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pedaruさんへのコメント一覧(2ページ)全3,466件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • しらないこといっぱい

    「商店の一番目立つ通りを目抜き通りと呼びますね。」
    知りませんでした。
    これだけでもこのブログを読んだかいがあります。
    脇差、刀、太刀の定義は長さの違いですか。これも勉強になりました。
    やくざの差す長脇差は、短いのをカバーするために束を長くしたと聞きましたが、脇差には長さの制限があったのか。

    写真の刀は不気味に光っています。
    砥師は今でも十分な人数いるのですか。鋼鉄ですからほっとたらすぐ錆びちゃいますよね。

    11月初め
    「上野の東博に入り浸る、舞競古代花太刀 @勝手にフェスティバル13」
    というのをUPする予定です。
    東博の「「江田船山古墳・銀象嵌銘太刀」を扱います。

    そのなかにPedaruさんのお名前を出したいと思っています。
    「六国史の旅 天武チルドレン8 東博の文祢麻呂(ふみの・ねまろ)」
    のコメントで教えていただいた鉄に文字を彫る難しさを力説します。
    はいそうです、虎の威を借るキツネでございます。
    2025年10月30日20時34分返信する 関連旅行記

    Re: しらないこといっぱい

     しにあの旅人さん こんにちは

     やっと旅行記を書き終えました。もらったパンフレットを書き写すだけなのに、知らない漢字が多くて、読み方も分からず、普段見かけない漢字もパソコンにはなくて、苦労をしました(笑)。
     目抜き通り これは私も知りませんでした。
     考えてみれば、刀剣に関する用語は、我が夫婦のためにあるようなものです。もともと「反りが合わない二人」なのか「抜き打ち」でなにかを要求すると相手は怒って「しのぎを削る」乱闘、そして「つばぜり合い」
    不利になると息子が「助太刀」する、そこでこちらは「切羽詰まって」
    和睦を申し出る、そして最後には「元の鞘に収まる」という具合です。
     お粗末でした。  保証人以外でしたらどうぞいくらでも名前をお使いください。

     pedaru
    2025年11月01日13時36分 返信する
  • pedaruさん、こんにちは。

    山の上ホテルは、明治大学が購入し、ホテルとして再開する予定だそうです。
    刀剣の展示が明治大学でやっているのですね。
    刀は、素晴らしいですよね。
    闘うものなのに、とても美しく芸需品にまで昇華している。
    日本人の美意識や技術と言うのは驚きです。
    先日、福山城で、土方歳三の愛刀『和泉守兼定』を観ました。
    幕末、実戦で使用された刀ですが、刃こぼれがあったため、研ぎ直しているそうです。
    なので、実際より細くなってしまったのですが、それでも見応えがありました。

    猫を抱いたまま池に落ちてしまったとのことですが、pedaruさんにお怪我がなかったようで良かったです。
    お気を付けください。
    旅猫
    2025年10月29日06時36分返信する 関連旅行記

    Re: 刀

    旅猫さん こんにちは
     
     いろんなところにお出かけですね。旅行記を拝見しています。
     刀剣の説明はもらったパンフレットを書き写しただけのものですが、
    作者の名前、刀関連の用語、地名その他、パソコンにない漢字が多くて
    苦労をしました。同じ博物館の他の展示物もたくさん写真を撮ってしまったので、旅行記にすると、刀剣以上にてこずる気がしてアップロードを躊躇しております(笑)。
     山の上のホテルは明治大学が購入したのですか?お金持ちですねー。
    どうりでいつも寄付しろ、寄付しろとうるさい学校です。

     刀は武士の魂などといいながら、常に大小腰に差し、町人、百姓、職人の上にたって上から目線、あんなものを携帯していて危なくて近づけません。銃刀法違反なのに武士とは不公平な身分ですね。
     アメリカが銃社会だと言われていますが、あんな日本の刀剣に切られるくらいなら、銃で一発くらって死にたいですね。刀に切られるなんて痛そうですねー。
     江戸時代には刀を抜いただけで処罰されたそうですから、みだりに人は切らなかったらしいですが、刀剣は観賞だけに留めたいですね。

     pedaru
     
    2025年11月01日12時48分 返信する
  • 知れば知るほど…

    こんばんは、pedaruさん

    日本刀の世界。
    知れば知るほど奥が深いというか、
    いろいろ突き詰めて考えてしまうというか、
    本当に面白いですよね。
    私も結構好きで、先日は、関市に行った時に鍛治の様子を見たりして、
    より一層刀の世界にハマってしまいました。

