもいます。

     銅板張りの家をご存じありませんか?御徒町あたりの問屋街には、空襲をかいくぐった銅板張りの家が何軒も残っております。ここしばらく行っていないので、まさかなくなっては無いと思いますが、まだまだあるはずですよ。
     看板建築として保存されることはないと思いますが、実用的な本物の銅板張り店舗です。
     是非一度、御徒町で下車して歩いてみてください。面白くもなんともありませんが(笑)。

     pedaru
    2025年06月28日15時57分 返信する

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知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

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ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

大好きな場所

観光地化されてない古い街

大好きな理由

懐かしい。 骨董をひとがいつくしむように

行ってみたい場所

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