    刃紋とかも研究しだすとキリがなく…(笑)
    たくさんの刀剣、楽しかったです♪

    たらよろ
    2025年10月27日20時06分返信する 関連旅行記

    Re: 知れば知るほど…

    たらよろさん こんにちは

     たらよろさんが刀剣女子かどうかは分かりませんが、良い物に魅かれる心は男女区別はありませんね。
     従来の先入観に支配されて刀剣は男の趣味というのが間違いです。
     関も刀剣の名産地ですから私も一度は行ってみたいと思っております。

     いい物を目指せば目指すほど、生活が圧迫されるという矛盾があり、
    今のままでは、日本に名工は生まれないと思うことがあります。
     長い修行を積んで、磨いた技を駆使しても、作品は生活を維持するほどの価格にならず、後継者は育たないという現実があります。
     国がバックアップしてこそ、芸術家は育つものだと思います。
     なんて堅い話をいたしましたが、職人の一人としての私の感想です。
     
     物を作る楽しさが仕事なら、こんな幸せはありませんが、収入が少ないのが欠点です(笑)。コメントありがとうございました。

     pedaru
    2025年11月01日12時25分 返信する
  • 日本刀とたたら製鉄

    師匠、こんばんは、お久しぶりです。
    「死ぬほど暑かったあの夏」は、どこに行ってしまったのか
    と思う今日この頃、いかがお過ごしですか?

    さて刀剣と言えば「玉鋼」、その写真を拝見しまして、また俄かに奥出雲の
    たたら関連の場所が懐かしくなりました。
    今年はまだ出雲に行けていません。
    12月に予定していますが、奥出雲には行けるかどうか。。。(^_^;)

    明治大学には、何年か前に読書感想文(社会人も応募できる枠があって)の表彰式で訪れたことがあります。
    博物館の存在は知っていたのですが、時間がなくて行けませんでした。
    刀剣女子?のためだけでなく、刀剣を好む方々のために、未完のまま旅行記をアップされたとは、なんと高邁なお志でございましょう。
    美しい刀剣の数々、詳細は分からずとも、眺めているだけで眼福です。

    そして山の上ホテル、娘の受験の際、自分が泊ってみたいばかりに、ここに宿泊いたしました。
    そうそう、有名作家の方々がここに「カンヅメ」になることでも知られていますよね。
    私はロビーで見かけた白髪の紳士を、文芸評論家の山本健吉氏だったと、今でも信じておりまして(>_<)
    あのホテルは現在リニューアル中なのでしょうか?
    それとも解体されてしまうのでしょうか?
    あのような文化財的ホテルは、残すべきと思うのですがねぇ。
    神田、お茶の水界隈というのは、いまでも「学生街の喫茶店」的雰囲気が漂っていて素敵な場所ですよね?
    ニコライ堂もずっと変わらず存在していてほしいです。
    素敵な旅行記の完成まで、度々覗きに参りますね。

    ※ 猫さまと池に転落された由、お怪我がなかったようでなによりです。
    ウチの(=^・^=)様も、相変わらず惰眠を貪っているせいか、ますます体重が増加しています。
    最近寒いので、布団に潜り込んできまして、互いの体温で暑くなってのぼせることがありますが、やっぱり寒いと猫も寄ってきて、秋冬は大歓迎の私です(^_-)-☆


    前日光
    2025年10月25日23時15分返信する 関連旅行記

    Re: 日本刀とたたら製鉄

    前日光さん おはようございます。

     返信が遅くなりました、毎日一通書いておりますが、やっと前日光さんにたどり着きました、本当に申し訳ありません。
     読書感想文コンクールと言うのがあって、全国の国語の達人や文学青年が応募しているのですね、さすが前日光さんです、さもありなん、という感じですが、こういう方と知り合いになっている現実を幸せにおもっております。
     刀剣は日常生活に無縁のように思えますが、目貫通り、とか反りが合わない、とかしのぎを削る、などの言葉は刀剣が語源だとはおもしろいですね。
     昔、はたちの頃、可愛がってくれた主治医の自宅に招かれ、患者からもらったという刀剣を見せてもらったことがありますが、その素晴らしさが忘れられず、その後いろんなところで日本刀を見ましたが、あまり気にいったものに出会いませんでした。
     知識も鑑賞眼もないので、感覚だけで見ていますが、博物館などにあるものは、やはり素晴らしいですね。
     いつかは一振り欲しいものだとおもいながら、いつのまにか、求める意欲がなくなってしまいました(笑).
     山の上ホテル、すでにお泊りの経験があるのですね。山の上ホテルの行く末が心配ですが、旅猫さんの情報によれば明治大学が買い取り、ホテルとして再開するそうです。
     時々来る大学の広報にはいつでも寄付を募る振込用紙が同封されています。世の中には成功したお金持ちがいるものですね、5百万、6百万円と言う寄付をする人がいるのですね。私も一度少額を寄付したことがありますが、名刺より小さな感謝状が届きました(笑)。
     ちりも積もればなんとやら、地道なおねだりが、巨額になり、高層のビルやホテルの買収につながるのですね(笑)。
     猫を抱いて入水自殺を試みましたが、未遂におわりました。太宰治かっ
    !!笑ってもらおうとあえて書きました。
     猫と一緒に布団で寝られる幸せ、なにものにも代えがたし!

     pedaru
    2025年11月01日07時07分 返信する
  • ファンがいるかどうか???

    pedaruさん

    こんばんは。
    めっきり寒くなりました。
    先週初めはクーラーをつけていたのに今は同じエアコンを暖房にしています。
    どういうこと?

    さて、久しぶりのご旅行記、楽しみにしておりました。
    それにしても、
    「ファンがいるかどうか」とはどういうことでしょう!?
    トルコ旅行記やイタリアの片田舎旅行記は未だ良く覚えておりますよ。
    ファンは高市さん並みにいるでしょう!(爆)(大袈裟かーー)

    さて、明治大学の昔の模型、カッコ良かったですね。
    今は高層ビルのようですがーー。

    刀剣は最近は「刀剣女子」が跋扈していて男で愛好するのもはばかられる?ようなご時世ですね(苦笑)
    しかし、よくも昔の刀匠はこんなに美しい刀を造ったものですね。
    そして、多くの武将や大名に愛されてきたのもうなずけます。
    個人的には切腹を迫られそうで収集できません!!!(爆)

    寒すぎて風邪気味です。
    どうぞご自愛ください!

    norisa
    2025年10月24日17時11分返信する 関連旅行記

    RE: ファンがいるかどうか???



    norisaさん おはようございます。

     換気の良い我が家は、夏に続いて試練の季節がやってまいりました。暖房も冷房も効きが悪くて,  綿入れ半纏を着て、囲炉裏の炭を足したところです。おっと悪乗りが過ぎました。
    そんな贅沢はしておりません。
     お返事が遅くなり申し訳ありません。ただでさえ筆が遅いのに、工事中の旅行記を仕上げておりました。
     いいね、数は少ない割に、コメントが意外と多くて、ありがたいと思っております。
     近ごろは男子の領域に女子が進出してきて、いや侵略してきて、男性としては身が細る思いです。そういえば高市さんもついに女性の壁をつきくづしました。ベルリンの壁に次ぐ快挙です。
     次の選挙では男性保護法の制定が争点になるとかならないとか、情けない世の中になりました。4トラベルでも女性会員の勢いははるかに男性を凌ぎます。気力、体力、知識力、財力まで、とても敵いません。愚痴だけで終わってしまいました。この次は男性に希望の持てる話を用意しております。ではお元気で

     pedaru
     
    2025年10月31日07時03分 返信する
  • 明治大学博物館☆・゚:*

    pedaruさん、こんにちは♪

    先日は、ありがとうございました。pedaruさんも久しぶりの旅行記ですね。
    途中からコメントがないのは、開催時期に見に行かれる方が間に合うように
    とのお心遣い、さすがです。

    お茶の水と言えば私には、やはり神田川。そして駅の長~いエスカレーターに
    ニコライ堂に、山の上ホテルですね。
    今はいくつかのレストランのみ営業中で、メロンジュースは、当時としても
    強気の値段設定ですね。美味しいお食事だったことでしょう。

    明治大学博物館なるものがあるって、初めて知りました。
    「名刀繚乱」くろがねの美は、名刀ファンにとっては見逃せない催しですね。
    これだけの物が一堂に会することも、そうそうないでしょうから良い機会
    でしたね。

    また色々とご紹介くださいね。急に寒くなり、どうぞお気をつけてお過ごし
    ください。完成後にまた伺います。時どきチェックに参ります(笑)

     cheriko330
    2025年10月24日15時50分返信する 関連旅行記

    RE: 明治大学博物館☆・゚:*


    cheriko330さん おはようございます。

     言い訳のように、書き残した解説を終わるまで時間がかかり、やっと終わって、コメントにお返事を書き始めています。お返事が遅くなって申し訳ありません。

     私は結婚して子供が大きくなってから受験勉強の末、大学に入りましたので、明治大学の地下に拷問の道具などがあることは聞いていましたが、真面目に(笑)家と学校を往復するだけの毎日でしたので、学食も一度だけ、図書館も行ったことが無く、面白味のない学生生活でした。
     50年ぶりに御茶ノ水を歩き、知らなかった歴史的な記念物などを見たりしました。歳をとってから4トラベルのせいもあって、さりげなく街角にある記念物などにも興味を持つようになりました。先日の博物館には考古学の発掘品やその他面白い物が沢山ありましたので、街の様子などと一緒に旅行記を書こうと思っております。
     博物館の展示品の解説など、書くのはたいへんですが、見る人にとっては迷惑なよみものです(笑)。なるべくサラッといきたいといつも思うのですが、しつこくなり反省しきりです。その時は、犠牲的精神で(笑い)読んでくださいね。

     pedaru
    2025年10月31日06時36分 返信する

    初耳ばかり☆彡

    pedaruさん、こんばんは♪

    ご病気でもされていないか?心配しておりました。旅行記の執筆で
    お忙しかったのですね。
    まさか、私がチェックにおじゃまするって言ったからではないと
    思いますが(笑)、真っ白いところが真っ黒くなっていました。
    あれだけ写す?失礼、いえ書くのは大変な作業でしたね。お疲れ様
    でした。

    それにしても、ご結婚後に大学入学とは恐れ入りました。初耳です。
    コメントの盗み読みをしまして、言われれば良く聞く言葉も刀剣から
    来ている言葉だったのですね。pedaruご夫婦のためにあると・・
    すらすらと次から次に出てきて、お見事☆座布団10枚ですね。さすが
    pedaruさん。すごく面白かったです。

    それに、何ですって!!この冬にはエジプトへ~? 久々の海外で
    楽しみですね。これも初耳~
    私は、今年はどこへも行っておりません。来年からまた少しは戻せた
    らって思っています。

    可愛い猫ちゃんの脱走には、くれぐれもお気をつけくださいね。
    pedaruさんも、足元にお気をつけください。真冬ではなかったのが
    不幸中の幸い。
     
     cheriko330
    2025年11月02日00時12分 返信する
  • 日本刀

    pedaruさん、こんにちは

    今回は日本刀という事で、私にはさっぱり分からない分野です。
    光り輝く刀剣の真贋など分からないですが、本物の迫力は見入ってしまうのでしょうね(大昔に徳川美術館で拝見したな~~という、おぼろげな記憶)

    以前、関の刀剣の作業をテレビで見た事がありますが、pedaruさんの後半のパネルの様な感じで、最後の魂が宿る瞬間の入魂は、私も緊張して見入った覚えです。

    話を変えても申し訳けございませんが、名古屋には徳川美術館があり、pedaruさんの日本刀の投稿を待っていたように、素晴らしい名品の発見ニュースがありました。

    14代将軍「家茂愛用」の「脇差/銘・来国光」です。
    私は刃型など分からないのですが、外装「梨子地青貝亀甲文散脇指拵」と「桑木地葵紋付刀掛」が見応えありと感じました。

    一般公開時には源氏物語絵巻も同時公開との事。
    昔は徳川茶会で色々と拝見させて頂いていましたが、近年はご無沙汰でなので、久しぶりに行ってみようかな?と思います。

    徳川美術館も入場者の減少で、クラウドファンディングの募集を行っていたはず。
    伝統文化の継承美術館へ行くのも、物価高などで余裕がなくなると、二の足を踏みますからね。

    急に寒さが増して、あの酷暑は何だったのだろうと・・寒いのが嫌いなので嫌です。
    どうぞ、ご自愛くださいませ。

    rinnmama
    2025年10月24日15時16分返信する 関連旅行記

    RE: 日本刀

    rinnmamaさん おはようございます。

     早速コメントを頂いたのに、お返事が遅くなりました。お詫びいたします。
     徳川家茂愛用の刀発見のニュースは知りませんでした。今回展覧会で同じ頼国光の作品を拝見してラッキーだったと思いました。良いニュースをお届け下さりありがとうございます。
     名古屋には徳川美術館という一流の施設があるのですね。名古屋へは一度足を踏み入れた程度で何も知りませんが、戦国時代の歴史が今も生きている気がします。周辺にも歴史的記念物が目白押しだと聞いております。一度は訪れて見学したいと思っております。
     日本には世界に誇れる工芸品が昔からあり、博物館などで見ることが出来ますが、刀の装飾部分にも素晴らしい技がみられますね。鞘、鍔,柄、紐、などの金工や漆の技術など見事な作品が多いですね。私の仕事にも共通点が多く、つい見入ってしまいます。

     秋と言う時期の気温はどんなだったか忘れてしまうような、気候の変化には驚きます。
    昨日も自転車で帰宅したのですが、意外に寒くて、職場にあった下着を重ねて着ました。
    孫の学校でもインフルエンザが流行り始めていると聞きました。
     お互い気を付けて過ごしましょう。

     pedaru
    2025年10月30日07時14分 返信する
  • 光る刀

    pedaruさん、おはようございます。
    久しぶりに、一番乗りさせていただきました(^_^)

    さて明治大学 博物館で名刀の数々、光る刀を観させていただき
    昨今のクマ騒動で駆り出されたら、クマも一溜まりもないなぁなど思いました。
    歴史に残る逸品なので、まず ない話でしょうけれど(^^;)

    終盤「名刀繚乱くろがねの美」の文字も、ステキでしたね♪

    帰路 人身事故で足止めがあったそうで、本当に世の中少しでも明るくなればにと願っています。
                  ふわっくま
    2025年10月24日08時36分返信する 関連旅行記

    RE: 光る刀


     ふわっくまさん おはようございます

     各地からクマの出没のニュースが入ってきてやりきれない気持ちでいっぱいです。
    あの可愛い子熊の姿は、パンダの子供とどれほどの違いがあるでしょうか?
     人が襲われる恐怖を解決するには、知恵と予算をかけることが肝心です。

     人間と熊との住まいの境界をさだめ、電気柵などで分離する、エサとなるものを山奥にヘリコプターなどで散布する、山里へ来ることを戒め、大きな看板を設置し、「クマが里にこないように進入禁止と書き、イラストなどで教育する」私の知恵はこんな程度です。
     ふわっくまさん、熊語で説得して下さい。ふわっくまさんの出番です。

     ところで刀のことですが、名刀を見ていると、それはもう武器という領域を脱して、崇高な芸術の域に達しています。
     私も一時、刀工になりたいと思ったこともありましたが、気力、体力、経済力からいって
    無理だと軟弱にも断念しました。
     コメントありがとうございました。

     pedaru
     

     
    2025年10月29日06時26分 返信する
  • 流山 本みりん

    pedaruさま

    こんにちは。
    みりんのお話で盛り上がっているので、遅ればせながら私も参戦!

    先日、我孫子に住んでいる友人から、和紙にくるまれた、いかにも
    高価そうな白みりんをいただきました。
    「古式遣り 流山 本みりん 窪田酒造」、というものです。
    万上のような大きな会社ではありませんが、昔からの伝統を守る酒造のようです。
    流山は、白味醂発祥の地なんですね。知らなかったけど・・・

    いつもは、400円くらいのみりんを買って、料理に使っていますが、
    みりんの話題だったので、いただいた味醂の価格を調べてみたら、
    720mlで1,320円でした。
    高価な味醂をいただいちゃった、といまさらながら感謝です。

    「みりんを飲む」ですが、私が高校生の頃、(だったかな?)
    我が家で、お正月に味醂に「屠蘇散」という薬草を加えて飲んだことがあります。
    (屠蘇散:正月三が日に1年の無病息災と健康を祈願して飲み交わす屠蘇酒を浸すための生薬のことで、薬草独特の香り高い薬用酒として古来から飲用されているものです。)
    という事で、味醂はゴクゴク飲む飲料ではないものの、
    伝統的な飲み物として古来より伝わってきているのですね。

    流山は地味ながら、古民家もあり、新選組由来の地でもあり、
    菜の花の頃行ってみたいと思いました。

    hot choco
    2025年10月02日15時49分返信する 関連旅行記

    Re: 流山 本みりん

    hot chocolateさん おはようございます。

     中身の薄い旅行記にもかかわらず、私にしては意外にたくさんのコメントをいただいて感謝の気持ちでいっぱいです。

     料理をしない私にとっては、みりんなどと言うものがどんな役目を果たしているのか、全く理解しておりませんでした。何年か前、見よう見まねで庭に生えているフキを料理した時、何でもかんでも、調味料をふりかけ、そのうちの一つがみりんだったのです(笑)。

     「屠蘇散」、なんという優雅な年中行事でしょう、聞いただけでhot choco家の雰囲気が伝わってきます。正月でも我が家では、単純にビールを飲むだけです。
     受けを狙ってみりんを飲んでみましたが、古来その風習があったとは
    驚きました。ひとつ利口になりました。

     江戸川堤の菜の花を初めて見たとき、ひとりで見るのはもったいないと思いました。たくさんの方々が訪れたらいいなと思っております。

     pedaru

     
    2025年10月06日05時49分 返信する
  • 菜の花の咲く時期に

    pedaruさま

    ご無沙汰しております。
    庭に花や実のなる木があるって幸せを感じます。
    我が家の庭にも、豊後梅やサクランボの木、イチジクの木があり、
    小さな裏庭には息子が幼かったころ、房州で買った枇杷の種が
    たわわに実がなるほどに成長しています。
    枇杷の実が熟してきて食べごろになると、鳥がやってくるので
    鳥に食べられないうちに収穫します。
    でも、手の届かないところの実は、鳥たちに残しておきますよ。

    時折、桜や菜の花の咲く時期に、ミニテントやコーヒーやお弁当をもって、
    江戸川べりに出かけます。
    自転車ではなくて車で。
    車だと、自転車のように小回りはきかないので大雑把なミニドライブになりますが。
    江戸川の菜の花、きれいですよね。

    流山って、地名は知っているけれど行ったことはないのです。
    おおたかの森には2度ほど行ったことはありますが、そこは流山?
    友人から、流山の有名な「みりん」をいただいたことがあります。
    身近な場所なのに、行ったことがないところがたくさんありますね。
    師匠の旅行記で、市川・松戸再発見といったところでしょうか。

    hot choco
    2025年09月28日06時10分返信する 関連旅行記

    RE: 菜の花の咲く時期に


    hot chocolateさん おはようございます。

     実はお返事を書き始めたのですが、パソコンの調子が良くなく、一度書いたものを消失しました。何時壊れるが分からないパソコンでヒヤヒヤしながら書いています。

     お庭に実のなる木があるとは、ほのぼのとした感情が湧いて来ます。
     槙や松の木もいいですが、実のなる木ももっと早く植えればよかった、などとすこし後悔しております(笑)。

     流山や、松戸が旅行記と呼ぶのにふさわしいか疑問ですが、一部指示してくださる方がいて背中を押されて書いて居ります。
     江戸川べりに家族で出かけて、テントを広げ、お弁当やコーヒーを楽しむなんて、幸せな家庭の典型ですね。

     先日は御茶ノ水に行ってきました。自宅からは調べて見ると20kmくらいあり、流山よりやや遠い感じですので、電車で行きました。電動アシストならどこでも行ける気でおりましたが、年齢を考えると無理が出来ません。
     いずれ編集して発表するつもりでいます。ようやく涼しくなって、出かける気持ちになりました。hoto chocoさんの旅行記も期待しております。

     pedaru
    2025年10月02日05時51分 返信する

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知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

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ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

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大好きな理由

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